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何度でもやり直せる社会を支える|労務総務アシスタント募集|新宿・パート

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Contract work/ Part-time work
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on 2026-06-24

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何度でもやり直せる社会を支える|労務総務アシスタント募集|新宿・パート

Contract work/ Part-time work
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Yusuke Yasuda

大学卒業後、総合商社を経て、2015年に株式会社キズキを設立。 2026年現在、 ・中退・不登校の方に特化した学習塾(全国16拠点) ・うつ病・発達障害の方を対象としたビジネススクール(全国11拠点) ・低所得世帯の子ども支援などの公共事業(全国59自治体) などの事業を行っている。 著書に、『暗闇でも走る 発達障害・うつ・ひきこもりだった僕が不登校・中退者の進学塾をつくった理由』(講談社)、『ちょっとしたことでうまくいく 発達障害の人が上手に勉強するための本』(翔泳社)など。直近では、NHK日曜討論などのメディアにも出演。

Emi Hayashida

「何度でもやり直せる社会を作る」をビジョンとする株式会社キズキの取締役・公認会計士。発達障害当事者。 早稲田大学政治経済学部卒業後、PwCあらた有限責任監査法人へ入社。金融部門財務報告アドバイザリー部に所属し、大手金融グループにおける内部統制や国際会計基準のアドバイザリー・業務改善提案・東南アジア現地子会社における決算支援・組織再編PMO業務・監査・統合報告書リサーチ等に携わる。 株式会社キズキでは、うつや発達障害の方が会計・英語・マーケティング等を学び、キャリアを築くための「キズキビジネスカレッジ」、メンタルケアやスキルアップを通じてキャリアを拓くデジタルサービス「キズキクラウド」、障害者のマネジメントや戦力化を支援する企業様向けサービス「キズキHRサポート」を新規事業として立上げ。 またデジタル戦略部を新規部門として立ち上げ、社内のDX化を推進する。 【取材記事】 ■CPASS|発達障害の人たちもキャリアを歩める社会を築きたい、林田絵美のキャリア!(2021年) https://cpass-net.jp/posts/OfVC4gsh ■ハフポスト|心の問題で「生きづらさ」を感じる若者が「何度でもやり直せる社会を」。若者の「もう一度働きたい」に応えるサービス、開始へ https://www.huffingtonpost.jp/entry/yarinaoseru_jp_5c8b16a0e4b0d7f6b0f18752(2019年) ■オトナンサー|生きづらさ知る私だから…発達障害の26歳女性が、若者の就労支援に取り組むまで(2019年) https://otonanswer.jp/post/35274/

戌亥 一幸

グロービス経営大学院大学(MBA)卒業 大手製造小売業で10年間新規ブランド開発、EC部門の立上げ、全社CRMシステム統合等、幅広い事案に従事。2010年にベンチャーに転籍。株式会社マザーハウス常務執行役員(国内販売責任者)として、2016年まで事業の急成長に寄与。 2016年~2020年にエネルギー関連ベンチャー取締役を経て、2020年5月より株式会社キズキ参画。現在、取締役・経営企画部担当役員。 様々な業種・業態で、中期経営戦略立案、マーケティング、商品開発、組織・評価制度設計、人材育成、資金調達等、一通りの経験をする。

井上 亮

他業界の人事職を経験し、株式会社キズキの採用グループに入社しました。 弊社の企業理念である「何度でもやり直せる社会をつくる」を体現できるよう日々精進しています!

株式会社キズキ's members

大学卒業後、総合商社を経て、2015年に株式会社キズキを設立。 2026年現在、 ・中退・不登校の方に特化した学習塾(全国16拠点) ・うつ病・発達障害の方を対象としたビジネススクール(全国11拠点) ・低所得世帯の子ども支援などの公共事業(全国59自治体) などの事業を行っている。 著書に、『暗闇でも走る 発達障害・うつ・ひきこもりだった僕が不登校・中退者の進学塾をつくった理由』(講談社)、『ちょっとしたことでうまくいく 発達障害の人が上手に勉強するための本』(翔泳社)など。直近では、NHK日曜討論などのメディアにも出演。

What we do

キズキは、「事業を通じた社会的包摂」をミッションに掲げ、「何度でもやり直せる社会をつくる」ことを目指している企業です。 現在の日本社会は、一度レールを外れると、やり直すことが困難です。 挫折経験のある方が人生をあきらめざるを得ない状況に立たされることは、その方にとってだけではなく、社会全体にとっても大きな損失を生んでいると考えています。 私たちキズキは、様々な理由で挫折を経験した人たちがもう一度やり直すことができるための事業をつくり続けることがミッションの達成につながると信じて、日々挑戦をし続けています。 現在運営中の事業には、次のようなものがあります。 ①不登校・中退経験者などの学び直しを支援する「キズキ共育塾」の運営(学習教室事業) ②うつや発達障害の方の就労を支援する「キズキビジネスカレッジ事業」の運営(就労支援事業) ③地方自治体と連携して生活困窮家庭の若者の就労・就学などを支援する公民連携事業 また、「何度でもやり直せる社会をつくる」という理念を実現し、社会課題を解決するためには、「利用者が最もよいサービスを選択できること」「持続可能な組織であること」「質の向上に向けた切磋琢磨を行うこと」が重要と考えています。 そのためキズキでは、「ビジネス」と「社会貢献」の両立を追求しています。 そんなキズキは、2011年夏の創業から急成長をしています。 成長フェーズの真っただ中にいるキズキでは、ミッション達成のために、一緒に挑戦をしてくれる仲間を募集します。
学習塾授業の様子
打合せの様子
キズキビジネスカレッジの様子
キズキビジネスカレッジ講義の様子
代表:安田祐輔
仕事の様子

What we do

学習塾授業の様子

打合せの様子

キズキは、「事業を通じた社会的包摂」をミッションに掲げ、「何度でもやり直せる社会をつくる」ことを目指している企業です。 現在の日本社会は、一度レールを外れると、やり直すことが困難です。 挫折経験のある方が人生をあきらめざるを得ない状況に立たされることは、その方にとってだけではなく、社会全体にとっても大きな損失を生んでいると考えています。 私たちキズキは、様々な理由で挫折を経験した人たちがもう一度やり直すことができるための事業をつくり続けることがミッションの達成につながると信じて、日々挑戦をし続けています。 現在運営中の事業には、次のようなものがあります。 ①不登校・中退経験者などの学び直しを支援する「キズキ共育塾」の運営(学習教室事業) ②うつや発達障害の方の就労を支援する「キズキビジネスカレッジ事業」の運営(就労支援事業) ③地方自治体と連携して生活困窮家庭の若者の就労・就学などを支援する公民連携事業 また、「何度でもやり直せる社会をつくる」という理念を実現し、社会課題を解決するためには、「利用者が最もよいサービスを選択できること」「持続可能な組織であること」「質の向上に向けた切磋琢磨を行うこと」が重要と考えています。 そのためキズキでは、「ビジネス」と「社会貢献」の両立を追求しています。 そんなキズキは、2011年夏の創業から急成長をしています。 成長フェーズの真っただ中にいるキズキでは、ミッション達成のために、一緒に挑戦をしてくれる仲間を募集します。

Why we do

代表:安田祐輔

仕事の様子

私たちは、「何度でもやり直せる社会をつくる」という理念を掲げています。 日本・世界問わず、現代社会では一度レールを外れてしまうとやり直すことが困難になってきています。 挫折経験のある若者が、人生をあきらめざるを得ない状況に立たされてしまう。 こうした状況は、若者にとってだけではなく、社会全体にとっても大きな損失を生んでいると考えています。 私たちキズキは、社会の中でつまづきそうになっている人々に寄り添い、サポートできる存在でありたいと思っています。 キズキが行う全ての事業の根底には、 「社会の中で最も困難な人たちを支えたい」 「どのような境遇に陥っても、キズキがあるから大丈夫と思える社会をつくりたい」とい理念に基づいた強い想いがあるのです。

How we do

キズキビジネスカレッジの様子

キズキビジネスカレッジ講義の様子

社会の課題を解決していくため、キズキが大切にしていることが3つあります。 1つは、“本当に困難を抱える人達を支援すること”です。 「社会事業」は、既存の仕組みでは支援の手が届かない人々を支援するためにあります。「このサービスは本当に困難を抱える人々に必要とされているのか」を日々問い続けながら、事業を運営しています。 2つ目は、“社会の課題を解決すること”です。現在進行形で約650名の若者を直接支援していますが、直接支援だけに満足せず、“社会の課題を解決する”という視点も常に意識しており、教育機関向けの研修・教材の作成など、間接的な支援による社会全体の課題解決も目指しています。 そして3つ目は、“安定経営を維持するため十分な収益を確保すること”です。キズキの経営を守ることは、社員を守ること、そしてキズキで支援している若者を守ることにもつながります。そのための業務の効率化、営業、マーケティング等を徹底し行うことを重視しています。

As a new team member

1,500名を超える従業員が働くキズキにおいて、従業員が安全かつ快適に働けるよう、職場環境の整備・管理をする労務総務部のアシスタントポジションです。 現在「ビジネス」と「社会貢献」の両立を追求し、学習支援事業や就労支援事業、公民連携事業を展開。年率40%~60%で拡大成長しています。各支援事業に携わるスタッフ、パート・アルバイトの方を含めると1,500名を超える規模となりました。 組織が拡大していくと、その組織規模にあった労務・総務の体制を再構築する必要があります。 そのため、このタイミングで労務・総務の定常業務を安定させ、組織を支えてくださる人材を募集します。 ■仕事のやりがい ・当社は不登校、ひきこもり、うつ、発達障害、貧困などの社会課題をテーマに多様な支援事業を展開しています。 ・本社スタッフとして社内の従業員をサポートすることを通じて、こうした支援に貢献できるお仕事です! あなたも一緒に、当社のビジョンである「何度でもやり直せる社会」の実現を目指しませんか? ■キズキとは? 【何度でもやり直せる社会をつくる】 株式会社キズキは教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年150%で売上成長している企業です。 不登校・発達障害の方を対象とした塾、うつ病・発達障害の方を対象としたビジネススクール(就労移行支援事業)などを行っています。 ■事業内容 〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」 〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」 〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業 支援事例)少年院出院後の学習支援 〇就労に困難を抱えた方をバックオフィス(経理、人事など)人材に育成するBPO事業 ■事業実績 〇毎年約150%で売上成長 〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海に21拠点展開。累計生徒数は累計約11,000名超、相談件数は累計41,000名超(2026年6月現在) 〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に13拠点展開、累計利用者数約13,000名超(2026年6月現在) 〇全国の中央省庁・自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、全63の案件を受託(2026年6月現在) ■メディア実績 〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論(https://kizuki-corp.com/news/20220508nhkyasuda/) 〇集英社オンラインにて役員の林田とキズキビジネスカレッジマネージャーの長谷川がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://shueisha.online/articles/-/96102) 〇webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介(https://jobseek.ne.jp/corporate-data/kizuki-corp/) 〇日本経済新聞にてキズキ代表安田がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://kizuki-corp.com/news/20200205-nikkei/
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