Discover companies you will love

  • Product Manager
  • 1 registered

記憶という未知かつ壮大なビジネス領域にチャレンジする自社プロダクトPdM

Product Manager
Mid-career

on 2024-01-09

62 views

1 requested to visit

記憶という未知かつ壮大なビジネス領域にチャレンジする自社プロダクトPdM

Mid-career
Expanding business abroad
Mid-career
Expanding business abroad

Share this post via...

Keisuke Kuroyanagi

<採用担当からの紹介> ソフトウェアエンジニア(CTO) Googleでの開発経験を活かし、Monoxerのシステムを一から作りました。 モノグサ社のボードゲームマスターで、社内でのボードゲーム勝率は50%近いです。運の要素が強いゲームでは積極的にリスクをとるチャレンジャーでもあります。

Koutarou Takeuchi

<採用担当からの紹介> セールス担当(CEO) リクルート時代はトップ営業マンとして、全社表彰を2度受けたのち、商品企画としても全社表彰を受けたツワモノです。 ボードゲームでは、インパクト重視で初見ゲームでも偏った戦略を取るので、大勝か大敗になりがちです。

Keisuke Hosokawa

2010年に株式会社リクルートに新卒入社。ホールディングス体制構築プロジェクト、東証一部への上場などファイナンス周りの全社プロジェクトを担当。 上場以降はM&AやJV設立など、リクルートグループ全体の投資マネジメント業務を担当した後、リクルートホールディングスのコーポレートベンチャーキャピタルであるRecruit Strategic Partnersでファンドマネージャーに就任。 2018年にリクルートの同期が起業したモノグサ株式会社にCFOとしてジョイン。 中学校時代から続けているハンドボールと筋トレが好物。

モノグサ株式会社's members

<採用担当からの紹介> ソフトウェアエンジニア(CTO) Googleでの開発経験を活かし、Monoxerのシステムを一から作りました。 モノグサ社のボードゲームマスターで、社内でのボードゲーム勝率は50%近いです。運の要素が強いゲームでは積極的にリスクをとるチャレンジャーでもあります。

What we do

Monoxerは、『記憶定着』をサポートする学習サービスです。 同じ授業を受けているはずなのに、 生徒によって結果に差が出るのはなぜでしょうか。 私たちは、授業で「わかった」ことを「できる」に変える力、 つまり『記憶定着』がその差を生んでしまっていると考えます。 しかし、記憶定着の方法は昔から変わっておらず、 かつ個人の自助努力に任せられています。 Monoxerは、一人ひとりにちょうどよいレベルの問題を、 ちょうどよいタイミングで、ちょうどよい量だけ出題。 どんな学習者でも、確実に記憶定着の状態まで到達することができます。 全人類の学びたい人へ、「わかった」から「できる」を届ける ▼採用HP https://careers.monoxer.com/ ▼モノグサnote ーモノグサで働く人々やカルチャー、日常の風景をご紹介ー https://note.com/monoxer ▼「FastGrow」にて弊社CEO、CFOのインタビューが掲載されております 「プラットフォームビジネスの真髄 Edtechの雄が明かす―――。」 https://www.fastgrow.jp/series/monoxer ▼モノグサのエンジニアチームによるTech Blog Monoxer Tech Blog https://tech.monoxer.com/ ▼プロダクト ーApp Store https://apps.apple.com/jp/app/monoxer-along-with-memory/id1288435689 ーGoogle Play https://play.google.com/store/apps/details?id=com.monoxer
一緒に働く仲間を募集しています!
ナマケモノと六角形の鉛筆をモチーフにしたロゴ
プロフェッショナル意識が高く前向きなメンバーばかりです
社内コミュニケーションの一環として、ボードゲームを行う文化を大切にしています。
高校時代の同級生だったCEO・CTOの2名で創業
「記憶を日常に」のミッションを掲げ、全人類に価値を届けることを意識しています。職種間のコミュニケーションも活発です。

What we do

一緒に働く仲間を募集しています!

ナマケモノと六角形の鉛筆をモチーフにしたロゴ

Monoxerは、『記憶定着』をサポートする学習サービスです。 同じ授業を受けているはずなのに、 生徒によって結果に差が出るのはなぜでしょうか。 私たちは、授業で「わかった」ことを「できる」に変える力、 つまり『記憶定着』がその差を生んでしまっていると考えます。 しかし、記憶定着の方法は昔から変わっておらず、 かつ個人の自助努力に任せられています。 Monoxerは、一人ひとりにちょうどよいレベルの問題を、 ちょうどよいタイミングで、ちょうどよい量だけ出題。 どんな学習者でも、確実に記憶定着の状態まで到達することができます。 全人類の学びたい人へ、「わかった」から「できる」を届ける ▼採用HP https://careers.monoxer.com/ ▼モノグサnote ーモノグサで働く人々やカルチャー、日常の風景をご紹介ー https://note.com/monoxer ▼「FastGrow」にて弊社CEO、CFOのインタビューが掲載されております 「プラットフォームビジネスの真髄 Edtechの雄が明かす―――。」 https://www.fastgrow.jp/series/monoxer ▼モノグサのエンジニアチームによるTech Blog Monoxer Tech Blog https://tech.monoxer.com/ ▼プロダクト ーApp Store https://apps.apple.com/jp/app/monoxer-along-with-memory/id1288435689 ーGoogle Play https://play.google.com/store/apps/details?id=com.monoxer

Why we do

高校時代の同級生だったCEO・CTOの2名で創業

「記憶を日常に」のミッションを掲げ、全人類に価値を届けることを意識しています。職種間のコミュニケーションも活発です。

記憶は、私たち人類の知的活動の根幹を担うものです。 人が何かを認識する時や、判断する時。 新しいものを生み出す時や、誰かと交流する時も、 そこには自らの中に日々蓄積されてきた記憶という土台が必ず存在し、 大きな影響を与えています。 一方で「英単語の暗記」のように、 記憶することは苦しい活動と捉えられてしまうことが多々あります。 その苦しさは、情報が記憶しやすい形に整理されていないことや、 記憶定着までの手法や管理が個人の感覚に任されていることに原因がある、 と私たちは考えます。 その結果、記憶を無意識に遠ざけるようになってしまい、 自らの可能性を形づくる土台をも狭めてしまっているのです。 もし、記憶がだれにでも、負荷なく自然に行える活動になったなら。 新しい言語を覚えて海外で働くことも、資格をとってなりたい職業に就くことも自由にできます。 週末の過ごし方や日常の何気ない会話にすら新たな広がりが生まれることでしょう。 つまり、人の生き方にさまざまな奥行きと選択肢を与えてくれるもの、 それが記憶なのです。 モノグサは、“記憶をもっと容易に、より日常にすること”を使命とします。 すべての人が自らの可能性を最大限に拡げることで、 人生をより豊かに、実りあるものにするために。

How we do

プロフェッショナル意識が高く前向きなメンバーばかりです

社内コミュニケーションの一環として、ボードゲームを行う文化を大切にしています。

◆「Monoxer」の導入状況 学校をはじめ、全国の塾・予備校4,000教室以上で導入されています! 直近は、一般企業での導入事例も増えてきており、セールスイネーブルメントやリスキリングなど、「記憶」の新たな可能性に期待が寄せられています。グローバル展開を見据えたリサーチも進めており、全世界で400兆円以上のマーケット規模を見込んでいます。 ◆新たな価値を共に 2021年12月に、総額約18.1億円の資金調達も実施。 私たちは「記憶」という前例のないテーマに挑み、新たな価値を創造しています。 未知の領域に挑戦し続けるモノグサだから、背中を預けあえるこのメンバーだから、 得られる多くの学びと経験があります。 ◆メンバーについて Google、mixi、リクルートなどから転職した平均年齢が約31歳のメンバーで構成されています。 少人数かつ前向きなメンバーばかりなので、意思決定や開発スピードは抜群に早いです。 穏やかなメンバーが多く、ポジティブなCEOを中心に楽しい雰囲気で仕事をしています。 ◆会社の雰囲気 夜の飲み会は多くはありません。 その代わりに毎週一緒にボードゲームをする時間をみんな楽しみにしています。 ボードゲームブログもあるので、興味がある方は検索してください。 ボードーゲームを通じて相互理解や関係性の構築はもちろん、思考体力や判断能力を日々鍛えています。 会社紹介資料:https://speakerdeck.com/monoxer/monoxer-inc-hui-she-shao-jie-zi-liao モノグサブログ:https://blog.monoxer.com/

As a new team member

■当社について 私たちは、記憶のプラットフォーム「Monoxer(モノグサ)」を開発しています。 記憶は人類の知的活動の根源であり、誰もが日々の生活の中で様々なことを自然に記憶しています。にもかかわらず、「英単語の暗記」のように、意識して何かを記憶することは苦しいことだと捉えられてしまっています。 これは、記憶することそれ自体が苦しいのではなく、「何を覚えているのか」「何を忘れたのか」「どのように覚えるか」などを管理をすることが苦しいためだと私たちは考えます。 私たちは、記憶活動に付随する問題を解消することで、記憶と純粋に向き合えるようにします。 「憶えたい」ものをストレスなく憶え、その結果「できること」が増えていく世界を目指しています。 ■本ポジションに期待すること Product Managerとして1つもしくは複数のプロダクトをご担当いただきます。 プロダクトマネジメントを通して、Monoxerをクライアントにとってなくてはならないプロダクトに成長させるのがミッションです。 ■業務内容 ・担当するプロダクト領域の中長期的な戦略の立案・策定・遂行 ・CTOや他のProduct Managerと協働し、Monoxer全体のProduct Visionを設定 ・ユーザリーサーチやデータ分析を通した課題の特定と分析 ・新機能開発をソフトウエアエンジニアやデザイナー、カスタマーサクセスと協働して進行させる ・新機能の要件定義やスケジュール管理 ・新機能の外部広報 ・担当領域のユーザを深く理解し、開発チームに声を届ける ■本ポジションの魅力 ・「記憶」という未知かつ壮大なビジネス領域にチャレンジしていくため、様々な面で新しいことに挑戦する機会が数多くあります。 ・プロダクト開発のすべてに対して裁量権高く取り組んでいただくことができます ■必要条件 ・コンピュータサイエンスの学位またはそれに相当する実務経験 ・モノグサのMissionとVaulesへの理解と共感 ・プロダクトマネージャー としてプロダクトをグロースさせてきた経験 ・プロダクトマネージメント、エンジニアリングへの理解 ・日本語による優れたコミュニケーションスキル ■歓迎する経験 ・SQLを記述してデータ分析を行なった経験 ・カスタマーサクセスやプリセールス、ポストセールスとして、顧客の課題解決に取り組んだ経験 ・顧客とコミュニケーションをとって事業を推進した経験 ・アライアンス業務の経験 ■歓迎する人物像 ・知的好奇心が旺盛 ・受験、資格試験への知見がある
0 recommendations

    0 recommendations

    What happens after you apply?

    1. ApplyClick "Want to Visit"
    2. Wait for a reply
    3. Set a date
    4. Meet up

    Company info

    Founded on 08/2016

    140 members

    • Funded more than $300,000/
    • Expanding business abroad/
    • CEO can code/
    • Funded more than $1,000,000/

    東京都千代田区飯田橋3-8-5 住友不動産飯田橋駅前ビル 7階