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動物への想いを社会の豊かさへ|ドッグリゾートPR/ブランディンマネージャー

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on 2026-05-28

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動物への想いを社会の豊かさへ|ドッグリゾートPR/ブランディンマネージャー

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SHUN OKAMOTO

立教大学異文化コミュニケーション学部卒業。 学生時代の海外体験がきっかけで、人と人のコミュニケーションが発生する"場づくり"に興味を持ち、星野リゾートに新卒入社。その後クラフトビールの輸入等を手掛ける会社を経て、2021年株式会社GREENINGへ入社。 運営現場での勤務を経て、2023年、人事部へ異動。ほぼ1人採用担当として、採用・教育育成・組織開発に横断的に携わり、企画から実行、運用改善まで自走して推進 。2年間で3倍の企業成長を経験した後、現在は人材開発チームマネージャーとして2名のメンバーとともに施策を推進し、自らプレイヤーとして成果を出すだけでなく、チームとして成果を最大化できるよう業務に邁進中。(マネジメント勉強中)

Hana Hashimoto

株式会社GREENING's members

立教大学異文化コミュニケーション学部卒業。 学生時代の海外体験がきっかけで、人と人のコミュニケーションが発生する"場づくり"に興味を持ち、星野リゾートに新卒入社。その後クラフトビールの輸入等を手掛ける会社を経て、2021年株式会社GREENINGへ入社。 運営現場での勤務を経て、2023年、人事部へ異動。ほぼ1人採用担当として、採用・教育育成・組織開発に横断的に携わり、企画から実行、運用改善まで自走して推進 。2年間で3倍の企業成長を経験した後、現在は人材開発チームマネージャーとして2名のメンバーとともに施策を推進し、自らプレイヤーとして成果を出すだけでなく、チームとして成果を最大化できるよ...

What we do

【犬と人が、ともに豊かな時間を生きる場所へ】 2027年春、静岡県・伊豆高原に、ドッグリゾートホテル&コミュニティブランド「A Letter to Dogs Izukogen」が誕生します。 私たちがつくりたいのは、単なる“犬と泊まれるホテル”ではありません。 犬を「連れてくることができる存在」として迎えるのではなく、犬が本来持っている性質や感情、好奇心が尊重され、人もまた、大切な家族である犬とともに心からリラックスできる場所。 犬と人が、境界なく、同じ目線で心地よく過ごせる場所を目指しています。 「A Letter to Dogs」という名前には、言葉を持たない犬たちへ、私たちなりの想いを一通の手紙のように届けたいという願いを込めています。 犬は、言葉を持ちません。 けれど、瞳の輝きや、しっぽのリズム、寄り添う仕草で、確かな想いを届けてくれます。 私たちは、その無言のやりとりに心を動かされながら、ひとつの問いを持ち続けてきました。 言葉は通じない。 でも、伝えたい。 その気持ちに、正面から応えられる場所はつくれないだろうか。 その問いから、このブランドは始まりました。 開業地である伊豆高原は、犬と一緒に過ごせる観光・体験・飲食施設が数多く集まる、国内でも有数のドッグフレンドリーなエリアです。海、山、森に囲まれた豊かな自然環境のなかで、犬と人がともに過ごす風景が長年育まれてきました。 「A Letter to Dogs Izukogen」では、全20室の本館に加え、プライベートドッグラン付きのヴィラ棟、広大なドッグパーク、レストラン、屋外プール、サウナ、スパなどを備え、犬も人も自然体で過ごせるリゾート体験をつくっていきます。 犬が思いきり駆けまわる。 人がその姿を眺めながら、心をほどく。 同じ時間を過ごす人同士が、愛犬をきっかけに自然とつながっていく。 A Letter to Dogs Izukogenは、犬と人がともに喜び、互いの存在をより深く感じられる、新しいリゾートであり、コミュニティの場を目指しています。

What we do

【犬と人が、ともに豊かな時間を生きる場所へ】 2027年春、静岡県・伊豆高原に、ドッグリゾートホテル&コミュニティブランド「A Letter to Dogs Izukogen」が誕生します。 私たちがつくりたいのは、単なる“犬と泊まれるホテル”ではありません。 犬を「連れてくることができる存在」として迎えるのではなく、犬が本来持っている性質や感情、好奇心が尊重され、人もまた、大切な家族である犬とともに心からリラックスできる場所。 犬と人が、境界なく、同じ目線で心地よく過ごせる場所を目指しています。 「A Letter to Dogs」という名前には、言葉を持たない犬たちへ、私たちなりの想いを一通の手紙のように届けたいという願いを込めています。 犬は、言葉を持ちません。 けれど、瞳の輝きや、しっぽのリズム、寄り添う仕草で、確かな想いを届けてくれます。 私たちは、その無言のやりとりに心を動かされながら、ひとつの問いを持ち続けてきました。 言葉は通じない。 でも、伝えたい。 その気持ちに、正面から応えられる場所はつくれないだろうか。 その問いから、このブランドは始まりました。 開業地である伊豆高原は、犬と一緒に過ごせる観光・体験・飲食施設が数多く集まる、国内でも有数のドッグフレンドリーなエリアです。海、山、森に囲まれた豊かな自然環境のなかで、犬と人がともに過ごす風景が長年育まれてきました。 「A Letter to Dogs Izukogen」では、全20室の本館に加え、プライベートドッグラン付きのヴィラ棟、広大なドッグパーク、レストラン、屋外プール、サウナ、スパなどを備え、犬も人も自然体で過ごせるリゾート体験をつくっていきます。 犬が思いきり駆けまわる。 人がその姿を眺めながら、心をほどく。 同じ時間を過ごす人同士が、愛犬をきっかけに自然とつながっていく。 A Letter to Dogs Izukogenは、犬と人がともに喜び、互いの存在をより深く感じられる、新しいリゾートであり、コミュニティの場を目指しています。

Why we do

【“ペットフレンドリー”を超えた、動物共生のあり方をつくりたい】 近年、犬と泊まれる宿や、愛犬と一緒に楽しめる施設は増えています。 もちろんそれは、とても喜ばしい変化です。 一方で、私たちはそこからもう一歩先の体験をつくりたいと考えています。 犬が“同伴を許可された存在”として扱われるのではなく、犬自身の喜びや心地よさがきちんと尊重されること。 そして飼い主である人にとっても、我慢や気遣いの多い滞在ではなく、大切な家族とともに、本質的に豊かな時間を過ごせること。 犬と人のどちらか一方に寄せるのではなく、双方が心満たされる時間を積み重ねていく。 それが、私たちが考える“動物共生型ホテル”のあり方です。 犬と過ごせる時間は、人の人生に比べると、決して長くはありません。 だからこそ、一緒にいる一瞬一瞬を、できる限り豊かなものにしたい。 広い自然の中を走る。 同じ空間で食事を楽しむ。 水辺で遊ぶ。 旅先で新しい人や犬と出会う。 何気ない一日が、かけがえのない記憶になる。 そんな時間を積み重ねることが、犬と人の関係をより豊かにし、日々の暮らしそのものを少しずつ変えていくと信じています。 GREENINGではこれまでも、飲食事業のシグニチャーブランドである「GARDEN HOUSE」の一部店舗や、鎌倉・由比ガ浜の6室限定のガーデンホテル「BIRD HOTEL」において、食やホテルの体験を通じて、犬とともに過ごす豊かな時間の創出に取り組んできました。 その知見を活かし、さらに動物と人がともに生きる未来を考える事業として、新たに挑戦するのが「A Letter to Dogs」です。 私たちは、このホテルを単なる宿泊施設としてではなく、動物共生のあり方を社会に問いかけ、広げていくための起点にしたいと考えています。 また今後は、動物と共生する未来を思い描き、その課題解決につなげるべく、一部事業の売上を動物保護支援にあてる一般社団法人の立ち上げも予定しています。 ホテルとして心地よい時間を提供するだけではなく、犬と人の関係性、動物を取り巻く環境、そして社会全体の共生のあり方にも向き合っていく。 A Letter to Dogsは、犬と人がともに豊かに生きるための場所であり、これからの動物共生事業の可能性をひらいていくブランドです。

How we do

【まだ世の中にないブランドの輪郭を、言葉と体験で立ち上げていく】 A Letter to Dogs Izukogenは、2027年春の開業に向けて、現在まさにブランドの土台をつくっているフェーズです。 ホテルとしての空間やサービスを整えるだけではなく、A Letter to Dogsがどんな価値観を持ち、どんな未来を目指し、どんな人たちに共感してもらいたいブランドなのか。 その輪郭を、言葉・ビジュアル・体験・発信を通じて、社会に伝えていく必要があります。 今回募集するPR・ブランディングマネージャーは、その中心を担うポジションです。 単にSNSを運用する。 プレスリリースを書く。 メディア対応をする。 それだけではありません。 A Letter to Dogsというブランドが持つ思想を編集し、世の中に届く言葉へ変換すること。 伊豆高原という地域や、犬と人の共生というテーマを、ブランドの文脈にのせて伝えること。 開業前からファンやメディア、愛犬家コミュニティ、地域の事業者との接点をつくり、共感の輪を広げていくこと。 そうしたPR・ブランディング活動を通じて、A Letter to Dogsを“泊まる前から好きになってもらえるブランド”へ育てていきます。 私たちが大切にしたいのは、次のようなスタンスです。 1. ブランドの思想を、届く言葉に編集する A Letter to Dogsには、「ペットフレンドリーを超えた動物共生型ホテル」という思想があります。 ただ、その思想は、抽象的な言葉のままではなかなか届きません。 なぜ犬と人が同じ目線で過ごせる場所をつくるのか。 なぜ伊豆高原なのか。 なぜGREENINGがこの事業に挑戦するのか。 この場所でどんな体験が生まれるのか。 そうした問いに向き合いながら、ブランドの考え方を、候補者・ゲスト・メディア・地域・愛犬家コミュニティに届く言葉へ編集していきます。 2. 開業前から、ブランドファンとの接点をつくる ホテルは、開業してから初めて知られるものではなく、開業前から期待感や共感を育てていくことが重要です。 SNS、オウンドメディア、イベント、PR、メディア露出、インフルエンサー連携などを通じて、A Letter to Dogsを知ってもらうだけでなく、「このブランドの考え方が好き」「いつか泊まりに行きたい」「関わってみたい」と思ってもらえる接点を設計していきます。 単発の話題化ではなく、開業に向けて少しずつ熱量を積み上げていく。 そのための発信計画やコンテンツづくり、外部リレーションの構築を担っていただきます。 3. 愛犬家コミュニティや地域と、共感の輪を広げる A Letter to Dogsが目指すのは、宿泊して終わるホテルではありません。 犬との暮らしを大切にする人たちが集い、つながり、犬と人のより良い関係性について考え、体験を共有していく。 そんなコミュニティブランドとして育てていきたいと考えています。 そのために、愛犬家コミュニティ、地域のショップや飲食店、観光施設、クリエイター、メディア、インフルエンサーなど、多様な人たちと関係性を築いていきます。 伊豆高原という土地の魅力と、A Letter to Dogsの思想をつなぎながら、地域と一体になったブランド体験をつくっていくことも、このポジションの大切な役割です。 4. 現場で生まれる物語を、ブランド資産に変える 開業後、施設ではたくさんの小さな物語が生まれていきます。 愛犬が初めて広いドッグパークを走り回る瞬間。 旅先で出会った人同士が、犬をきっかけに会話を始める時間。 伊豆高原の自然の中で、犬との暮らしを改めて大切に感じる体験。 そうした風景をただの出来事で終わらせず、ブランドの言葉として編集し、発信していくことも大切な役割です。 A Letter to DogsのPR・ブランディングは、外から見せ方を整えるだけの仕事ではありません。 現場で生まれる体験や感情をすくい上げ、ブランドの物語として社会に届けていく仕事です。

As a new team member

PR・ブランディングマネージャーとして、A Letter to Dogs Izukogenのブランド認知・共感形成・ファンづくりを担っていただきます。 開業前は、ブランドメッセージの整理、PR戦略の設計、SNS・オウンドメディアの立ち上げ、メディアやインフルエンサーとの関係構築、イベントや地域連携の企画などを中心に担当。 開業後は、施設で生まれる体験やゲストのストーリーを起点に、ブランドの発信とコミュニティ形成を推進していただきます。 ■主な仕事内容 ◎ブランドメッセージ・発信方針の設計 ・A Letter to Dogsのブランド思想、世界観、提供価値の言語化 ・開業前後におけるPR・ブランディング方針の設計 ・SNS、オウンドメディア、プレスリリース、採用広報など各チャネルにおけるトーン設計 ・ブランドの見え方・伝わり方に関する社内外のディレクション ◎PR・メディアリレーション ・開業に向けたPR計画の立案・実行 ・プレスリリース、ニュースレター、メディア向け資料などの作成 ・メディア、編集者、ライター、インフルエンサーとのリレーション構築 ・取材対応、掲載管理、露出後の振り返り ◎SNS・オウンドメディア運用 ・Instagram等のSNSアカウント運用方針の策定 ・投稿企画、撮影ディレクション、コピーライティング、投稿管理 ・犬と人の豊かな時間、伊豆高原の魅力、開業までのストーリーなどのコンテンツ化 ・ブランドへの共感を育てる継続的な発信設計 ◎ファン・コミュニティ形成 ・愛犬家コミュニティとの接点づくり ・ブランドイベント、ワークショップ、犬種別オフ会、地域連携企画などの立案 ・アンバサダーやブランドファンとの関係構築 ・宿泊前から関係性が生まれるコミュニティ施策の企画・運営 ◎地域・外部パートナーとの連携 ・伊豆高原のショップ、飲食店、観光施設、クリエイターとのネットワーク構築 ・地域資源を活かしたブランド体験やコンテンツの企画 ・外部パートナーとの共同企画、コラボレーションの推進 ・A Letter to Dogsを起点とした地域回遊や関係人口づくり ■この仕事の魅力 ◎ブランドの立ち上げ期から、PR・ブランディングの中心を担える A Letter to Dogs Izukogenは、2027年春の開業に向けて、これから本格的に世の中へ発信していくブランドです。 完成されたブランドを運用するのではなく、どんな言葉で伝えるのか、どんな人に届けるのか、どんな接点からファンを増やしていくのかを、立ち上げ期から設計できます。 ◎“犬と人の共生”というテーマを、社会に届ける仕事 この仕事で扱うのは、単なるホテルのPRではありません。 犬と人がともに豊かに生きること。 ペットフレンドリーを超えた動物共生のあり方。 愛犬との時間を、もっとかけがえのないものにする体験。 そうしたテーマを、ブランドの言葉として社会に届けていく仕事です。 ◎発信だけでなく、体験やコミュニティまでつくれる PRやブランディングというと、発信や露出獲得が中心に見えるかもしれません。 しかしA Letter to Dogsでは、発信だけでなく、イベントや地域連携、ファンコミュニティづくりまで関わることができます。 言葉にするだけでなく、実際に人が集まり、体験し、関係性が生まれる場をつくる。 そのリアルな手触りを持ちながらブランドを育てていけることが、このポジションならではの面白さです。 ■こんな方と働きたい ・ブランドの思想や世界観を言葉にすることが好きな方 ・PR、広報、SNS運用、ブランディング、編集、ライティングなどの経験がある方 ・犬や動物との暮らし、動物共生というテーマに関心がある方 ・メディア、インフルエンサー、地域、ファンなど多様なステークホルダーと関係構築できる方 ・SNSやオウンドメディアを通じて、共感を育てる発信をしたい方 ・完成されたブランドを運用するより、ゼロから立ち上げることに面白さを感じる方 ・現場で生まれる体験や感情を、ブランドの物語として編集できる方 2027年春、伊豆高原に生まれる「A Letter to Dogs Izukogen」。 犬と人が、ともに豊かな時間を生きる場所。 そして、これからの動物共生のあり方を社会に問いかけていくブランド。 その価値をどんな言葉で届けるのか。 どんな人たちに共感してもらうのか。 どんな接点からファンを増やしていくのか。 A Letter to Dogsという新しいブランドのはじまりを、PR・ブランディングの力で一緒に育てていきませんか。
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