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Haruka Nagai
公認心理師。10年間家庭裁判所調査官として働いた後、子どもの福祉に関わる社会課題を解決したく、株式会社AiCANにジョイン。前職は全国転勤でしたが、AiCANでも営業リーダーとして全国を回っています。 好きなものは珈琲、音楽、北海道
「子どもたちの世代にもっと良い社会を残したい」- AiCANの自治体営業の面白さ【営業リーダーインタビュー・前編】
Haruka Nagai's story
藤原 舞鈴
技術やビジネスの進化を、子どもの幸せにつなげる。 この軸を大切に、自治体・行政に関わる領域で仕事を続けています。 AiCANでは、児童福祉の現場に新しい選択肢を届け、少しずつ当たり前を変えていくことに取り組んでいます。 簡単ではありませんが、社会の仕組みに向き合えるこの仕事はとても面白いです。 プライベートでは、年に1回、各地のマラソン大会に出ることを楽しみに日々走っています。
AiCANサービス活用を支えるCSの工夫と想い【CSマネージャーインタビュー・前編】
藤原 舞鈴's story
Emiho Hashimoto
世界中のすべてのこどもたちが心穏やかに過ごせる時間が持てる世界をつくりたい。 娘たちに、今よりももっと豊かで美しい世界を手渡したい。 そんなことを考えて仕事をしています。
髙岡 昂太
子どもの虐待やDV、性暴力などの分野で臨床を行いながら、課題解決のための研究&開発をしてきました。 現場の課題を、現場の経験値とテクノロジーの統合を通して解決し、全ての子ども達にとって安全な世界にすることに挑戦しています。
「子どもたちの世代にもっと良い社会を残したい」- AiCANの自治体営業の面白さ【営業リーダーインタビュー・前編】
Haruka Nagai's story
子ども虐待対応を支援するSaaS型のクラウドサービス「AiCAN」は、情報を入力すると、AIが予測した虐待の再発率、過去の類似ケースなどが表示されます。
AiCANサービスは、アプリの導入後の支援やサポートだけでなく、自治体の課題解決に向けて業務改善を提案し、職員様に伴走します。
児童虐待の相談対応件数は急増する一方、対応する児童福祉司の人数は全く追いついておらず、現場はパンク状態
社会課題解決事業が評価され、J-tech Startup、JEITAなど、各所で賞をいただきました!
風通しの良いフラットな組織です
経歴もさまざまな個性あふれる仲間たち
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