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東京│就労支援施設でキャリア支援アシスタントとして利用者の自立をサポート

週3日〜OK!就労支援サポート
Contract work/ Part-time work

on 2026-03-12

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東京│就労支援施設でキャリア支援アシスタントとして利用者の自立をサポート

Contract work/ Part-time work
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Yusuke Yasuda

大学卒業後、総合商社を経て、2015年に株式会社キズキを設立。 2025年現在、 ・中退・不登校の方に特化した学習塾(全国16拠点) ・うつ病・発達障害の方を対象としたビジネススクール(全国8拠点) ・低所得世帯の子ども支援などの公共事業(全国49自治体) などの事業を行っている。 著書に、『暗闇でも走る 発達障害・うつ・ひきこもりだった僕が不登校・中退者の進学塾をつくった理由』(講談社)、『ちょっとしたことでうまくいく 発達障害の人が上手に勉強するための本』(翔泳社)など。直近では、NHK日曜討論などのメディアにも出演。

Emi Hayashida

「何度でもやり直せる社会を作る」をビジョンとする株式会社キズキの取締役・公認会計士。発達障害当事者。 早稲田大学政治経済学部卒業後、PwCあらた有限責任監査法人へ入社。金融部門財務報告アドバイザリー部に所属し、大手金融グループにおける内部統制や国際会計基準のアドバイザリー・業務改善提案・東南アジア現地子会社における決算支援・組織再編PMO業務・監査・統合報告書リサーチ等に携わる。 株式会社キズキでは、うつや発達障害の方が会計・英語・マーケティング等を学び、キャリアを築くための「キズキビジネスカレッジ」、メンタルケアやスキルアップを通じてキャリアを拓くデジタルサービス「キズキクラウド」、障害者のマネジメントや戦力化を支援する企業様向けサービス「キズキHRサポート」を新規事業として立上げ。 またデジタル戦略部を新規部門として立ち上げ、社内のDX化を推進する。 【取材記事】 ■CPASS|発達障害の人たちもキャリアを歩める社会を築きたい、林田絵美のキャリア!(2021年) https://cpass-net.jp/posts/OfVC4gsh ■ハフポスト|心の問題で「生きづらさ」を感じる若者が「何度でもやり直せる社会を」。若者の「もう一度働きたい」に応えるサービス、開始へ https://www.huffingtonpost.jp/entry/yarinaoseru_jp_5c8b16a0e4b0d7f6b0f18752(2019年) ■オトナンサー|生きづらさ知る私だから…発達障害の26歳女性が、若者の就労支援に取り組むまで(2019年) https://otonanswer.jp/post/35274/

辻 亜希子

キズキビジネスカレッジ・事業責任者の辻亜希子です。 大学卒業後、化粧品メーカー→大手自動車メーカー→大手外資系ECと3社経験。それぞれの会社で、商品企画・マーケティング・事業戦略立案の業務に従事。 ティーンエイジャー時代に家庭環境に恵まれなかった経験から、ビジネススキルを上げて収入を得る事を最優先にしてきました。 しかし、ビジネスパーソンとしては一定の成果をあげることができましたが、収入が高いことは本質的な生きる意味ではないと考えるように。 仕事をする傍ら生活困窮者の方や、そのお子さんに向けたボランティア活動を開始すると、次第にそれを本業にしたいと本気で思うようになりました。 そんな中、キズキ代表安田の著書を目にし、「まさに自分がやりたかったことだ」と直観的に思い、2022年9月キズキにジョイン。 現在は、キズキビジネスカレッジの責任者として、うつや発達障害を抱える方をご支援する業務に従事しています。 ---------------------- ▼キズキで何をやっているか キズキの業務は、事業戦略を立てるという上流工程から、現場での直接のご支援まで幅広く業務を行えるところが魅力です。 入社後、事業部のビジネス面やオペレーション面の改善や戦略策定から、利用者への直接支援業務までを行っています。 ▼今後キズキの中でどんなことを目指しているのか 何度でもやり直せる社会を作るために、一人でも多くの方をご支援できるよう、これまで培ってきたビジネスのスキルを活かし事業部及び会社全体の成長を目指しています。 今後は支援の量・質の向上だけでなく、支援の幅を広げることに携われればと思っています。

【外資出身×ビジネスパーソン】あの頃恵まれてなかった私だからこそできるソーシャルビジネス/辻 亜希子

辻 亜希子's story

山口 智春

その考えに辿り着くまでには、私自身の経験がありました。 私はこれまで、音楽、飲食、福祉といった多様な分野に携わってきました。 前職では社長のもとでビジネスの基礎を一から学び、幅広い業務を経験しました。 特に、ロジカルに課題を整理し、本質にたどり着く思考方法を培えたことは、現在の支援や運営に直結しています。 複雑な状況から「何が本当の課題なのか」を見立て、 構造を整えて前へ進める力は、今の職場で自分の強みとして生きています。 私にとっての転機は、「人のために動く」という経験をしたことでした。 相手のことを思い、できることをしたい。その思いは変わりません。 キズキに入社して支援の現場に立つ中で、 「助ける」ことが必ずしも前進にはつながらないことを実感しました。 相手の課題を代わりに解決すれば、短期的には状況は整います。 しかし、その人自身が「自分で立て直せる」と感じられなければ、次の一歩にはつながらない。 「何度でもやり直せる社会」とは、 誰かにやり直させてもらう社会ではなく、 自分で立て直せる構造が社会に実装されている状態だと私は考えています。 キズキで働く中で掴んだのは、 相手が自分で選び、動き出す瞬間こそが支援の本質であるということです。 それは、助ける/助けられるという関係ではなく、 同じ地平で現状を整理し、選択肢を見つけ、 迷いながら「自分で決める」プロセスに伴走する支援。 答えを渡すのではなく、 答えを選べる自分を取り戻す。 そして私は、この伴走を属人的な“良い支援”で終わらせず、 再現可能な構造として設計し、成果として積み上げ、 事業として成立させていくことがキズキの本質だと理解しています。 やり直しを一人ひとりの物語で終わらせない。 成果として検証し、構造として広げ、社会に届かせる。 キズキは、その実装に本気で向き合っている場所です。 そして私は、その実装を担う一人であり続けたいと思っています。

株式会社キズキ's members

大学卒業後、総合商社を経て、2015年に株式会社キズキを設立。 2025年現在、 ・中退・不登校の方に特化した学習塾(全国16拠点) ・うつ病・発達障害の方を対象としたビジネススクール(全国8拠点) ・低所得世帯の子ども支援などの公共事業(全国49自治体) などの事業を行っている。 著書に、『暗闇でも走る 発達障害・うつ・ひきこもりだった僕が不登校・中退者の進学塾をつくった理由』(講談社)、『ちょっとしたことでうまくいく 発達障害の人が上手に勉強するための本』(翔泳社)など。直近では、NHK日曜討論などのメディアにも出演。

What we do

キズキは、「事業を通じた社会的包摂」をミッションに掲げ、「何度でもやり直せる社会をつくる」ことを目指している企業です。 現在の日本社会は、一度レールを外れると、やり直すことが困難です。 挫折経験のある方が人生をあきらめざるを得ない状況に立たされることは、その方にとってだけではなく、社会全体にとっても大きな損失を生んでいると考えています。 私たちキズキは、様々な理由で挫折を経験した人たちがもう一度やり直すことができるための事業をつくり続けることがミッションの達成につながると信じて、日々挑戦をし続けています。 現在運営中の事業には、次のようなものがあります。 ①不登校・中退経験者などの学び直しを支援する「キズキ共育塾」の運営(学習教室事業) ②うつや発達障害の方の就労を支援する「キズキビジネスカレッジ事業」の運営(就労支援事業) ③地方自治体と連携して生活困窮家庭の若者の就労・就学などを支援する公民連携事業 また、「何度でもやり直せる社会をつくる」という理念を実現し、社会課題を解決するためには、「利用者が最もよいサービスを選択できること」「持続可能な組織であること」「質の向上に向けた切磋琢磨を行うこと」が重要と考えています。 そのためキズキでは、「ビジネス」と「社会貢献」の両立を追求しています。 そんなキズキは、2011年夏の創業から急成長をしています。 成長フェーズの真っただ中にいるキズキでは、ミッション達成のために、一緒に挑戦をしてくれる仲間を募集します。
学習塾授業の様子
打合せの様子
キズキビジネスカレッジの様子
キズキビジネスカレッジ講義の様子
代表:安田祐輔
仕事の様子

What we do

学習塾授業の様子

打合せの様子

キズキは、「事業を通じた社会的包摂」をミッションに掲げ、「何度でもやり直せる社会をつくる」ことを目指している企業です。 現在の日本社会は、一度レールを外れると、やり直すことが困難です。 挫折経験のある方が人生をあきらめざるを得ない状況に立たされることは、その方にとってだけではなく、社会全体にとっても大きな損失を生んでいると考えています。 私たちキズキは、様々な理由で挫折を経験した人たちがもう一度やり直すことができるための事業をつくり続けることがミッションの達成につながると信じて、日々挑戦をし続けています。 現在運営中の事業には、次のようなものがあります。 ①不登校・中退経験者などの学び直しを支援する「キズキ共育塾」の運営(学習教室事業) ②うつや発達障害の方の就労を支援する「キズキビジネスカレッジ事業」の運営(就労支援事業) ③地方自治体と連携して生活困窮家庭の若者の就労・就学などを支援する公民連携事業 また、「何度でもやり直せる社会をつくる」という理念を実現し、社会課題を解決するためには、「利用者が最もよいサービスを選択できること」「持続可能な組織であること」「質の向上に向けた切磋琢磨を行うこと」が重要と考えています。 そのためキズキでは、「ビジネス」と「社会貢献」の両立を追求しています。 そんなキズキは、2011年夏の創業から急成長をしています。 成長フェーズの真っただ中にいるキズキでは、ミッション達成のために、一緒に挑戦をしてくれる仲間を募集します。

Why we do

代表:安田祐輔

仕事の様子

私たちは、「何度でもやり直せる社会をつくる」という理念を掲げています。 日本・世界問わず、現代社会では一度レールを外れてしまうとやり直すことが困難になってきています。 挫折経験のある若者が、人生をあきらめざるを得ない状況に立たされてしまう。 こうした状況は、若者にとってだけではなく、社会全体にとっても大きな損失を生んでいると考えています。 私たちキズキは、社会の中でつまづきそうになっている人々に寄り添い、サポートできる存在でありたいと思っています。 キズキが行う全ての事業の根底には、 「社会の中で最も困難な人たちを支えたい」 「どのような境遇に陥っても、キズキがあるから大丈夫と思える社会をつくりたい」とい理念に基づいた強い想いがあるのです。

How we do

キズキビジネスカレッジの様子

キズキビジネスカレッジ講義の様子

社会の課題を解決していくため、キズキが大切にしていることが3つあります。 1つは、“本当に困難を抱える人達を支援すること”です。 「社会事業」は、既存の仕組みでは支援の手が届かない人々を支援するためにあります。「このサービスは本当に困難を抱える人々に必要とされているのか」を日々問い続けながら、事業を運営しています。 2つ目は、“社会の課題を解決すること”です。現在進行形で約650名の若者を直接支援していますが、直接支援だけに満足せず、“社会の課題を解決する”という視点も常に意識しており、教育機関向けの研修・教材の作成など、間接的な支援による社会全体の課題解決も目指しています。 そして3つ目は、“安定経営を維持するため十分な収益を確保すること”です。キズキの経営を守ることは、社員を守ること、そしてキズキで支援している若者を守ることにもつながります。そのための業務の効率化、営業、マーケティング等を徹底し行うことを重視しています。

As a new team member

\この求人のポイント/ ================ ■ 未経験OK(丁寧な研修あり) ■ 週3日・1日5時間〜週5フルタイムの相談可 ■ メール・LINEでの文章対応が中心のコミュニケーション業務 ■ 勤務時間や適性に応じて、面談・記録なども担当 ================ ■ どんなお仕事? うつや発達障害などを理由に離職された方の再出発を支援するキズキビジネスカレッジにて、利用者様とのメール・LINE・電話対応を中心とした運営サポートをお任せします。 事務作業もありますが、日々の業務の中心は「文章でのコミュニケーション」です。 テンプレートをもとにしながら、相手の状況に応じて表現を調整し、誤解のないやりとりを積み重ねていきます。 迷った場合は必ず上長に確認しながら進めるため、一人で判断を背負うことはありません。 また、勤務時間や適性に応じて、面談対応や記録作成などもお願いする場合があります。 ■ 主な業務内容 ・利用者様へのメール/LINE返信 ・日程調整や連絡対応 ・電話対応 ・データ入力、資料整理などの事務業務 ・利用者様との面談の実施(勤務時間や習熟度に応じて担当) ・面談内容の記録作成、事前情報整理(メール・LINEの要点整理等) 対応はテンプレートをもとに進めますが、そのまま送るのではなく、状況に応じた微調整が必要になります。 スピードよりも丁寧さを、自己判断よりも確認を大切にしています。 ■ 入社後の流れ 最初は、メール・LINE対応や事務業務からスタートします。 テンプレートの使い方や、判断に迷いやすいケースはOJTで丁寧に共有します。 慣れてきたら、勤務時間や適性に応じて、 面談の同席・記録作成から段階的に担当していただき、 最終的には面談の実施もお任せしていきます。 (いきなり一人で対応を任せることはありません) ■ この仕事で身につく力 ・誤解を生まない文章力(相手の状況に合わせた表現調整) ・相手視点でのコミュニケーション設計力 ・情報を整理し、要点を言語化する力(面談記録・要点整理など) ・確認・相談しながら業務を進める力 ・チームで連携しながら進める力 日々の対応を通して、“寄り添う”だけではなく、 「状況を整理して、次に何を伝えるのが適切か」を考える力が磨かれます。 ■ 大切にしていること 相談に来られる方、通所されている方の背景はさまざまですが、共通しているのは「何らかの精神的な負荷や不調を経験している状態」であることです。 そのため、初動対応を誤ると「やはり無理だ」とあきらめてしまう可能性があります。 だからこそ、スピードよりも丁寧さ、自己判断よりも確認を大切にしています。 落ち着いて文章を考えられる方、慎重さを前向きに捉えられる方が活躍しています。 ■キズキビジネスカレッジとは? うつ病や発達障がいがあると、キャリアを築けない―そんな社会を変えるために就労移行支援施設「キズキビジネスカレッジ」があります。 キズキビジネスカレッジでは、うつ病や発達障がいのために社会になじめずうまく働けない方々を支援しています。 一度離職すると、今後のキャリアをあきらめなければいけない。 今の日本はそんな社会になっていると思います。 しかし、うつ病を経験して仕事を休んだことがあっても、発達障害で苦手なことがあっても、それぞれの方に向いた仕事は必ずあるはず。 キズキビジネスカレッジは、そう強く信じています。 キズキビジネスカレッジに通い、自分にあったキャリアを知ること。 そして、会計、WEBライティング、デジタルマーケティング、WEBデザイン、プログラミング、生成AIなどの、社会で通用する実践的なスキルを学ぶことで、離職中の時間を「次のより良いキャリアの準備ができる有意義な時間」に変えていきたい。 本職種では、そのような「何度でもやり直せる社会」づくりにコミットできる方を募集しています。 キズキビジネスカレッジは東京都内に4事業所を、神奈川県内の横浜市に1事業所、大阪市の梅田に2事業所、兵庫県内の神戸市に1事業所の合計8つの事業所があります。2025年3月に新規開校した八王子校は就労移行と就労継続B型の多機能事業所となっています。 ■キズキビジネスカレッジの仕事のやりがい 利用者様の人生に深く関わり、「何度でもやり直せる社会」を肌で感じられる仕事です。 自己理解やスキル習得を通じて、利用者様が笑顔と自信を取り戻していく姿を間近で見守ることは、大きなやりがいに繋がります。卒業後に自分に合った職場で活躍される姿は、私たちのサポートが「価値ある時間」を作れた証であり、何よりの活力です!
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Team Personality Types

Emi Hayashidaさんの性格タイプは「コマンダー」
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Emi Hayashida取締役
山口 智春さんの性格タイプは「イグザミナー」
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山口 智春 就労支援事業部 採用育成マネージャー
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