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フルリモOK|行政DXで政策変革に挑む営業ポジション募集中!

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on 2026-03-18

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フルリモOK|行政DXで政策変革に挑む営業ポジション募集中!

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Kai Yoshimoto

現在GovTech領域のスタートアップである株式会社WiseVineのCEOを担う傍ら、未来の日本を本気で考える仲間と共に財ラボを運営。 慶應義塾大学を卒業後、2011年に野村総合研究所コンサルティング事業本部に入社。国内外の行政(国際機関、中央官庁、地方公共団体)への政策立案に係るコンサルティングに従事。本業の傍ら、慶応義塾大学で途上国の自治体職員向けに気候変動政策に係る講義を担当。2018年3月にWiseVineを設立。

地域の未来を変える為に、Build & Scrap という運動体に参加してみませんか?

Kai Yoshimoto's story

小谷 将来

新卒として、NTTデータ系列の都市銀行の金融システムの開発SEとして約6年従事。システム開発を要件定義から運用・保守まで一貫して経験。その後、アクセンチュアに転職し、銀行業界のITコンサルティング中心に複数の大規模プロジェクトの統合支援等を約6年半経験。 ITの最前線に立つべく、CDP(顧客データプラットフォーム)ツールのトッププレイヤーであるトレジャーデータ株式会社に入社。現在はWiseVineのCOOとして事業戦略全体を統括。

津村 健策

京都大学大学院卒業後、新卒でNECに入社し18年勤務。前半9年は、インフラSE、国内インフラサービス営業、台湾向け決済サービス営業、国内決済サービス営業を経験。後半は、国内Saasプロダクトの立ち上げメンバーとして参画。各種ピボットを繰り返し5年でPMF。現在はWiseVineのプロダクトオーナーとしてプロダクト戦略の策定〜推進を行う。

太田 佑祈

大阪大学大学院修了後、シャープ株式会社にて約4年間、家電製品の組み込みソフトウェア開発に従事。 その後、創業フェーズのスタートアップに1人目のエンジニアとして参画し、大学教職員向けSaaSの企画・開発・運用を担当。Webエンジニアとして、フロントエンド・バックエンドの実装に加え、AWSを用いたインフラ構築まで幅広く携わりました。開発リーダーとして、新規SaaSプロダクトの立ち上げを主導しました。 現在は株式会社WiseVineにて、エンジニアリングマネージャー兼プロダクトマネージャーとして、開発組織のマネジメントとプロダクト開発の両面に関わっています。チームの成果を最大化しながら、ユーザー価値を生み出すプロダクトを届けることに情熱を注いでいます。

株式会社WiseVine's members

現在GovTech領域のスタートアップである株式会社WiseVineのCEOを担う傍ら、未来の日本を本気で考える仲間と共に財ラボを運営。 慶應義塾大学を卒業後、2011年に野村総合研究所コンサルティング事業本部に入社。国内外の行政(国際機関、中央官庁、地方公共団体)への政策立案に係るコンサルティングに従事。本業の傍ら、慶応義塾大学で途上国の自治体職員向けに気候変動政策に係る講義を担当。2018年3月にWiseVineを設立。
地域の未来を変える為に、Build & Scrap という運動体に参加してみませんか?

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What we do

Wisevineは行政向けの経営管理システム(WiseVine Build&Scrap)を提供しています。国・自治体に向けてSaaSプロダクトの提供を行っています。 ▼Build&Scrapとは 行政は主に税金からなる財源を、どのような事業へ投資するかで、国民・市民の健全で幸福な生活を維持しています。 また、一般的な地方自治体で行なっている事業は年間2000事業にも上ります。 その中で、現在人口の減少からなるGDPの減少や少子高齢化に伴う財政難から、その健全で幸福な生活を維持し、豊かな未来を維持するために、必要な事業を考えていくためには、事業に優先順位をつけることが重要になってきます。 我々は、行政の予算の「可視化」と「一元管理」をベースとして、現在の行政における課題の一つを根本的に解決し、行政予算を配分する「財政課」に焦点を当てて「未来の世代に豊かな世界を」作るための経営管理システムを提供しています。

What we do

Wisevineは行政向けの経営管理システム(WiseVine Build&Scrap)を提供しています。国・自治体に向けてSaaSプロダクトの提供を行っています。 ▼Build&Scrapとは 行政は主に税金からなる財源を、どのような事業へ投資するかで、国民・市民の健全で幸福な生活を維持しています。 また、一般的な地方自治体で行なっている事業は年間2000事業にも上ります。 その中で、現在人口の減少からなるGDPの減少や少子高齢化に伴う財政難から、その健全で幸福な生活を維持し、豊かな未来を維持するために、必要な事業を考えていくためには、事業に優先順位をつけることが重要になってきます。 我々は、行政の予算の「可視化」と「一元管理」をベースとして、現在の行政における課題の一つを根本的に解決し、行政予算を配分する「財政課」に焦点を当てて「未来の世代に豊かな世界を」作るための経営管理システムを提供しています。

Why we do

GDPの1/3にもなる行政。 急速に少子高齢化が進む今、その行政を支える持続的な財源は岐路に立っています。 過去から積み上がり、やめられない継続的な事業に押しつぶされ、未来に投資する事業は借金頼み。 その借金は我々の子供たちの借金です。小手先ではこの問題は変わりません。 誰もが解決したかったけど、対処療法では解決できなかった構造的な問題がそこにはあります。 我々は、行政のガバナンスそのものと言える、基幹業務(予算編成、執行管理)に着目しました。 予算編成にまつわる業務をデータ化し事業評価を容易にすることで、重点事業への増配と旧来事業の削減を同時に実現する基盤を構築します。これにより、未来に借金という形で課題を先送りしてしまうガバナンス構造そのものにアプローチします。 誰かの予算を切ることは、誰かの生死に関わるかもしれないこと。 予算配分を合理化する中でも、おじいちゃんおばあちゃんを悲しませたくない、でもやはり子供たちに少しでも豊かな未来を残したい、経済的困窮があっても生きる尊厳を確保したい。 綺麗ごとではすまない予算の配分でも、手を伸ばしてなるべく多くの人が幸せに合意形成できることをあきらめない。経営管理システムの向こう側にリアルな人の生活があることを決して忘れない、愛のあるシステムを作り続けたいと思います。

How we do

【社風】 ・大手・有名企業から優秀なメンバーが集まる総勢約50名ほどの組織となります。性別、年齢等の垣根はありません。多様性を重視したカルチャーです。 ・AIを活用し開発の生産性向上を図っています。全社員にChatGPT、Cursorのアカウントを付与しています。エンジニアはClaudChordを活用中。 ・社内には行政や国の施策に詳しい専門家やAI・自然言語処理に強いエンジニアが在籍、社外には行政や国の施策に詳しいアドバイザー・メンターがバックアップしています。 ・自社で研究会(新しい自治体財政研究会)を立ち上げ全国自治体の財政課職員と根本的な課題解決に向けて研究に取り組んでいます。 ・専門性へのリスペクト 行政の専門知識や、行政独特の作法について、たとえ一見不合理にみえてもリスペクトをもって接する事。 【WiseVineのカルチャー】 (1)想像を超える成果を創造する  ・欠損した情報を取りに行く  ・多様性の強さを理解する (2)誇りを持って行動する  ・違和感を放置しない  ・個々人のミッションを腹落ちさせる

As a new team member

【採用背景】   WiseVineでは、2029年迄に1200自治体への導入を目標とし、政策立案・予算編成に特化したAIサービスの開発を継続して進めています。 現在以下のようなこと(PoC)に取り組んでいます。 ・事業計画策定(政策立案)ツールのPoC開発(DnR) - 生成AIを活用してロジックモデルやKPI、事業計画の精度向上支援ツール ・自治体間で事業の共同実施・調達を促進するプラットフォームのPoC開発(HnS)      【ポジション概要】 専門性を活かした行政経営DXコンサルティングをお任せします。 本ポジションのミッションは、行政の経営課題におけるDXシステムの提案活動。 あなたは、財政課での専門的な経験を活かし、自治体の予算編成DXという専門性の高いテーマに向き合っていただきます。 システム販売の枠を超え、経営コンサルティング的なアプローチで、自治体固有の課題解決からBnSの価値創造、受注までを継続的に牽引する重要な役割です。 《このポジションの魅力と提供価値》 1. 専門知見の最大活用: 自治体財政の専門知識を、スタートアップというスピード感のある環境でダイレクトに活かせます。 専門領域でのキャリア形成と継続的な価値提供が可能です。 2. 社会の仕組みを変える貢献度: 単なる業務効率化ではなく、政策の優先順位付けや予算配分の質を高めるという、行政経営の本質的な課題に挑戦します。 あなたの提案活動が、地域住民の生活の質を大きく向上させることに繋がります。 3. DXコンサルティング能力の深化: 自治体固有の経営課題を抽出・解決するコンサルティング型の提案活動を通じて、高い専門性と事業創造スキルを磨けます。 《柔軟な働き方とキャリア形成》 ・GovTechという成長市場で市場価値の高い経験と実績を積むことができます。 ・フルリモート・フルフレックスという柔軟な働き方を実現。 ・ITツールや社内勉強会、リモートオフィス利用補助など、新しい環境で成果を出せるよう徹底的に環境を整備しています。 《具体的な業務内容》 ■行政DXコンサルティング: 未導入自治体へのニーズヒアリング、その自治体固有の課題抽出、BnSが提供できる価値の創造、提案活動 ■戦略的連携: プリセールス、エンジニア、社内のPM/PdM、外部の専門家と連携を取りながら提案活動を推進 ■顧客マネジメント: 受注後も重要テーマにおいては顧客のパートナーとしてアドバイスを行い、長期的な関係性を構築 【主力プロダクト「Build & Scrap」】 私たちが提供する「Build & Scrap」は、行政向けの経営管理SaaSです。 行政支出は170兆円であり、BnSはこの予算の可視化・適正配を実現できるプロダクトです。 予算査定に関わる資料・履歴を一つのデータベースで管理し、差分の自動提示、クロス集計、複数年度の可視化、政策体系ツリーの表示といった、意思決定のための機能を備えています。紙やExcelに分散していた情報を統合することで、首長や財政課、各部局が共通の土台で議論できる環境をつくり、優先度の高い事業に適切な資源配分することを促進しております。 《導入実績と挑戦》 現在、BnSは愛媛県・沖縄県に導入され、内閣官房では行政評価部分(行政事業レビュー)で同システムを活用していただいています。また、当社社内のR&D部門では未来の自治体財政業務の姿を常に創造しており、現在AI実装にも取り組んでいます。 【WiseVineの今後の展望:AIを活用した行政DX】 WiseVineでは、政策立案・予算編成に特化したAIサービスの開発を継続して進めています。 愛媛県砥部町との実証実験では、評価データと要求データの連動、漏れ・矛盾の自動検知など、実務フロー上のボトルネック解消を狙っており、現場運用で役立つ水準まで作り上げることに貢献できます。 【必須スキル】 以下いずれかのご経験(1年以上) ・行政職員としてのご経験(1年以上) └ 特に財政課でのご経験をお持ちの方は歓迎 または ・法人向け営業経験もしくは行政向け営業経験(1年以上) 【歓迎(WANT)】 ・アライアンスセールスのご経験 ・自治体向け営業経験 ・GovTech/公共系システムの知見 ・IT導入補助金や公共調達プロセスへの理解 《求める人物像》 ・スタートアップの不確実性とスピードを楽しみ、成果に執着できる方 ・部門を超え、プロダクト・マーケティングと協働しながら新しい営業手法を提案できる方 ・理想の実現に向けて泥臭く挑戦できる方 ・「この営業こそが自治体の進化を促す一歩」という意識を持ち、社会課題を最前線で解決したい方
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