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ビルや街をつくり、より価値を高めていく挑戦を!プロパティマネジメント募集

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on 2025-05-07

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ビルや街をつくり、より価値を高めていく挑戦を!プロパティマネジメント募集

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Takai Junichiro

1985年10月・名古屋生まれ・岐阜育ち。 2010年 名古屋工業大学 建築・デザイン工学科卒業。 結果ハード作りよりも、そのまち、建物、チーム、人の可能性を引き出すきっかけやプロセス作りと、それをハードやコミュニティ、まちづくりに繋げることに興味を持つ。 そして意志を持って生きる人やその熱源を増やすべく、2013年5月、27歳の時に株式会社ヒトカラメディアを設立。 ミッションに『「都市」と「地方」の「働く」と「暮らす」をもっとオモシロくする』を掲げ、影響の大きい「働く」というテーマを軸に、企業の成長や地域の持続的な課題解決を後押しする「場づくり」を展開。オフィス移転や遊休施設、開発に関わる多数のプロジェクトを手掛ける。時には自分たちも実践者となったり伴走していくスタイルを大切にしている。 下北沢オフィスだけではなく軽井沢、徳島、島根にも拠点を開設。 高井個人の特性としては、特定のエリアを飽きずにひたすら極める傾向アリ。霧ヶ峰と八ヶ岳に囲まれる長野県蓼科エリアは50回以上、リトルワールド(愛知と岐阜の境界線にあるC級観光地)は100回以上の往来歴。 ◎株式会社ヒトカラメディア http://hitokara.co.jp/ https://www.facebook.com/hitokaramedia/

100坪オフィスに孤独のテント泊、警備員の寝起きドッキリ。ヒトカラメディアの過酷な創業期

Takai Junichiro's story

Hiroki Takubo

1986年生まれ、佐賀出身。九州大学芸術工学部卒業。株式会社ヒトカラメディア 取締役。2008年より株式会社オールアバウトにて編集・制作・メディア立ち上げ・マネタイズに従事。Facebook navi編集長やメディア事業部、新規事業部のマネージャなどを経て、2014年よりヒトカラメディアにジョイン。採用人事、広報・編集・マーケティング、プロジェクトのコンセプトワークや企画づくり等、幅広く関わる。 プライベートでは山梨県韮崎市と都内との二地域居住を実践。『Alp Shop & Studio』というショップを運営。趣味は登山、ローカル旅行、歴史、お酒、スポーツ観戦。 ◎株式会社ヒトカラメディア http://hitokara.co.jp/

「編集」の考え方はどんな分野にも生きる。ウェブ編集者がオフィス移転のヒトカラメディアに飛び込んで気付いた編集スキルの旨味

Hiroki Takubo's story

孝文 竹林

「都市」も「地方」も「働く」も「暮らす」も もっとオモシロくできる! というビジョンに、自分のキャリアで培った「衣/食/住/遊」の施設機能やノウハウ・サービスが付加できたら楽しそうだなと思い、ヒトカラに惹かれてジョインしました。現在は「働く」をもっと面白くするためにシェアオフィスの運営やワークプレイスの企画やビルのプロパティマネジメントを推進。そろそろ「暮らす」も面白くしたい!

慧 三川

1986年3月5日生まれ、千葉県千葉市出身。 10歳よりドラムを始め、キングレコードからメジャーデビューを果たした元ドラマー。 バンド脱退後はビル併設型カフェのマスターとなる。 自身の家探しを機に宅建取得。 オフィス仲介業に3年間従事し、ヒトカラメディアにジョイン。 。.:*・゜+.。.:*・゜+.。.:*・゜+.。.:*・゜+.。.:*・゜+.。.:*・゜+.。.:*・゜+.。 ◆ヒトカラメディアの事業内容 ◎株式会社ヒトカラメディア http://hitokara.co.jp/ https://www.facebook.com/hitokaramedia/ ◎居抜きでのオフィス移転なら 『スイッチオフィス』 http://switchoffice.jp/ ◎別荘、移住・定住、軽井沢暮らしなら 『タウナー不動産軽井沢』 http://estate.towner.jp/ ◎軽井沢暮らしの魅力を知るなら 『軽井沢暮らし通信社』 https://www.facebook.com/karuizawa.kurashi.news/ ◆ヒトカラメディア紹介記事 ◎居抜き物件専門「スイッチオフィス」でオフィス移転はどう変わる? http://www.itmedia.co.jp/pcuser/articles/1603/07/news025.html ◎ニーズ高まる「居抜きオフィス」をマッチング http://www.nikkeibp.co.jp/atcl/tk/15/431839/030700009/ ◎オフィス移転の考え方とその価値を最大化する方法 〜 企業文化とオフィスデザインの関係とは?プランニングが働き方を変える (前編)https://the-board.jp/blogs/points_of_office_moving_and_how_to_maximize_values (後編)https://the-board.jp/blogs/points_of_office_moving_and_how_to_maximize_values_part2 ◎ヒトカラメディア代表が語る、仕事の理想と現実の差を埋めるための条件 https://doda.jp/careercompass/compassnews/20141222-11335.html ◎ヒトカラメディアが考える「個人と企業の新しい関係」とは? https://paraft.jp/r001415000003 。.:*・゜+.。.:*・゜+.。.:*・゜+.。.:*・゜+.。.:*・゜+.。.:*・゜+.。.:*・゜+.。

株式会社ヒトカラメディア's members

1985年10月・名古屋生まれ・岐阜育ち。 2010年 名古屋工業大学 建築・デザイン工学科卒業。 結果ハード作りよりも、そのまち、建物、チーム、人の可能性を引き出すきっかけやプロセス作りと、それをハードやコミュニティ、まちづくりに繋げることに興味を持つ。 そして意志を持って生きる人やその熱源を増やすべく、2013年5月、27歳の時に株式会社ヒトカラメディアを設立。 ミッションに『「都市」と「地方」の「働く」と「暮らす」をもっとオモシロくする』を掲げ、影響の大きい「働く」というテーマを軸に、企業の成長や地域の持続的な課題解決を後押しする「場づくり」を展開。オフィス移転や遊休施設、開発...

What we do

ヒトカラメディアは、「空間」や「場所」を入り口に、そこに集う人々の「働き方」や「関係性」までをデザインするチームです。私たちは、オフィス、ビル、商業施設、そして地域。あらゆる現場において、ヒトとヒトが交わり、新しい共創が生まれる“場”をつくり続けています。 現在、大きく分けて3つの領域で事業を展開しています。 💼 ワークデザイン事業|「働く環境」をもっとオモシロく 企業のオフィス移転や新拠点立ち上げを一気通貫で支援します。私たちがつくるのは、単なる「きれいな箱」ではありません。その会社らしい文化が呼吸し、チームが自然と活性化する。そんな“働く場”から組織の変化を後押しします。 🏢 デベロップデザイン事業|「不動産の価値」をもっとオモシロく ビルや商業施設、未利用地などの可能性を再定義します。デベロッパーや鉄道会社と共に、企画構想からコンセプト設計、運営スキーム構築まで伴走。ハード(建物)とソフト(体験)の両面から、街に新しい風景を生み出します。 🌱 エリアカルティベート事業|「地域活性」をもっとオモシロく 自治体や住民の方々と共に、共創型のまちづくりを進めます。拠点の運営や関係人口の創出を通じ、単なる「集客」ではなく、地域が自走し続けるための「循環する仕組み」を育んでいきます。
ヒトカラメディアは『「都市」も「地方」も「働く」も「暮らす」も もっとオモシロくできる!』というビジョン、『熱源を、ともにつくる』というバリューを元に事業展開しています
下北沢のオフィスには、チームの活動をなめらかにする工夫がたくさん散りばめられています。
「全員で愛せるオフィスにしよう」というところから始まったオフィスリニューアルプロジェクトにより、メンバーのやっていることが感じられるスペースが生まれました。
壁には、メンバーがDIYした本棚があり、建築やデザイン・組織・営業など幅広いテーマの本(時には漫画も)が置かれています。手に取り合いながら、お互いの興味について話すシーンもよく見られます。
ヒトカラメディアが携わったオフィスです。リモートワークと出社を組み合わせた「ハイブリッド型の働き方」を実現しました。
ヒトカラメディアで企画・運営している『SYCL byKEIO』でのワンシーン。「誰かのやってみたいがまちと繋がる」をコンセプトにコミュニティの土壌を耕しています。

What we do

ヒトカラメディアは『「都市」も「地方」も「働く」も「暮らす」も もっとオモシロくできる!』というビジョン、『熱源を、ともにつくる』というバリューを元に事業展開しています

下北沢のオフィスには、チームの活動をなめらかにする工夫がたくさん散りばめられています。

ヒトカラメディアは、「空間」や「場所」を入り口に、そこに集う人々の「働き方」や「関係性」までをデザインするチームです。私たちは、オフィス、ビル、商業施設、そして地域。あらゆる現場において、ヒトとヒトが交わり、新しい共創が生まれる“場”をつくり続けています。 現在、大きく分けて3つの領域で事業を展開しています。 💼 ワークデザイン事業|「働く環境」をもっとオモシロく 企業のオフィス移転や新拠点立ち上げを一気通貫で支援します。私たちがつくるのは、単なる「きれいな箱」ではありません。その会社らしい文化が呼吸し、チームが自然と活性化する。そんな“働く場”から組織の変化を後押しします。 🏢 デベロップデザイン事業|「不動産の価値」をもっとオモシロく ビルや商業施設、未利用地などの可能性を再定義します。デベロッパーや鉄道会社と共に、企画構想からコンセプト設計、運営スキーム構築まで伴走。ハード(建物)とソフト(体験)の両面から、街に新しい風景を生み出します。 🌱 エリアカルティベート事業|「地域活性」をもっとオモシロく 自治体や住民の方々と共に、共創型のまちづくりを進めます。拠点の運営や関係人口の創出を通じ、単なる「集客」ではなく、地域が自走し続けるための「循環する仕組み」を育んでいきます。

Why we do

ヒトカラメディアが携わったオフィスです。リモートワークと出社を組み合わせた「ハイブリッド型の働き方」を実現しました。

ヒトカラメディアで企画・運営している『SYCL byKEIO』でのワンシーン。「誰かのやってみたいがまちと繋がる」をコンセプトにコミュニティの土壌を耕しています。

私たちは、単に不動産を仲介したり、内装をきれいにしたりすることが目的ではありません。私たちの問いは常に、「その場所で、誰が、どんな想いで過ごすのか?」にあります。 🚀 「働く」を再定義する(人的資本の最大化) 画一的なオフィスではなく、個々の創造性やウェルビーイングが高まる場を提供することで、日本中の「働く」をよりワクワクするものへ変えていくため。 🏛️ 「不動産」を再構築する(持続可能な価値) 遊休不動産や地域資源に対し、長期的な視点で新しい命を吹き込む。一過性の開発ではない、未来へ続く「まちの価値」を積み上げていくため。 🔄 「地域」を自走させる(循環するコミュニティ) 人口減少や停滞といった課題に対し、外から人を連れてくるだけでなく、内側から熱が生まれる仕組みをつくる。人と関係が循環し続ける社会を共創するため。 すべての根底にあるのは、「熱源を、ともにつくる」という想い。 一人ひとりの情熱を引き出し、掛け合わせることで、社会全体をより豊かなものにアップデートしていきます。

How we do

「全員で愛せるオフィスにしよう」というところから始まったオフィスリニューアルプロジェクトにより、メンバーのやっていることが感じられるスペースが生まれました。

壁には、メンバーがDIYした本棚があり、建築やデザイン・組織・営業など幅広いテーマの本(時には漫画も)が置かれています。手に取り合いながら、お互いの興味について話すシーンもよく見られます。

「場」をつくる私たちが、まずは誰よりもオモシロく働いていること。ヒトカラメディアでは、独自のバリューとカルチャーを土台に、プロフェッショナルなチームを構築しています。 📣 会社はみんなで創るもの! 誰かの「やってみたい!」に「いいね!」と乗っかる文化。社内制度やオフィスのDIYまで、年次に関係なく手を挙げた人が主役になれる“当事者感”が溢れています。 🗣️ 「雑談・相談・賞賛」のサイクル 常時100件以上のプロジェクトが動くからこそ、知識を閉じずにオープンに共有。「誰か1人に相談すればアイデアが2倍になる」という考えが根付いています。 🔓 情報はオープンに、仕事はジブンゴトに 経営数値から方向性まで全社員に公開。全員が同じ視座を持つことで、自分の仕事がどう未来に繋がるかを理解し、自律して動ける環境を整えています。 📈 自由な挑戦を支える、確かな仕組み 職種別評価制度や、3年目でエースを目指す育成方針など、成長の道筋を明確に。フルフレックスや多拠点生活の実践を通じ、自分たちらしい生き方を体現しています。 「熱源を、ともにつくる」 変化を楽しみ、自らも熱源となって社会をオモシロくしたい。そんな仲間たちが、今日もあちこちで新しいプロジェクトを動かしています!

As a new team member

オフィスビル入居テナントのユーザー体験を最大化し、その企業の成長のサポートをするお仕事です。 ヒトカラメディアでは、ビルや街は作るだけではなく、「その後いかに価値を高めるのか」が重要だと考えています。 オーナー様の多様なニーズを汲み取り、様々なテナントを誘致した後も、顧客(テナント)とのコミュニケーションを常に図り、満足度を高め、街に集う全ての人々に対して「安全・安心・快適・清潔」な環境を提供することでビルの価値や評価を高めています。 あなたには、オフィスビルを「資産」と捉え、経営・戦略的に価値最大化が図れる管理・運営をお願いします。 <業務詳細> ■オフィス・テナントの入退去管理、手続き ■入居企業とのコミュニケーション ■設備の不具合に対する対応 ■オーナーへの提案やレポーティング ■契約やお金の管理 ■新規物件のオペレーション構築 ★コミュニティを生み出す“やりがい”を。 お任せするのは一般的なテナント窓口業務、請求出納業務、建物管理業務などがベースですが、そのひとつひとつの業務領域が限りなく広いのが特徴です。 例えば、テナント窓口業務においては、入居いただいている居室の不具合の対応もすることがあれば、時には「ビジネスパートナーとしてこういう企業を探している」という声にも柔軟に対応することも。 また、建物管理業務では、マイナスをゼロにする修繕・補修を行うこともあれば、「こんな備品があった方が、テナントさんにとって過ごしやすいのでは」といった、アイデアを活かしたご提案を行うこともあります。 いちテナントへの個別対応だけではなく、テナント同士のコミュニティ作りも担うなど、新しいオフィスビルの企画・運営に自由度高く携われるこの環境下でなら、「運営・管理業務の枠を越えて働きたい」「自分の意見を活かしながら活躍したい」「クライアントにもっと寄り添った働き方がしたい」そんな想いを実現することが可能です。 ◆必須スキル ・オフィス、商業施設、住宅いずれかの複数物件のプロパティマネジメント業務の実務経験 1年以上 ◆歓迎スキル ・オフィス、商業施設、住宅いずれかの複数物件のリーシング業務の実務経験 ・BM会社での実務経験 ・建築系の資格を持っている(ヒトカラメディアが開発支援チームと連携して動くことがあるため) ・施設運営に興味がある ◆ご契約について 契約形式については、お互いの状況を話し合いながら決定する予定です。 ぜひ面談にてご希望をお伺いさせてください。 ◆エントリーについて エントリーする前に、ご経歴やスキルなどプロフィールのご入力をお願いいたします。 少しでも気になってくださった方は、ぜひ「話を聞きに行きたい」をクリックしてみてください!まずはカジュアル面談という形で、ざっくばらんにお互いのことをお話しましょう!質問もウェルカムです!
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