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事業成長と向き合い、技術でリードするスケールフェーズのエンジニア募集

フルスタックエンジニア
Mid-career

on 2026-01-07

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事業成長と向き合い、技術でリードするスケールフェーズのエンジニア募集

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Kawaguchi Hiryu

Contrea株式会社 開発責任者 学生時代に医療系ソフトウェア会社を父と起業。 新卒でヤフー株式会社に入社し、エンジニアとして金融系サービスの立ち上げを担当。 MediOSが掲げる医療者と患者さんのハブとなるコンセプトに賛同し、Contrea株式会社に入社。新規事業のPdMを経て、現在は開発責任者として従事。 サウナと湘南ベルマーレが好き。

2025年.コントレアの開発組織について

Kawaguchi Hiryu's story

歩 宮下

Contrea株式会社 プロダクトチーム 薬剤師エンジニア 外資系製薬企業の営業経験を通して感じた医療課題の解決するためのものづくりをしたい想いからエンジニアへ転身。 現在は、医療系のバックグラウンドと現場訪問を通して醸成した現場への解像度を武器に課題発見と開発のサイクルを回している。 趣味はバドミントン MBTI:ESFP

なぜ医療現場出身者がコントレアへ?~現場経験が生み出す価値~

歩 宮下's story

河野 晃基

エンジニア 新卒で受託開発や常駐案件に従事した後、フルリモートのSESを経験。並行して2022年末からContreaに副業として開発に参画。 副業として関わる中で、現場の課題に真っ直ぐ向き合う姿勢と意思決定の速さに惹かれ、2024年8月に正社員として入社。 現在はエンジニア歴7年目として、MediOSの動画機能を中心に、要件定義から実装まで一貫して業務を行う。 出身は神奈川県横浜市で、現在は京都在住。 自宅でハリネズミを飼っており、名前はぽんずちゃんという。8/20に1歳の誕生日を迎えた。

Contrea株式会社's members

Contrea株式会社 開発責任者 学生時代に医療系ソフトウェア会社を父と起業。 新卒でヤフー株式会社に入社し、エンジニアとして金融系サービスの立ち上げを担当。 MediOSが掲げる医療者と患者さんのハブとなるコンセプトに賛同し、Contrea株式会社に入社。新規事業のPdMを経て、現在は開発責任者として従事。 サウナと湘南ベルマーレが好き。
2025年.コントレアの開発組織について

2025年.コントレアの開発組織について

What we do

ミッション実現のため、まずは医療者と患者さんの双方へ安心を届けることを目的に事業を展開しています。具体的には医療者と患者さんがデジタル上でも繋がることができる患者対応DXシステム 『MediOS(メディオス)』を提供しています。 現在、メディオスには大きく以下の4つの機能があります。 ◾️MediOS 動画説明 IC(インフォームド・コンセント)や入院案内などの医師や看護師の汎用的な説明をアニメーション動画にし、患者さんに事前に見てもらうことで、医師は限られた診察時間を患者さんごとの個別説明に重点を置くことができます。そのため、診察では患者さんごとの個別性に特化した説明からスタートすることができ、患者さんの意思決定に注力することができます。これにより、医師の業務効率化を行った上で患者さんの満足度や治療に対する納得度の向上も期待できます。 ◾️MediOS 電子同意書 同意書を電子化したサービスです。医療者にとっては、同意書受領後に発生する煩雑な作業がなくなるため、大幅な業務効率化を実現できます。また、患者さんにとっても、提出日に同意書を自宅に忘れる心配がなくなります。さらに、遠隔地から署名できるため、遠方在住のご家族が署名のためにわざわざ来院する必要がなくなり、手続きの負担が軽減されます。 ◾️MediOS アナムネ/問診票 問診票を電子化したサービスです。医療者は二次元バーコードを読み取ることで電子カルテに転記することが可能なため、手書きの文字を解読する時間が削減されます。また、患者さんは再診の度に同じ内容の問診を何度も書く手間がなくなり、自宅で事前に記入することもできるため、病院での待ち時間が短縮され、便利で快適な医療体験を提供することができます。 ◾️MediOS メッセージ機能 LINE連携済みの患者さんに対し、医療者が自由にメッセージを送れるサービスです。入院前から退院後まで、患者さんとの連絡業務にかかる負担軽減を実現します。また、患者さんにとっても電話がつながらず連絡が取れないという不安の解消や、入院・検査や手術前の「絶食 / 休薬 / 禁煙 / 飲水制限」などのリマインドにより、準備漏れや当日キャンセルを防止することができます。 これらの機能を通じて、医療者の業務を患者さんに一部シェアする「患者タスクシェア」を実現し、医療者が「本来の専門業務」に集中できる環境をつくっています。
mission:医療にかかわる全ての人に安心を
患者対応DX MediOS(メディオス)を提供してます
シリーズAで総額9.5億円の資金調達を実施しました
2月上旬に熱海合宿を行いました
VPoHR 西尾と代表取締役/CEO 川端
元医療職の座談会の風景

What we do

mission:医療にかかわる全ての人に安心を

患者対応DX MediOS(メディオス)を提供してます

ミッション実現のため、まずは医療者と患者さんの双方へ安心を届けることを目的に事業を展開しています。具体的には医療者と患者さんがデジタル上でも繋がることができる患者対応DXシステム 『MediOS(メディオス)』を提供しています。 現在、メディオスには大きく以下の4つの機能があります。 ◾️MediOS 動画説明 IC(インフォームド・コンセント)や入院案内などの医師や看護師の汎用的な説明をアニメーション動画にし、患者さんに事前に見てもらうことで、医師は限られた診察時間を患者さんごとの個別説明に重点を置くことができます。そのため、診察では患者さんごとの個別性に特化した説明からスタートすることができ、患者さんの意思決定に注力することができます。これにより、医師の業務効率化を行った上で患者さんの満足度や治療に対する納得度の向上も期待できます。 ◾️MediOS 電子同意書 同意書を電子化したサービスです。医療者にとっては、同意書受領後に発生する煩雑な作業がなくなるため、大幅な業務効率化を実現できます。また、患者さんにとっても、提出日に同意書を自宅に忘れる心配がなくなります。さらに、遠隔地から署名できるため、遠方在住のご家族が署名のためにわざわざ来院する必要がなくなり、手続きの負担が軽減されます。 ◾️MediOS アナムネ/問診票 問診票を電子化したサービスです。医療者は二次元バーコードを読み取ることで電子カルテに転記することが可能なため、手書きの文字を解読する時間が削減されます。また、患者さんは再診の度に同じ内容の問診を何度も書く手間がなくなり、自宅で事前に記入することもできるため、病院での待ち時間が短縮され、便利で快適な医療体験を提供することができます。 ◾️MediOS メッセージ機能 LINE連携済みの患者さんに対し、医療者が自由にメッセージを送れるサービスです。入院前から退院後まで、患者さんとの連絡業務にかかる負担軽減を実現します。また、患者さんにとっても電話がつながらず連絡が取れないという不安の解消や、入院・検査や手術前の「絶食 / 休薬 / 禁煙 / 飲水制限」などのリマインドにより、準備漏れや当日キャンセルを防止することができます。 これらの機能を通じて、医療者の業務を患者さんに一部シェアする「患者タスクシェア」を実現し、医療者が「本来の専門業務」に集中できる環境をつくっています。

Why we do

VPoHR 西尾と代表取締役/CEO 川端

元医療職の座談会の風景

◆医療従事者と患者さんの双方に「安心」を提供するため 現在、日本の医療現場は危機的な状況にあります。少子高齢化と医師の働き方改革により、2030年には約187万人の医療人材不足が予測されています。 私たちは、この構造的な課題をテクノロジーと仕組みの力で解決し、「医療にかかわる全ての人に安心を」届けるために存在しています。 ●患者さんに対する治療の情報共有と理解促進 医療従事者が一人一人の患者さんに注力したコミュニケーションを取ることが可能になるため、患者さんからの医療機関に対する信頼度を高め、満足度の高い医療体験を提供することができます。 ●医療現場の課題解決 医療従事者に対して、長時間労働の解消、業務効率化、患者さんとのコミュニケーションに集中できる環境を提供することで、より質の高い医療を提供できる体制を構築します。 単なる医療機関DXにとどまらず、その先にいる「患者さんの医療体験の向上」まで実現するBtoBtoCモデルであることが、私たちの大きな事業価値であり創業当時から大事にしていることです。

How we do

シリーズAで総額9.5億円の資金調達を実施しました

2月上旬に熱海合宿を行いました

◆医療現場のDX化を通じて、医療従事者と患者の双方に安心と信頼をもたらすことを目指しています。 シリーズAで総額9.5億円の資金調達を完了し、経営基盤が強化された今、プロダクトおよび組織体制の強化、ならびに新規事業開発をさらに加速させていきます。 現在は絶賛拡大フェーズであり、既存事業の再現性を高めつつ、製薬領域における新規事業のPMFを目指しています。 現在、着々蓄積しているアセットの活用こそが、これからの医療を大きく変える鍵となると私たちは確信しています。 そして、これを推進するのは、「事業の成果を最大化するために、強い組織を創る」という視座を持ったメンバーたちです。言われたことをやるのではなく、「何をなすべきか」を自ら考え実行する。そんなマインドを持った仲間が集まり、熱量高く「コト」に向き合っています。 ------------------- ◾️関連リンク プロダクトサイト:http://medios.guide コーポレートサイト:http://www.contrea.jp/about ICC KYOTO 2024ピッチ動画(代表取締役/CEO 川端):https://youtu.be/Sw4x8f78HM0?si=OpGE2KLCX5Kun9Hz

As a new team member

▍募集背景 自社プロダクト MediOS はPMFを達成し、より多くの医療現場へ届けるスケールフェーズ に入っています。 導入医療機関数は着実に増え、患者さんの累計利用回数も急速に増加しています。 現在のプロダクトチームは正社員中心の11名。 日々の開発を担うコアメンバーは8名の少数精鋭です。 今、私たちが必要としているのは事業の成長と向き合いながらプロダクトを前に進められるエンジニア。 プロダクトの未来を、技術でリードしてくれる仲間を探しています。 ▍開発チームについて 自ら課題を見つけ、自らバックログに起票し、自ら着手し、自らスプリントレビューで発表するという一連のサイクルをエンジニア自身が回しています。 また、開発生産性を高めるために、Cursor、Claude Code Maxなど、生成AIを前提とした開発環境を積極的に取り入れています。 「1つでも新しい価値を、1日でも早くユーザーに届ける」ことをチーム全体で大切にしています。 ▍業務内容 ・課題の発見と整理 ・発見した課題を解決する設計・実装 ・メンバー同士の設計・実装レビュー ・システム運用・保守対応 ・AIエージェント開発 手を動かすだけで終わらず、なぜ作るのか・どう伸ばすのかに向き合えるポジションです。 ▍必須スキル/経験 ・Webアプリケーション開発経験 5年以上 ・AWS/GCPなどのクラウドサービスを利用した開発経験 ・Javascriptの開発経験 ・一連のWebシステムの開発経験 ・チームでの開発経験 ・Node.js,TypeScript,Vue.jsの開発経験 ・機能設計やプロダクト改善プロジェクトのリード経験 ・システムリプレイス案件の設計・技術選定経験 ▍開発環境 ・開発言語:TypeScript+Node.js ・フレームワーク/ライブラリ:Nuxt.js/Vue.js/Express ・データベース:Firestore / MySQL ・インフラ:GCP/Firebase ・ソースコード管理:Github ▍最後に AIを前提とした開発で、開発サイクルも、アウトプットの質も、一段上へ。 単に技術を磨くだけでなく、「プロダクトを成長させた経験」そのものが価値となる環境 です。 少しでも気になるポイントがあれば、ぜひ一度お話しましょう! お会いできることを、楽しみにしています。
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    Kawaguchi Hiryuさんの性格タイプは「コマンダー」
    Kawaguchi Hiryuさんのアバター
    Kawaguchi HiryuVPoP/VPoE
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