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新機能開発の即戦力募集|累計利用13万回突破した自社サービスの重要PJ!

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on 2025-11-07

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新機能開発の即戦力募集|累計利用13万回突破した自社サービスの重要PJ!

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Kawaguchi Hiryu

開発責任者 学生時代に医療系ソフトウェア会社を父と起業。 新卒でヤフー株式会社に入社し、エンジニアとして金融系サービスの立ち上げを担当。 MediOSが掲げる医療者と患者さんのハブとなるコンセプトに賛同し、Contrea株式会社に入社。新規事業のPdMを経て、現在は開発責任者として従事。 サウナと湘南ベルマーレが好き。

2025年.コントレアの開発組織について

Kawaguchi Hiryu's story

歩 宮下

薬剤師エンジニア 外資系製薬企業の営業経験を通して感じた医療課題の解決するためのものづくりをしたい想いからエンジニアへ転身。 現在は、医療系のバックグラウンドと現場訪問を通して醸成した現場への解像度を武器に課題発見と開発のサイクルを回している。 趣味はバドミントン MBTI:ESFP

河野 晃基

エンジニア 新卒で受託開発や常駐案件に従事した後、フルリモートのSESを経験。並行して2022年末からContreaに副業として開発に参画。 副業として関わる中で、現場の課題に真っ直ぐ向き合う姿勢と意思決定の速さに惹かれ、2024年8月に正社員として入社。 現在はエンジニア歴7年目として、MediOSの動画機能を中心に、要件定義から実装まで一貫して業務を行う。 出身は神奈川県横浜市で、現在は京都在住。 自宅でハリネズミを飼っており、名前はぽんずちゃんという。8/20に1歳の誕生日を迎えた。

Contrea株式会社's members

開発責任者 学生時代に医療系ソフトウェア会社を父と起業。 新卒でヤフー株式会社に入社し、エンジニアとして金融系サービスの立ち上げを担当。 MediOSが掲げる医療者と患者さんのハブとなるコンセプトに賛同し、Contrea株式会社に入社。新規事業のPdMを経て、現在は開発責任者として従事。 サウナと湘南ベルマーレが好き。
2025年.コントレアの開発組織について

2025年.コントレアの開発組織について

What we do

ミッション実現のため、まずは医療者と患者さんの双方へ安心を届けることを目的に事業を展開しています。具体的には医療者と患者さんがデジタル上でも繋がることができる患者対応DXシステム 『MediOS(メディオス)』を提供しています。 現在、メディオスには大きく以下の4つの機能があります。 ◾️MediOS 動画説明 IC(インフォームド・コンセント)や入院案内などの医師や看護師の汎用的な説明をアニメーション動画にし、患者さんに事前に見てもらうことで、医師は限られた診察時間を患者さんごとの個別説明に重点を置くことができます。そのため、診察では患者さんごとの個別性に特化した説明からスタートすることができ、患者さんの意思決定に注力することができます。これにより、医師の業務効率化を行った上で患者さんの満足度や治療に対する納得度の向上も期待できます。 ◾️MediOS 電子同意書 同意書を電子化したサービスです。医療者にとっては、同意書受領後に発生する煩雑な作業がなくなるため、大幅な業務効率化を実現できます。また、患者さんにとっても、提出日に同意書を自宅に忘れる心配がなくなります。さらに、遠隔地から署名できるため、遠方在住のご家族が署名のためにわざわざ来院する必要がなくなり、手続きの負担が軽減されます。 ◾️MediOS アナムネ/問診票 問診票を電子化したサービスです。医療者は二次元バーコードを読み取ることで電子カルテに転記することが可能なため、手書きの文字を解読する時間が削減されます。また、患者さんは再診の度に同じ内容の問診を何度も書く手間がなくなり、自宅で事前に記入することもできるため、病院での待ち時間が短縮され、便利で快適な医療体験を提供することができます。 ◾️MediOS メッセージ機能 LINE連携済みの患者さんに対し、医療者が自由にメッセージを送れるサービスです。入院前から退院後まで、患者さんとの連絡業務にかかる負担軽減を実現します。また、患者さんにとっても電話がつながらず連絡が取れないという不安の解消や、入院・検査や手術前の「絶食 / 休薬 / 禁煙 / 飲水制限」などのリマインドにより、準備漏れや当日キャンセルを防止することができます。 これらの機能を通じて、医療者の業務を患者さんに一部シェアする「患者タスクシェア」を実現し、医療者が「本来の専門業務」に集中できる環境をつくっています。
mission:医療にかかわる全ての人に安心を
患者対応DX MediOS(メディオス)を提供してます
シリーズAで総額9.5億円の資金調達を実施しました
2月上旬に熱海合宿を行いました
VPoHR 西尾と代表取締役/CEO 川端
元医療職の座談会の風景

What we do

mission:医療にかかわる全ての人に安心を

患者対応DX MediOS(メディオス)を提供してます

ミッション実現のため、まずは医療者と患者さんの双方へ安心を届けることを目的に事業を展開しています。具体的には医療者と患者さんがデジタル上でも繋がることができる患者対応DXシステム 『MediOS(メディオス)』を提供しています。 現在、メディオスには大きく以下の4つの機能があります。 ◾️MediOS 動画説明 IC(インフォームド・コンセント)や入院案内などの医師や看護師の汎用的な説明をアニメーション動画にし、患者さんに事前に見てもらうことで、医師は限られた診察時間を患者さんごとの個別説明に重点を置くことができます。そのため、診察では患者さんごとの個別性に特化した説明からスタートすることができ、患者さんの意思決定に注力することができます。これにより、医師の業務効率化を行った上で患者さんの満足度や治療に対する納得度の向上も期待できます。 ◾️MediOS 電子同意書 同意書を電子化したサービスです。医療者にとっては、同意書受領後に発生する煩雑な作業がなくなるため、大幅な業務効率化を実現できます。また、患者さんにとっても、提出日に同意書を自宅に忘れる心配がなくなります。さらに、遠隔地から署名できるため、遠方在住のご家族が署名のためにわざわざ来院する必要がなくなり、手続きの負担が軽減されます。 ◾️MediOS アナムネ/問診票 問診票を電子化したサービスです。医療者は二次元バーコードを読み取ることで電子カルテに転記することが可能なため、手書きの文字を解読する時間が削減されます。また、患者さんは再診の度に同じ内容の問診を何度も書く手間がなくなり、自宅で事前に記入することもできるため、病院での待ち時間が短縮され、便利で快適な医療体験を提供することができます。 ◾️MediOS メッセージ機能 LINE連携済みの患者さんに対し、医療者が自由にメッセージを送れるサービスです。入院前から退院後まで、患者さんとの連絡業務にかかる負担軽減を実現します。また、患者さんにとっても電話がつながらず連絡が取れないという不安の解消や、入院・検査や手術前の「絶食 / 休薬 / 禁煙 / 飲水制限」などのリマインドにより、準備漏れや当日キャンセルを防止することができます。 これらの機能を通じて、医療者の業務を患者さんに一部シェアする「患者タスクシェア」を実現し、医療者が「本来の専門業務」に集中できる環境をつくっています。

Why we do

VPoHR 西尾と代表取締役/CEO 川端

元医療職の座談会の風景

◆医療従事者と患者さんの双方に「安心」を提供するため 現在、日本の医療現場は危機的な状況にあります。少子高齢化と医師の働き方改革により、2030年には約187万人の医療人材不足が予測されています。 私たちは、この構造的な課題をテクノロジーと仕組みの力で解決し、「医療にかかわる全ての人に安心を」届けるために存在しています。 ●患者さんに対する治療の情報共有と理解促進 医療従事者が一人一人の患者さんに注力したコミュニケーションを取ることが可能になるため、患者さんからの医療機関に対する信頼度を高め、満足度の高い医療体験を提供することができます。 ●医療現場の課題解決 医療従事者に対して、長時間労働の解消、業務効率化、患者さんとのコミュニケーションに集中できる環境を提供することで、より質の高い医療を提供できる体制を構築します。 単なる医療機関DXにとどまらず、その先にいる「患者さんの医療体験の向上」まで実現するBtoBtoCモデルであることが、私たちの大きな事業価値であり創業当時から大事にしていることです。

How we do

シリーズAで総額9.5億円の資金調達を実施しました

2月上旬に熱海合宿を行いました

◆医療現場のDX化を通じて、医療従事者と患者の双方に安心と信頼をもたらすことを目指しています。 シリーズAで総額9.5億円の資金調達を完了し、経営基盤が強化された今、プロダクトおよび組織体制の強化、ならびに新規事業開発をさらに加速させていきます。 現在は絶賛拡大フェーズであり、既存事業の再現性を高めつつ、製薬領域における新規事業のPMFを目指しています。 私たちは、診療場面とデータを押さえることで生まれるPoP(Point of Patient)の蓄積と活用こそが、これからの医療を大きく変える鍵となると確信しています。 そして、これを推進するのは、「事業の成果を最大化するために、強い組織を創る」という視座を持ったメンバーたちです。言われたことをやるのではなく、「何をなすべきか」を自ら考え実行する。そんなマインドを持った仲間が集まり、熱量高く「コト」に向き合っています。 ------------------- ◾️関連リンク プロダクトサイト:http://medios.guide コーポレートサイト:http://www.contrea.jp/about ICC KYOTO 2024ピッチ動画(代表取締役/CEO 川端):https://youtu.be/Sw4x8f78HM0?si=OpGE2KLCX5Kun9Hz

As a new team member

▍プロジェクト概要 累計利用回数10万回を突破した医療系サービスの新規機能開発です。 ▍背景 累計10万回を超える利用回数の急増により、システムに大きく負荷がかかっている状況です。蓄積された技術的負債も、新機能開発のボトルネックとなっている状況です。 今後さらなる大規模利用を見据え、信頼性・拡張性の高いものへリプレイスし、それに耐えうる強固な基盤を作り上げることが急務となったため、新機能開発にフルコミットいただける方を募集することとなりました! ▍業務内容 すでに要件が決まっている案件にて、フロントエンドからバックエンドまで開発いただきます。 ・課題発見から設計、実装まで ・チームメンバーとの設計・実装のレビュー ・段階的なシステム移行とリリース対応 ・移行後の運用・保守体制の構築 ▍技術的・環境的魅力 ・モダン技術での開発環境 ・生成AIを積極活用した開発環境 ・設計から実装まで一貫して担当できる ・チームメンバーとの技術的ディスカッション・レビュー文化 ▍必須スキル/経験 ・Webアプリケーション開発経験 5年以上 ・大規模システムの設計・運用経験 ・技術的負債解消やリファクタリングプロジェクトの経験 ・チームリード経験 ・AWS/GCPなどのクラウドサービスを利用した開発経験 ・Javascriptの開発経験 ・Webシステムの設計から実装、運用まで一連の開発経験 ▍歓迎スキル/経験 ・Node.js,TypeScript,Vue.jsでの開発経験 ・システムリプレイス・マイグレーション案件の経験 ・パフォーマンスチューニングの実績 ・大規模トラフィックを扱うシステムの設計経験 ・CI/CDパイプラインの構築経験 ▍開発環境 ・開発言語:TypeScript+Node.js ・フレームワーク/ライブラリ:Nuxt.js/Vue.js/Express ・データベース:Firestore / MySQL ・インフラ:GCP/Firebase ・ソースコード管理:Github ▍求める人物像 ・技術的負債の解消に興味がある経験豊富な方 ・システム全体を俯瞰した設計ができる方 ・後進の指導・メンタリングに意欲がある方 ・医療という社会課題解決領域でのインパクトを重視する方 ※フルリモートOKですが、チームミーティングは参加必須です。 ▍最後に 医療のドメイン知識は必要ありません。 少しでも気になったら、「話を聞いてみたい」よりエントリーをお願いします。 ご応募、お待ちしております!
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    Kawaguchi Hiryuさんの性格タイプは「コマンダー」
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    Kawaguchi Hiryu開発責任者
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