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AIを使いこなす|戦略立案から資料実装まで、思考力を活かす社長室メンバー

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on 2026-05-13

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AIを使いこなす|戦略立案から資料実装まで、思考力を活かす社長室メンバー

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Hori Natsuki

新卒でRimoに入社し、営業を経て、現在は代表直下の秘書として社内外の業務に幅広く携わっています。 会社の成長とともに、組織づくりや仕組み化、生成AIの活用などにも挑戦中。 「やってみたい」をすぐに形にできる環境づくりに関心があります。 日々の積み重ねが誰かの働きやすさや挑戦につながる——そんな循環をつくっていきたいと思っています!

Naoyoshi Aikawa

Rimoの代表社員兼エンジニア。早稲田大学の学生時代は検索/自然言語処理の研究に従事し、北京のMicrosoft Researchでのインターンを経験。2011年にGoogleに新卒入社し、検索システムの開発に従事。2012年にWantedlyの開発に参画しランキング、課金システム、インフラ基盤の開発をリード。2016年8月よりWantedly Peopleアプリの開発リーダー。2019年10月よりRimo合同会社創設。

Yoshizawa Rinako

ITコンサルティングファーム、VRスタートアップを経てRimoでプロダクトレッドグロースの責任者をしています。新機能のプロトタイプ作成、思考の壁打ち、未経験分野のキャッチアップなど、普段の業務に欠かせないAIですが、「AI情報がアップデートされすぎて使いたいけど追いつけない」といった声も耳にします。Rimoのユーザーさんが「本業に集中していても(AI情報をこまめに追っていなくても)最新のAIを用いて生産性の向上ができる」世界を実現するため、日々試行錯誤をしています! https://rimo.app/@rimo/advent2025-non-tech-pdm

Naoyuki Saeki

2017年にアクセンチュアへ新卒入社し、ITコンサルタントとして大手製造業の物流システムプロジェクトに参画。要件定義から導入までの一連のプロセスを経験した後、2019年にANDPADへ転職。建設業界向けSaaSを提供する同社では、マーケティング部門で営業企画とマーケティング施策の立案・実行を担当。 2022年に再度コンサルティングファームへ移り、事業開発プロジェクトや大規模システム導入案件など、より上流の戦略立案から実行支援まで幅広く経験を積みました。 2024年からはRimo合同会社にて、セールス企画、マーケティング、大手企業向けのソリューションセールスを担当しています。

Rimo合同会社's members

新卒でRimoに入社し、営業を経て、現在は代表直下の秘書として社内外の業務に幅広く携わっています。 会社の成長とともに、組織づくりや仕組み化、生成AIの活用などにも挑戦中。 「やってみたい」をすぐに形にできる環境づくりに関心があります。 日々の積み重ねが誰かの働きやすさや挑戦につながる——そんな循環をつくっていきたいと思っています!

What we do

会議には、意思決定の文脈と温度感が残ります。 「なぜその結論になったのか」「誰がどんな反応をしたのか」——そういった情報は、メールにもドキュメントにも残りません。 Rimoは、その会議データを起点に「人とAIが共に働く環境」をつくるプロダクトです。 スタートは音声の文字起こしと議事録の自動生成でした。会議の内容をテキストとして残すところから始め、今はToDoの自動抽出・アクションの実行・組織の記憶化へと進化しています。 会議で「これやろう」と言ったことが、そのままタスクとして動き出す。そんな世界を少しずつ現実にしてきました。 次に目指しているのは、経営判断までAIが担えるインフラをつくることです。 AIが経営判断をした方が合理的な世界が、あと1〜2年で見えてくると思っています。 そのとき、すでにAIと一緒に意思決定する体制を整えている会社と、まだ動けていない会社とで、大きな差がつく。Rimoは、日本の企業が後者にならないためのプロダクトをつくっています。 ZoomにもTeamsにもGoogle Meetにも、今は議事録機能があります。 でも私たちは、議事録はあくまで入り口だと思っています。 会議で話されたことが、意思決定と実行と学習につながっていく。 その一気通貫の仕組みをつくれるのは、会議データを一番深く理解してきた私たちだと信じています。
2026年3月会議からタスクを自動抽出・実行する新機能をリリース
渋谷オフィス/週に一度、全社員が集まります

What we do

2026年3月会議からタスクを自動抽出・実行する新機能をリリース

会議には、意思決定の文脈と温度感が残ります。 「なぜその結論になったのか」「誰がどんな反応をしたのか」——そういった情報は、メールにもドキュメントにも残りません。 Rimoは、その会議データを起点に「人とAIが共に働く環境」をつくるプロダクトです。 スタートは音声の文字起こしと議事録の自動生成でした。会議の内容をテキストとして残すところから始め、今はToDoの自動抽出・アクションの実行・組織の記憶化へと進化しています。 会議で「これやろう」と言ったことが、そのままタスクとして動き出す。そんな世界を少しずつ現実にしてきました。 次に目指しているのは、経営判断までAIが担えるインフラをつくることです。 AIが経営判断をした方が合理的な世界が、あと1〜2年で見えてくると思っています。 そのとき、すでにAIと一緒に意思決定する体制を整えている会社と、まだ動けていない会社とで、大きな差がつく。Rimoは、日本の企業が後者にならないためのプロダクトをつくっています。 ZoomにもTeamsにもGoogle Meetにも、今は議事録機能があります。 でも私たちは、議事録はあくまで入り口だと思っています。 会議で話されたことが、意思決定と実行と学習につながっていく。 その一気通貫の仕組みをつくれるのは、会議データを一番深く理解してきた私たちだと信じています。

Why we do

渋谷オフィス/週に一度、全社員が集まります

「人の評価もできるようなAIを、いつかつくりたい。」 それは10年・20年かかるかもしれない、代表相川の長期の願望でした。 だからこそ、資金調達はせず、毎年2倍成長を続けられる 「長く走れる会社」をつくることから始めました。 ▌ 「はたらく」は、人生の大半を占める 大人になると、人生の大半の時間を「はたらく」ことに費やします。 その時間がより良いものになれば、より幸せな人が増えるはずだと思っています。 副業・リモートワーク・週4日勤務・給与の完全公開—— 数年前には当たり前ではなかったことが、当たり前になってきました。 AIが発展することで、その変化はさらに加速します。 ▌ Rimoがいま「会議」に向き合う理由 会社の意思決定は、すべて言葉で行われます。 その言葉が一番集まる場所が「会議」です。 会議データを集めて整理し解析することで、 より良い経営判断や、働き方によらない公平な評価が実現できる。 特定の職種だけが優遇されるのではなく、すべての人に対して普遍的で正しい価値を届けたい。 Rimoはその確信から、会議領域に本気で向き合っています。 そしてその先には、日本に影響を与える企業になるという目標があります。 無理な急成長ではなく、まっとうな仕組みで長く走り続けることで、 日本のはたらき方そのものを変えていきたいと思っています。

How we do

「はたらくを未来に」を体現するために、Rimoは組織のあり方そのものを日々アップデートしています。 ただ、どんな制度でも採用してみようとすると組織崩壊してしまうので、 4つの価値観を軸に、取り入れる文化を考えています。 ■ Fair Exception——「みんな同じ」じゃなく、それぞれのあたりまえを 「全員平日5日、9時から5時で出社」は平等に見えます。 でも、職種も役職も、人生のフェーズも違うのに、本当にそれでいいのでしょうか。 特別扱いではなく、それぞれの「あたりまえ」を尊重する仕組みを。 ・週3勤務 ・パートナーの休みに合わせて休日を自由に移動可能 ・フルリモート勤務 プロダクトも同じ思想です。基本は一つの製品でも、 業界や利用用途によってしっかりカスタマイズされたものを目指します。 ■ Play as Top 20%——上位者の思考で、美しく勝つ 人生をより豊かにするために、美しく勝つ道を選びます。 どんな新しい挑戦も、「その領域の上位20%ならどう動くか」を自問しながら、 効率的に高い成果を出す。 今いるメンバーが伸びることを大切にしながら、一緒に高みを目指せる場所でありたい。 ■ Respect Difference——違いがあるからこそ、価値が生まれる 役職、年齢、国籍、人生のフェーズ、働き方。 違いがあるからこそ、多くの人に受け入れられる価値が生まれると信じています。 20代中心のチームから、副業メンバー、海外からのメンバーまで。 多様な視点が混ざることが、Rimoのプロダクトの強さにつながっています。 ■ Care Forward——自分を大切に、その先に届ける まず自分を大切にし、豊かな自分であること。 その上で、家族や同僚を大切にし、お客様にも価値を届けられる。 それが長く続く、強さになると信じています。

As a new team member

代表の相川と並走し、戦略思考と実行の両方を担うポジションです。 「議事録から経営判断を助けるAIプロダクトへ」という転換期にある今だからできる挑戦をしませんか? ▼業務内容(一例) ・ 代表とのディスカッションを通した戦略資料・提案資料の作成 ・ 意思決定に必要な情報収集・分析・論点整理 ・ 代表の思考を言語化し、組織全体に伝播させる動き ・ 経営判断のスピードを上げるための仕組みづくり ・ 特命プロジェクト推進 代表の思考プロセスに入り込み、論点を一緒に作る。 そんな動き方を求めています! ▼こんな人と働きたい ・ 外資金融・コンサル・スタートアップなどで、論理構造を持った資料作成の経験 ・ 情報を整理するだけでなく、「どう判断すべきか」まで踏み込める思考力がある ・ AIツールを日常的に使いこなしており、活用をさらに広げる意欲がある ・ 裁量の大きい環境で、自分の判断を問われることを楽しめる 少しでも興味をお持ちいただけたらカジュアルにお話しましょう! 「話を聞きにいきたい」より、お待ちしています!
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