Business social network with 4M professionals

  • AIエンジニア
  • NEW

ただの作業員から、事業を動かす中枢へ。戦略からコードを紡ぐエンジニア募集

AIエンジニア
Mid-career
NEW

on 2026-04-06

18 views

0 requested to visit

ただの作業員から、事業を動かす中枢へ。戦略からコードを紡ぐエンジニア募集

Mid-career
Mid-career

Share this post via...

Mizuki Sakakibara

IT業界へは社員5名の会社に入社し、半年でPM、2年後役員就任、人事・営業の責任者として100名越えの組織まで拡大しました。 社員の福利厚生目的で飲食業を開始したのですが、〇様のブランチ系TV番組に取り上げられ、人気が爆発し社員が利用できない本末転倒な状況に。 大手飲食系ランキングサイトにて「渋谷・居酒屋」の検索キーワードで1位を獲得。 店舗が安定運営に入った段階で代表を交代し、Saasベンチャーとのアライアンスや新規ビジネスモデル構築など様々な分野で収益構造を作る。企業は「人」次第で成長すると自認し、新たなサービスを作るため2013年独立。

【代表インタビュー】ストラテジーアンドパートナーの生い立ち、未来、採用について

Mizuki Sakakibara's story

Taro Kojima

大学在学中に創業時の株式会社ガイアックスに参画。 システム部門の責任者として事業に携わり上場を経験。 株式会社エス・エム・エスのシステム部門立ち上げを担い上場を経験。 株式会社ミノタウロスを設立、代表取締役に就任。 株式会社ストラテジーアンドパートナー創業から技術顧問に就任。

Saori Ito

飲食業からアパレルまで幅広く事業活動を行っている。医療から芸能まで幅広い人脈を持つ。

株式会社ストラテジーアンドパートナー's members

IT業界へは社員5名の会社に入社し、半年でPM、2年後役員就任、人事・営業の責任者として100名越えの組織まで拡大しました。 社員の福利厚生目的で飲食業を開始したのですが、〇様のブランチ系TV番組に取り上げられ、人気が爆発し社員が利用できない本末転倒な状況に。 大手飲食系ランキングサイトにて「渋谷・居酒屋」の検索キーワードで1位を獲得。 店舗が安定運営に入った段階で代表を交代し、Saasベンチャーとのアライアンスや新規ビジネスモデル構築など様々な分野で収益構造を作る。企業は「人」次第で成長すると自認し、新たなサービスを作るため2013年独立。
【代表インタビュー】ストラテジーアンドパートナーの生い立ち、未来、採用について

【代表インタビュー】ストラテジーアンドパートナーの生い立ち、未来、採用について

What we do

仕様書を越え、経営の「解」を実装する。 私たちと、エンジニアリングの新しい景色を見に行きませんか? 株式会社ストラテジーアンドパートナー(S&P)が挑んでいるのは、 いわゆる「受託開発」や「SES」といった従来の枠組みを塗り替える、 「戦略的エンジニアリング」という新しい挑戦です。 多くの企業が抱える「歯がゆさ」を、技術で解決する 現在、多くの日本企業が「DX」を掲げてはいるものの、実際にはツールの導入や些細なデジタル化に留まり、なかなか本当の意味での強みを発揮できずに苦しんでいます。なぜでしょうか? それは、経営陣が描く壮大なビジョンと、現場の日々の開発タスクの間に、少しだけ「距離」があるからかもしれません。 これまでの受託開発では、「仕様書」というルールブックをいかに正確に、早く作るかが正義とされてきました。でも、私たちはそうは考えません。コードを書くこと自体が目的になってしまい、エンジニアが「何のためにこれを作るのか?」という大切な目的を見失ってしまうのは、とてももったいないことだと思うからです。 仕様書は、あくまで「一つの提案書」 私たちが大切にしているのは、要件定義のさらに手前。「なぜこの事業をやるのか?」「どこを改善すれば、もっと世界が変わるのか?」という、経営の本質的な問いから一緒に考えることです。 クライアントの経営層と膝を突き合わせ、技術的な視点から「こうすればもっと面白くなるはず!」というアイデアを出し合う。ときには仕様書の内容を一緒に練り直すことだってあります。私たちのコードは、ただのプログラムではありません。クライアントの戦略そのものを、形にしたものなのです。 「コードが事業を動かす」という圧倒的な納得感 S&Pの現場では、ボタン一つ配置するにも、「なぜここにあるべきか?」を議論します。それは「事業成長を最大化するため」という、論理的な裏付けがあるからこそ。 自分が書いたコードが、クライアントのKPIをどう動かしたか。 それが、ユーザーにどんな体験を届けられたか。 そんなフィードバックをダイレクトに感じられるからこそ、エンジニアとしての納得感と、仕事の重みが全く違います。「仕様書をこなす」だけの開発から卒業し、事業を動かす中枢として、自分のコードに誇りを持つ。そんなエンジニアの理想を、私たちは泥臭く、全力で追いかけています。 あなたの技術を、経営の「武器」にしませんか? 私たちは、ただの開発会社ではありません。クライアントと運命を共にする「パートナー」です。技術的な負債の解消も、ただの作業ではなく、長期的な成長戦略として経営陣と一緒に議論します。 仕様書の先にある「本当の成功」を、私たちと一緒に定義しませんか? 「ただ作るだけ」のエンジニアから、「事業を創る」エンジニアへ。
社員間の交流も活発です。
クライアント様との打ち合わせもリモート中心です。
これから必要な知識は外部から講師を招いてセミナーを実施しています。今回はWEBマーケティングについて
明るいミーティングスペース
「整理」という言葉が頻繁に飛び交います。
チーム連携をスムーズにするためをSlackをフル活用してます。

What we do

社員間の交流も活発です。

クライアント様との打ち合わせもリモート中心です。

仕様書を越え、経営の「解」を実装する。 私たちと、エンジニアリングの新しい景色を見に行きませんか? 株式会社ストラテジーアンドパートナー(S&P)が挑んでいるのは、 いわゆる「受託開発」や「SES」といった従来の枠組みを塗り替える、 「戦略的エンジニアリング」という新しい挑戦です。 多くの企業が抱える「歯がゆさ」を、技術で解決する 現在、多くの日本企業が「DX」を掲げてはいるものの、実際にはツールの導入や些細なデジタル化に留まり、なかなか本当の意味での強みを発揮できずに苦しんでいます。なぜでしょうか? それは、経営陣が描く壮大なビジョンと、現場の日々の開発タスクの間に、少しだけ「距離」があるからかもしれません。 これまでの受託開発では、「仕様書」というルールブックをいかに正確に、早く作るかが正義とされてきました。でも、私たちはそうは考えません。コードを書くこと自体が目的になってしまい、エンジニアが「何のためにこれを作るのか?」という大切な目的を見失ってしまうのは、とてももったいないことだと思うからです。 仕様書は、あくまで「一つの提案書」 私たちが大切にしているのは、要件定義のさらに手前。「なぜこの事業をやるのか?」「どこを改善すれば、もっと世界が変わるのか?」という、経営の本質的な問いから一緒に考えることです。 クライアントの経営層と膝を突き合わせ、技術的な視点から「こうすればもっと面白くなるはず!」というアイデアを出し合う。ときには仕様書の内容を一緒に練り直すことだってあります。私たちのコードは、ただのプログラムではありません。クライアントの戦略そのものを、形にしたものなのです。 「コードが事業を動かす」という圧倒的な納得感 S&Pの現場では、ボタン一つ配置するにも、「なぜここにあるべきか?」を議論します。それは「事業成長を最大化するため」という、論理的な裏付けがあるからこそ。 自分が書いたコードが、クライアントのKPIをどう動かしたか。 それが、ユーザーにどんな体験を届けられたか。 そんなフィードバックをダイレクトに感じられるからこそ、エンジニアとしての納得感と、仕事の重みが全く違います。「仕様書をこなす」だけの開発から卒業し、事業を動かす中枢として、自分のコードに誇りを持つ。そんなエンジニアの理想を、私たちは泥臭く、全力で追いかけています。 あなたの技術を、経営の「武器」にしませんか? 私たちは、ただの開発会社ではありません。クライアントと運命を共にする「パートナー」です。技術的な負債の解消も、ただの作業ではなく、長期的な成長戦略として経営陣と一緒に議論します。 仕様書の先にある「本当の成功」を、私たちと一緒に定義しませんか? 「ただ作るだけ」のエンジニアから、「事業を創る」エンジニアへ。

Why we do

「整理」という言葉が頻繁に飛び交います。

チーム連携をスムーズにするためをSlackをフル活用してます。

技術とビジネスの「分断」に、終止符を打ちたい。 私たちが「戦略的エンジニアリング」を追求し続ける理由はシンプルです。 エンジニアが「技術的な課題解決者」から、事業を共に創り上げる「共創者」へと進化すること。 これこそが、これからのデジタル社会でエンジニアが輝き続ける唯一の道だと確信しているからです。 「言われた通りに作るだけ」から卒業しませんか? かつて、ソフトウェア開発の世界では「仕様通りに正確に作る」こと自体が大きな価値でした。しかし、AIの台頭やクラウド技術の進化により、その役割は驚くほど変化しています。「仕様通りに作る」という作業のコストがゼロに近づく今、「言われたものを形にする」だけでは、エンジニア本来の魅力や市場価値が活かしきれない場面が増えているのではないでしょうか。 今、本当に求められているのは、ビジネスという不確実な世界で、「どの技術を選び、どう組み立てれば最大の価値が生まれるか」を一緒に定義できる力です。 開発の「虚無感」を、圧倒的な「納得感」へ 「自分が書いているコードが、結局何のためにあるのか分からない」 「経営層の考えが見えないまま、ただ改修を繰り返している」 もし、今の現場でそんな風に感じることがあるなら、それはあなたが「もっと深く事業に貢献したい」と願っている証拠かもしれません。技術という最強の武器を持っているのに、その銃口をどこに向けるべきか分からない状況は、とてももどかしいですよね。 私たちは、その「もどかしさ」を解消したいのです。 経営を加速させる、あなたというエンジニア S&Pが目指しているのは、戦略と実装が分断された世界を終わらせること。 経営という抽象的な「問い」を、コードという具体的な「解」へと変換していく――。市場からの反応をダイレクトに受け取り、プロダクトを磨き上げていくプロセスには、エンジニアにとって最高にクリエイティブで、誇らしい仕事の醍醐味が詰まっています。 私たちが求めているのは、単なるコードの書き手ではありません。 クライアントの経営課題を「自分のこと」として捉え、技術の力で未来を切り拓きたいと願う仲間です。あなたが書いたコードがクライアントの事業の景色を変え、次の市場のスタンダードを創る。そんな瞬間を、私たちと一緒に体験しませんか? 一緒に、ビジネスの最前線で勝負しましょう もし今の環境に少しでも違和感があるのなら、あなたの視座をもう一段引き上げ、事業の根幹に深く触れる開発をS&Pで始めてみませんか。 私たちの技術は、誰かの経営を加速させるためにあります。そして、その中心でその手腕を振るうのは、他でもないあなたです。私たちは、技術を武器にビジネスの最前線で挑むすべてのエンジニアにとって、最高の理解者であり、最強のチームでありたいと思っています。

How we do

これから必要な知識は外部から講師を招いてセミナーを実施しています。今回はWEBマーケティングについて

明るいミーティングスペース

「問い」から始める、逆算のアーキテクチャ S&Pのエンジニアリングは、よくある「要件定義→設計→実装」という線形的なフローとは少し違います。私たちが大切にしているのは、クライアントの経営課題という「抽象的な問い」を、技術という「具体的な解」へ変換する、完全な逆算型のプロセスです。 「機能」ではなく、「目的」から作る クライアントから「こんな機能がほしい」とご相談いただいたとき、私たちはその要望をそのまま受け取ることはしません。もちろん、その言葉の裏にある切実な想いは大切に汲み取ります。でも、表面的な機能の実装に終始しては、本当の意味での課題解決にはならないことを、私たちは経験として知っているからです。 「この機能は、本来何のためにあるのか?」 「この実装が、クライアントのビジネスにどうインパクトを与えるのか?」 私たちはまず、そこから徹底的に深掘りします。機能を作ることは、あくまで結果の一つ。私たちが本当に作りたいのは、ビジネスを動かすための「本質的な解決策」なのです。 エンジニアが、経営の土俵に立つ 技術選定の基準も、ただ「流行っているから」や「書きやすいから」ではありません。その技術が、将来の事業の拡張性や市場の変化にどう対応できるのか。リスクやコストまで含めてシミュレーションした上で、最適なアーキテクチャを描きます。 S&Pの現場では、短期的なリリースが求められるフェーズなら速度を重視し、市場の反応を見ながら、段階的に堅牢な構造へとブラッシュアップしていく……そんな柔軟な判断を日常的に繰り返しています。戦略と実装がシームレスにつながった状態でプロジェクトを推進できることこそ、私たちが誇る「戦略的エンジニアリング」の醍醐味です。 経営者の「壁打ち相手」になる楽しみ 私たちの開発現場では、エンジニアもミーティングに必ず同席します。経営者が語る市場への野望を、技術的な制約や可能性というフィルターを通して解釈し、その場で「それなら、この手法はどうでしょう?」「目的を果たすなら、機能よりもこちらのデータ構造を優先しませんか?」と能動的に提言します。 「仕様を読み解く力」だけでなく、「経営者の言葉を技術に翻訳する力」。その両方をフル活用して、戦略と実装を一つにしていく体験は、他ではなかなか味わえないはずです。

As a new team member

事業の「心臓部」を動かす、攻めのエンジニアリング S&Pで皆さんに体験していただくのは、単なる画面やAPIの量産ではありません。企業の成長やピボットといった、事業の運命が変わる瞬間に立ち会い、技術の力でその変化を加速させる。そんな「事業を動かすエンジニアリング」を実践するフィールドです。 具体的には、日々こんな挑戦が待っています。 1. ビジネスの急拡大を支える、戦略的な設計 将来のトラフィック増大や、新規事業への転用を見据えたマイクロサービスアーキテクチャの設計・構築です。ただ動くものを作るのではなく、ビジネスのドメイン知識をコードに落とし込む「ドメイン駆動設計(DDD)」を徹底。誰が見てもビジネスロジックが直感的に理解できる、健全で美しいコードベースを共に育てていきましょう。 2. データでビジネスの「正解」を見つける エンジニアリングの力で、クライアントが次に打つべき手を見つけるお手伝いです。「どの指標をKPIにすべきか」を共に定義し、必要なデータを収集・可視化・分析できる環境を整えます。コードを書き、データを流し、ビジネスがどう改善されたかをリアルタイムで追う。このサイクルを高速で回すことこそ、私たちが考える「事業を動かす実装」の形です。 3. 技術的負債を、戦略的にコントロールする 技術的負債をただの「悪」と決めつけるのではなく、それが経営にどんなリスクを与えているかを冷静に分析します。その上で、「今、どこに手を打つのが最も投資対効果が高いか」を経営層に提言する。これは技術的な誇りと、経営的な視座が求められる難易度の高いミッションですが、エンジニアが「開発担当」から「経営のパートナー」へと進化する、最高のチャンスでもあります。 4. チームの文化まで、一緒に育て上げる 私たちの役割は、システムを納品して終わりではありません。私たちが去った後も、クライアント自らが力強くプロダクトを成長させられるよう、開発組織の文化やプロセスまでを整えていく。そんな「組織づくり」を含めた、全方位的なエンジニアリング支援を行っています。 あなたが手掛ける一行のコードは、企業の明日を変える可能性を秘めています。 既存の枠組みに縛られず、「事業を成功させるために、今本当に必要なことは何か?」を問い続け、その答えを技術で形にする。そんな、エンジニアとしての矜持とビジネスへの熱意を、私たちと一緒に爆発させてみませんか? あなたのコードが、事業を、そして社会を変える瞬間に。私たちは全力で伴走します。 [次の一歩へ:カジュアル面談のご案内] 「仕様書を消化する日々」から卒業し、事業の主導権を握るエンジニアリングへ。 あなたの技術と視座が、どう経営に直結するのか。私たちの実際のプロジェクト事例を交えながら、S&Pが目指す「戦略的エンジニアリング」の全貌について、ざっくばらんにお話ししましょう。 まずは少しお話ししてみませんか? あなたからのエントリーを心よりお待ちしています。
0 recommendations

    0 recommendations

    What happens after you apply?

    1. ApplyClick "Want to Visit"
    2. Wait for a reply
    3. Set a date
    4. Meet up

    Company info

    Founded on 08/2013

    12 members

    • CEO can code/
    • Funded more than $300,000/

    東京都 東京都渋谷区東1-4-1 尚豊ビル605