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松尾研発×上場企業 技術を武器にAIの社会実装を牽引するFDE候補募集!

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on 2026-04-24

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松尾研発×上場企業 技術を武器にAIの社会実装を牽引するFDE候補募集!

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Yuho Matsumoto

「1年後・3年後に何をしているか全くわからない」というくらい、常にレバレッジがかかったワクワクした人生でありたいと考えています。 一度就活を行い、大手企業の内定をいただいたのですが、その最中東京大学松尾研究室の講義を受けたり、42 Tokyoに出会い、「自分に最もレバレッジが効く選択を」と考え、内定を辞退しました。 その後株式会社松尾研究所でインターンをしながら42 Tokyoを修了し、松尾研発スタートアップである株式会社Almondoにジョインし、今に至ります。

【メンバーストーリー】内定辞退・留年をして選んだスタートアップへの道

Yuho Matsumoto's story

滉太 伊藤

松尾研発AIスタートアップAlmondo(アーモンド)のCEOをしています 現在、AIがますます世の中にインパクトを与える中で、 若くて優秀でやる気のあるメンバーたちと一緒に、 大手企業に対してのAIソリューション提供を行い、 ワクワク楽しみながら仕事をすることを大切にしています。

【Almondo創業までのストーリー】なぜ大学1年で起業したのか?ーワクワクする生き方を求めてー

滉太 伊藤's story

sato kakeru

何を選んでも隣の芝は青く見えるもの。 だったら、自分を納得させられる選択をして、今日の自分が昨日の自分より少しだけ人に優しくなれるようになる。ことをモットーに生きています。

【メンバーストーリー】コロナ世代の僕が、やっと見つけた「本気」のチャレンジができる場所

sato kakeru's story

株式会社Almondo's members

「1年後・3年後に何をしているか全くわからない」というくらい、常にレバレッジがかかったワクワクした人生でありたいと考えています。 一度就活を行い、大手企業の内定をいただいたのですが、その最中東京大学松尾研究室の講義を受けたり、42 Tokyoに出会い、「自分に最もレバレッジが効く選択を」と考え、内定を辞退しました。 その後株式会社松尾研究所でインターンをしながら42 Tokyoを修了し、松尾研発スタートアップである株式会社Almondoにジョインし、今に至ります。
【メンバーストーリー】内定辞退・留年をして選んだスタートアップへの道

【メンバーストーリー】内定辞退・留年をして選んだスタートアップへの道

What we do

株式会社Almondoは、東証スタンダード上場企業・株式会社テンダと資本業務提携を結び、グループのAI戦略を技術面から牽引するスタートアップです。 2024年12月の提携締結から約1年半。テンダが持つ数千社規模のエンタープライズ顧客基盤と、AlmondoのAI実装力を組み合わせた共通開発・営業パイプラインの構築が本格的に回り始めており、現在は、整った土台の上でどれだけ非線形な成長を生み出せるかという「第二次成長期」と呼ぶべき面白いフェーズにあります。 現在は、データ構造化やナレッジ抽出・AI Agentの技術を核に、数多くのPoC・本番プロジェクトを推進し、大企業を中心にAIナレッジ基盤構築・特化型アルゴリズム開発・AIシステム導入を提供しています。 Almondoが次に描く未来は、AIをシステムに統合できるAIフルスタックカンパニーへの進化。 そのために2つの挑戦に取り組んでいます。 ◉SI産業のアップデート 国内のSI産業は、人員規模が大きく下請けが多層化しがちであり、その結果 開発サイクルが長期化し「実際に導入される」システムを完成させることが難しい現状があります。 そこで我々は、Biz×AI×SWが一体となったフルスタック体制の中で、要件定義 → 開発 → 導入 → 運用をワンストップかつスピードと品質を両立して提供できる体制を確立し、この産業構造を刷新します。 実際に、数年後のありたい姿を一緒に構想できる、心躍るプロジェクトの提案が増えてきており、新しいマーケティングの姿・新しいアスリートの練習スタイル・製造業の開発工程の刷新・事業会社におけるAI事業部の立ち上げなど、大きな取り組みが増えてきています。 ◉開発会社から企画会社へ これからの時代は、会社としても個人としても、AIによる実行力の底上げ/民主化が進むことにより、「企画すること」の価値が高まっていきます。 これまで業種問わず幅広い企業とご一緒する中で、実現場のニーズを捉えAIの開発を行ってきたことから、多くのナレッジを得ることができました。 それらをベースとしながら、今後は「社会に必要なもの」を自ら企画構想し、世の中に当てていく企画会社を目指します。
AI領域のフルスタックカンパニーから企画会社へ
上場企業であるテンダさんとご一緒する運びとなりました
3つのValueを大切にしています
正社員メンバー(2026年3月時点)

What we do

AI領域のフルスタックカンパニーから企画会社へ

上場企業であるテンダさんとご一緒する運びとなりました

株式会社Almondoは、東証スタンダード上場企業・株式会社テンダと資本業務提携を結び、グループのAI戦略を技術面から牽引するスタートアップです。 2024年12月の提携締結から約1年半。テンダが持つ数千社規模のエンタープライズ顧客基盤と、AlmondoのAI実装力を組み合わせた共通開発・営業パイプラインの構築が本格的に回り始めており、現在は、整った土台の上でどれだけ非線形な成長を生み出せるかという「第二次成長期」と呼ぶべき面白いフェーズにあります。 現在は、データ構造化やナレッジ抽出・AI Agentの技術を核に、数多くのPoC・本番プロジェクトを推進し、大企業を中心にAIナレッジ基盤構築・特化型アルゴリズム開発・AIシステム導入を提供しています。 Almondoが次に描く未来は、AIをシステムに統合できるAIフルスタックカンパニーへの進化。 そのために2つの挑戦に取り組んでいます。 ◉SI産業のアップデート 国内のSI産業は、人員規模が大きく下請けが多層化しがちであり、その結果 開発サイクルが長期化し「実際に導入される」システムを完成させることが難しい現状があります。 そこで我々は、Biz×AI×SWが一体となったフルスタック体制の中で、要件定義 → 開発 → 導入 → 運用をワンストップかつスピードと品質を両立して提供できる体制を確立し、この産業構造を刷新します。 実際に、数年後のありたい姿を一緒に構想できる、心躍るプロジェクトの提案が増えてきており、新しいマーケティングの姿・新しいアスリートの練習スタイル・製造業の開発工程の刷新・事業会社におけるAI事業部の立ち上げなど、大きな取り組みが増えてきています。 ◉開発会社から企画会社へ これからの時代は、会社としても個人としても、AIによる実行力の底上げ/民主化が進むことにより、「企画すること」の価値が高まっていきます。 これまで業種問わず幅広い企業とご一緒する中で、実現場のニーズを捉えAIの開発を行ってきたことから、多くのナレッジを得ることができました。 それらをベースとしながら、今後は「社会に必要なもの」を自ら企画構想し、世の中に当てていく企画会社を目指します。

Why we do

正社員メンバー(2026年3月時点)

私たちは今、エンジニアがキャリアを“選べる”最高の瞬間にいると考えています。 バイブコーディングやAIエージェントが急速に普及していますが、社会実装レベルで最後までプロダクトを造り切れるのは、まだエンジニアだけです。 これからのエンジニアの道は大きく二つ。 ひとつは「究極の技術を突き詰め、AI時代の“最後の砦”となるトッププログラマーになる道」。 もうひとつは「AIの実行力をレバレッジに、課題発見から企画・構想・実装までを高速で回す真のフルスタックになる道」です。 Almondoは後者――企画構想側への進化に全力で賭けています。 エンジニアリングが民主化されるほど、「何を生み出すか」を決め、形にする力の価値は爆発的に高まります。 第二創業期の今こそ、AI×エンジニアリングを土台に、社会に新しい価値を次々と届けたい。 そんな挑戦心を持つ仲間と、未来を創っていきたいと本気で思っています。

How we do

3つのValueを大切にしています

松尾研究所や42Tokyo, メガベンチャー/外資IT企業など多様なバックグラウンドを持つ業務委託含め40名超のメンバーが在籍しています。 そんなチームでは、以下の環境でいつも全力で取り組んでいます! ◉ 圧倒的な成長環境 ──────────────────────── 「テクノロジーで、あらゆる「ひと」の力を解き放つ」Almondoでは、社内のメンバーも同様に考えています。 組織が成長し、メンバーが成長し、組織としてできることが増えていくという好循環を産むために、"一緒に"成長することが重要だと考えています。 AI・ソフトウェア・Biz(CS/Management)のそれぞれに向けたハンズオン型オンボーディングや、最短で実戦で活躍していくためのサポート体制を用意しており、フルスタックな成長を支援する体制があります。(もちろん一つを尖らせる人もいます) また、我々がAI/AI Agentを最大限活用し、一人一人の力をエンパワーするという取り組みも積極的に行っています。 ◉ チーム連携のしやすい開発環境 ──────────────────────── すべてのプロジェクトにおいて、ベースとなるテンプレートリポジトリを元に開発がスタートします。社内の知見集約に役立てています。 また、Issue Driven思想に基づいた開発ルール/コーディング規範のもと開発が進行しており、基本的なチーム開発の進め方を徹底するようにしています。 他にも、K-Lab(Kinetics Lab)と呼ばれる、知見の利活用に役割を持ち、開発基盤のアップデートや営業メニューとしての実装を主導するチームが存在し、最新知見を開発環境に取り込む体制が整っています。 ◉ 柔軟な働き方と活発なコミュニケーション ──────────────────────── 出社推奨、リモートワークOKです。 渋谷のWeWorkにオフィスを持っています。 対面でこそ生まれるコラボレーションや知識共有は重要だと考えています! ただし、出社義務/リモート義務などは設けていません。正社員メンバーは自発的に出社していますが、リモートもうまく使い分けています。 また、正社員全員が技術のわかるメンバーであり、役割に関わらず技術を共通言語として、連携が可能です。 ◉ チームメンバー全員で意識をする3つのバリュー ──────────────────────── - コトに向き合う 「プロとしてチーム全体で本質的な価値を共創することに集中する」ことを第一としています。 Almondoにおける「価値」とは原則ご一緒する企業様に対するものであり、そこに常に立ち返り、意思決定・行動を行うことが重要であると考えています。 また、「コトに向き合う」ことに貪欲に取り組み、目標に対する行動の振り返りを常に行うことで、個人の仕事のプロフェッショナリティも高まると考えています。 - 実践にこだわる 「スピーディーに挑戦し、徹底的な実践の中から解を作り出す」ことで、価値提供に全力・最速でコミットします。 - 力を掛け合わせる 「異なる強みを持つお互いを信頼し、支えあい、高めあって、全員にとっての成功を実現する」ことを常に意識し、価値提供を全員で最大化しつつ、関わる人のオールウィンを目指します。 詳細:Valueの存在意義とそれぞれの意味 https://note.com/almondo_co/n/neeb16d212dd4

As a new team member

テンダが持つ数千社規模のエンタープライズ顧客基盤と、AlmondoのAI実装力を組み合わせた事業基盤を土台に、今Almondoが求めているのは、顧客課題を一人称で解決しきれるFDE(Forward Deployed Engineer)です。 すでに社内では、要件定義から提案・実装・運用まで一人称で担えるメンバーが成果を上げ始めています。この動き方をチームとしてスケールさせることが、次の成長のカギ。同じ志を持つ仲間を増やしたいと考えています。 ■具体的な業務内容■ AlmondoにおけるFDEとは、顧客と向き合い、課題を定義し、実現可能な解を提案して実装まで届ける、一気通貫で価値を届けられるエンジニアです。 そこで、クライアントの課題解決や新しい事業基盤創出を目的として、AI・ソフトウェア技術を活用し、業務・プロダクト方針整理→要件の定義→アルゴリズムの開発→ソフトウェアとしての実装を一気通貫で行います。 最初は、ソフトウェアエンジニア/AIエンジニア/PMの3つの参画形態を想定しています! オンボーディングを経て、一部領域から参画し、徐々にスコープ拡張できる体制・チームが整っており、ソフトウェアエンジニアのAI/LLMアプリ開発ディレクション(E2EのLLMアプリ設計・開発推進)にも力を入れています。 業界・業種・技術は問わず多様なプロジェクトがあります。 各業界をリードするエンタープライズ企業さんと多くご一緒しており、食品(日清食品さん他)、エネルギー・インフラ(東京ガスさん・明電舎さん他)、製造業(トヨタさん系列会社、日産さん系列会社他)、人材(Openworkさん他)、SI(CTCさん他)など幅広い業界でのご一緒の実績があります。 【プロジェクトの例】 ・プロダクト企業さんの、新規LLMアプリケーション開発の企画構想・要件定義・実装 ・大手SIerさんの大規模開発における、AI開発部分の監修・ディレクション・実装 ・動画から特定要素が写っているかを判断するAIモジュールの開発 ・大手インフラ企業さんの需要予測 ■その他中長期でご一緒したいこと■ FDEとしての活躍の先にある「自ら事業をつくる側」へのキャリアパスも開かれており、以下のような取り組みもご一緒していくことができればと考えています ・ソリューション企画・実提案(すでにエンジニアメンバーが提案メニュー作成中) ・より大規模なLLMアプリケーション開発の設計/ディレクション ・AI/ソフトウェア/DX 領域におけるビジネス・コンサルティング領域への進出 ・事業開発・技術責任(事業部長/技術責任者)への挑戦 ・AIネイティブな組織づくり 面談やその他フローを通して、幅広いご活躍の可能性を一緒に模索できたらと考えております。 ご応募をお待ちしております! ■技術スタック(一部)■ - AI/機械学習:Claude, OpenAI, Gemini, PyTorch, LangChain, LangSmith - バックエンド/アプリ:Python, FastAPI, Node.js, TypeScript, Next.js, React - データ/Retrieval:PostgreSQL, MySQL, Pinecone, GraphDB - クラウド/インフラ:AWS, Microsoft Azure, Google Cloud, Docker ■必要条件■ 以下どちらかの経験をされている方 ①機械学習(自然言語/画像処理/音声認識), 生成AIの活用, データサイエンスドメインへの経験 ②フロントエンド/バックエンド/インフラの2~3年以上のエンジニアリング経験 → 未知の技術課題に対し、一次情報に当たりながら自走して解決し、技術選定や実装方針においてトレードオフを踏まえた判断ができた経験 ■働く環境■ オフィスは渋谷駅直結の渋谷スクランブルスクエア(WeWork)41F。提携先テンダ社と同フロアを共有しており、スタートアップのスピード感と上場企業の安定したサポート体制が共存する環境です。 - フレックスタイム制:コアタイム 11:00〜16:00/前後は自由に調整可 - リモートワーク可:集中作業や個人の事情に合わせて在宅勤務OK - 技術が分かるチーム:職種や役割に関わらず、正社員メンバー全員が技術を共通言語で会話できるため、意思決定が早く、相談のハードルが低い環境です。
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    Team Personality Types

    sato kakeruさんの性格タイプは「ハーモナイザー」
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    sato kakeruソリューション事業部AIチーム統括
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    Founded on 02/2023

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    • Average age of employees in 20s/
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    東京都渋谷区渋谷2-24-12 WeWork 渋谷スクランブルスクエア内