Business social network with 90K professionals

  • カスタマーサクセス
  • 3 registered

教育現場の変革を支える。学校・自治体向けカスタマーサクセス募集!

カスタマーサクセス
Mid-career

on 2026-08-15

126 views

3 requested to visit

教育現場の変革を支える。学校・自治体向けカスタマーサクセス募集!

Mid-career
Mid-career

Share this post via...

株式会社MEME's members

Akane Minakawa

子供服店店長 → オーダーメイドキッチン会社営業 → 新規事業創出支援会社アシスタントプランナー → 副業エージェントサービスtoCカスタマーサクセス→学校向け集金業務サービス『スクペイ』CS

MIURA YURINA

現在2児のママしています。 人生一度きり、大切な子どもと向き合う時間も大切にしたい。仕事も諦めたくない。 人生一度きりなので子育てを言い訳に仕事を制限するのではなく、どちらも本気で向き合い楽しみたいです。

高橋 信太郎

1993年3月生まれ。小学校の教員を経験し、社会人経験のなさを痛感して、人材派遣会社の営業からキャリアを始めました。仕事を通じて周りの人を幸せに、そして子供が損をしない世の中にしていくためにも仕事をしています!PDCA回すのが楽しすぎる今日この頃

吉田 梧朗

2020年に中央大学文学部を卒業後、芙蓉オートリース株式会社に入社。 入社3年目には四国支店長に就任し、提携営業や自治体営業を担当。 2025年10月から現職。

株式会社MEME's members

子供服店店長 → オーダーメイドキッチン会社営業 → 新規事業創出支援会社アシスタントプランナー → 副業エージェントサービスtoCカスタマーサクセス→学校向け集金業務サービス『スクペイ』CS

Job Description

What we do

わたしたちMEMEは、「次世代を育てる毎日が、希望になる社会。」をビジョンに掲げています。 次世代を育てること、支えること、挑戦させること。その一つひとつが、不安や負担ではなく、もっと前向きで、希望に満ちたものになる社会を目指しています。 このビジョンの実現に向けて、現在は、学校徴収金サービス『スクペイ』と、親子の金融教育アプリ『manimo』の2つの事業を展開しています。 ◼︎ 親子のお金の体験から、学校のお金の課題へ MEMEは2021年の創業時から、親子が家庭の中でデジタルにお金を管理できるサービスとして、口座即時決済(Request to Pay)の仕組みを活用した『manimo』を提供してきました。サービスを提供し、ユーザーやさまざまな関係者の声を聞く中で寄せられたのが、「この仕組みを家庭の中だけでなく、学校での集金にもつなげられないか」という声でした。そこから私たちは、教材費や修学旅行費など、学校で日々行われている「お金のやり取り」に目を向けました。 現金の回収や確認、未払いへの対応、口座情報の管理など、学校現場には集金にまつわる多くの業務負担があります。一方、保護者にとっても、現金の準備や指定口座の開設など、支払いに伴う負担が存在します。 こうした学校と家庭の間にあるお金の課題を解決したいという想いから生まれたのが、学校徴収金サービス『スクペイ』です。 ◼︎ 提供開始から2年、全国の学校・自治体へ 『スクペイ』は、学校で発生するさまざまな集金・支払いをデジタル化し、学校と保護者双方の負担を軽減するサービスです。提供開始から約2年で、すでに全国約800の学校・施設、約80の自治体に導入いただくサービスへと成長しています。 家庭のお金の体験から始まった『manimo』、そして学校と家庭をつなぐお金の課題から生まれた『スクペイ』。事業やプロダクトの形は違っても、私たちが向き合っているものは変わりません。 次世代を育てる人たちの負担を減らし、子どもたちの未来に、より多くの時間と選択肢を生み出すこと。 テクノロジーと金融の力で、次世代を育てる毎日をもっと前向きなものへしていきます。
学校向け集金サービス『スクペイ』
親子の金融教育プラットフォーム『manimo』

What we do

学校向け集金サービス『スクペイ』

親子の金融教育プラットフォーム『manimo』

わたしたちMEMEは、「次世代を育てる毎日が、希望になる社会。」をビジョンに掲げています。 次世代を育てること、支えること、挑戦させること。その一つひとつが、不安や負担ではなく、もっと前向きで、希望に満ちたものになる社会を目指しています。 このビジョンの実現に向けて、現在は、学校徴収金サービス『スクペイ』と、親子の金融教育アプリ『manimo』の2つの事業を展開しています。 ◼︎ 親子のお金の体験から、学校のお金の課題へ MEMEは2021年の創業時から、親子が家庭の中でデジタルにお金を管理できるサービスとして、口座即時決済(Request to Pay)の仕組みを活用した『manimo』を提供してきました。サービスを提供し、ユーザーやさまざまな関係者の声を聞く中で寄せられたのが、「この仕組みを家庭の中だけでなく、学校での集金にもつなげられないか」という声でした。そこから私たちは、教材費や修学旅行費など、学校で日々行われている「お金のやり取り」に目を向けました。 現金の回収や確認、未払いへの対応、口座情報の管理など、学校現場には集金にまつわる多くの業務負担があります。一方、保護者にとっても、現金の準備や指定口座の開設など、支払いに伴う負担が存在します。 こうした学校と家庭の間にあるお金の課題を解決したいという想いから生まれたのが、学校徴収金サービス『スクペイ』です。 ◼︎ 提供開始から2年、全国の学校・自治体へ 『スクペイ』は、学校で発生するさまざまな集金・支払いをデジタル化し、学校と保護者双方の負担を軽減するサービスです。提供開始から約2年で、すでに全国約800の学校・施設、約80の自治体に導入いただくサービスへと成長しています。 家庭のお金の体験から始まった『manimo』、そして学校と家庭をつなぐお金の課題から生まれた『スクペイ』。事業やプロダクトの形は違っても、私たちが向き合っているものは変わりません。 次世代を育てる人たちの負担を減らし、子どもたちの未来に、より多くの時間と選択肢を生み出すこと。 テクノロジーと金融の力で、次世代を育てる毎日をもっと前向きなものへしていきます。

Why we do

◼︎ 教育のお金を変えるのは、子どもを取り巻く社会の仕組みを変えること 教育とお金は、切り離すことができません。 教材費、給食費、修学旅行費、部活動費、習い事、学用品―。子どもが学び、さまざまな経験をする過程では、日常的に多くのお金が動いています。 一方で、そのお金の流れは、教育のデジタル化の中でも取り残されてきた領域の一つです。 学校では、現金の回収、入金確認、未納者への連絡、帳簿への転記などに、先生や学校職員の時間が使われています。家庭に目を向ければ、経済状況によって子どもが経験できる機会には差があります。そして行政には、就学援助をはじめ、子育てや教育を支えるためのさまざまな公的支援があります。 つまり教育における決済は、単なる「支払い」ではありません。 学校の業務、家庭の負担、行政による支援、そして子どもの教育機会が交わる場所です。 ◼︎ 数兆円のお金が動く一方で、仕組みには大きな改善余地がある 教育市場は、大学などの高等教育まで含めれば、10兆円近い市場になります。 これだけ巨大な市場では、決済やその前後にある業務を数%効率化するだけでも、社会全体では大きな経済的インパクトになります。さらに重要なのは、お金の流れをデジタル化することで、その先の業務やサービスまで変えられることです。 「誰が、何に、いくら支払ったのか」がデータとしてつながれば、請求・決済・入金管理・会計を効率化できる。さらに将来的には、「誰に、どのような支援が必要なのか」「どのような教育機会が提供されているのか」といった情報とも接続できる可能性があります。 ◼︎ Fintechによって、教育のインフラそのものをアップデートする 私たちが目指しているのは、学校集金のキャッシュレス化だけではありません。 学校や家庭からお金を「集める」。 教材会社や地域の事業者へお金を「支払う」。 自治体などから必要な家庭へお金を「届ける」。 子育てや教育を取り巻く「支払う・受け取る・支援される」を一つの基盤につなげることで、お金の流れそのものを社会インフラにしていく。そうすれば、先生はお金の管理ではなく子どもと向き合うことに時間を使える。行政はより効率的に教育や子育てを支援できる。そして家庭の経済状況によって、子どもの機会や尊厳が損なわれる場面を減らしていける。 巨大なお金が動く市場を効率化するという経済的インパクトと、お金によって生まれる教育格差を小さくするという社会的インパクト。 その両方に同時にアプローチできることが、私たちが教育×決済の事業に取り組む理由です。

How we do

◼︎ 少数精鋭で、事業と組織をつくる MEMEは2026年8月現在、社員16名、業務委託を含めて約25名のチームです。 私たちが目指しているのは、人数を増やすことで事業を成長させるのではなく、一人ひとりの生産性と組織としての強さによって成長できるチームです。 経営やマネージャーが細かな意思決定まですべて管理するのではなく、それぞれが自分の役割に責任を持ち、自律して動く。プロダクト、営業、CS、オペレーションそれぞれの強みを高め、「MEMEだから、より多くの顧客に選ばれる」組織をつくることを重視しています。 ◼︎それぞれの経験を活かしながら、現場から学ぶ MEMEには、Fintech、教育、児童福祉、人材サービス、自治体など、さまざまなバックグラウンドを持つメンバーが集まっています。それぞれがこれまで培ってきた経験や専門性を持ち寄る一方で、自分たちの経験や仮説だけで答えを出さないことも大切にしています。 学校現場に足を運び、先生や学校職員の方に話を聞く。保護者をはじめとしたユーザーの声を聞く。自治体や教育に関わる方々から、制度や現場の実情を教えていただく。 そこで得たインサイトを、プロダクト開発だけでなく、営業やCS、事業そのものの改善につなげています。また、金融サービスを提供する企業として、金融や決済についての勉強会も継続的に実施しています。 ◼︎ 働き方は柔軟に、コミュニケーションは密に MEMEでは、子育て中のメンバーやペットと暮らすメンバーが約半数を占めています。 それぞれの生活上の制約によって仕事の質や生産性が損なわれないよう、場所や時間に柔軟性を持たせた働き方を取り入れています。 一方で、すべてを非同期で完結させるのではなく、議論したほうが速いことは話す、重要な意思決定では同じ時間を共有するなど、同期的なコミュニケーションも大切にしています。 個人が働きやすい環境をつくることと、チームとして高い生産性を発揮すること。そのどちらかを選ぶのではなく、両立できる組織づくりを進めていきます。

As a new team member

【募集背景】 当社が開発・提供する学校向け集金サービス『スクペイ』の導入数増加に伴い、CS (カスタマーサクセス) 担当者を募集します。 スクペイは、2024年4月に提供開始し、2025年12月現在、500校以上の学校・教育施設に導入いただいています。 今後も継続的に新規ご利用校が増えていく見込みのため、導入前後のオンボーディングやフォローアップの伴走体制と、すでにご利用いただいている学校のサービス体験向上のための施策やプロセス作りをしていきたいと考えています。 お問い合わせへの対応だけでなく、当社のサービスに合ったCS体制の構築やプロダクト開発へのフィードバック、業務の自動化など、幅広い業務を担っていただけることを期待しています。 【業務内容】 ■チャーン防止・エンゲージメント向上 現在90%の継続率をさらに高めるべく、担当学校・自治体の活用状況をモニタリング。定期的なフォローアップと成功事例の横展開により、解約リスクを早期に察知・対応する。 ■問い合わせ対応・オペレーション 学校・保護者・自治体からの問い合わせに対応。各種資料作成、契約書の詳細調整、自治体から各学校への導入戦略の設計支援も担当。現在3名で700〜800校を担当するオペレーションの効率化も推進する。 ■インバウンド商談の受注 学校側からの資料請求・問い合わせをきっかけとした商談・受注対応も担当。自治体・学校の意思決定フローを理解した上で、適切なタイミングで受注につなげる。 【募集要件】 - 3年以上のCS関連の実務経験 (個人・法人向け問わず) - アジャイル開発型のサービスにおける、継続的な機能改善を前提としたCS業務のご経験 - 提案型業務の経験 【歓迎要件】 - CRMツールの利用経験 - 製品に関する問い合わせの一次対応のご経験 - スタートアップ・ベンチャー企業での就業経験 - 学校・塾・保育園などの教育機関向けサービスに関する業務経験 【こんな方と一緒に仕事したい!】 - MEMEのバリューのひとつである”Giver”である姿勢を常に体現しようとし続けられる方 - 失敗を臆せず、自発的に行動できる方 - 周囲のメンバーを尊敬し、意見やフィードバックに耳を傾けることができる方 - 必要に応じて、自主的に学習することができる方
0 recommendations

    0 recommendations

    Company info

    Founded on 03/2021

    16 members

    • Funded more than $1,000,000/
    • Funded more than $300,000/

    東京都中央区日本橋浜町2-9-1 sbtびる 402