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26卒・27卒歓迎|島根の離島を航海する船員オープンポジション

26卒・27卒歓迎 / 船員
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on 2026-01-23

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26卒・27卒歓迎|島根の離島を航海する船員オープンポジション

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松澤 拓也

1994年1月生まれ。 福岡県大牟田市出生、埼玉県さいたま市育ち。 高校時代から一人旅に魅了され、20代前半で全国47都道府県を踏破。 海外27ヶ国・112都市を巡った後、2024年秋から約1年間マレーシアに移住。 旅ではなく「生活」を選び続けた先で、2025年秋に隠岐諸島へたどり着きました。 【旅の記憶✈️】 好きな国:タイ、ラオス、バングラデシュ 好きな街:島根県海士町、島根県隠岐の島町、埼玉県秩父市 【趣味🎧】 ■野球観戦 千葉ロッテマリーンズの大ファン。 2004年頃に西岡・小坂・福浦・ベニーに心を掴まれ、今ではZOZOマリンスタジアムのライトスタンド、アウェー球場のレフトスタンドが定位置です。 ■お笑い ジャルジャル、さらば青春の光、シンクロニシティ、フースーヤ推し。 劇場にも足を運ぶ賞レースオタク。(M-1とキングオブコントは毎年本気) ■音楽 ブルーハーツは人生のBGM。 好きな曲は「1000のバイオリン」「TRAIN-TRAIN」「情熱の薔薇」「青空」「人にやさしく」。 ■ゲーム ポケモンSV/パワプロ/大乱闘スマッシュブラザーズ。 それぞれ気づけばプレイ時間1000時間超。 【最後に🚢】 「船の仕事は初めて」という方も大歓迎です。 未経験から船員としてスタートした仲間もたくさんいます。 分からないことは、現場も人事も一緒にフォローしますので、安心してチャレンジしてください。 まずは話を聞くだけでもOK。 少しでも気になったら、気軽に声をかけてくださいね!

石橋 潤

隠岐郡隠岐の島町出身。 地元の高校を卒業後、県外の大学へ進学。その後、他社での勤務を経て隠岐汽船へ入社しました。 現在は運航管理者として、船舶の安全運航・安定輸送を支える運航管理業務を行っているほか、船員の採用担当も担っています。 長男ということもあり、「いつかは地元に帰って働きたい」という思いがずっと心の中にあり、帰島を決意。 島の暮らしと仕事、どちらも大切にしながら働いています。 休日はジョギングやドライブをしながら、改めて島の空気や景色の良さを実感する時間を過ごしています。 “何もないようで、実は贅沢”——そんな隠岐の日常が好きです。

Osada Naoyuki

隠岐の島町出身・高校卒業後大学へ進学。 就職大氷河期の波に飲み込まれ、志半ばで地元に帰ることを決意し、25歳で隠岐汽船入社。 知らない間に隠岐汽船が大好きになってました。趣味は剣道と野球観戦です。 現在は、船員不足解消へ向けて、攻めダルマで粉骨砕身取り組んでいます!

木下 隼人

隠岐の島町出身。 地元・隠岐高校を卒業後、大阪の大学へ進学しました。 卒業後は関西圏で、アミューズメント会社や賃貸不動産会社に勤務。 結婚・出産をきっかけに「やっぱり地元で暮らしたい」と思い、隠岐の島町へUターン。現在の職に就いています。 趣味は剣道。 自分がやりたいがために、気づけば子どもたちにも剣道を習わせていました。今では家族ぐるみで道場通いです。 <保有資格> ・運行管理者(貨物) ・旅行業務取扱管理者(国内) ・剣道五段

隠岐汽船株式会社's members

1994年1月生まれ。 福岡県大牟田市出生、埼玉県さいたま市育ち。 高校時代から一人旅に魅了され、20代前半で全国47都道府県を踏破。 海外27ヶ国・112都市を巡った後、2024年秋から約1年間マレーシアに移住。 旅ではなく「生活」を選び続けた先で、2025年秋に隠岐諸島へたどり着きました。 【旅の記憶✈️】 好きな国:タイ、ラオス、バングラデシュ 好きな街:島根県海士町、島根県隠岐の島町、埼玉県秩父市 【趣味🎧】 ■野球観戦 千葉ロッテマリーンズの大ファン。 2004年頃に西岡・小坂・福浦・ベニーに心を掴まれ、今ではZOZOマリンスタジアムのライトスタンド、アウェー球場のレフトス...

What we do

私たちは、島根県に浮かぶ隠岐諸島と本土を結ぶ、海上交通を担う海運会社です。 1895年の創業以来130年近くにわたり、地域にとって欠かせない「生活の生命線」として、安定した航路の提供を続けています。 当社の主力事業は、大型フェリーと高速船の運航です。 約900名の定員を持つ大型フェリーは、旅客輸送はもちろん、島民の皆様の生活に必要な生鮮食料品や日用品、建設資材に至るまでの物流を支える貨物輸送も担っています。 ▍創業130年で培った圧倒的な公共性と信頼 現在、隠岐諸島と本土を結ぶ一般旅客定期航路事業を担っているのは当社のみです。 これは、単なる移動手段を提供するビジネスではなく、島民の生活と地域の存続そのものを支える公共インフラとしての役割を負っていることを意味します。 この公共性の高さこそが、他社にはない圧倒的な存在意義であり、社員一人ひとりの責任感とやりがいにつながっています。 長きにわたり、安全第一で安定運行を続けてきた実績が、島民の皆様からの深い信頼を生んでいます。 私たちはこれからも「人と物と文化をつなぐ」というスローガンを掲げ、地域の活性化と交流人口の増加に貢献し続けていきます。

What we do

私たちは、島根県に浮かぶ隠岐諸島と本土を結ぶ、海上交通を担う海運会社です。 1895年の創業以来130年近くにわたり、地域にとって欠かせない「生活の生命線」として、安定した航路の提供を続けています。 当社の主力事業は、大型フェリーと高速船の運航です。 約900名の定員を持つ大型フェリーは、旅客輸送はもちろん、島民の皆様の生活に必要な生鮮食料品や日用品、建設資材に至るまでの物流を支える貨物輸送も担っています。 ▍創業130年で培った圧倒的な公共性と信頼 現在、隠岐諸島と本土を結ぶ一般旅客定期航路事業を担っているのは当社のみです。 これは、単なる移動手段を提供するビジネスではなく、島民の生活と地域の存続そのものを支える公共インフラとしての役割を負っていることを意味します。 この公共性の高さこそが、他社にはない圧倒的な存在意義であり、社員一人ひとりの責任感とやりがいにつながっています。 長きにわたり、安全第一で安定運行を続けてきた実績が、島民の皆様からの深い信頼を生んでいます。 私たちはこれからも「人と物と文化をつなぐ」というスローガンを掲げ、地域の活性化と交流人口の増加に貢献し続けていきます。

Why we do

▍安心を身近に。暮らしを豊かに。 私たちが事業を行う隠岐諸島では、本土との間を隔てる海こそが、生活における最大の障壁となります。 安定した物資の供給、緊急時の医療搬送、そして島民の皆様の移動の自由は、ひとえにこの航路の安定運行にかかっています。この海路が途絶えることは、島民の生活基盤が失われることを意味する、非常に厳しい現実です。 創業者の想い、そして130年にわたり事業を継承してきた私たちの根底にあるのは、この「生命線」を何があっても守り抜くという強い使命感です。船員たちのプロフェッショナルな技術と、何よりもチームとしての責任感が、この事業を支える原動力となっています。 ▍地域の「未来」をつくるインフラとして 近年、隠岐諸島では交流人口の増加や観光業の発展に向けた期待が高まっています。私たちは単に現状の輸送量を維持するだけでなく、地域全体がさらに発展していくための積極的な貢献を目指しています。 具体的には、将来的なフェリーの増便計画や、観光客誘致に向けた取り組みを強化することで、島が持つ可能性を最大限に引き出したいと考えています。 そのために、まずは組織基盤の強化が必要です。この使命と未来への挑戦に共感し、一緒に取り組んでいただける方を心から求めています。

How we do

当社は、隠岐諸島と本土(七類・境港)を大型フェリー3隻、高速船1隻の体制で結んでいます。 この航海を支えているのが、船長、甲板部(航海士)、機関部(機関士)、事務部、営業所職員など、船陸合わせた約150名の社員です。大型船の運航は、甲板部、機関部、事務部が三位一体となって初めて実現する、高度なチームワークが求められる仕事です。 ▍大型船の運航を支える「チームとしての責任感」 特に甲板部では、船長の指示のもと、一等航海士などの資格を持つ社員を中心に、未経験で入社した社員も含めて全員が連携し、定員900名のフェリーの操船補助や、港でのロープ渡し、接岸といった重要な業務を遂行します。 一人ひとりが大きな責任を伴う仕事を担いますが、それを可能にしているのは、互いを信頼し、安全を最優先するコミュニケーションスタイルです。大型船を動かすというダイナミックな挑戦を、皆で成功させるチーム文化が根付いています。 ▍全員が働きやすい環境整備への挑戦 当社は創業から130年という歴史を持ちますが、労働環境の改善については常に挑戦し続けています。 未経験の方の入社も積極的に受け入れており、約1ヶ月の研修で、船員としての基礎知識や業務を一から習得できる体制を整えています。資格保有者だけでなく、船員としてのキャリアに憧れを持つ、意欲ある方の挑戦を会社全体でサポートしていきます。

As a new team member

26卒、まだ間に合います。 就活に迷ったら、島の暮らしを。海の仕事を。 27卒の方も歓迎。 まずは話を聞くだけでも、もちろんOK。 下記、いずれかの職種として挑戦できます。 配属はあなたの希望や適性を考慮します。 ■ 甲板部(航海/接岸・積込) 船の運航に直接関わるポジション。 操船補助・接岸作業、ロープ取り扱い、車両誘導など、海で働くリアルを味わえます。 (将来的に航海士資格取得を目指すキャリアも可能) ■ 機関部(機関管理/設備点検) エンジンや発電機など、船の“心臓部”を支える役割。 定期点検・整備・安全管理を通じて、船の安定運航をテクニカルに支えます。 ■ 事務部(船内サービス/旅客対応) 乗船客の案内や接客、船内業務を担当します。 炊事など生活面のサポートもあり、人と関わるのが好きな人に向いています。 <仕事の魅力> ・未経験から海のプロになれる育成体制 ・島の暮らしを支える社会性の高い仕事 ・チームワーク重視の現場文化 ・乗船を通じた日々の達成感(無事に航路を完遂した瞬間) <26卒・27卒に特に来てほしい理由> ・「とりあえず決めた会社」でいいのか迷っている ・自分の手で人の生活を支える仕事がしたい ・海や船、チームで動く仕事に惹かれる ・理由はなくても「気になる」という直感を大切にしたい 違和感を抱えたまま終える就活は、もったいない。 今だからこそ、腹落ちする選択をしてほしい。 <募集要項> 雇用形態:正社員(新卒) 職種:甲板部・機関部・事務部(希望職種選択) 応募対象:26卒予定者/27卒予定者 勤務地:隠岐諸島航路(本社:島根県隠岐郡隠岐の島町) 入社時期:2026年4月〜(相談可)/2027年4月〜(相談可) 面談形式:オンライン面談対応可 ※経験不問、資格取得支援あり(海技免状、船舶調理師ほか) <よくある質問> Q. ほんとに未経験でもいい? ➡ はい。基礎から学べる体制があるので安心してください。 Q. 話を聞くだけでもいい? ➡ 完全OK。まずはお互いを知る時間にしましょう。 Q. 船の仕事って大変? ➡ 体力も頭も使う場面はあります。ただ、そこでしか味わえないやりがいがあります。 <最後に> 「まだ間に合う」なんて、実際は当たり前。 だけど、それを言ってくれる会社は多くありません。 だからこそ、あなたが納得できる選択を一緒に考えたい。 まずは「話を聞きに行きたい」ボタンからお気軽にご応募ください!
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