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クラウド・NW・仮想化を横断で扱う。研修ラボの技術を支えるエンジニア

IT研修環境インフラエンジニア
Mid-career

on 2026-07-06

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クラウド・NW・仮想化を横断で扱う。研修ラボの技術を支えるエンジニア

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Expanding business abroad
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工藤 恵里香

藤田 雅之

北海道出身。大学では数学を学んでいました。 AIの開発に携わる中でプログラミングを習得。 現在はITインストラクターとしてPythonやAI、データ分析などの研修を担当しています。

Yoshimura Azusa

はじめまして!トレノケート株式会社 人事採用担当の 吉村あずさ です。 会社に素敵な仲間を増やすべく、日々奮闘しています! 一児の母としても毎日全力です! 当社での多様な働き方、働きやすさ等も、興味を持っていただいたそこのあなたに!お伝えしていきたいです。 大切にしている言葉は、“生きているということは「変化」すること” ライフステージ、考え方、生きていると良くも悪くも「変化」が必ず訪れるけれど、 どんな瞬間もできれば楽しんで、変化を受け入れることができたら、と思っています。 プライベートでは、13歳のうさぎを飼っていて愛でています。

💡「エンジニアになる」だけが、ITでキャリアを築く道じゃない──新卒からIT講師になるという選択

Yoshimura Azusa's story

sachino t.

明治学院大学を卒業後、2019年4月に株式会社ワークポートへ入社。人材紹介部門のキャリアアドバイザーとして個人営業に従事。特に30代以降のミドル・ハイキャリアの方を担当し、2000名以上の転職活動のご支援を行いました。その後株式会社ビズリーチへ入社し、法人営業へ従事。新規開拓、既存顧客の開拓を担当しておりました。 その後トレノケート株式会社へ入社し、人事部採用チームとして新卒・中途の採用担当業務に従事しております。 また2023年1月~現在まで、SHE株式会社にてキャリアコーチング業務に従事し、スクールの生徒に向けたカウンセリング、講座進捗状況の確認、キャリア活動のアドバイスなどの業務を担当しております。

トレノケート株式会社's members

工藤 恵里香 ラーニングサービス本部 ラーニングサービスサポート部 デジタルプラットフォーム推進グループ

What we do

トレノケートは、企業のIT人材育成を専門にしている会社です。AWS、Cisco、Microsoft——世界中で使われている技術について、その提供元から公式に認められた研修を中心に、【1,600コース以上】の研修を法人向けに提供しています。年間約8万名が受講し、約1,400社のIT人材育成を支えてきました。設立は1995年、創立30年です。 研修の現場には、「ラボ」と呼ばれる演習環境があります。受講者が実際に手を動かして学ぶための仮想マシン、ネットワーク機器、クラウド環境——これらが安定して動いて初めて、講師も受講者も技術そのものに集中できます。 本ポジションは、この【研修ラボ環境】を技術で支え、構築・運用し、改善していくインフラエンジニアです。ここで扱う環境は、1つの製品に閉じません。クラウド(AWS/Microsoft/Google Cloud など)、ネットワーク機器、仮想化、OS——1,600コース分の研修が対象だからこそ、主要ベンダーの環境を横断して触れるのが、この仕事のいちばんの特徴です。 ■ 数字で見るトレノケート - 設立1995年、【創立30周年】 - 【1,600コース以上】の研修プロダクト(クラウド/NW/仮想化/OS 等を横断) - 年間約8万名の受講生、約1,400社の取引 - 【世界24の国と地域】で事業展開 - AWS・Microsoftなど世界的なIT企業から表彰された実績も多数
研修ラボ環境を、自分の手で構築・運用する
1つの製品に閉じない。主要ベンダーの環境を横断して扱う
NW機器の構成・メンテナンスも自分の領域
“良くする”提案が、そのまま仕事になる
クラウド・NW・仮想化を横断するから、技術の幅が広がる
この環境があるから研修が成り立つ。頼られる技術の役割

What we do

研修ラボ環境を、自分の手で構築・運用する

1つの製品に閉じない。主要ベンダーの環境を横断して扱う

トレノケートは、企業のIT人材育成を専門にしている会社です。AWS、Cisco、Microsoft——世界中で使われている技術について、その提供元から公式に認められた研修を中心に、【1,600コース以上】の研修を法人向けに提供しています。年間約8万名が受講し、約1,400社のIT人材育成を支えてきました。設立は1995年、創立30年です。 研修の現場には、「ラボ」と呼ばれる演習環境があります。受講者が実際に手を動かして学ぶための仮想マシン、ネットワーク機器、クラウド環境——これらが安定して動いて初めて、講師も受講者も技術そのものに集中できます。 本ポジションは、この【研修ラボ環境】を技術で支え、構築・運用し、改善していくインフラエンジニアです。ここで扱う環境は、1つの製品に閉じません。クラウド(AWS/Microsoft/Google Cloud など)、ネットワーク機器、仮想化、OS——1,600コース分の研修が対象だからこそ、主要ベンダーの環境を横断して触れるのが、この仕事のいちばんの特徴です。 ■ 数字で見るトレノケート - 設立1995年、【創立30周年】 - 【1,600コース以上】の研修プロダクト(クラウド/NW/仮想化/OS 等を横断) - 年間約8万名の受講生、約1,400社の取引 - 【世界24の国と地域】で事業展開 - AWS・Microsoftなど世界的なIT企業から表彰された実績も多数

Why we do

クラウド・NW・仮想化を横断するから、技術の幅が広がる

この環境があるから研修が成り立つ。頼られる技術の役割

インフラやネットワークの運用に携わってきた方なら、こんな感覚に心当たりがあるかもしれません。「特定の製品や環境の運用には詳しくなった。でも、扱う技術がそこで止まっていて、幅が広がっていかない」——1つのスタックに専任で入るほど、起きやすい停滞です。 このポジションが向き合うのは、その逆の環境です。研修ラボは、AWS/Cisco/Microsoft をはじめとする主要ベンダーの最新コンテンツに合わせて、常に更新されます。新しい技術が出れば、扱う環境も新しくなる。しかも1つの製品ではなく、クラウド・ネットワーク・仮想化・OS を横断して手を動かすので、自然と“横に強いインフラ総合力”が育っていきます。特定製品のスペシャリストとはまた違う、複数ベンダーを見渡せるエンジニアとしての市場価値です。 もちろん、ただ幅広く触るだけではありません。「どうすれば壊れにくいか」「どうすればもっと効率よく回せるか」を自分で考え、環境の構築・運用の手順を改善していけます。受講者は、日本を代表する企業のエンジニアや技術者の方々。彼らが安心して学びに集中できる土台を技術でつくる——「この環境があるから研修が成り立つ」と、講師や運営チームから頼られる役割です。

How we do

NW機器の構成・メンテナンスも自分の領域

“良くする”提案が、そのまま仕事になる

■ 業務のスコープ(即戦力として担っていただくこと) - ベンダートレーニングで使うオンラインラボ(演習環境)の構築・手配・管理 - 研修用ネットワーク機器・研修用PC環境のセットアップ・構成・メンテナンス - クラウド(AWS/Microsoft 等)・仮想化を含む演習環境の準備・運用 - 研修中に発生するラボトラブルの切り分け・対応、ベンダーへの問い合わせ・調整 - 環境構築・運用の手順の見直し・標準化・効率化(非効率や手戻りの余地を自分で見つけて潰す) 複数ベンダー・複数レイヤーの環境を並行で扱うため、「特定製品だけ」ではなく「全体を見渡して段取りする」動き方になります。新設に近いポジションなので、既存のやり方を引き継ぎつつ、自分の判断で良くしていける余地が大きいのが特徴です。 ■ このポジションで伸ばせる技術 - AWS/Cisco/Microsoft など主要ベンダーを横断した公式研修環境の実践知識 - クラウド・ネットワーク・仮想化・OS を横断する演習環境の構築・運用スキル - トラブルの切り分け力・一次対応力・ベンダー調整力 - 環境構築・運用の手順を標準化・効率化していく力 - 複数研修を並行で支えるタスク管理・優先順位付けの実務力 ■ 学び続けられる環境 - 社員向けの研修受講制度を活用して、最新領域を学べる環境 - AWS/Cisco/Microsoft の最新コンテンツに業務として触れられる - 資格取得(CompTIA・基本情報・CCNA 等)に向けて学べる環境 ■ 働き方 - 出社メイン(研修会場での環境準備・対応があるため) -フレックスタイム制度(コアタイム10:00〜16:00)

As a new team member

■ ひとことで言うと 「研修が止まらず、受講者が学びに集中できる環境」を技術でつくる仕事。AWS/Cisco/Microsoft をはじめ、クラウド・ネットワーク・仮想化・OS を横断して研修ラボを構築・運用し、改善していくインフラエンジニアのポジションです。1つの製品に閉じず、主要ベンダーの環境を幅広く扱えるのが特徴です。 ■ 即戦力として期待すること ネットワークの基礎と障害対応の実務経験を持つ方に、即戦力としてラボ環境の構築・運用・改善をリードしていただきます。入社後は既存の運用をキャッチアップしつつ、すぐに業務に入っていただき、並行して「より壊れにくく・より効率的な運用」への改善も主体的に進めていただきます。 ■ このポジションで伸ばせること(インフラエンジニアとして) - AWS/Cisco/Microsoft を横断した公式研修環境を、自分の手で構築・運用できる - クラウド・ネットワーク・仮想化・OS を横断する演習環境の構築・運用スキルを磨ける - 特定製品に閉じない、複数ベンダーを見渡せる“横に強いインフラ総合力”を身につけられる - “壊れにくい運用”へ手順を標準化・効率化していく力を伸ばせる - トラブルの切り分け・一次対応・ベンダー調整の実務力を高められる - 最新のベンダー技術トレンドに、業務として日常的に触れ続けられる - 新設に近いポジションで、環境づくりの裁量を持って意思決定に関われる これらは、特定スタックの運用経験を、複数ベンダーを扱える“幅の広いインフラエンジニア”へ広げていく土台になります。 ■ こんな方に来てほしいです - 特定製品の運用だけでなく、複数ベンダー・複数レイヤーの技術に幅広く触れたい方 - インフラ・NWの経験を活かして、"環境をつくる・良くする"側に回りたい方 - トラブル発生時に落ち着いて状況を整理し、原因を切り分けられる方 - 「直す」だけでなく「起きないようにする」改善を考えるのが好きな方 - 一人で抱えるより、講師・運営・ベンダーと連携して進めるのが得意な方 ■ 必須スキル・経験 - ネットワークに関する基礎知識・実務経験(TCP/IP、DNS、ルーティング、FW等の基本理解) - NW関連の障害対応・トラブルシューティング経験(回線不通、通信遅延、機器障害の一次切り分け等) - 日本語でのコミュニケーションがネイティブレベル(外国籍の方は日本語能力試験N1相当以上、またはそれに準じた日本語力をお持ちの方) ■ 歓迎スキル・経験 - クラウド(AWS/Azure等)・仮想化・コンテナ環境の構築/運用経験 - CompTIA認定資格(A+、Server+、Security+等)/基本情報・応用情報技術者試験/CCNA等のベンダー資格 - 社内SE/ヘルプデスク/NOC/MSP/データセンターでの運用経験 - ベンダーとの問い合わせ・調整経験 - 業務フロー・運用手順の改善・標準化・効率化のリード経験 ■ 働き方 - 出社メイン、フレックスタイム制度(コアタイム10:00〜16:00) - 私たちが大切にしている価値観について: https://www.trainocate.co.jp/info/company/vision.html ■ 応募について 「特定の製品の運用には詳しくなったけれど、扱う技術の幅を広げたい」——そんな方にこそ話を聞いてほしいポジションです。教育の裏側を技術で支えながら、主要ベンダーの環境を横断で扱い、複数ベンダーを見渡せるインフラエンジニアへ。運用保守の経験を、一段広い技術で活かす選択肢がここにあります。 まずは気軽に話を聞きに来てください。 オンラインでも対面でも、15分程度から柔軟に時間調整も可能です。ぜひご応募をお待ちしております!
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