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子どもの安全を守るSaaSで、社会を変える営業を募集

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on 2026-09-02

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子どもの安全を守るSaaSで、社会を変える営業を募集

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株式会社AiCAN's members

Haruka Nagai

公認心理師。10年間家庭裁判所調査官として働いた後、子どもの福祉に関わる社会課題を解決したく、株式会社AiCANにジョイン。前職は全国転勤でしたが、AiCANでも営業リーダーとして全国を回っています。 好きなものは珈琲、音楽、北海道

「子どもたちの世代にもっと良い社会を残したい」- AiCANの自治体営業の面白さ【営業リーダーインタビュー・前編】

Haruka Nagai's story

藤原 舞鈴

技術やビジネスの進化を、子どもの幸せにつなげる。 この軸を大切に、自治体・行政に関わる領域で仕事を続けています。 AiCANでは、児童福祉の現場に新しい選択肢を届け、少しずつ当たり前を変えていくことに取り組んでいます。 簡単ではありませんが、社会の仕組みに向き合えるこの仕事はとても面白いです。 プライベートでは、年に1回、各地のマラソン大会に出ることを楽しみに日々走っています。

AiCANサービス活用を支えるCSの工夫と想い【CSマネージャーインタビュー・前編】

藤原 舞鈴's story

Emiho Hashimoto

世界中のすべてのこどもたちが心穏やかに過ごせる時間が持てる世界をつくりたい。 娘たちに、今よりももっと豊かで美しい世界を手渡したい。 そんなことを考えて仕事をしています。

髙岡 昂太

子どもの虐待やDV、性暴力などの分野で臨床を行いながら、課題解決のための研究&開発をしてきました。 現場の課題を、現場の経験値とテクノロジーの統合を通して解決し、全ての子ども達にとって安全な世界にすることに挑戦しています。

株式会社AiCAN's members

公認心理師。10年間家庭裁判所調査官として働いた後、子どもの福祉に関わる社会課題を解決したく、株式会社AiCANにジョイン。前職は全国転勤でしたが、AiCANでも営業リーダーとして全国を回っています。 好きなものは珈琲、音楽、北海道
「子どもたちの世代にもっと良い社会を残したい」- AiCANの自治体営業の面白さ【営業リーダーインタビュー・前編】

「子どもたちの世代にもっと良い社会を残したい」- AiCANの自治体営業の面白さ【営業リーダーインタビュー・前編】

Job Description

What we do

◆現場にずっと伴走するAiCANサービス アプリの開発・提供のみならず、導入支援からその先の活用・業務改善まで、継続的にユーザーをサポートするワンストップサービスです。 ・ユーザーヒアリングによる自治体ごとの課題設定 ・アプリ導入時の研修や常駐サポート、問い合わせ対応 ・ユーザーと一緒に活用方策を探る、定期的なワーキンググループ ・システムに蓄積されたデータの分析と、業務改善に活かせるフィードバック 【サービス紹介ページ】 https://www.aican-inc.com/service/aican/ 【サービス紹介動画】 https://youtu.be/8nVtX8BOQ6I ◆AiCANシステムにできること 「AiCAN」は、子ども虐待対応にあたる児童相談所等の職員を支援するプラットフォームです。 タブレット端末から利用できるWebアプリ・クラウドデータベース・データ分析用AIから構成されています。 セキュリティの担保されたネットワークやタブレット端末と、業務フローに沿ったアプリ機能を活用し、児童相談業務の「業務効率化」「コミュニケーションの円滑化」「判断の質向上」に寄与します。その結果、子どもや家庭の支援に専念できる環境を実現します。 ・移動中などのスキマ時間にも、タブレットから入力できる ・チャット機能や写真撮影機能により、職員間の正確な情報共有をスムーズに ・過去のデータをもとに、虐待の併存リスクや優先的に調査すべき項目を表示し、判断対応をサポート ◆導入実績・令和6年度実証実験結果レポート https://www.wantedly.com/companies/company_4137770/post_articles/986123 ◆受賞歴 ・2024年9月、東洋経済オンラインの特集「すごいベンチャー100 2024年最新版」において、「公共・教育」部門に選出 https://toyokeizai.net/articles/-/824233 ・2025年3月、Forbes JAPAN3月号 2025年版、世界を変える「次世代インパクトスタートアップ」30社に選出 https://forbesjapan.com/articles/detail/77582
子ども虐待対応を支援するSaaS型のクラウドサービス「AiCAN」は、情報を入力すると、AIが予測した虐待の再発率、過去の類似ケースなどが表示されます。
AiCANサービスは、アプリの導入後の支援やサポートだけでなく、自治体の課題解決に向けて業務改善を提案し、職員様に伴走します。
風通しの良いフラットな組織です
経歴もさまざまな個性あふれる仲間たち
児童虐待の相談対応件数は急増する一方、対応する児童福祉司の人数は全く追いついておらず、現場はパンク状態
社会課題解決事業が評価され、J-tech Startup、JEITAなど、各所で賞をいただきました!

What we do

子ども虐待対応を支援するSaaS型のクラウドサービス「AiCAN」は、情報を入力すると、AIが予測した虐待の再発率、過去の類似ケースなどが表示されます。

AiCANサービスは、アプリの導入後の支援やサポートだけでなく、自治体の課題解決に向けて業務改善を提案し、職員様に伴走します。

◆現場にずっと伴走するAiCANサービス アプリの開発・提供のみならず、導入支援からその先の活用・業務改善まで、継続的にユーザーをサポートするワンストップサービスです。 ・ユーザーヒアリングによる自治体ごとの課題設定 ・アプリ導入時の研修や常駐サポート、問い合わせ対応 ・ユーザーと一緒に活用方策を探る、定期的なワーキンググループ ・システムに蓄積されたデータの分析と、業務改善に活かせるフィードバック 【サービス紹介ページ】 https://www.aican-inc.com/service/aican/ 【サービス紹介動画】 https://youtu.be/8nVtX8BOQ6I ◆AiCANシステムにできること 「AiCAN」は、子ども虐待対応にあたる児童相談所等の職員を支援するプラットフォームです。 タブレット端末から利用できるWebアプリ・クラウドデータベース・データ分析用AIから構成されています。 セキュリティの担保されたネットワークやタブレット端末と、業務フローに沿ったアプリ機能を活用し、児童相談業務の「業務効率化」「コミュニケーションの円滑化」「判断の質向上」に寄与します。その結果、子どもや家庭の支援に専念できる環境を実現します。 ・移動中などのスキマ時間にも、タブレットから入力できる ・チャット機能や写真撮影機能により、職員間の正確な情報共有をスムーズに ・過去のデータをもとに、虐待の併存リスクや優先的に調査すべき項目を表示し、判断対応をサポート ◆導入実績・令和6年度実証実験結果レポート https://www.wantedly.com/companies/company_4137770/post_articles/986123 ◆受賞歴 ・2024年9月、東洋経済オンラインの特集「すごいベンチャー100 2024年最新版」において、「公共・教育」部門に選出 https://toyokeizai.net/articles/-/824233 ・2025年3月、Forbes JAPAN3月号 2025年版、世界を変える「次世代インパクトスタートアップ」30社に選出 https://forbesjapan.com/articles/detail/77582

Why we do

児童虐待の相談対応件数は急増する一方、対応する児童福祉司の人数は全く追いついておらず、現場はパンク状態

社会課題解決事業が評価され、J-tech Startup、JEITAなど、各所で賞をいただきました!

◾️私たちが解決したい課題 「すべての子どもたちが安全な世界に変える」 日本では年間 約500人 の子どもたちが虐待で命を落としていると推計されています。 「どうすれば子どもを守れるか?」 これは、児童相談所や自治体の福祉担当者が日々直面する重要な課題です。 しかし、膨大な記録業務や煩雑な連携プロセスにより、本来の「子どもを支援する時間」が奪われているのが現状です。 そこで私たちは、児童相談所・自治体向けのDXプラットフォーム『AiCAN』 を開発し、業務の効率化・意思決定支援を実現しています。 ITの力で、社会をより良く。あなたの経験を活かせる場がここにあります! ◆課題1:深刻な人手不足→ICT活用で業務効率化 著しいマンパワー不足に加え、“電話やFAXでのやり取り” “記録は紙中心” “帰所後にシステムへ入力”など、ICTの活用が不十分な実態があります。 「AiCAN」は、タブレット端末によるスムーズな情報共有を促進することで、事務作業やコミュニケーションを効率化し、職員が子どもと向き合える時間を増やします。 ◆課題2:判断そのものの難しさ→データサイエンスで判断の質を向上 難しい判断を迫られる現場では、“ベテラン職員の経験”に頼らざる得ない実態があります。 「AiCAN」は、過去のデータに基づいた分析結果を提示することで、属人的ではないエビデンスベースドの対応へと導き、経験の浅い職員もサポートします。   わたしたちは、児童福祉の現場で奮闘する職員の方々に寄り添い、共に子どもたちの幸せを追求する「伴走者」でありたいと考えています。

How we do

風通しの良いフラットな組織です

経歴もさまざまな個性あふれる仲間たち

◆大切にしていること ・「すべての子どもたちが安全な世界に変える」というビジョン ・「現場に伴走する」技術ありきではなく、福祉現場の最前線に寄り添って走り続ける姿勢 ・「メンバーの心理的安全」年齢や役職を問わずフラットに自己表現できる職場環境 ・「個々の強みを発揮」一人ひとりの“得意”を最大限に活かせる、自律的で機動力の高い組織 ◆こんな会社です メンバーは全36名(2026年1月現在)、の元気なスタートアップです! Slackの #random(社内チャット)では、クスッと笑える呟きとスタンプが飛び交います。 現在、R&D部、営業CS部、経営推進部の3チームがありますが、チームの垣根を越えたディスカッションを積極的に行い、お互いの仕事を理解したり、自由にアイデアを提案できる機会をつくっています。 会社全体のゴールを共有し、一人ひとりが自分の業務との繋がりを意識できるよう心がけています。 前職では子どもに関わる仕事をしていた人も多く、臨床心理士などの資格を持つメンバーもいます。 ぜひ「メンバー」ページから社員のプロフィールをご覧ください! 子どもの安全に関心を持つ仲間が集まっているため、穏やかで暖かい雰囲気です。 お互いの個性を尊重し、一人ひとりのメンバーが自分らしく働いています!

As a new team member

■ 募集背景 これまで、個々の力で受注を積み上げてきました。導入自治体は約24自治体に導入され、勝ち筋も見え始めています。 全国の児童相談所は約230か所、市区町村は1,741。子どもの安全を取り巻く自治体内の関連部署から、関係機関である学校・医療機関、そして障害者や高齢者虐待にもかかわる近接領域にも今後サービスを広げていく計画があります。 そのため、全く新しい顧客群を開きにいく必要があります。 現場に出向き、情報を集め、共に勝ち筋を再現できるようにしていただける方を探しています。 お客様:全国の児童相談所・こども家庭センター・近接/関係機関 平均契約単価:1000-1500円/年・1自治体あたり(自治体規模による) 商談期間:6−18ヶ月(初回接触から受注まで平均) 現在の導入自治体数:24自治体(2026年8月末時点) 営業組織・体制:現在営業3名。その他、別チームで、CS、マーケ 既存顧客の継続率:およそ9割 出張頻度:遠方は月2−3回程度 【主な業務】 ・オンライン/訪問による新規営業 ・自治体の予算編成サイクルから逆算した提案設計、公募・入札への対応 ・首長・議会・現場それぞれに向けた説明の作り分け ・CS、R&Dと連携した課題解決と、プロダクトへのフィードバック ・近接・関係機関への新規展開に向けた、戦略策定とチーム組成の補助 ・児童相談SaaSの営業戦略の立案と、KPIの設計・運用の補助 【歓迎する経験】 ・SaaSの営業戦略の立案と、KPIの設計・運用 ・営業チームのマネジメント ・0から1の新規事業や新規顧客開拓を、戦略立案から実行 ・自治体・官公庁向け営業、公共調達の実務知識 ・自治体の三層分離、LGWAN、ガバメントクラウドなど、ネットワーク・調達要件に関する知見 ・IT商材の法人営業・システム営業・ITコンサル等の ・SaaSプロダクトの導入・活用支援 ・複数ステークホルダーを巻き込んだ提案 ・海外展開の立ち上げに関わった ・IT知識や、自治体特有の三層分離・LGWANなどの知見 上記はすべて歓迎条件です。全部を満たしている方はまずいません。ご自身の強みがどこにあるかを、カジュアル面談で是非お聞かせください。 【魅力】 ・調達を重ねた急成長フェーズで、営業の型や組織づくりに深く関与できる ベンチャーキャピタルから調達を重ね、現在シリーズBを進めています。売れるプロダクトと導入実績が増えてきましたが、更なる営業の型のアップデートが重要です。この時期の入社だからこそ、営業の型のアップデートに深く関わることが可能です。 ・受注の1件が、子どもの命に直接つながっている ユーザー様は、一人で数十件のケースを同時に抱えています。夜に通告が入れば、限られた情報のまま子どもの家に向かい、48時間以内に安全を目視で確認しなければなりません。その判断を支える道具が、いまも紙と電話・FAXであることが少なくありません。弊社SaaSが導入されると、過去の対応履歴がその場で閲覧できるようになり、情報共有や記録作成の時間が導入前と比べて60%ほど削減できています(令和6年度実証実験まとめ)。私たちはICTとAIを活用し、リアルタイムの情報共有を可能にし、また、データやエビデンスをもとに判断や対応ができるように支えています。 1件の受注は、その自治体で見落とされるはずだった子どもを見つけることにつながります。 ・新規参入領域の開拓に貢献できる 今後の事業計画において、①児童相談コアSaaS②近接・関係機関SaaS③海外展開を構想しています。 今回のポジションに参画することで①児童相談コアSaaSから、②近接・関係機関SaaSに広げていく事業展開に参加することができます。 【求める人物像】 子どもの安全に、本気で関心がある方 ◆勤務条件 雇用形態:正社員(試用期間3ヶ月) 勤務地:神奈川・川崎オフィス(週1リモート、全国出張あり) ◆選考の流れ エントリー → 1次面接→ 2次面接→最終面接(オフィス) → オファー面談 → 内定 「まずは話を聞いてみたい」だけでも大歓迎です! ▼営業リーダー・永井さんのインタビュー https://www.wantedly.com/companies/company_4137770/post_articles/970099 https://www.wantedly.com/companies/company_4137770/post_articles/979434
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