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戦略立案から担う|AI SaaSのエンタープライズ営業責任者を募集!

リモート/フルフレックス/AI
Mid-career

on 2026-07-08

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戦略立案から担う|AI SaaSのエンタープライズ営業責任者を募集!

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Naoyoshi Aikawa

Rimoの代表社員兼エンジニア。早稲田大学の学生時代は検索/自然言語処理の研究に従事し、北京のMicrosoft Researchでのインターンを経験。2011年にGoogleに新卒入社し、検索システムの開発に従事。2012年にWantedlyの開発に参画しランキング、課金システム、インフラ基盤の開発をリード。2016年8月よりWantedly Peopleアプリの開発リーダー。2019年10月よりRimo合同会社創設。

なぜ私たちがCompany Deckを作ったのか

Naoyoshi Aikawa's story

Naoyuki Saeki

2017年にアクセンチュアへ新卒入社し、ITコンサルタントとして大手製造業の物流システムプロジェクトに参画。要件定義から導入までの一連のプロセスを経験した後、2019年にANDPADへ転職。建設業界向けSaaSを提供する同社では、マーケティング部門で営業企画とマーケティング施策の立案・実行を担当。 2022年に再度コンサルティングファームへ移り、事業開発プロジェクトや大規模システム導入案件など、より上流の戦略立案から実行支援まで幅広く経験を積みました。 2024年からはRimo合同会社にて、セールス企画、マーケティング、大手企業向けのソリューションセールスを担当しています。

Akitsugu Otani

Rimo合同会社 人事 採用から労務、制度作成まで何でもやります。 前々職オイシックス株式会社では人材企画室長 制度・労務を担当。 大学卒業後ソフトバンク株式会社の流通部門で海外ネットワーク機器の仕入を4年行った後、2001年に創業間もないオイシックス株式会社に入社。 当初は物流部長として物流の基礎を作ったのち、2005年から人事を担当。 2014年8月から2023年5月までウォンテッドリー株式会社人事責任者 東京都出身 趣味は旅行とおいしいものを食べること

全員がオーナーシップを持つ自律分散型の組織を実現するために。Rimoが選んだバックオフィス構築とバクラク導入の理由

Akitsugu Otani's story

Hori Natsuki

新卒でRimoに入社し、営業を経て、現在は代表直下の秘書として社内外の業務に幅広く携わっています。 会社の成長とともに、組織づくりや仕組み化、生成AIの活用などにも挑戦中。 「やってみたい」をすぐに形にできる環境づくりに関心があります。 日々の積み重ねが誰かの働きやすさや挑戦につながる——そんな循環をつくっていきたいと思っています!

Rimo合同会社's members

Rimoの代表社員兼エンジニア。早稲田大学の学生時代は検索/自然言語処理の研究に従事し、北京のMicrosoft Researchでのインターンを経験。2011年にGoogleに新卒入社し、検索システムの開発に従事。2012年にWantedlyの開発に参画しランキング、課金システム、インフラ基盤の開発をリード。2016年8月よりWantedly Peopleアプリの開発リーダー。2019年10月よりRimo合同会社創設。
なぜ私たちがCompany Deckを作ったのか

なぜ私たちがCompany Deckを作ったのか

What we do

会議には、意思決定の文脈と温度感が残ります。 「なぜその結論になったのか」「誰がどんな反応をしたのか」——そういった情報は、メールにもドキュメントにも残りません。 Rimoは、その会議データを起点に「人とAIが共に働く環境」をつくるプロダクトです。 スタートは音声の文字起こしと議事録の自動生成でした。会議の内容をテキストとして残すところから始め、今はToDoの自動抽出・アクションの実行・組織の記憶化へと進化しています。 会議で「これやろう」と言ったことが、そのままタスクとして動き出す。そんな世界を少しずつ現実にしてきました。 次に目指しているのは、経営判断までAIが担えるインフラをつくることです。 AIが経営判断をした方が合理的な世界が、あと1〜2年で見えてくると思っています。 そのとき、すでにAIと一緒に意思決定する体制を整えている会社と、まだ動けていない会社とで、大きな差がつく。Rimoは、日本の企業が後者にならないためのプロダクトをつくっています。 ZoomにもTeamsにもGoogle Meetにも、今は議事録機能があります。 でも私たちは、議事録はあくまで入り口だと思っています。 会議で話されたことが、意思決定と実行と学習につながっていく。 その一気通貫の仕組みをつくれるのは、会議データを一番深く理解してきた私たちだと信じています。
2026年3月会議からタスクを自動抽出・実行する新機能をリリース
渋谷オフィス/週に一度、全社員が集まります

What we do

2026年3月会議からタスクを自動抽出・実行する新機能をリリース

会議には、意思決定の文脈と温度感が残ります。 「なぜその結論になったのか」「誰がどんな反応をしたのか」——そういった情報は、メールにもドキュメントにも残りません。 Rimoは、その会議データを起点に「人とAIが共に働く環境」をつくるプロダクトです。 スタートは音声の文字起こしと議事録の自動生成でした。会議の内容をテキストとして残すところから始め、今はToDoの自動抽出・アクションの実行・組織の記憶化へと進化しています。 会議で「これやろう」と言ったことが、そのままタスクとして動き出す。そんな世界を少しずつ現実にしてきました。 次に目指しているのは、経営判断までAIが担えるインフラをつくることです。 AIが経営判断をした方が合理的な世界が、あと1〜2年で見えてくると思っています。 そのとき、すでにAIと一緒に意思決定する体制を整えている会社と、まだ動けていない会社とで、大きな差がつく。Rimoは、日本の企業が後者にならないためのプロダクトをつくっています。 ZoomにもTeamsにもGoogle Meetにも、今は議事録機能があります。 でも私たちは、議事録はあくまで入り口だと思っています。 会議で話されたことが、意思決定と実行と学習につながっていく。 その一気通貫の仕組みをつくれるのは、会議データを一番深く理解してきた私たちだと信じています。

Why we do

渋谷オフィス/週に一度、全社員が集まります

「人の評価もできるようなAIを、いつかつくりたい。」 それは10年・20年かかるかもしれない、代表相川の長期の願望でした。 だからこそ、資金調達はせず、毎年2倍成長を続けられる 「長く走れる会社」をつくることから始めました。 ▌ 「はたらく」は、人生の大半を占める 大人になると、人生の大半の時間を「はたらく」ことに費やします。 その時間がより良いものになれば、より幸せな人が増えるはずだと思っています。 副業・リモートワーク・週4日勤務・給与の完全公開—— 数年前には当たり前ではなかったことが、当たり前になってきました。 AIが発展することで、その変化はさらに加速します。 ▌ Rimoがいま「会議」に向き合う理由 会社の意思決定は、すべて言葉で行われます。 その言葉が一番集まる場所が「会議」です。 会議データを集めて整理し解析することで、 より良い経営判断や、働き方によらない公平な評価が実現できる。 特定の職種だけが優遇されるのではなく、すべての人に対して普遍的で正しい価値を届けたい。 Rimoはその確信から、会議領域に本気で向き合っています。 そしてその先には、日本に影響を与える企業になるという目標があります。 無理な急成長ではなく、まっとうな仕組みで長く走り続けることで、 日本のはたらき方そのものを変えていきたいと思っています。

How we do

「はたらくを未来に」を体現するために、Rimoは組織のあり方そのものを日々アップデートしています。 ただ、どんな制度でも採用してみようとすると組織崩壊してしまうので、 4つの価値観を軸に、取り入れる文化を考えています。 ■ Fair Exception——「みんな同じ」じゃなく、それぞれのあたりまえを 「全員平日5日、9時から5時で出社」は平等に見えます。 でも、職種も役職も、人生のフェーズも違うのに、本当にそれでいいのでしょうか。 特別扱いではなく、それぞれの「あたりまえ」を尊重する仕組みを。 ・週3勤務 ・パートナーの休みに合わせて休日を自由に移動可能 ・フルリモート勤務 プロダクトも同じ思想です。基本は一つの製品でも、 業界や利用用途によってしっかりカスタマイズされたものを目指します。 ■ Play as Top 20%——上位者の思考で、美しく勝つ 人生をより豊かにするために、美しく勝つ道を選びます。 どんな新しい挑戦も、「その領域の上位20%ならどう動くか」を自問しながら、 効率的に高い成果を出す。 今いるメンバーが伸びることを大切にしながら、一緒に高みを目指せる場所でありたい。 ■ Respect Difference——違いがあるからこそ、価値が生まれる 役職、年齢、国籍、人生のフェーズ、働き方。 違いがあるからこそ、多くの人に受け入れられる価値が生まれると信じています。 20代中心のチームから、副業メンバー、海外からのメンバーまで。 多様な視点が混ざることが、Rimoのプロダクトの強さにつながっています。 ■ Care Forward——自分を大切に、その先に届ける まず自分を大切にし、豊かな自分であること。 その上で、家族や同僚を大切にし、お客様にも価値を届けられる。 それが長く続く、強さになると信じています。

As a new team member

▌Rimoが今、向き合っていること Rimoは、AI議事録サービス「Rimo Voice」を通じて、会議や商談の内容を文字起こしし、議事録化し、ToDo抽出やアクション実行までつなげるプロダクトをつくっています。 ただ、私たちが目指しているのは「議事録をきれいに作るツール」で終わることではありません。 会議には、意思決定の背景、顧客の本音、組織の課題、次に動くべきアクションが詰まっています。Rimoはその会議データを起点に、人とAIが一緒に働き、経営判断を支えるプロダクトへ進化しようとしています。 ─── ▌なぜ、エンタープライズセールスが必要なのか これまではSMB・中小企業を中心とした導入が多くありましたが、現在は大手企業や公的機関での活用も広がりはじめています。 一方で、大手企業への導入は、ただプロダクトを説明すれば進むものではありません。 情報システム部門、DX推進部門、現場部門、経営層。複数の関係者が関わり、稟議やセキュリティ審査、PoC、部門展開、全社展開と、意思決定までのプロセスも複雑です。 だからこそ今、Rimoには大手企業の組織構造を理解し、複数のステークホルダーを動かしながら、部分導入を全社展開へと広げていくエンタープライズセールスの力が必要です。 ─── ▌お任せしたいこと エンタープライズ領域の責任者として、大手企業・公的機関に向けた営業戦略の設計から、アカウント開拓、提案、PoC、稟議、セキュリティ審査、契約締結、その後の全社展開までを担っていただきます。 ・営業戦略、アカウント戦略の策定 ・顧客の業務フローや組織課題を踏まえた提案設計 ・PoCから本導入、部門展開、全社展開までの推進 ・エンジニア、PdM、CSと連携した提案づくり ・営業プロセスや提案資料、成功パターンの型化 ・エンタープライズ営業組織づくり まだ、Rimoにおけるエンタープライズ営業チームは存在せず、型はない状況です。 だからこそ、過去の成功パターンをそのまま持ち込むだけではなく、Rimoのプロダクト、顧客、組織に合わせて「どう売るべきか」を一緒に作っていく余白があります。 ─── Rimoは、外部資金に依存せず、長く強い会社をつくる選択をしています。会議の透明性、アウトプットで評価する文化、AIを日常的に使う働き方など、組織のつくり方にも独自のこだわりがあります。 大手企業の複雑な意思決定を動かすことに面白さを感じる方。 AIプロダクトの可能性を、営業の力で社会実装していきたい方。 自分の成果だけでなく、営業の型や組織を残していきたい方。 ぜひ一度、お話しできたら嬉しいです。 少しでも興味をお持ちいただけたら、話を聞きに行きたいボタンよりお待ちしています!
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