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成長角度を支えるインサイドセールス組織を創る

インサイドセールス
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on 2026-01-26

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成長角度を支えるインサイドセールス組織を創る

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Nozomu Tsunoda

弁護士です。 ''企業法務領域において革新的なリーガルサービスを提供し、公正で調和した豊かな世界を実現する’’を創業理念に、株式会社LegalForce及び法律事務所ZeLoを創業しました。 ぜひ一緒に新たなリーガルサービスを作って行きたい方、ご連絡ください!! 特にエンジニアの方、大歓迎です!!

CEO角田が語るLegalForceのこれまでとこれから

Nozomu Tsunoda's story

Yosuke Ogawa

Toru Kumakura

株式会社LegalOn Technologies(旧LegalForce)アカウントエグゼクティブ ゼネラルマネージャー

Kenichi Okouchi

1990年生まれ、関西育ち、東京在住。 学生時代はラクロスに全力を注ぐも、社会人になってからは仕事一筋、+30kgの増量を達成。三井物産という会社に勤務した後、2020年12月にLegalForceに転職しました。 LegalForceではLegalForceキャビネの営業、カスタマーサクセスを担当していて、事業の成長、メンバーの成長、そして自身の成長を直接感じられる毎日です。商社の面白さは規模感、スタートアップの面白さはスピード感と心から思います。 心から良いと感じられるプロダクトと、全力を尽くしても溢れ続ける仕事たちに囲まれて日々充実して過ごせる会社ですので、是非一度お話させてください!

株式会社LegalOn Technologies's members

弁護士です。 ''企業法務領域において革新的なリーガルサービスを提供し、公正で調和した豊かな世界を実現する’’を創業理念に、株式会社LegalForce及び法律事務所ZeLoを創業しました。 ぜひ一緒に新たなリーガルサービスを作って行きたい方、ご連絡ください!! 特にエンジニアの方、大歓迎です!!
CEO角田が語るLegalForceのこれまでとこれから

CEO角田が語るLegalForceのこれまでとこれから

What we do

私たちは、AI分野における高度な技術力と法律・契約の専門知識を兼ね備えたグローバルリーガルAIカンパニーです。 2017年の設立以来、AIを活用したリーガルAIサービスの開発に注力し、累計ラウンド総額約286億円を達成。2022年に米国法人を設立し、2025年には初のM&Aとしてドイツの「Fides Technology」がグループに参画するなど、グローバル展開をさらに加速しています。 現在は主力プロダクトとして「LegalOn」を提供し、日本・米国・英国で展開。2025年9月には、プロダクト提供開始からわずか6年半でARR100億円を突破しました。さらに「CorporateOn」「CXOn」「DealOn」など、法務にとどまらず、高度な専門性が要求される多様な領域をAIで支援しています。 OpenAI, Inc.と戦略的連携のもと、大規模言語モデル(LLM)やAIエージェントなどの最先端技術を製品開発に取り入れ、多様な企業課題に応えるソリューションを通じて、お客様のビジネスを支援しています。 ▼会社や製品、開発組織について詳しくはこちらをご覧ください! https://legalforce-recruit.notion.site/LegalOn-Technologies-3e114a8aecfb410a96424e34a0ed8bd6 会社ホームページ https://legalontech.jp/ サービスページ LegalOn: https://www.legalon-cloud.com/ CorporateOn:https://www.legalon-cloud.com/corporateon

What we do

私たちは、AI分野における高度な技術力と法律・契約の専門知識を兼ね備えたグローバルリーガルAIカンパニーです。 2017年の設立以来、AIを活用したリーガルAIサービスの開発に注力し、累計ラウンド総額約286億円を達成。2022年に米国法人を設立し、2025年には初のM&Aとしてドイツの「Fides Technology」がグループに参画するなど、グローバル展開をさらに加速しています。 現在は主力プロダクトとして「LegalOn」を提供し、日本・米国・英国で展開。2025年9月には、プロダクト提供開始からわずか6年半でARR100億円を突破しました。さらに「CorporateOn」「CXOn」「DealOn」など、法務にとどまらず、高度な専門性が要求される多様な領域をAIで支援しています。 OpenAI, Inc.と戦略的連携のもと、大規模言語モデル(LLM)やAIエージェントなどの最先端技術を製品開発に取り入れ、多様な企業課題に応えるソリューションを通じて、お客様のビジネスを支援しています。 ▼会社や製品、開発組織について詳しくはこちらをご覧ください! https://legalforce-recruit.notion.site/LegalOn-Technologies-3e114a8aecfb410a96424e34a0ed8bd6 会社ホームページ https://legalontech.jp/ サービスページ LegalOn: https://www.legalon-cloud.com/ CorporateOn:https://www.legalon-cloud.com/corporateon

Why we do

【創業背景とミッション】 創業メンバーは元森・濱田松本法律事務所出身の弁護士、小笠原・角田。 二人は法律事務所所属時代、優秀な法務部員や弁護士が一日の大半を契約書レビュー業務に費やし、それでも終わらずに過労状態に陥っている現状を目の当たりにしました。 日本の企業法務の実践にテクノロジーを導入することで、大きく改善する余地があるのではないか? より高度な法的課題にチャレンジし経営により貢献することができるようになるのではないか?その思いで弁護士事務所を飛び出し独立し、自らリーガルテックのサービスを創ることに挑戦をしました。 【パーパス】 ~法とテクノロジーの力で、安心して前進できる社会を創る。~ 何事も前進する前に、不安から一歩踏み出すことを躊躇する時があります。 私たちは、法とテクノロジーの力により、それらの不安を安心に変えられると信じています。 「法」と「テクノロジー」を結び付けることができれば、「法」は私たちにとって、より身近な、強力な味方となり、効果的に扱うことができます。 これを実現し、私たちは法とテクノロジーの力で安心して前進できる社会を創っていきます。 パーパスムービー:https://www.youtube.com/watch?v=BPj3BS4K1vc

How we do

【部門を越えた連携】 LegalOn Technologiesが展開するプロダクトの最大の特徴は、弁護士の知見を搭載したAIにより、レビューやレコメンドなどの機能を高品質かつ効率的に提供することができる点です。 そのため、エンジニアとデザイナーだけで開発できるものではなく、弁護士とのコラボレーションも欠かせません。 また、サービスの提供開始後も機能追加や改善により高い価値を提供するために、開発部門とカスタマーサクセス部門など常に部門を越えた連携を図りながら開発を進めています。 【柔軟な働き方】 LegalOn Technologiesの開発組織では、コアタイムなしのフルフレックスまたは裁量労働制を導入しており、週に1回程度出社しています。 また、一定の条件を満たせばフルリモートも可能なため、大阪、愛知、岐阜、北海道、四国など各地から参画しているメンバーも複数在籍しています。 普段のコミュニケーションは、Slackでのテキストコミュニケーションやオンラインミーティングが中心ですが、出社日には対面ミーティングや勉強会を行うなど対面でのコミュニケーションも大切にしています。 さらに、産休・育休を取得した社員も多く、プライベートと両立させながら働くことができる環境です。 【バリュー】 私たち全員が共有すべき6つの考え方・行動規範です。 We delight customers./ お客様に驚きと感動を。 We think big. We aim high. / 思い切り大きな未来図を描く。 We embrace the future. / 可能性を信じて前へ進む。 We have a bias for action. / 常に「時の感覚」を持つ。 We take ownership. / オーナーシップを持ち、変化を楽しむ。 We build trust. / 信頼関係を築く。 「具体的にはどんな人がいる会社なのかな?」と興味を持ってくださった方は、ストーリーやオープン社内報もぜひチェックしてみてくださいね。 ストーリー: https://www.wantedly.com/companies/legalontechnologies/stories 「LegalOn Now!!」オープン社内報: https://now.legalontech.jp/

As a new team member

LegalOn Technologiesのインサイドセールスは、AIを積極的に活用した「AI駆動型インサイドセールス」です。 データドリブンな分析とAIツールを駆使し、架電やメールを通じてターゲット企業からの商談を効率的かつ高精度に創出します。 従来の営業活動をテクノロジーの力で再定義し、業務改革を推進しているチームです。 配属は、適性に応じて以下いずれかのチームを想定しています。 1. SDR(Sales Development Representative)業務:新規お問い合わせ顧客からの商談創出を行っていただきます。 2. BDR(Business Development Representative)業務:未接触顧客への新規アプローチによる商談創出を行っていただきます。 3. リサイクル業務:過去に商談済みで失注・停滞した顧客からの再商談創出 AIを活用したターゲティングやナーチャリングにより、より精度の高い商談機会を創出していただきます。 【キャリアパス】 成果と適性に応じて、チームマネジメントや組織運営にステップアップするチャンスがあります。 初期段階では2〜3名の小規模チームのリーダーとしてのマネジメントを経験し、実績を積むことで10名規模のチーム運営をお任せすることも可能です。 また、LegalOn Technologiesではキャリアの可能性をインサイドセールス領域に限定しません。 フィールドセールス、カスタマーサクセス、マーケティング、プロダクト企画など、幅広い組織での活躍を想定しており、AI×営業のスキルを基盤に多様なキャリアを形成していける環境です。 弊社のパーパスやプロダクトについて理解を深めて頂ける動画もぜひご覧ください。 ■【New】「AIで代替できる業務はすべて置き換える」 月約3,000時間を創出したISリーダーのAI活用戦略 https://saleszine.jp/article/detail/7755 ■World Leading Legal AI「LegalOn」 https://www.youtube.com/watch?v=h8R-GJnKoyg ■必須スキル - 大学卒業以上 - 新規開拓の法人営業経験 3年以上 ■歓迎スキル - マネジメント経験(定量・定性両面) 2年以上 - 成功要因や失敗要因を論理的に分析をし、改善の仕組みを作ることが出来る方 - 新しい販売手法、販路開拓など、収益化の仕組みの構築経験 - 所属の組織単位で、以下業務の経験    - 計画立案    - 指揮    - 業務運用整備    - モニタリング    - 育成    - 戦力化 - メンバーの給与決定、昇降給に関るフローに携わっていた方(評価者会議等)  ■求める人物像 - LegalOn Technologiesのミッションへ共感いただける方 - 目標達成のため、組織全体の動きを把握し、自身の役割を理解した上で、成果にコミットできる方 - 情報収集及び構造的把握力がある方 - 他部門と連携を取りながら業務改善、プロジェクトを進行できる方。
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