Business social network with 90K professionals

  • 週4リモート/副業OK
  • 14 registered

AIを使いこなす|仕組みや戦略から関わるRimoのカスタマーサクセス

週4リモート/副業OK
Mid-career

on 2026-05-11

377 views

14 requested to visit

AIを使いこなす|仕組みや戦略から関わるRimoのカスタマーサクセス

Mid-career
Mid-career

Share this post via...

Rimo合同会社's members

Naoyoshi Aikawa

Rimoの代表社員兼エンジニア。早稲田大学の学生時代は検索/自然言語処理の研究に従事し、北京のMicrosoft Researchでのインターンを経験。2011年にGoogleに新卒入社し、検索システムの開発に従事。2012年にWantedlyの開発に参画しランキング、課金システム、インフラ基盤の開発をリード。2016年8月よりWantedly Peopleアプリの開発リーダー。2019年10月よりRimo合同会社創設。

Kaede Sano

Rimoでカスタマーサクセスをしています! 日々進化するAIとともに、プロダクトもどんどん成長していて、毎日が刺激的です。 「Rimoを使ってよかった」とお客様に言っていただける瞬間が、何よりも嬉しく、やりがいを感じています。

お客様の「議事録地獄」を救う!カスタマーサクセスリーダーが語る、Rimoで働く醍醐味とは

Kaede Sano's story

Hori Natsuki

新卒でRimoに入社し、営業を経て、現在は代表直下の秘書として社内外の業務に幅広く携わっています。 会社の成長とともに、組織づくりや仕組み化、生成AIの活用などにも挑戦中。 「やってみたい」をすぐに形にできる環境づくりに関心があります。 日々の積み重ねが誰かの働きやすさや挑戦につながる——そんな循環をつくっていきたいと思っています!

Akitsugu Otani

Rimo合同会社 人事 採用から労務、制度作成まで何でもやります。 前々職オイシックス株式会社では人材企画室長 制度・労務を担当。 大学卒業後ソフトバンク株式会社の流通部門で海外ネットワーク機器の仕入を4年行った後、2001年に創業間もないオイシックス株式会社に入社。 当初は物流部長として物流の基礎を作ったのち、2005年から人事を担当。 2014年8月から2023年5月までウォンテッドリー株式会社人事責任者 東京都出身 趣味は旅行とおいしいものを食べること

全員がオーナーシップを持つ自律分散型の組織を実現するために。Rimoが選んだバックオフィス構築とバクラク導入の理由

Akitsugu Otani's story

Rimo合同会社's members

Rimoの代表社員兼エンジニア。早稲田大学の学生時代は検索/自然言語処理の研究に従事し、北京のMicrosoft Researchでのインターンを経験。2011年にGoogleに新卒入社し、検索システムの開発に従事。2012年にWantedlyの開発に参画しランキング、課金システム、インフラ基盤の開発をリード。2016年8月よりWantedly Peopleアプリの開発リーダー。2019年10月よりRimo合同会社創設。

Job Description

What we do

■ 会議の「その先」をつくる AI議事録「Rimo」(2026年10月に「Rimo Voice」から名称変更)を開発・提供しています。会議の音声・動画を自動で文字起こしし、AIが要約・議事録作成まで行うSaaSで、法人を中心に25万アカウント以上にご利用いただいています。 https://rimo.app/ 議事録は入口にすぎません。いま力を入れているのは、その先です。 ・Rimo Actions — 会議で決まったことをAIがタスク化し、資料やメール文面などの成果物づくりまで進める ・ナレッジAI — 議事録・ファイル・URLをまとめて入れておくと、AIが引用付きで答え、資料もつくる ・Rimo Interviewer — AIが質問者となって、インタビューを自動で実施する ・Rimo Insight — 組織の会議時間・内容を可視化し、会議そのものを設計し直す 「記録する」から「実行する」「知識として活かす」へ。 会議に蓄積された文脈をもとに、人とAIが一緒に働ける環境をつくっています。
2026年8月国内議事録ツール初のClaude公式コネクタに
渋谷オフィス/週に一度、全社員が集まります

What we do

2026年8月国内議事録ツール初のClaude公式コネクタに

■ 会議の「その先」をつくる AI議事録「Rimo」(2026年10月に「Rimo Voice」から名称変更)を開発・提供しています。会議の音声・動画を自動で文字起こしし、AIが要約・議事録作成まで行うSaaSで、法人を中心に25万アカウント以上にご利用いただいています。 https://rimo.app/ 議事録は入口にすぎません。いま力を入れているのは、その先です。 ・Rimo Actions — 会議で決まったことをAIがタスク化し、資料やメール文面などの成果物づくりまで進める ・ナレッジAI — 議事録・ファイル・URLをまとめて入れておくと、AIが引用付きで答え、資料もつくる ・Rimo Interviewer — AIが質問者となって、インタビューを自動で実施する ・Rimo Insight — 組織の会議時間・内容を可視化し、会議そのものを設計し直す 「記録する」から「実行する」「知識として活かす」へ。 会議に蓄積された文脈をもとに、人とAIが一緒に働ける環境をつくっています。

Why we do

渋谷オフィス/週に一度、全社員が集まります

■ 会議には、他のどこにも残らないものがある 「なぜその結論になったのか」「何が却下されたのか」「どんな温度感で合意されたのか」—— こうした意思決定の文脈は、メールにもドキュメントにも残らず、担当者が異動すれば組織から失われていきます。 AIに仕事を任せる時代、AIに渡せる「その会社らしさ」は、過去の会議の中にしかありません。そしてこのデータは、時間をかけてしか積み上がりません。 日本の会社は会議が多いと言われます。私たちはそれを非効率さではなく、意思決定の文脈が最も濃く蓄積されている場所として捉え直しています。 会議データを資産に変えられれば、日本の会議文化はAI時代の強みになる。それが私たちの賭けであり、「はたらくを未来に」というミッションの出発点です。

How we do

■ 自分たちが、最初のユーザーであり実験台 ・会社の戦略・組織・顧客・カルチャーを、AIが読めるMarkdownで運用  GitHub上のリポジトリで管理し、全社員がClaude Codeなどから参照しています ・「AIが人に依頼する」構造づくり  人がAIを使う一方通行の先を試しています ・全社の会議は録画・文字起こしされ、全員が見られる  情報の非対称をなくし、みんなが同じ材料で判断できるようにしています ■ いい仕事を、邪魔されない環境 外部資金調達をせずに、毎年1.5〜2倍の成長を続けています。 ・投資家に見せるための動きがいらない  稼いだ利益の使い道は自分たちで決めるので、売上都合・投資家都合の妥協が生まれにくい ・職種を問わず「作る側」に立てる  セールスにもGitHubの権限と個人のクレジットカードがあり、思いついた施策をその日に試せます ・ただし、時間をかけ放題ではない  限られた時間の中で80〜90点を出し切る規律を大事にしています 経営については、代表インタビューもあわせてご覧ください https://www.fastgrow.jp/articles/rimo-aikawa ■ 働き方 ・リモートワーク中心。週1回(木曜)、渋谷のオフィスに集まります ・フレックスタイム制(コアタイムなし) ・週3勤務・時短・子育て中・地方在住のメンバーも活躍中 ・海外のメンバーも在籍しています 大事にしているのは Fair Exception。全員に公平であることを基本にしつつ、個別の事情には柔軟に対応する考え方です。 制度に人を合わせるのではなく、一人ひとりが「AIとうまく働ける形」で会社と関わっています。 ■ 一緒に働きたい人 まだまだ発展途上の組織です。整った仕組みを引き継ぐのではなく、「もっと良い形」に再設計することを一緒に楽しめる方と働きたいと思っています。

As a new team member

AIを使いこなせる人とそうでない人。その差は、これから加速度的に広がっていきます。 Rimo Voiceは(https://rimo.app/about/voice)、会議の議事録をAIが自動生成するSaaSです。ただ、このプロダクトが本当に届けたいのは「時間の節約」だけではありません。AIを当たり前に使いこなし、本質的な仕事に集中できるビジネスパーソンを増やすこと。その入り口に、Rimoは立っています。 その変化を顧客と一緒につくる側になりませんか? 導入企業からは「作業時間が4分の1に」「会議のやりっぱなしから卒業できた」という声が届いています。 でも、プロダクトを届けるだけでは、その声は生まれません。顧客の現場に踏み込み、使い方を一緒に設計し、「なくてはならない」と感じてもらうまで伴走する。それが、RimoのCSです。 国内25万アカウント・BOXIL SaaS AWARD 19冠。プロダクトは確かな実績を持ち、事業は本格的な拡大フェーズへ着実に進んでいます。 ▍こんな方に来てほしい! ▼以下のいずれかのご経験がある方(目安1年以上) ・無形商材の法人営業経験 ・カスタマーサクセス経験 ・コンサルタントとして顧客課題に向き合った経験 ▼以下のマインドをお持ちの方 ・「売って終わり」ではなく、顧客と長期的に向き合いたい ・表面的なサポートより、本質的な課題解決に挑戦したい ・自分の動きでプロダクトや組織が変わる環境に面白さを感じる AIにちょっと興味があるけど、まだ詳しくない——そんな方も歓迎です! ▍顧客について 製造業・建設業・金融・公共機関・メディアなど、業界を問わず2,000社以上が導入。担当顧客は情報システム部門や総務・経営企画など、組織の中枢に近いメンバーが多く、ビジネス全体への解像度が自然と上がります。 ▍業務の流れ ・契約直後の顧客へのオンボーディング支援(初期設定・使い方レクチャー・運用設計) ・定期的な活用フォロー(オンラインMTG・利用状況の確認・改善提案) ・ヘルスチェックによる解約リスクの早期発見と対応 ・顧客インタビューを通じたフィードバック収集・社内共有 ・成功事例のドキュメント化とナレッジ整備 ・プロダクトチームへの改善要望の橋渡し ▍チームについて CSチームはまだまだ数名のフェーズです。少数精鋭だからこそ、一人ひとりの動きが顧客体験に直結します。「こうしたほうがいい」と思ったことはすぐ試せる環境で、型をつくる側として関われるフェーズです。 ▍このポジションの魅力 ・急成長中のAI SaaSで、CSの仕組みづくりから携われる ・業界・規模を問わず多様な顧客と向き合い、視野が広がる ・顧客の声がプロダクトを動かす——フィードバックループが近い ・「自分の関わりで、現場が本当に変わった」を実感できる仕事 「顧客の成功に、最後まで関わりたい」「自分の仕事で、誰かの働き方を変えたい」——そんな想いを少しでも持っている方、まずはカジュアルにお話ししましょう! 「話を聞きにいきたい」ボタンから、気軽にエントリーをお待ちしています!
0 recommendations

    0 recommendations

    Company info

    Founded on 10/2019

    44 members

    • CEO can code/

    東京都 渋谷区渋谷3-6-15 SOLIX SHIBUYA501号室