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全国の高校生に #マイプロジェクト を届ける学校・地域パートナー伴走担当

学校・地域パートナー伴走担当
Mid-career

on 2024-03-11

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全国の高校生に #マイプロジェクト を届ける学校・地域パートナー伴走担当

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Shohei Yamada

1991年愛知県生まれ。 大学からは茨城県で過ごす。   自らの意欲を出発点にしながら、 周囲の環境を変えていく姿勢やスキルを得られるような プロジェクト学習(=マイプロジェクト)に取り組める機会が、 学校や社会の中で増えていくことを目指して大学時代から活動。    都立高校にて、マイプロジェクトに取り組む授業の年間設計・運営を3年間行う。   大学卒業後の2015年より、マイプロジェクトの広まりや更なる発展を目指し、 NPO法人設立と並行しつつNPOカタリバへ参画。   現在はNPOカタリバにてマイプロジェクト事務局の全体推進統括。 仕事への想い、経歴はこちらに。 https://www.katariba.or.jp/recruit/interview05/

Masaki Yokoyama

#東北8年目 #新卒NPO #サードプレイス #探究学習 #学習欲 #ワークショップ #場づくり #いわき市 #猫好き #マーベル映画好き

Kurumi Suzuki

認定NPO法人カタリバ マイプロジェクト全国事務局 マネージャー -探究・マイプロジェクトのプログラム/カリキュラム開発、コンサル -マイプロジェクトアワード企画・運営 -上記の全国的(地域パートナー制度)のコミュニティ運営 などを行っています。 教育/学び/PBLなどに興味があり、物事を0からカタチにすることが好きです。 何かを生み出すときが一番わくわくします&能力発揮します(おそらく)。

KANA IWAKI

【職務経歴】 ①株式会社ヤッホーブルーイング 2015年、長野県にIターンし、クラフトビール会社・ヤッホーブルーイング(主力製品「よなよなエール」)に新卒入社。 2021年まで一貫して、エンドユーザーのロイヤルティアップを目的としたプロモーションに従事。2019年〜2021年イベント事業ユニットディレクター。 ・Facebookの投稿クリエイティブの作成や広告運用 ・顧客向けイベントの企画実行を社内外のメンバーを巻き込み推進するプロジェクトリーダー ・イベント集客のための広報戦略の立案実行 ・コロナ禍におけるオンラインイベントの企画実行 2022年より経理・経営企画ユニットに配属。 定常の経理業務(特に月次決算作業)およびそれらの業務改善を担当。 ・RPAやETLを活用し、月次決算作業の自動化を推進。 ・出張手配サービス導入 など。 ②認定NPO法人カタリバ 2023年4月入社 全国高校生マイプロジェクト事業(https://myprojects.jp/)における、支援者向けコミュニケーションおよび資金調達。

認定NPO法人カタリバ's members

1991年愛知県生まれ。 大学からは茨城県で過ごす。   自らの意欲を出発点にしながら、 周囲の環境を変えていく姿勢やスキルを得られるような プロジェクト学習(=マイプロジェクト)に取り組める機会が、 学校や社会の中で増えていくことを目指して大学時代から活動。    都立高校にて、マイプロジェクトに取り組む授業の年間設計・運営を3年間行う。   大学卒業後の2015年より、マイプロジェクトの広まりや更なる発展を目指し、 NPO法人設立と並行しつつNPOカタリバへ参画。   現在はNPOカタリバにてマイプロジェクト事務局の全体推進統括。 仕事への想い、経歴はこちらに。 https://www...

What we do

カタリバは、学校・放課後・地域・行政など、10代を取り巻く様々な環境に、新しい手法で働きかける教育NPOです。開発したサービスを組み合わせてプロジェクトを立ち上げ、教育プログラム提供、居場所施設の運営、高校や行政へのハンズオン支援など様々な手法で、10代の可能性を広げる活動に全国で取り組んでいます。  ・ ・ ・ ■ カタリバの扱うテーマ ― 高校生のキャリア学習・探究学習 ― 地域密着型のユースセンター運営 ― 外国ルーツの子ども支援 ― 不登校の子ども支援 ― 困窮世帯の子ども支援 ― 被災した子どもの支援 ― 校則を見直すムーブメント など ■ カタリバのアプローチ ― 中高生のための居場所づくり ― 学校・行政に対するハンズオン支援 ― 教育プログラムの開発・運営 ― デジタル ユース・ソーシャル ワーク ― インキュベーション(起業支援) ― アドボカシー(政策提言) ― ムーブメントの創出  など ∇活動紹介の一覧 https://www.katariba.or.jp/activity/
カタリバは、2021年11月に創業20周年を迎えました。職員数は約130名、経常収益12億円を超える日本有数のNPOへと成長。約15事業を通じて、10万人の子どもたちに支援や学びの機会を届けています。
2011年からは、東日本大震災によって生活環境や学校生活が変わってしまった子どもたちに、学習と体験活動を届ける放課後施設「コラボ・スクール」を運営。岩手県、宮城県、福島県の東北3県で活動してきました。
NPOカタリバの本部は東京・高円寺にあります。その他、都内では足立区に2拠点、文京区に1拠点、地方では岩手県、宮城県、福島県、島根県でそれぞれ1拠点ずつ運営しています。
島根県で運営している「おんせんキャンパス」での全社会議の風景。年に1度、全職員が集まり(昨年からはオンライン)、カタリバの提供価値や今後の事業に関して意見を交わします。
【DISCOVER:未来をみずから切り開く力を育む】自分の持つ可能性のイメージが変われば、身の回りの出来事の捉え方が変わり、子どもたちはもっと探究的な日常を過ごせるはず。そのために、日本全国の学校・放課後・地域と連携し、子どもたちが自分の興味関心を持って、自ら行動を起こせる仕組みを開発。新しい学びによって日本の教育をアップデートしていきます。
【RESILIENCE:誰ひとり取り残さずにまなびにつなぐ】子どもたちが環境に左右されず前に進んでいくためには、自己責任論で片付けたり、親や学校に丸投げしたりせず、社会全体で子どもたちを支える新しい当たり前が必要です。  そのために、心の安心を届ける居場所づくりやプログラムの開発、社会の仕組みを変えるための発信に取り組んでいきます。

What we do

カタリバは、2021年11月に創業20周年を迎えました。職員数は約130名、経常収益12億円を超える日本有数のNPOへと成長。約15事業を通じて、10万人の子どもたちに支援や学びの機会を届けています。

2011年からは、東日本大震災によって生活環境や学校生活が変わってしまった子どもたちに、学習と体験活動を届ける放課後施設「コラボ・スクール」を運営。岩手県、宮城県、福島県の東北3県で活動してきました。

カタリバは、学校・放課後・地域・行政など、10代を取り巻く様々な環境に、新しい手法で働きかける教育NPOです。開発したサービスを組み合わせてプロジェクトを立ち上げ、教育プログラム提供、居場所施設の運営、高校や行政へのハンズオン支援など様々な手法で、10代の可能性を広げる活動に全国で取り組んでいます。  ・ ・ ・ ■ カタリバの扱うテーマ ― 高校生のキャリア学習・探究学習 ― 地域密着型のユースセンター運営 ― 外国ルーツの子ども支援 ― 不登校の子ども支援 ― 困窮世帯の子ども支援 ― 被災した子どもの支援 ― 校則を見直すムーブメント など ■ カタリバのアプローチ ― 中高生のための居場所づくり ― 学校・行政に対するハンズオン支援 ― 教育プログラムの開発・運営 ― デジタル ユース・ソーシャル ワーク ― インキュベーション(起業支援) ― アドボカシー(政策提言) ― ムーブメントの創出  など ∇活動紹介の一覧 https://www.katariba.or.jp/activity/

Why we do

【DISCOVER:未来をみずから切り開く力を育む】自分の持つ可能性のイメージが変われば、身の回りの出来事の捉え方が変わり、子どもたちはもっと探究的な日常を過ごせるはず。そのために、日本全国の学校・放課後・地域と連携し、子どもたちが自分の興味関心を持って、自ら行動を起こせる仕組みを開発。新しい学びによって日本の教育をアップデートしていきます。

【RESILIENCE:誰ひとり取り残さずにまなびにつなぐ】子どもたちが環境に左右されず前に進んでいくためには、自己責任論で片付けたり、親や学校に丸投げしたりせず、社会全体で子どもたちを支える新しい当たり前が必要です。 そのために、心の安心を届ける居場所づくりやプログラムの開発、社会の仕組みを変えるための発信に取り組んでいきます。

■ Vision どんな環境に生まれ育っても、 未来をつくりだす力を育める社会 ■ Mission 意欲と創造性をすべての10代へ 予測不能な変化が起きる時代を100歳まで生きるかもしれない、今の子どもたち。自ら人生を切り拓き、豊かに生きていくためには、生涯学び続ける「意欲」と変化の激しい時代を楽しみチャンスに変える「創造性」が、すべての子に必要です。 しかし、教育機会が平等に行き届いているはずの日本で、目には見えない、意欲と創造性を育む「きっかけ格差」が広がっていると感じています。NPOカタリバは、すべての10代が意欲と創造性を育める未来を目指して、様々な活動に挑戦していきます。 ∇NPOカタリバの理念 https://www.katariba.or.jp/outline/philosophy/

How we do

NPOカタリバの本部は東京・高円寺にあります。その他、都内では足立区に2拠点、文京区に1拠点、地方では岩手県、宮城県、福島県、島根県でそれぞれ1拠点ずつ運営しています。

島根県で運営している「おんせんキャンパス」での全社会議の風景。年に1度、全職員が集まり(昨年からはオンライン)、カタリバの提供価値や今後の事業に関して意見を交わします。

〈全社の体制について〉 現在カタリバでは、職員ベースで約130名、パートナーやインターンを含めると約250名が活動しています。更に、数百人単位のプロボノ・ボランティアの方々が、その活動を下支えしてくれています。実は、教育業界の出身者は全体の1/3ほど。ビジネスセクター出身者を含めた多様なバックグラウンドを持つ職員が、日々切磋琢磨しながら活動に取り組んでいます。 ∇新入職員インタビュー https://www.katariba.or.jp/magazine/magazine_tag/newface/ 〈全国高校生マイプロジェクト事業部の体制について〉 事業責任者の渡邊のもと、学校パートナー伴走/地域パートナー伴走/アワード/広報・FR/事務の5チームで構成され、計10名のフルタイムメンバーが所属しています。 全国にメンバーがいるため月1回全員が集まる機会をつくったり、首都圏メンバーに関して週1回は集合機会をつくることでメンバー間のコミュニケーションの活性化を図っています。カタリバの各拠点や担当学校パートナー、担当地域パートナーへの定期的な出張が発生します。 ∇所属メンバーインタビュー ・横山和毅(学校パートナー伴走 全体統括) https://www.katariba.or.jp/magazine/article/interview220708/ ・加瀬仁美(広報・バックオフィス・地域パートナー伴走) https://www.katariba.or.jp/magazine/article/interview230317/

As a new team member

===================  仕事内容 =================== 主に、全国高校生マイプロジェクト事業の「学校パートナー」と「地域パートナー」に対する伴走を担当します。具体的には、下記のような業務を想定しています。 ■■ 学校パートナー伴走 ■■ ― 教員向けオンラインイベントの企画・運営 マイプロジェクトや探究に関する代表性のある課題、ロールモデルとなる事例などを起点に、月1~2回程度、勉強会・座談会を企画し、ゲストのアサイン、学校パートナーへの告知・集客、当日の運営、その他各種調整など一気通貫で担当します。1回あたり平均50~80名からの申し込みがあります。 ― 学校パートナーの新規募集 高校タイプごとの伴走モデル開発・拡大方針に基づいた効果的な新規募集戦略の立案、フライヤー等のクリエイティブ作成のディレクション、各校への発送業務など事務作業、SNS広告運用など一連の新規募集業務を担当します。 ― その他 経験・スキル・業務習熟に応じて、教員コミュニティマネジメント、各種教材開発(一例:実践型探究学習の一歩目「ちょこプロ」)、好事例の取材・記事作成・発信などを担当する可能性もあります。 ■■ 地域パートナー伴走 ■■ ― 地域パートナーが行う営業活動の支援 全国各地でマイプロジェクトの営業活動を行う地域パートナーに対して、営業ツールの作成・提供、地域パートナーが実施する勉強会の開催サポート、キーパーソンとなる教員の紹介、カタリバに相談のあった案件の紹介、企画・提案・納品の協働推進など様々な支援を行います。 ― 地域パートナーが開催する地域サミットの支援 全国各地で「地域サミット」を開催する地域パートナーに対して、ツールの作成・提供、相談担当として定期的なミーティングの実施、リハーサルや当日運営の立ち会いもしくは協働推進などを担当します。 ― その他 経験・スキル・業務習熟に応じて、全国高校生マイプロジェクトアワードの設計・推進、新たな地域パートナー候補の開拓とアライアンス締結、地域パートナーコミュニティマネジメントなどを担当する可能性もあります。 ===================  募集背景 =================== マイプロジェクトとは、「主体性」をもって、つくりたい未来に向けて「アクション」を行っていく、学びのプロセスです。そのプロセスを通して自分自身の興味関心の発見や、他者との協働、社会の価値発見・創造に向かう姿勢が育まれます。 その原点は、被災地・岩手県大槌町の高校生たちです。「支援を受けるばかりではなく、自分たちも何かしたい」と、自らプロジェクトに取り組んだ高校生たちは、その経験を通じて驚くほどに成長していきました(詳細はこちら)。その姿から、生きた学びの経験が日本中の高校生に必要であると考えて、2013年から今日に至るまで全国高校生マイプロジェクト事業を拡大してきました。 現在進行系で進む戦後最大の教育改革の中でも探究学習は重視されており、学校や行政の関心は年々高まっています。2022年には、過去最大となる71,029人の高校生がマイプロジェクトを実践。今後、事業をさらに拡大し、2026年までに10万人の高校生がマイプロジェクトを実践できる環境づくりを目指しています。もちろん規模の拡大だけではなく、探究的な学びに構造的にアクセスしにくい地方の高校生にも、等しく機会を届けることも重要です。 今回は、その基盤となる全国600校以上の「学校パートナー」と20以上の「地域パートナー」への伴走を担う新メンバーを募集します。これからの時代を生きるうえで、社会をつくる一員として、高校生にとってどんな学びや育みが必要なのか。そのために、どんな機会や環境が必要なのか。日本の教育の「当たり前」をアップデートする取り組みに、ともに挑戦する仲間を求めています! ===================  求める要件 =================== <必須要件> *成果に向かって計画的にプロジェクトを企画・推進した経験(規模不問) *抽象と具体を行き来しながらニーズや課題を捉えて構想する力 *仮設検証を繰り返しながら、具体的にプロセスを作り込む力 <歓迎要件> *toB の顧客折衝経験 *イベント企画・コンテンツ編集経験(教育領域の経験は尚歓迎)
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