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行政に興味のある方歓迎!|GovTechプロダクトデザイナー募集!

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on 2026-03-12

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行政に興味のある方歓迎!|GovTechプロダクトデザイナー募集!

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Kai Yoshimoto

現在GovTech領域のスタートアップである株式会社WiseVineのCEOを担う傍ら、未来の日本を本気で考える仲間と共に財ラボを運営。 慶應義塾大学を卒業後、2011年に野村総合研究所コンサルティング事業本部に入社。国内外の行政(国際機関、中央官庁、地方公共団体)への政策立案に係るコンサルティングに従事。本業の傍ら、慶応義塾大学で途上国の自治体職員向けに気候変動政策に係る講義を担当。2018年3月にWiseVineを設立。

地域の未来を変える為に、Build & Scrap という運動体に参加してみませんか?

Kai Yoshimoto's story

Kazuma Matsumoto

2024年1月、WiseVineにフロントエンドエンジニアとして参画。スクラムマスターを兼務したり、新規機能の仕様策定をしたりしています。 ---- 名古屋市立大学芸術工学部を卒業後、2017年にWeb制作会社LIGに新卒入社。フロントエンドエンジニアとして入社するも、オフショア拠点のフィリピン・セブ支社でブリッジエンジニアとして勤務したり協業スクール(デジタルハリウッドSTUDIO by LIG)の講師をしたりと、通常の開発に加え多くの特殊な経験をしました。2019年からはフロントエンドユニットリーダーとしてコードレビューやドキュメンテーションの文化醸成、組織作り、採用・評価などにも従事。在籍3年間で数十のWebサービス/サイトの新規立上げ・運用の実績をつみました。 2020年に株式会社ZeBrandにUser Interface Developerとして参画し、US向けのブランディングSaaSの立ち上げをしました。フロントエンド開発はもちろん、UIデザインや新規機能の仕様策定に携わりました。また機能開発と並行してデザインシステムの新規構築やその運用をリードしました。サービスクローズと共に退職。

Mio Takayama

楽器屋でWebデザイナーとしてLP制作を経験後、事業会社のUIUXデザイナーとしてバックオフィス向けSaaSの立ち上げに携わる。その後、株式会社ラクスでフロントオフィス&バックオフィス向けSaaSの立ち上げとグロースを経験。2024年3月からWiseVineに参画。

西山 陽平

大学在学中からインターンとしてWEBデザイナーとしてキャリアをスタートし、その後フルスタックエンジニアとして経験を積んできました。主にTypeScriptとReactを用いたフロントエンド開発が得意で、簡単な要件定義からDB設計なども行いました。直近ではBtoB向けサービスの開発に携わり、大規模システムの改修や多くのステークホルダーとの調整を経験しました。2023年度末から行政というドメインに興味をもちWiseVineに参画しました。

株式会社WiseVine's members

現在GovTech領域のスタートアップである株式会社WiseVineのCEOを担う傍ら、未来の日本を本気で考える仲間と共に財ラボを運営。 慶應義塾大学を卒業後、2011年に野村総合研究所コンサルティング事業本部に入社。国内外の行政(国際機関、中央官庁、地方公共団体)への政策立案に係るコンサルティングに従事。本業の傍ら、慶応義塾大学で途上国の自治体職員向けに気候変動政策に係る講義を担当。2018年3月にWiseVineを設立。
地域の未来を変える為に、Build & Scrap という運動体に参加してみませんか?

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What we do

Wisevineは行政向けの経営管理システム(WiseVine Build&Scrap)を提供しています。国・自治体に向けてSaaSプロダクトの提供を行っています。 ▼Build&Scrapとは 行政は主に税金からなる財源を、どのような事業へ投資するかで、国民・市民の健全で幸福な生活を維持しています。 また、一般的な地方自治体で行なっている事業は年間2000事業にも上ります。 その中で、現在人口の減少からなるGDPの減少や少子高齢化に伴う財政難から、その健全で幸福な生活を維持し、豊かな未来を維持するために、必要な事業を考えていくためには、事業に優先順位をつけることが重要になってきます。 我々は、行政の予算の「可視化」と「一元管理」をベースとして、現在の行政における課題の一つを根本的に解決し、行政予算を配分する「財政課」に焦点を当てて「未来の世代に豊かな世界を」作るための経営管理システムを提供しています。

What we do

Wisevineは行政向けの経営管理システム(WiseVine Build&Scrap)を提供しています。国・自治体に向けてSaaSプロダクトの提供を行っています。 ▼Build&Scrapとは 行政は主に税金からなる財源を、どのような事業へ投資するかで、国民・市民の健全で幸福な生活を維持しています。 また、一般的な地方自治体で行なっている事業は年間2000事業にも上ります。 その中で、現在人口の減少からなるGDPの減少や少子高齢化に伴う財政難から、その健全で幸福な生活を維持し、豊かな未来を維持するために、必要な事業を考えていくためには、事業に優先順位をつけることが重要になってきます。 我々は、行政の予算の「可視化」と「一元管理」をベースとして、現在の行政における課題の一つを根本的に解決し、行政予算を配分する「財政課」に焦点を当てて「未来の世代に豊かな世界を」作るための経営管理システムを提供しています。

Why we do

GDPの1/3にもなる行政。 急速に少子高齢化が進む今、その行政を支える持続的な財源は岐路に立っています。 過去から積み上がり、やめられない継続的な事業に押しつぶされ、未来に投資する事業は借金頼み。 その借金は我々の子供たちの借金です。小手先ではこの問題は変わりません。 誰もが解決したかったけど、対処療法では解決できなかった構造的な問題がそこにはあります。 我々は、行政のガバナンスそのものと言える、基幹業務(予算編成、執行管理)に着目しました。 予算編成にまつわる業務をデータ化し事業評価を容易にすることで、重点事業への増配と旧来事業の削減を同時に実現する基盤を構築します。これにより、未来に借金という形で課題を先送りしてしまうガバナンス構造そのものにアプローチします。 誰かの予算を切ることは、誰かの生死に関わるかもしれないこと。 予算配分を合理化する中でも、おじいちゃんおばあちゃんを悲しませたくない、でもやはり子供たちに少しでも豊かな未来を残したい、経済的困窮があっても生きる尊厳を確保したい。 綺麗ごとではすまない予算の配分でも、手を伸ばしてなるべく多くの人が幸せに合意形成できることをあきらめない。経営管理システムの向こう側にリアルな人の生活があることを決して忘れない、愛のあるシステムを作り続けたいと思います。

How we do

【社風】 ・大手・有名企業から優秀なメンバーが集まる総勢約50名ほどの組織となります。性別、年齢等の垣根はありません。多様性を重視したカルチャーです。 ・AIを活用し開発の生産性向上を図っています。全社員にChatGPT、Cursorのアカウントを付与しています。エンジニアはClaudChordを活用中。 ・社内には行政や国の施策に詳しい専門家やAI・自然言語処理に強いエンジニアが在籍、社外には行政や国の施策に詳しいアドバイザー・メンターがバックアップしています。 ・自社で研究会(新しい自治体財政研究会)を立ち上げ全国自治体の財政課職員と根本的な課題解決に向けて研究に取り組んでいます。 ・専門性へのリスペクト 行政の専門知識や、行政独特の作法について、たとえ一見不合理にみえてもリスペクトをもって接する事。 【WiseVineのカルチャー】 (1)想像を超える成果を創造する  ・欠損した情報を取りに行く  ・多様性の強さを理解する (2)誇りを持って行動する  ・違和感を放置しない  ・個々人のミッションを腹落ちさせる

As a new team member

行政ドメインに興味のある方、お話しませんか? 以下のようなテーマを中心にお話しできればと思っています。 ・WiseVineのプロダクトについて ・行政ドメインの面白さや可能性 ・WiseVineの文化や取り組み、チームメンバーについて 【業務詳細】 ・国および自治体向け予算編成・管理会計SaaSにおいて、プロダクトマネージャーやエンジニアと協力して自社プロダクトのUX向上を考慮したUIデザインを行っていただきます。 ・基本的には、PdMと二人三脚でユーザーや業務フローの理解・プロダクトの解像度を高めながらプロダクトのデザイン制作を担当していただく想定です。 - 要件定義 - ユーザーリサーチ(定性/定量) - インサイトの分析 - 情報設計 - UI設計・制作 - プロトタイピング - 各種ガイドラインの策定・運用 - ワークショップ企画、ファシリテーション - リリース後の効果検証、改善 - オンボーディング、サポートなどユーザーとのタッチポイントの品質向上 - プロダクト・UX方針検討の議論への参加 ※ 現在、コンポーネントはAnt Designをベースに制作しています。 【ツール類】 Figma GitHub Jira Miro Slack Notion その他必要に応じて導入しています。 【ポジションの魅力】 - プロダクトマネージャーやエンジニアと連携し、ユーザーストーリーの達成を目的とした本質的なデザインを追求できる - まだDX化が進んでいない行政機関に向けたSaaSのため、国の財政における予算編成システムとしてのベンチマークをつくっていける - 要件定義からプロダクトのレビューまで、役割として上流工程を担うため、将来的にVPoDやPdMポジションを見据えたキャリア形成ができる - フルリモートのため、働く場所を選ばず業務できる 【求める人物像】 〈必須要件〉 - デザイナーとしての実務経験2年以上、またはそれに準ずる経験 - ワイヤーフレームの作成経験 - 顧客折衝経験 - to B Webアプリケーションのデザイナー経験 - デザイナー以外も含むチームでデザイン業務を担当した経験 - 業務内容・フローを理解した上での業務システムUIの制作経験 - OOUIにおけるUIモデリング、またはそれに準ずる概念やプロセスへの理解や関心 - アプリケーションやソフトウェアの仕組みについての理解・関心 〈歓迎要件〉 - SaaS のプロダクト開発経験 - デザインシステムの構築・運用経験 - React 実装経験 - フロントエンドコンポーネント設計と実装・運用経験 - ドメインモデルへの理解や関心 - ユーザーリサーチの実務経験 - インクルーシブデザインの実務経験 - 大規模企業・組織における情報設計の実務経験 【働き方】 フルリモート、裁量労働制
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