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IPOフェーズの広報をゼロから立ち上げる|広報責任者

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on 2026-03-05

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IPOフェーズの広報をゼロから立ち上げる|広報責任者

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Toshiyuki Sugiura

SIVA HD/代表取締役CEO・創業者。 -株式会社Squad /代表取締役CEO・創業者 -株式会社Business Brain/代表取締役CEO -株式会社menu magazine/代表取締役CEO 2016年のSquad創業後、コンサル業から2020年にSaaS業へのピボット、高収益化を資金調達ゼロで実現。 2024年、JGIA(日本成長投資アライアンス)に株式会社Squadを売却。 売却資金を全て再投資しJGIAと共同でSIVA HDを創業。初年度に約100億円を投資し自身で創業・売却したSquad社を含む4社のM&A・PMIを実行。 創業以前は2013年から株式会社みんなのウェディング(現エニマリ*くふうカンパニー)、2014年〜2017年まで株式会社Gunosyで広告セールスを担当。複数回の上場を経験。

Tomofumi Kaji

2018年にJGIA(日本成長投資アライアンス)に参画し、2023年にパートナー就任。投資委員会メンバー、およびソフトウェア、ITサービス領域における投資責任者を務める。JGIA入社前は、飲食店向けモバイルオーダープラットフォーム企業のテイクアウトナビを創業し、その後売却。 それ以前は、KKRにおいてバイアウト及びグロース投資、ドイツ証券にてM&A及び資金調達アドバイザリーに従事。

株式会社SIVA's members

SIVA HD/代表取締役CEO・創業者。 -株式会社Squad /代表取締役CEO・創業者 -株式会社Business Brain/代表取締役CEO -株式会社menu magazine/代表取締役CEO 2016年のSquad創業後、コンサル業から2020年にSaaS業へのピボット、高収益化を資金調達ゼロで実現。 2024年、JGIA(日本成長投資アライアンス)に株式会社Squadを売却。 売却資金を全て再投資しJGIAと共同でSIVA HDを創業。初年度に約100億円を投資し自身で創業・売却したSquad社を含む4社のM&A・PMIを実行。 創業以前は2013年から株式会社みんなのウ...

What we do

挑戦を、日本のスタンダードへ。Vertical Softwareで変革を率いる。 SIVAは、日本のスタートアップ界隈が抱える「成長の壁」と、優良企業の「事業承継」という新旧両世代の課題を一気に解消する、国内唯一無二のVertical Software Groupです。 「前例のない成功」を私たちのテクノロジーと資本の力で連続して実現し、停滞する日本経済の起死回生を本気で狙っています。 【実績・独自性・将来性】 圧倒的な事業スピード: 創業1年目で4社・100億円超のM&Aを実行。今期はさらにその倍以上の展開を予定しており、創業3年目にしてグループARR100億円超、10社以上の企業群を形成する見込みです。 ■唯一無二の経営チーム 稀代の起業家チームと、百戦錬磨の金融プロフェッショナルが融合。単なる買収ではなく、新規事業の創出やAI/DX化、SaaS化を通じて、グループ企業の収益構造を劇的に進化させています。 ■「本物の事業家」を育てる環境 あらゆる業界の基幹システムを扱い、現場の経営改善を主導することで、特定の業界に依存しない「どこでも通用する事業家」としての圧倒的なスキルとマインドが手に入ります。 まだまだ会社の小さい今だからこそ経営陣の真横で直接吸収することができます。 【描いている未来】 私たちの視線は日本に留まりません。次は海外市場でのM&A。 世界中のあらゆる地域、あらゆる業界で「SIVAグループが、世界のビジネスインフラを支えている」――そんな未来を、最高の仲間と共に創り上げたいと考えています。
単独では成長に限界がある利益体質な優良企業を群としてまとめ上げ、人と資金の再配分により再成長を実現。グループとしてあらゆる業種の基幹業務を支える唯一無二の存在となり、前例のない高成長を実現。
AI時代のあるべき企業の姿と、レガシーな優良企業の変革をつなぐ存在。正論だけでは変わることが難しい現状を、解決策と情熱でやり切る力に変え、新たな企業モデルを連続して作り上げる。
月に1回全社ミーティングを実施。各種事業の進捗や成功事例をシェア。若手担当者が中心となって発表を行います。
同ビル1Fに社員用カフェを併設。インターンから社員まで1杯100円でスペシャリティコーヒーと気分転換スペースを利用可能
元起業家やファンド出身のプロだけでなく、元スポーツ選手やインターンまで多様なバックボーンのメンバーが活躍中
周年イベントでの表彰。グループの垣根を超えて称賛しあう機会。

What we do

単独では成長に限界がある利益体質な優良企業を群としてまとめ上げ、人と資金の再配分により再成長を実現。グループとしてあらゆる業種の基幹業務を支える唯一無二の存在となり、前例のない高成長を実現。

AI時代のあるべき企業の姿と、レガシーな優良企業の変革をつなぐ存在。正論だけでは変わることが難しい現状を、解決策と情熱でやり切る力に変え、新たな企業モデルを連続して作り上げる。

挑戦を、日本のスタンダードへ。Vertical Softwareで変革を率いる。 SIVAは、日本のスタートアップ界隈が抱える「成長の壁」と、優良企業の「事業承継」という新旧両世代の課題を一気に解消する、国内唯一無二のVertical Software Groupです。 「前例のない成功」を私たちのテクノロジーと資本の力で連続して実現し、停滞する日本経済の起死回生を本気で狙っています。 【実績・独自性・将来性】 圧倒的な事業スピード: 創業1年目で4社・100億円超のM&Aを実行。今期はさらにその倍以上の展開を予定しており、創業3年目にしてグループARR100億円超、10社以上の企業群を形成する見込みです。 ■唯一無二の経営チーム 稀代の起業家チームと、百戦錬磨の金融プロフェッショナルが融合。単なる買収ではなく、新規事業の創出やAI/DX化、SaaS化を通じて、グループ企業の収益構造を劇的に進化させています。 ■「本物の事業家」を育てる環境 あらゆる業界の基幹システムを扱い、現場の経営改善を主導することで、特定の業界に依存しない「どこでも通用する事業家」としての圧倒的なスキルとマインドが手に入ります。 まだまだ会社の小さい今だからこそ経営陣の真横で直接吸収することができます。 【描いている未来】 私たちの視線は日本に留まりません。次は海外市場でのM&A。 世界中のあらゆる地域、あらゆる業界で「SIVAグループが、世界のビジネスインフラを支えている」――そんな未来を、最高の仲間と共に創り上げたいと考えています。

Why we do

元起業家やファンド出身のプロだけでなく、元スポーツ選手やインターンまで多様なバックボーンのメンバーが活躍中

周年イベントでの表彰。グループの垣根を超えて称賛しあう機会。

■ 私たちが「退路を断って」成し遂げたいこと 私たちは、単なるソフトウェア企業ではありません。特異な経歴と実績を持つ起業家が、PEファンドと手を組んで作り上げる、業界特化型のSaaS企業群「Vertical Software Group」です。 創業者の杉浦は、自己資金のみで成長させた前身企業(Squad社)を売却した際、その利益を確保して引退する道を選びませんでした。売却益の「全額」をこの新グループに再出資し、再びリスクを取って挑戦する道を選びました。 なぜ、そこまでするのか。 それは、「金」というリターン以上に、日本のスタートアップと産業史に残る「伝説」となるような新しい成長モデルを作り上げたいからです。 ■ 「健全でポジティブな世代交代」を実現し成長が持続する社会へ 日本には、素晴らしい技術や歴史と利益体質な事業を持ちながら、デジタルの力不足や後継者不在に悩む企業が山ほどあります。私たちはM&Aを通じてそれらの企業を受け継ぎ、ソフトウェアと経営のモダン化によって再成長させます。 これは、先人が築いた功績をリスペクトし、納得してバトンを託してもらう「健全でポジティブな世代交代」です。 このようなビジョンある世代交代が一般的になることで日本の次世代を担う若手事業化に活躍の場を数多く提供できるようになり、成長が持続する日本を作れると信じています。 ■ あなたが得られるのは「圧倒的な当事者経験」 「Vertical Software Group」という構想は、働くあなたにとっても他に類を見ないチャンスを生み出します。 グループがM&Aで拡大するということは、社内に「社長」や「事業責任者」といったポストが爆発的に増え続けることを意味します。 これからのAI時代、単なる作業スキルの価値は薄れます。異なる事業や組織を統合し、複雑な状況下で成果を出す「知恵」こそが武器になります。 SIVAグループにいれば、転職せずとも複数の業種・異なるフェーズの経営に携わり、市場価値の高いレアな経験を積むことができます。 ■ まだ見ぬ景色を、一緒に 私たちは数年以内に数千億円規模の企業価値を目指し、その後も成長を続けます。 「安定よりも、ヒリヒリするような成長を楽しみたい」「自分たちの手で、新しいスタンダードを作りたい」「勝ち馬に乗るよりも勝ち馬を作りたい」「仕事を通じて自分や周囲の人生に力を与えたい」そう思うなら、ぜひ私たちと共に挑戦しましょう。

How we do

月に1回全社ミーティングを実施。各種事業の進捗や成功事例をシェア。若手担当者が中心となって発表を行います。

同ビル1Fに社員用カフェを併設。インターンから社員まで1杯100円でスペシャリティコーヒーと気分転換スペースを利用可能

私たちは「気合と根性」で壁を突破するだけの組織ではありません。 生存本能に頼った馬力だけではなく、プロフェッショナルとしての「行動様式」と「仕組み」で成功を実現します。 ■ 行動指針:「The 3 Firsts」 私たちは判断に迷わないよう、3つの優先順位を定めています。 1. IMPACT FIRST(成果への執着) 「どれだけ頑張ったか(Output)」は評価しません。「どんな変化を生んだか(Outcome)」だけを見ます。 残業で解決するのではなく、AIやテクノロジーを駆使して時間を短縮し、付加価値を倍にする。 「その会議は顧客の価値に直結するか?」——常にROI(投資対効果)を問い続ける姿勢を求めます,。 2. MECHANISM FIRST(仕組み化・資産化) 「あなたにしかできない仕事」は、会社にとってリスクです。自分を不要にする仕組みこそが、最大の資産です。 属人化を排除し、新人がやっても80点の成果が出せる「型」を作る。「自分が休んだら止まる仕事」を撲滅し、次の役割へ進む人こそが評価されます。 3. RESPECT FIRST(品格ある生意気) ここでの敬意とは、沈黙して従うことではありません。沈黙は「無関心」と捉え評価しません。 相手を尊重し、態度は「ご機嫌(Nice)」に保ちつつ、議論は「生意気(Bold)」に挑む。 「品格ある生意気」こそが、組織の学習と進化を生み出します。年次に関係なく、成果のための鋭い提言は大歓迎です,。 ■ 圧倒的なスピードと実績 ①SIVAグループの中核となっているデジタル広告向けSaaSを運営する株式会社Squadでは、年間役1兆円の広告流通額を実現。周辺領域の新規プロダクト開発、AI化を進めARRを拡大。 また、ビジネス領域からエンジニアリング領域までSquad社員が各グループ会社でマネジメントや新規事業創出を担当し下記の成果をM&A先企業とともに創出しています。 ②2025年9月にグループ化した中古車販売向けシステム企業では、東日本に複数の拠点を設立。支店立ち上げと拡販を実現。 ③2025年5月にグループ化した老舗ホテルシステム企業では、オンプレミスからクラウド化プロジェクトが始動からわずか4ヶ月でARR1億円以上の成果を創出。一般的に難しいとされるオンプレミスのSaaS化を早期に成功させ、「売れる気がしない」と言っていた現場社員が、今や自ら変革を楽しんでいます,。 ④2025年12月にグループ化したネットスーパーシステム企業では、システムコストの圧縮・販売以外の物流最適化や業務管理領域での新規事業を開発。すでに数千名規模の契約を生むなど収益増と新規事業の創出を早期に実現。 ■実際の進め方 ・経営陣から「成功の型」伝授。 自己資金での大型成功を導いた独自の社内会計システムを元に、各種事業のロードマップを定め週次でフィードバックとロードマップチューニングを行いながら進行します。 明確なロードマップをチームにモチベーションをもたらします。責任者となるメンバーはこのロードマップのチューニングを経営陣と徹底的に行い「成功の型」を身につけることで、どこの業界でも汎用性の高いスキルを身に着けます。 ・最後の最後で結局最も重要な「人間力」 地域・世代・業界の違う会社に入り込み、新旧文化を融合させながら成功を導くのに"絶対に不可欠"なものは人間力です。身だしなみ、身振り、言葉遣いまで、個性という名の何でもありの自由ではなく、個性を保ちつつも「成果につながる厳しい現実」共に見つめながら自己を改善し続け人間力を鍛えます。 ・AIのフル活用 社員には多くのAIツールの最上位版を提供し、自社の業務もAIをフル活用します。 AI前提の業務システムを再構築し、それ自体をパッケージ化して販売することもあります。AIを今の業務にどう入れるかではなく「AI時代に会社という組織はどうあるべきか」から思考を始め、ゼロから業務フローを構築します。

As a new team member

■募集背景 SIVAグループは、業界特化型ソフトウェア企業のM&Aで急成長し、IPOに向けた成長フェーズに入っています。 一方で、いま私たちには広報という機能がまだありません。 事業やM&A、AIを活用した変革など語るべき材料は揃っているのに、世の中に届け切れていない。 この状態を変えるために、広報の最初の責任者として、グループの認知と評判をつくる役割を立ち上げていただきます。 ■このポジションのミッション SIVAグループの存在価値を世の中に届け、企業ブランドの力で人材と顧客を引き寄せる。 広告費で集めるのではなく、メディア露出、話題づくり、コンテンツ発信を通じて、知られている状態をつくり、採用と顧客獲得のオーガニック流入につなげます。 ■仕事内容 コーポレートPRとPR戦略 ・グループ全体の広報戦略の立案と実行 ・企業ブランドのストーリー設計とメッセージの統一 ・グループ各社のブランド構造の整理 マスターブランドと各社ブランドの設計 ・IPOを見据えたコーポレートコミュニケーション方針の策定 ■メディアリレーション ・経済メディア 業界メディア テック系メディアとの関係構築 ・記者 編集者との継続的なリレーション構築 ・取材獲得のための企画立案とメディアピッチ ・取材対応 メディアブリーフィング 記者会見の企画運営 ■M&Aに伴う広報 ・M&A実行時の対外コミュニケーション設計 ・プレスリリースの企画 作成 配信 ・統合フェーズでのコミュニケーション設計 社内外の認知と信頼の維持 ■話題づくりとコンテンツ ・CEOを含む経営陣の発信設計 note SNSなどの企画と編集 ディレクション ・業界カンファレンスやイベントの登壇獲得と企画 ・バーティカルSaaS×M&A×AIを業界文脈で語られる存在にする仕掛けづくり ・自然な拡散を生むソーシャル上の設計 ■採用と顧客獲得への貢献 ・働きたいと思われる状態をつくるエンプロイヤーブランディング ・Wantedlyやnoteなどの採用コンテンツ企画とプロデュース ・認知と評判の構築を通じた採用活動の効率化 ・プロダクト認知向上を通じたインバウンド増加への貢献 ■危機管理とレピュテーション ・危機管理広報の基本方針 設計と運用 ・重要局面での発信優先度の判断と意思決定支援 ・レピュテーション管理とリスクの事前把握 ■期待する人物像 ・成果で語れる人 メディア掲載数だけでなく、応募や問い合わせなど事業への影響を言語化できる ・P/Lの基本を理解し、広報活動と事業成果の関係を経営視点で説明できる ・属人ではなく仕組みとして広報を設計できる ・CEOや経営陣と対等に議論し、事業戦略を広報戦略に翻訳できる ・戦略だけで終わらせず、自ら手を動かして実行できる ■必須要件 ・企業広報またはPRの実務経験 事業会社 PR会社いずれも可 ・主要メディアとのリレーション構築経験 ・プレスリリース執筆 メディアピッチ 取材対応の実績 ・コンテンツ戦略の策定と実行経験 自社メディア SNS 経営者発信のディレクション ・危機管理広報の基本知識と対応経験 ■歓迎要件 ・IPO前後の企業広報 IR広報の経験 ・M&A関連のコミュニケーション経験 統合フェーズの広報など ・SaaSやテック業界での広報経験 ・英語でのコミュニケーション 海外メディアや海外投資家対応 ■SIVAで活躍しやすいタイプ ・本質的な挑戦に燃え、難しい課題ほど前向きに取り組める ・相手の背景や経験に合わせて、目的達成のための言葉と伝え方を選べる ・周囲を巻き込み、必要な体制を自分で作って前に進められる ・広報を点の施策ではなく、会社の資産として積み上げたい ■ここで得られる経験 ・CEO直下で、広報をゼロからデザインできる裁量 ・M&Aが連続するグループで、複数事業を横断してブランドをつくる経験 ・IPOフェーズのコーポレートナラティブとレピュテーション設計 ■成果指標の例 入社後にCEOと合意して決めます ・ターゲット層での認知 想起の向上 ・主要メディアでの掲載と記事の質 ・オーガニック応募数の増加と採用活動の効率化 ・インバウンド問い合わせやイベント経由リードの増加 ・投資家向けストーリーの完成度とメディアカバレッジ ■働き方 ・勤務地 東京 リモートワーク可 ・子会社訪問やメディア対応など出張あり ・必要に応じて社内外の関係者と密に連携しながら推進します ぜひこれまでのご経験や今後挑戦したいことを伺いながら、 役割の期待値をすり合わせさせてください。 「話を聞きに行きたい」からぜひご連絡ください。
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