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Tomoyo Abe
関西大学商学部商学科国際ビジネス専修出身。在学中は予備校のチューターとして3校舎の統括を経験し、大学合格までの支援を経験。 2019年より、アクセンチュア株式会社に新卒入社。Accenture Technologyにて、主に金融業界のクライアントに対し現行システム刷新のプロジェクトマネージャーに従事。2021年4月よりAccenture Interactiveに異動し、Salesforce Marketing Cloudを使用したデジタルマーケティング支援プロジェクトに参画。プロジェクトマネージャーの傍らで、同社の新卒採用のリクルーティング業務も担当し、出身大学である関西大学の学生に対するキャリア支援活動の展開を主導。 2022年1月より、フリーランスとして酒類開発/販売事業のプロジェクトマネジメント等に従事し、2022年5月よりTieUps株式会社に採用担当として参画。同年10月に人事責任者としてボードメンバーへ参画し、採用・労務・バックオフィス業務を管掌。同時に、採用広報・コーポレート広報・toCユーザーコミュニケーションにも従事。 現在はオリジナル漫画IPカンパニーの株式会社ソラジマで組織開発・採用広報。
藁谷 周太郎
1996年生。早稲田大学高等学院→早稲田文化構想学部 文芸・ジャーナリズム論系→株式会社白泉社 少女漫画雑誌編集→ソラジマにて新レーベル「よすみ」立ち上げ。 白泉社では、入社から5年間、LaLa編集部で編集者として働き、『土かぶりのエレナ姫』やコミカライズ版『春夏秋冬代行者 春の舞』などの立ち上げを行いながら、読者ページや懸賞、1dayマンガ賞の運営や企画などの雑誌運営に携わる。 学生時代から、ラジオや映画、文芸批評などの漫画以外のカルチャーや、ZINEなどのリトルプレスに興味を持っており、ジャンルに囚われない、より多角的な漫画編集を行いたいと思いを胸にソラジマに転職。 ソラジマでは、これからの漫画業界にレーベル/ブランドの価値が復古するという仮説をもとに、漫画レーベル「よすみ」を立ち上げる。 よすみ編集部は、漫画を分水点にして、文芸、映画、演劇、音楽、生活などのカルチャーの横断、越境に挑む編集部として立ち上がり、昨今の漫画業界と逆行する形で、紙にこだわる漫画出版を掲げている。 2025年12月には、雑誌をパロディにしたような漫画作品集『別冊よすみ 第一集』を刊行。 2026年は、作家の作品集や連載作を出版しながら、編集部のPodcastやZINEなどを制作し、ブランドの世界観を強めていくような施策に邁進していく。
Takuma Ishikawa
第五編集部所属(少年漫画レーベル) 編集者 漫画誌に残るような作品を作るために、全てが本気のソラジマに感銘を受け、他社内定をお断りし、大学院も中退して即入社を決意。 幼い頃に漫画が居場所になってくれた経験から、今の現代人の居場所になるような漫画を作ることをモットーに置く。 <主な過去の立ち上げ作品> 『帝国一の悪女に溺愛がとまりません!』 LINEマンガ公開時に3日連続総合ランキング1位 『初代様の帰還〜史上最強が1000年後の子孫に転生する〜』 ピッコマ20話公開時の総合ランキング1位 担当作品:『神のご加護がありますように』 盾の可能性を探るために一足先にラブコメを縦で挑戦中
Yuta Moriyama
ラジオDJになることを目標に、人生を過ごしてきました。 が、小学校の頃と大学では、ラジオ業界が大きく変わっており、目標を変更。 ハリウッドスターになるべく、歩んできました。 そんな中、大学在学中にビジネスと出会い、価値観が一変しました。 営業から納品まで一気通貫で行い、"やる"と約束したことは何がなんでもやる! これだけは曲げずに進んだ結果、人事として今は活動しています。 社会人の窓として、会社視点だけでなく国視点で、さまざまな活動を楽しんでいます。 ビジネスではほとんどの状況で命を懸けて戦うことがないですが(戦場と比べると) 命を懸けたとしても、背中を預けられる仲間と人生を進んでいきたいです。
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