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CEO直下|社会課題を起点に、新しい事業を育てる事業推進メンバーを募集

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on 2026-06-26

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CEO直下|社会課題を起点に、新しい事業を育てる事業推進メンバーを募集

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大沢 亮

2009年に筑波大学を卒業後、豊田通商株式会社にてトラックの輸出事業・入札案件に従事。その後、株式会社電通・株式会社光通信での営業職を経て、2019年10月にクラダシに入社。以来、仕入を牽引し、パートナー企業でのフードロス削減に貢献。2025年1月より、グリーンインフラカンパニーCEOに就任。

Kohei Kawamura

1985年生まれ。早稲田大学を卒業・Harvard Business School Executive Education OPM66.1 2009年より豊田通商株式会社にて自動車ディーラー事業に従事。5年間の中国駐在ののち、株式会社Loco Partnersの執行役員を経て、2019年6月にクラダシに入社。 以来、ソーシャルグッドマーケット「Kuradashi」の運営を中心に事業成長をリードし、取締役執行役員CEOを経て、2024年7月に代表取締役社長CEOに就任。

【突破せよ】FY25の挑戦、再びモメンタムを生むために ―— クラダシCEO河村が語る、覚悟と進化の1年

Kohei Kawamura's story

Kohei Tokuyama

2007年、慶應義塾大学大学院理工学研究科卒。新卒で株式会社ザイマックスに入社。入社と同時に総務人事部に配属、新卒採用・中途採用ほか。その後事業部門に異動し、商業施設マネジメント業務の営業、新規事業開発などを歴任。 2016年7月よりLoco Partners(Relux)にて 営業、人事、PR、営業企画、旅行コンシェルジュなどの責任者。主に人事部長。 2020年7月より株式会社クラダシに。取締役 兼 執行役員CHRO。 2025年7月より、執行役員 フードビジネスカンパニーCEO 趣味は国内外の旅行、音楽遊び、カレー。二児の父。

Jongwoo Shim

総合商社グループでグローバルロジスティクスを担当し、サプライチェーンの最適化を推進。 リブ・コンサルティングでは戦略策定、事業開発、組織開発のプロジェクトに参画し、のちに同社の人事領域を管掌。 エンプロイーサクセスを中心とした組織変革を推進。 COMPASSでは人事部門を統括し、採用・企画・労務の各領域を横断的にマネジメント。 “個と組織の可能性を最大化する”をテーマに、2025年11月よりクラダシへ参画。

株式会社クラダシ's members

2009年に筑波大学を卒業後、豊田通商株式会社にてトラックの輸出事業・入札案件に従事。その後、株式会社電通・株式会社光通信での営業職を経て、2019年10月にクラダシに入社。以来、仕入を牽引し、パートナー企業でのフードロス削減に貢献。2025年1月より、グリーンインフラカンパニーCEOに就任。

What we do

クラダシは、「善いビジネスで、未来に実りを。」をミッションのもと、公益性と経済性の両立を追求するソーシャルインパクトカンパニーです。 2014年の創業以来、フードロス削減を目的としたECプラットフォーム「Kuradashi」を展開し、これまでに30,000トンを超える食品ロス削減、約150億円規模の経済効果を創出してきました。 現在は、ECプラットフォーム事業にとどまらず、食品メーカーや卸業者などの余剰在庫を解消する物流・BtoBソリューション事業へと拡大しています。 さらに、再生可能エネルギーの普及を阻む電力ロスの課題に対し、 系統用蓄電池を活用したエネルギーインフラ事業「Kuradashi Energy」を展開するなど、 食とエネルギーの二領域で、社会インフラの再構築に挑んでいます。 ] 今後、クラダシは、世の中に山積するさまざまな社会課題をビジネスの力で多角的に解決していくことで、日本一のインパクト企業グループを目指してまいります。 Kuradashi Food  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ◆ フードロスを削減するECプラットフォーム「Kuradashi」 まだ食べられるのに廃棄される可能性のある商品を、おトクな価格で販売。サプライヤー(廃棄コスト削減)、消費者(おトクな買い物)、社会(寄付による支援)という「三方良し」を実現するECプラットフォームです。 ◆ BtoB支援「Kuradashi Stores」 「Kuradashi」で蓄積した販売データやノウハウを食品メーカー等に提供。 在庫最適化やブランディング支援など、BtoB向けのコンサルティング事業も展開しています。 その他、物流代行や商品開発サポートまで含めて関わっています。食品流通全体を俯瞰しながら、ロス削減と事業成長の両立を支援できる点が強みです。 Kuradashi Energy  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ◆ 開発・EPC事業 蓄電池システムの開発から設計、調達、建設(EPC)までを一気通貫で担います。 系統連系や設備設計など専門性の高い工程を含め、蓄電池事業の立ち上げを実行面から支援しています。 ◆ アグリゲーション事業 複数の蓄電池を束ねて制御し、電力需給の調整や系統安定化に貢献します。 再生可能エネルギーの有効活用を支える仕組みとして、電力の安定供給を実現しています。 ◆ アセットマネジメント(O&M)事業 稼働後の蓄電池設備に対し、運用・保守・管理までを包括的に支援します。 長期的な安定稼働と資産価値の最大化を通じて、持続可能なエネルギー事業を支えています。 ◆ ファンド事業 蓄電池ファンドの組成・運用を通じて、事業開発に必要な資金面からも支援します。 投資と事業をつなぎ、蓄電池事業の拡大と社会実装を後押ししています。 ■日本郵政グループとの資本業務提携 2025年8月、日本郵政グループと資本業務提携を締結。 全国約24,000の郵便局ネットワークと強固な物流インフラを活用し、 「物流 × サステナブル消費」の新たなモデルを共創しています。 ・全国配送網の最適化・高品質化 ・郵便局店舗・ECサイトを活用した共同販売 ・冷凍宅食など新規サービスの共同開発 等
Kuradashi HP:https://kuradashi.jp/
一緒に働くメンバーです。平均年齢34.2歳(2025年6月時点)年齢関係なく活躍できるような社内環境、チームで成果を出せるようなコミュニケーション機会の充実を行っています。
2024年7月1日に、さらにクラダシを成長させるべく、10年にわたって代表取締役社長を務めた関藤竜也に代わり、取締役執行役員CEOの河村晃平が新社長に就任しました。
社内勉強会の様子です。常に学び成長しつづけるメンバーが多くいます。
2025年6月末時点でも464万トンもの食糧が捨てられています。
社会課題を解決しながら、事業としても成長する。これを当たり前にする。それがクラダシの挑戦です。

What we do

Kuradashi HP:https://kuradashi.jp/

一緒に働くメンバーです。平均年齢34.2歳(2025年6月時点)年齢関係なく活躍できるような社内環境、チームで成果を出せるようなコミュニケーション機会の充実を行っています。

クラダシは、「善いビジネスで、未来に実りを。」をミッションのもと、公益性と経済性の両立を追求するソーシャルインパクトカンパニーです。 2014年の創業以来、フードロス削減を目的としたECプラットフォーム「Kuradashi」を展開し、これまでに30,000トンを超える食品ロス削減、約150億円規模の経済効果を創出してきました。 現在は、ECプラットフォーム事業にとどまらず、食品メーカーや卸業者などの余剰在庫を解消する物流・BtoBソリューション事業へと拡大しています。 さらに、再生可能エネルギーの普及を阻む電力ロスの課題に対し、 系統用蓄電池を活用したエネルギーインフラ事業「Kuradashi Energy」を展開するなど、 食とエネルギーの二領域で、社会インフラの再構築に挑んでいます。 ] 今後、クラダシは、世の中に山積するさまざまな社会課題をビジネスの力で多角的に解決していくことで、日本一のインパクト企業グループを目指してまいります。 Kuradashi Food  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ◆ フードロスを削減するECプラットフォーム「Kuradashi」 まだ食べられるのに廃棄される可能性のある商品を、おトクな価格で販売。サプライヤー(廃棄コスト削減)、消費者(おトクな買い物)、社会(寄付による支援)という「三方良し」を実現するECプラットフォームです。 ◆ BtoB支援「Kuradashi Stores」 「Kuradashi」で蓄積した販売データやノウハウを食品メーカー等に提供。 在庫最適化やブランディング支援など、BtoB向けのコンサルティング事業も展開しています。 その他、物流代行や商品開発サポートまで含めて関わっています。食品流通全体を俯瞰しながら、ロス削減と事業成長の両立を支援できる点が強みです。 Kuradashi Energy  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ◆ 開発・EPC事業 蓄電池システムの開発から設計、調達、建設(EPC)までを一気通貫で担います。 系統連系や設備設計など専門性の高い工程を含め、蓄電池事業の立ち上げを実行面から支援しています。 ◆ アグリゲーション事業 複数の蓄電池を束ねて制御し、電力需給の調整や系統安定化に貢献します。 再生可能エネルギーの有効活用を支える仕組みとして、電力の安定供給を実現しています。 ◆ アセットマネジメント(O&M)事業 稼働後の蓄電池設備に対し、運用・保守・管理までを包括的に支援します。 長期的な安定稼働と資産価値の最大化を通じて、持続可能なエネルギー事業を支えています。 ◆ ファンド事業 蓄電池ファンドの組成・運用を通じて、事業開発に必要な資金面からも支援します。 投資と事業をつなぎ、蓄電池事業の拡大と社会実装を後押ししています。 ■日本郵政グループとの資本業務提携 2025年8月、日本郵政グループと資本業務提携を締結。 全国約24,000の郵便局ネットワークと強固な物流インフラを活用し、 「物流 × サステナブル消費」の新たなモデルを共創しています。 ・全国配送網の最適化・高品質化 ・郵便局店舗・ECサイトを活用した共同販売 ・冷凍宅食など新規サービスの共同開発 等

Why we do

2025年6月末時点でも464万トンもの食糧が捨てられています。

社会課題を解決しながら、事業としても成長する。これを当たり前にする。それがクラダシの挑戦です。

Mission  ̄ ̄ ̄ ̄ ◆ 善いビジネスで 未来に実りを。 Good Business, Grows Tomorrow. 私たちの使命は善いビジネスをつくり、育てつづけること。 社会・環境・経済へ確かなインパクトをもたらすことで、実り豊かな未来を実現していきます。 Vision  ̄ ̄ ̄ ̄ ◆ 日本一のインパクト企業グループへ。 The Group for Impact. 私たちは”善いビジネス”が生み出す価値で、日本一を目指します。 課題が生まれたときに「クラダシならできる」と思ってもらえる実行力と信頼を積み重ね、社会・環境・経済の三つの領域で、真に必要とされるインフラのような企業グループへ成長していきます。 Social good から Social growth へ。  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 社会には今、「資源の不均衡」という構造的な課題が広がっています。 食、エネルギー、物流、資源。 本来は十分に存在しているはずのものが、必要な場所に、必要な形で届かない。 この歪みこそが、フードロス、電力ロス、環境負荷といった多くの社会課題を生み出しています。 私たちは、フードロス削減を起点に、社会性・環境性・経済性を同時に成立させる「善いビジネス」を磨き続けてきました。 単なる課題解決にとどまらず、社会課題を“成長産業”へ転換する構造をつくり上げてきたことが、クラダシの原点です。 そして今、その成功体験を一過性の「点」で終わらせるのではなく、社会全体の構造を変える「面」へと広げるフェーズに入っています。 分断された資源の流れを再設計し、社会インフラとして実装することで、持続可能な成長の土台を築き、社会課題を前進させ続けるソーシャルグロースカンパニーとして、領域を越えた挑戦を加速させていきます。 ■CEOメッセージ クラダシは、「善いビジネスで、未来に実りを。」というミッションのもと、社会課題の解決を事業の中核に据え、公益性と経済性の両立を追求してきました。 フードロス削減を起点に、EC・物流・データを融合した独自モデルを構築し、ビジネス成長と社会的インパクトが同時に拡大する仕組みを実現しています。 現在は再生可能エネルギー領域にも挑戦し、電力ロスの解消を通じて、次の成長曲線を描いています。 フードロスから電力ロス、そして未解決の多様な課題領域へ。 日本一のソーシャルインパクト企業グループとして、公益性の高い市場で確かな経済性を持つ事業群を積み上げていきます。 共に働く仲間には、自ら選び取り、楽しみながら挑戦する姿勢と、誠実なプロフェッショナルであることを期待しています。

How we do

2024年7月1日に、さらにクラダシを成長させるべく、10年にわたって代表取締役社長を務めた関藤竜也に代わり、取締役執行役員CEOの河村晃平が新社長に就任しました。

社内勉強会の様子です。常に学び成長しつづけるメンバーが多くいます。

私たちは、 「善いビジネスで 未来に実りを。」 というミッションを、社会に実装しようとしています。 社会課題を構造から変え、 社会全体へインパクトを与える「面(Social growth)」をつくるためには、 理想だけでも、実行力だけでも足りません。 必要なのは、社会への志と、事業を非連続に成長させる冷静な戦略・実行力の両立です。 クラダシには、この二つを高いレベルで実践する仲間が集まっています。 私たちが大切にする5つのValue  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 5つのValueに集約されています。私たちは、このValueを日々実践することで、ミッションの実現を加速させています。 Dive in 前例を創ろう 私たちは、社会課題の解決に真正面から挑む企業です。 前例のない領域だからこそ、臆することなく一歩を踏み出し、 自ら新しい市場・仕組み・価値を切りひらいていく姿勢が不可欠です。 変化を恐れず、失敗を恐れず、大胆に挑戦し続けること。 夢中になれる熱量が、クラダシの“未来をつくる力”になります。 Speed Speed Speed 早く 速く 疾く 社会が求める変化のスピードは、年々加速しています。 スピードは私たちの重要な競争力であり、意思決定・実装・改善の歩みを誰よりも速く、 そして美しく整えていくことが価値を生みます。 ただ急ぐだけでなく、質を伴った高速な実行を徹底する。 その積み重ねが、クラダシのブランドと信頼を育てます。 Leverage 核心に迫ろう 私たちは“タスクを積み上げること”を目的に動くのではなく、 “本質的な価値にレバレッジをかけること”を起点に考えます。 社会的インパクト、事業の存在意義、顧客に提供すべき価値—— まず最も重要な核心をつかみ、その一点に最適な力を注ぐことで、 限られたリソースでも圧倒的な成果を生み出すことができます。 本質を見る力は、クラダシの成長の源泉です。 Ownership 未来を自分ごとに 自分が動けば社会は変わる。 クラダシで働く一人ひとりが、社会・顧客・仲間を“自分ごと”として 捉え行動することで、小さな変化が大きなインパクトへとつながっていきます。 Fun for All 明るく 楽しく 元気よく 全てのステークホルダーを尊重し、違いを受け入れ、支え合い、 困難な壁さえも、ワクワクしながら乗り越えていく。 この事業と未来に対して本気の“愛”があるからこそ、 私たちは明るく、楽しく、元気よく前に進むことができます。 “愛”が生むポジティブなエネルギーこそが、クラダシの文化です。 多様な専門性が集う、戦略的な組織  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 経営陣・メンバーには、総合商社、スタートアップ創業、監査法人、M&A、大手事業会社など、多様な分野のプロフェッショナルが集まっています。 「フードビジネスカンパニー」、「グリーンインフラカンパニー」というカンパニー制のもと、M&Aを含む新規事業への投資や、日本郵政グループとの資本業務提携による物流・販路のインフラ構築など、社会課題解決のプラットフォームとなるべく事業を多角的に拡大しています。 事業の成長が、そのまま社会インパクトになる仕組み  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ クラダシのビジネスモデルは、サプライヤー、消費者、そして社会の「三方良し」を実現する仕組みです。 「おトクな買い物が、社会を前に進める。」 Kuradashiの仕組みでは、購入金額の一部が、環境保護や災害支援などに取り組む団体への寄付に充てられています(累計支援額1.6億円 ※2025年6月時点)。 さらに「クラダシ基金」を設立し、地方農家の人手不足解消を目指す 社会貢献型インターンシップ「クラダシチャレンジ」や、フードバンク支援、学校でのSDGs教育など、事業で得た価値を社会へ還元する取り組みも、プロフェッショナルとして実行しています。 一緒に働くメンバー  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 50名程度の組織で年代は20代~50代が在籍しています。(アルバイトやインターン含む) ほとんどが中途入社メンバーのため多様な考え方やバックグラウンドを持ったメンバーで構成されています。 member紹介記事:https://note.com/kuradashi 社風  ̄ ̄ ̄ 試行錯誤を繰り返しながらも常に新しいことにチャレンジしていくことを推奨するメンバーが多いです。社会課題という大きいテーマに向き合うが故に、自由度が高く個人の裁量が大きいですが、仕事を通して世の中のしくみを変えいきたいと思っている方にとってはとても合う社風だと感じております。

As a new team member

「事業をつくる」だけではなく、「事業を伸ばし、経営する」キャリアへ。 クラダシは、「善いビジネスで、未来に実りを。」をミッションに掲げ、社会課題をビジネスの力で解決するソーシャルインパクトカンパニーです。 これまでフードロス削減を中心に事業を成長させてきましたが、現在は物流やエネルギー、サーキュラーエコノミーなど、社会課題を起点とした新たな事業領域へ挑戦を続けています。 私たちが目指しているのは、一つの事業を大きくすることではありません。社会に存在するさまざまな課題を解決する事業を生み出し、それぞれを成長させながら、日本を代表するソーシャルインパクト企業グループへ進化していくことです。 その実現に向け、CEO河村の直下で新規事業の立ち上げから事業成長までを担う仲間を募集します。 企画だけでは終わらない。本気で事業を育てるポジションです。 世の中には「新規事業担当」というポジションが数多くあります。しかし実際には、市場調査や企画立案、PoCまでを担当し、その先の事業運営は別の組織へ引き継ぐケースも少なくありません。 クラダシが求めているのは、そのような役割ではありません。 社会課題を見つけ、事業機会を考え、ビジネスモデルを描くだけではなく、自ら事業を前に進め、多くの関係者を巻き込みながら成長させていくことを期待しています。 事業が軌道に乗れば、その事業の経営を担う存在として活躍いただく可能性もあります。実際にクラダシでは、フード事業やエネルギー事業をカンパニー化し、それぞれにCEOを配置する体制を構築しています。 「事業を立ち上げる人」ではなく、「事業を経営する人」を育てていく。それがこのポジションです。 <お任せしたいこと> CEOとともに新たな事業機会を探索し、市場や顧客の課題を深く理解するところからスタートします。 仮説を立て、事業計画を描き、社内外のメンバーやパートナー企業、自治体などを巻き込みながら、事業を実際に形にしていきます。 事業が立ち上がった後も、KPIを設計し、改善を繰り返しながら成長をリードしていただきます。 企画書を作ることがゴールではなく、社会に価値を届け、事業として成立させることがこの仕事のミッションです。 <この仕事で得られる経験> CEOと日々議論を重ねながら意思決定を進めるため、経営視点を間近で学びながら事業づくりに携わることができます。 また、フードロスだけでなく、物流やエネルギーといった社会インフラに関わる領域で、新しい価値を生み出す経験を積めることも、このポジションならではの魅力です。 そして何より、自ら立ち上げた事業を成長させ、その先で事業責任者やカンパニーCEOとして経営を担うキャリアを目指せる環境があります。 <こんな方とお会いしたい> 私たちがお会いしたいのは、新しいアイデアを考えることだけではなく、それを実行し、成果が出るまでやり切ってきた方です。 事業企画や事業推進、BizDevとして事業を前進させてきた経験をお持ちの方や、営業、マーケティング、プロダクトなど複数の部門を巻き込みながらプロジェクトを推進してきた方は、その経験を存分に活かしていただけます。 将来的には経営者として事業を任されたいという想いをお持ちの方と、ぜひお話ししたいと考えています。 <社会課題を、次の成長産業へ。> クラダシが挑戦しているのは、社会課題を解決することだけではありません。 社会課題を解決することが、持続可能で大きなビジネスになることを証明したいと考えています。 その挑戦を、ともに事業という形にし、社会へ届けていきませんか。
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