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27卒!バカバカしいことを本気でやっている大人たちと働きませんか?

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on 2026-02-19

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27卒!バカバカしいことを本気でやっている大人たちと働きませんか?

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水月 原口

コウダプロの新卒第1号! 就活のあり方に疑問を感じて大学4年の夏に就活をやめ、大学卒業の1か月前にコウダプロの内定が決まりました(笑) 入社理由はコウダプロ憲法に共感したこと。憲法をもとに人間性を高めたいと思いました。 入社後は唐揚げ好きが高じて、「カラッとペーパー」という商品を開発しました。 他にも新卒採用や広報などをやっています。 「人はこんなにも自由に、こんなにも楽しく働きながら成果を出せる」ということを世の中に証明していくことが私のミッションです。 Twitterはこちら☞https://twitter.com/kiiinu2828

原口、未来開発室を卒業します。そして、新規事業の立ち上げチャレンジが始まりました!【新卒4年目 女性社員のひとり語り】

水月 原口's story

Keishi Yamasaki

2021年4月からコウダプロで働かせていただいております!! 日々コウダプロの世界観に魅了されており、刺激的な毎日を送っております☺ 簡単に自分の紹介をさせていただきますと、大学3年の夏から公務員を目指して勉強を頑張り、国家公務員に無事合格! しかし公務員を蹴って、コウダプロに入社させていただきました! おかしな経歴ばかりですが、何の後悔もなく毎日ワクワクしながら、コウダプロで働かせていただいております✌

山﨑慶之の100問100答【社員紹介】

Keishi Yamasaki's story

米山 太一朗

この4月からコウダプロで働き始めた、新卒入社1年目の米山です! 未来開発室として、新卒採用やnoteでの広報活動などを担当しています! 『コウダプロ憲法』を読んでこの会社に興味を持ち、実際に社長や社員の方々とお話する中で「ここなら頑張れる」「自分にぴったりだ」と確信。22年間暮らした神戸の街を離れ、福岡へ移住しました。 入社からわずか3か月で、手売り研修やダーツの旅、部署異動など、濃い経験を積んできました。特にダーツの旅は、ほかでは経験できないかなりアグレッシブな挑戦でした(笑) 癖の強い社員の皆さんと日々楽しく働かせていただいています!✌

常識外れの新卒研修で、自分だけを武器に生きてみた話 ~米山が振り返る日本全国ダーツの旅~

米山 太一朗's story

日下部 祐里

通販化粧品会社で約8年商品企画をしていました。 その経験を活かし、コウダプロでワクワク楽しみながらヒット商品を世に生み出していきます!

株式会社コウダプロ's members

コウダプロの新卒第1号! 就活のあり方に疑問を感じて大学4年の夏に就活をやめ、大学卒業の1か月前にコウダプロの内定が決まりました(笑) 入社理由はコウダプロ憲法に共感したこと。憲法をもとに人間性を高めたいと思いました。 入社後は唐揚げ好きが高じて、「カラッとペーパー」という商品を開発しました。 他にも新卒採用や広報などをやっています。 「人はこんなにも自由に、こんなにも楽しく働きながら成果を出せる」ということを世の中に証明していくことが私のミッションです。 Twitterはこちら☞https://twitter.com/kiiinu2828
原口、未来開発室を卒業します。そして、新規事業の立ち上げチャレンジが始まりました!【新卒4年目 女性社員のひとり語り】

原口、未来開発室を卒業します。そして、新規事業の立ち上げチャレンジが始まりました!【新卒4年目 女性社員のひとり語り】

What we do

コウダプロはアイデアカンパニーです。 商品開発を中心とした、面白くてワクワクすることを幅広くやっています。 ■ヒット屋 コウダプロの「ヒット屋」は、単なる受託製造(OEM)の枠を超え、クライアントと二人三脚で「絶対に売れるヒット商品」を創り出す事業です。 主な業務は、世の中に埋もれた希少な原料や技術の発掘から始まり、消費者の感情を揺さぶるストーリー設計、試作、LTV(顧客生涯価値)を最大化する製品設計まで、製品化の全工程をプロデュースします。 「そこまでやるか?」というレベルの徹底した伴走により、クライアントと共に事業を爆発的に成長させる、アイデアと情熱が武器の仕事です。 ■アスガール事業部 代表の幸田はかつて、毎晩のように続く接待やお付き合いで体がボロボロになっていました。 サプリメント開発のプロとして、「自分を助けるものを作ろう」と決意。 アミノ酸を独自に調合し、小瓶に入れて持ち歩く日々。 すると馴染みのお店のママさんから「その白い粉は何?」と聞かれるように。 おすそ分けすると「これはいい!」「毎日欲しい!」という声が次々と。 中洲の夜の街で口コミが広がり、4年の開発期間と50回以上の試作を経てついに完成したのが『アスガール顆粒』です。 ■しあわせ食卓事業部 「大人のカレースパイス」を提供するしあわせ食卓事業部は『しあわせな食卓を世界に提案する事業部』として立ち上がりました。 ここでいう「しあわせ」は、「おいしい」だけではありません。 食事をするときのアッと驚くような体験や、クスッと笑ったりするようなユーモアたっぷりのアイテムなど、小さな感動や心地よい刺激を食卓で感じて、さらにおいしく食事をすることができる「しあわせ」を多くの人に感じてもらいたいと考えています。 ■揚げ物革命事業部 揚げ物革命事業部は、とある唐揚げマニアOLの素朴な悩みから誕生しました。 持ち帰り唐揚げの永遠の悩み。 それは、家に着いて、さあ食べるぞとワクワクしながら口に放り込んだその瞬間に嫌な油っこさを感じること。 揚げたては美味しいのだけれど、時間が経つとどうしても味が落ちてしまう…。 そこで唐揚げマニアは、もっと唐揚げを美味しく食べるため自ら研究開発を始めました。 そんな熱意から生まれた揚げ物革命事業部は、「カラッとペーパー(特許取得済)」を通じて世の中の唐揚げをもっと美味しくし、ひいては唐揚げマニアたちのQOKL(Quality Of Karaage Life)を向上させることをミッションに日々活動しています。
毎週月曜日に行われる朝礼では、"コウダプロの在り方"について皆が徹底的に考え、意見を交わしあいます。
役職の上下、社歴の浅い深いに関わらず全員が日々勉強していきます。
代表の幸田が書き上げた、コウダプロの在り方を明示化したものである"コウダプロ憲法"。コウダプロのメンバーはこの憲法をもとに日々仕事に臨んでいます。
代表 幸田のマーケティング理論は、少年時代のザリガニ釣り遊びに原点があります。作戦を考えて実行するだけで、ほとんど釣れなかったザリガニが面白いように釣れるようになったのです。これこそが現在のコウダプロが大事にしている、「発想の転換」と「接近戦・局地戦に活路を見出す」のはじまりです。

What we do

コウダプロはアイデアカンパニーです。 商品開発を中心とした、面白くてワクワクすることを幅広くやっています。 ■ヒット屋 コウダプロの「ヒット屋」は、単なる受託製造(OEM)の枠を超え、クライアントと二人三脚で「絶対に売れるヒット商品」を創り出す事業です。 主な業務は、世の中に埋もれた希少な原料や技術の発掘から始まり、消費者の感情を揺さぶるストーリー設計、試作、LTV(顧客生涯価値)を最大化する製品設計まで、製品化の全工程をプロデュースします。 「そこまでやるか?」というレベルの徹底した伴走により、クライアントと共に事業を爆発的に成長させる、アイデアと情熱が武器の仕事です。 ■アスガール事業部 代表の幸田はかつて、毎晩のように続く接待やお付き合いで体がボロボロになっていました。 サプリメント開発のプロとして、「自分を助けるものを作ろう」と決意。 アミノ酸を独自に調合し、小瓶に入れて持ち歩く日々。 すると馴染みのお店のママさんから「その白い粉は何?」と聞かれるように。 おすそ分けすると「これはいい!」「毎日欲しい!」という声が次々と。 中洲の夜の街で口コミが広がり、4年の開発期間と50回以上の試作を経てついに完成したのが『アスガール顆粒』です。 ■しあわせ食卓事業部 「大人のカレースパイス」を提供するしあわせ食卓事業部は『しあわせな食卓を世界に提案する事業部』として立ち上がりました。 ここでいう「しあわせ」は、「おいしい」だけではありません。 食事をするときのアッと驚くような体験や、クスッと笑ったりするようなユーモアたっぷりのアイテムなど、小さな感動や心地よい刺激を食卓で感じて、さらにおいしく食事をすることができる「しあわせ」を多くの人に感じてもらいたいと考えています。 ■揚げ物革命事業部 揚げ物革命事業部は、とある唐揚げマニアOLの素朴な悩みから誕生しました。 持ち帰り唐揚げの永遠の悩み。 それは、家に着いて、さあ食べるぞとワクワクしながら口に放り込んだその瞬間に嫌な油っこさを感じること。 揚げたては美味しいのだけれど、時間が経つとどうしても味が落ちてしまう…。 そこで唐揚げマニアは、もっと唐揚げを美味しく食べるため自ら研究開発を始めました。 そんな熱意から生まれた揚げ物革命事業部は、「カラッとペーパー(特許取得済)」を通じて世の中の唐揚げをもっと美味しくし、ひいては唐揚げマニアたちのQOKL(Quality Of Karaage Life)を向上させることをミッションに日々活動しています。

Why we do

代表の幸田が書き上げた、コウダプロの在り方を明示化したものである"コウダプロ憲法"。コウダプロのメンバーはこの憲法をもとに日々仕事に臨んでいます。

代表 幸田のマーケティング理論は、少年時代のザリガニ釣り遊びに原点があります。作戦を考えて実行するだけで、ほとんど釣れなかったザリガニが面白いように釣れるようになったのです。これこそが現在のコウダプロが大事にしている、「発想の転換」と「接近戦・局地戦に活路を見出す」のはじまりです。

コウダプロは普通に世界企業になります。 面白いものが次々と生まれ、世界中の人たちに支持される企業となります。 ・・・と社員に言い続けて早3年が経ちます。 最初は漠然とした思いでしたが、今では鮮明に感じられるようになりました。 多分、実現すると思います。 と、まぁ世の中の皆さんが聞けば、総員20名くらいの中小企業(2023年4月現在)の世迷い事のように聞こえるでしょうが、いたって真面目にそれを信じております。 なぜそんな頭がオカシイと思われるリスクを冒してでも、こんな大風呂敷を広げているかといいますと、 シンプルにいうと、それが自分の為すべきことと感じるからなのですが、 もう少し違う言い方をすると、我々が成長して世界企業となって、それが我々に関わる人々の幸福な人生の上に成立するのであれば、広く社会に対して新しい価値観を提示することになると思っているからです。 こんなにワクワクして、こんなに楽しんで仕事ってできるんだ。 こんなに楽しみながら大きな成長って実現できるんだ。 それを証明したいと思います。 我々は企業家です。 格闘家が理論や思想ではなく、勝敗という結果のみによってしか何かを証明し得ないように、我々はビジネスの結果をもってのみ、語る言葉が意味を持つのでしょう。 というわけで足下からコツコツと頑張って参ります。

How we do

毎週月曜日に行われる朝礼では、"コウダプロの在り方"について皆が徹底的に考え、意見を交わしあいます。

役職の上下、社歴の浅い深いに関わらず全員が日々勉強していきます。

「今週も会社に来てくれてありがとう!」 コウダプロの1週間は、幸田のこの言葉から始まります。 コウダプロでは、毎週月曜日の朝、3時間程の朝礼が行われます。 しかし、この場で業務目標に関することが話されることはありません。 ここでは、"コウダプロの在り方"について皆が徹底的に考え、意見を交わしあうのです。 コウダプロの価値・使命・未来など、話し出せばキリがありません。 そこに自分がコミットできているか、その都度見つめなおすことができる貴重な時間です。 なぜこのような朝礼を毎週必ず行っているのか? それはなぜなら、コウダプロにある経営資源は「人」だけだからです。 発想も行動も全ては人から生まれるものです。 人が育つことで事業も拡大し、幸福を増大することができます。 そのため、ひとりひとりが主体性を持って、自らの仕事を創り出しています。 コウダプロのメンバーは、「仕事は与えられるものではなく自ら創り出すもの」という共通認識を持っています。 ですから、各人が自分の頭で「自分はどこまでどうしたいのか?自分やまわりをどう導きたいのか?」を考えています。 年齢や経験にとらわれず、皆が常に成長意欲を持っています。 主体性と成長意欲、そして後でご紹介するコウダプロ憲法への共感があれば、どんな人でもコウダプロで活躍することができます。

As a new team member

コウダプロは、仲間と本気で冒険する会社です。 ここでいう仲間とは、素直で、バカバカしいことにも本気になれて、 仕事を通じて人として成長したいと本気で思っている人のこと。 私たちにとって冒険とは、 事業を通じてあらゆる可能性を追求し続けること。 正解がなくてもいい。 ワクワクするなら、やってみる。 就活に違和感があるなら、 その感覚ごと全部持ってきてください。 ここは、社会不適合者が本気で反逆する場所です。 ■募集背景 コウダプロは、アイデアで勝負する会社です。ですが、それ以上に「コウダプロ憲法に則って働くこと」を追求する、ちょっと変わった集団です。 事業が広がり、やりたいことが溢れています。だからこそ、小手先のスキルではなく「コウダプロの思想」に共感し、一緒にこの実験的な組織を面白がってくれる仲間を増やしたい。ただの「採用」ではなく、人生を共に面白くする「仲間」を求めています。 ■募集職種 総合職(事業開発・企画・広報・営業など) ■仕事の醍醐味 「仕事ってこんなに自由で、こんなに苦しくて、こんなに楽しいのか」という実感を、毎日浴びることになります。昨日までの自分の常識が通用しない場面で、もがきながら「コウダプロ憲法」を実践し、本物の自信を手に入れる。その過程すべてが醍醐味です。 ■こんな人におすすめ ・コウダプロ憲法が気になる、共感する ・せっかく働くなら楽しく働きたい ・ついいろんな物事を考えすぎてしまう ・就活用の自分を「演じる」ことに疲れ、素のままで働きたい ・単なるスキルアップを超えて、人間性を高めていきたい ■働く環境:自分をごまかせない、剥き出しの場所 ・「コウダプロ憲法」がベースにある組織: ここは単に仕事をする場所ではありません。憲法に基づき、自分の弱さや傲慢さと向き合い、人間性を磨き続ける場所です。共通言語があるからこそ、耳の痛いアドバイスも「愛」として飛び交います。 ・部署の垣根も、役職の壁もない: 現在、社員は約20名の少数精鋭。代表の幸田と同じテーブルで、新卒1年目が「それは違います」と本気で議論を仕掛けるのが日常です。誰が言ったかではなく「何を言ったか」だけが尊重される、ある意味で恐ろしく平等な環境です。 ・「自分を晒す」ことが求められる: 月曜の朝礼も、日々のフィードバックも、綺麗事は通用しません。良いところも悪いところも全部さらけ出し、お互いの人生に深く関わり合う。そんな、家族よりも濃い「人間関係の密度」そのものが、コウダプロ最大の働く環境です。 【ご応募前にぜひこちらをご覧ください】 ■コウダプロ憲法:コウダプロの根幹をなすもので、私たちはコウダプロ憲法という思想の実現を本当に目指しています。 https://www.wantedly.com/companies/kouda-pro/post_articles/490951 ■8分でわかるコウダプロ!【社長インタビュー】 https://www.youtube.com/watch?v=BZKyo1KRS5Y ■なまてつの時間:代表の幸田と採用担当の原口が出演したYouTube番組で、私たちの考え方を約30分にわたってお話しています。 https://www.youtube.com/watch?v=7xCv-usz2fo 少しでも興味をお持ちいただきましたら、ぜひお気軽にご応募ください! ご連絡いたします。 ◎勤務地は本社(福岡)です ◎オンラインでの面談も可能です
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