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世界最先端!デジタルセールスルーム領域のプロダクト開発

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on 2023-12-08

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世界最先端!デジタルセールスルーム領域のプロダクト開発

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Expanding business abroad
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Masafumi Nakatani

マツリカにてDealPods(日本初のデジタルセールスルーム:DSR)の事業責任者/プロダクトオーナーを務めております中谷です。 営業とセールステックを愛し、憂い、明るい営業職の未来を創るために新規事業に挑戦しております。 2022年に営業とセールステックの最先端、アメリカへ移住。 【略歴】 0. 慶應義塾大学経済学部卒 1. ノバルティスファーマ株式会社(外資製薬)  - MRとして主力製品で日本No.1(営業約1,000名中)を経験 2. 株式会社ベイカレント・コンサルティング(総合系ファーム)  - 戦略、業務改善、IT各プロジェクトを経験。同期内最速昇格。 3. 株式会社リブ・コンサルティング(独立系ファーム)  - セールスコンサルタントとして日本全国各業界12社の営業改革支援。 4. 株式会社マツリカ  - カスタマーサクセスマネジメント部門立ち上げ・統括  - フィールドセールス  - セールスマネージャー  - マーケティング&セールス統括  - BizDev(事業戦略/開発室)立ち上げ  - 新規プロダクトDealPodsを構想し社内起業

総額約10億円の資金調達を実施!「創造性高く遊ぶように働ける環境を創る」マツリカが目指すビジョンの実現へ

Masafumi Nakatani's story

Eiji Kurosa

ニューヨーク州立大学バッファロー校卒業後、積水ハウス株式会社にて個人向けの企画提案、法人・資産家向けの資産活用提案、海外事業開発において企画営業 及びマネージャーに従事。2011年に株式会社ユーザベースに入社し、営業開発チームの立ち上げを担当、以来、営業部門、マーケティング部門及び顧客サポート部門の統括責任者を歴任し、SPEEDA販売促進・保守、営業・マーケティング戦略の立案及び執行を担当した後、2015年に株式会社マツリカ(mazrica inc.)を共同設立。

「創造性高く遊ぶように働ける環境を創る」マツリカ創業ストーリー|代表 黒佐インタビュー

Eiji Kurosa's story

Tomofumi Iisaku

東京理科大学卒業後、アビームコンサルティング株式会社にて企業のIT戦略、システム導入、システム統合、IT運用等の全社BPRに従事。また営業チャネル・販路拡大を目的とした新事業立ち上げ後、株式会社ユーザベースへ技術統括執行役員として参画。プロダクト運営、製品開発に従事した後、2015年に株式会社マツリカ(mazrica inc.)を共同設立。

切符の買い方も知らなかった私が、セールステックで起業した話【前半】| 経営陣のヨコガオ

Tomofumi Iisaku's story

株式会社マツリカ's members

マツリカにてDealPods(日本初のデジタルセールスルーム:DSR)の事業責任者/プロダクトオーナーを務めております中谷です。 営業とセールステックを愛し、憂い、明るい営業職の未来を創るために新規事業に挑戦しております。 2022年に営業とセールステックの最先端、アメリカへ移住。 【略歴】 0. 慶應義塾大学経済学部卒 1. ノバルティスファーマ株式会社(外資製薬)  - MRとして主力製品で日本No.1(営業約1,000名中)を経験 2. 株式会社ベイカレント・コンサルティング(総合系ファーム)  - 戦略、業務改善、IT各プロジェクトを経験。同期内最速昇格。 3. 株式会社リブ・コン...

What we do

マツリカは2016年のサービスリリース以来、クラウド営業支援ツール「Mazrica」を開発・運営しています。 営業/マーケティング現場のユーザーに向き合い、価値提供することで、「属人化解消」と「組織の働き方改革」を実現してきました。 また、マツリカが目指すビジョンの更なる実現のために、セールステック最先端の北米で近年注目されるデジタルセールスルーム領域の「DealPods(β版)」を2023年4月11日に公開しました。 【マツリカ】日本初(※1)海外で注目の新セールステック、デジタルセールスルーム領域の「DealPods(β版)」を公開|営業も購買者も幸せにするオールインワン商談プラットフォーム ※1:ITreview社「B2B IT/SaaSカオスマップ2023年4月最新版」参照 ▶https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000086.000015189.html ■開発背景 「DealPods」は、インターネットの普及により購買者の取得できる情報が増加し、企業における購買活動の難易度が上昇している現状に危機感を持ち、売り手と買い手の経験や情報の格差を縮めることを目的としています。 2025年までに営業と購買者のやり取りの80%がデジタル上で行われる(※2)とされる中、営業活動をテクノロジーによって効率化・高度化する「セールステック」というツールが増える一方、購買者側は構造的に購買に関する知見が蓄積されづらい現状が課題と考えています。 このプロダクトは、売り手と買い手の両者が対等にコラボレーションすることでWin-Winとなる状態を創り出すことを目指しています。 ※2:Gartner社 「The Future of Sales」参照 ■デジタルセールスルームとは デジタルセールスルーム(DSR)とは、営業(売り手)と購買者(買い手)が商談情報や営業コンテンツを共有し、効率的な営業・購買活動を行うことを目的としたオンラインスペースのことです。 デジタルセールスルームでは、売り手と買い手がリアルタイムでチャットのやり取りをしたり、チャットや動画、資料の共有などによってオンラインでのやり取りを行い、営業担当者はこれまで不可能だった方法でバイヤーとの関わりを持つことができます。 これにより買い手と売り手の双方にとって、営業/購買プロセスを合理化し、これまで以上に迅速、簡単、かつ効果的にすることができます。 ■DealPods(β版:パーソナルプラン)の特徴 DealPodsは、商談情報やコミュニケーションを一元集約し、売り手と買い手がコラボレーションしながら案件を進捗させることができるプラットフォームです。 営業(売り手)はこれまで、商談にまつわる情報を ・メールやチャットツール ・PCのファイルフォルダやクラウドストレージツール ・ドキュメントツールやメモ帳 ・タスク管理ツールやスケジュール帳 ・SFAの活動履歴 これらでバラバラに管理していました。 このような「商談時間以外での商談情報管理」の業務を、DealPodsへ一元集約することによって大幅に削減することができます。 それだけでなく、「いつ、誰に、どんな内容で接触すると良さそうか」のヒントを得られ、顧客接点を増加させられます。 購買者(買い手)は、営業から数多く提供される情報をメールやファイルフォルダに埋もれさせずに管理することができるようになります。 初めての商談時の議事録を探す必要もなければ、途中から検討に加わった上司にまた一から説明しなおす必要もありません。 さらに、メールよりもクイックにチャットで営業担当者へ質問や連絡ができるためコミュニケーションストレスが減ります。 「DealPods」についてはこちらをご覧ください https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000086.000015189.html 「DealPods」事業責任者Twitter https://twitter.com/midvalley2nd

What we do

マツリカは2016年のサービスリリース以来、クラウド営業支援ツール「Mazrica」を開発・運営しています。 営業/マーケティング現場のユーザーに向き合い、価値提供することで、「属人化解消」と「組織の働き方改革」を実現してきました。 また、マツリカが目指すビジョンの更なる実現のために、セールステック最先端の北米で近年注目されるデジタルセールスルーム領域の「DealPods(β版)」を2023年4月11日に公開しました。 【マツリカ】日本初(※1)海外で注目の新セールステック、デジタルセールスルーム領域の「DealPods(β版)」を公開|営業も購買者も幸せにするオールインワン商談プラットフォーム ※1:ITreview社「B2B IT/SaaSカオスマップ2023年4月最新版」参照 ▶https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000086.000015189.html ■開発背景 「DealPods」は、インターネットの普及により購買者の取得できる情報が増加し、企業における購買活動の難易度が上昇している現状に危機感を持ち、売り手と買い手の経験や情報の格差を縮めることを目的としています。 2025年までに営業と購買者のやり取りの80%がデジタル上で行われる(※2)とされる中、営業活動をテクノロジーによって効率化・高度化する「セールステック」というツールが増える一方、購買者側は構造的に購買に関する知見が蓄積されづらい現状が課題と考えています。 このプロダクトは、売り手と買い手の両者が対等にコラボレーションすることでWin-Winとなる状態を創り出すことを目指しています。 ※2:Gartner社 「The Future of Sales」参照 ■デジタルセールスルームとは デジタルセールスルーム(DSR)とは、営業(売り手)と購買者(買い手)が商談情報や営業コンテンツを共有し、効率的な営業・購買活動を行うことを目的としたオンラインスペースのことです。 デジタルセールスルームでは、売り手と買い手がリアルタイムでチャットのやり取りをしたり、チャットや動画、資料の共有などによってオンラインでのやり取りを行い、営業担当者はこれまで不可能だった方法でバイヤーとの関わりを持つことができます。 これにより買い手と売り手の双方にとって、営業/購買プロセスを合理化し、これまで以上に迅速、簡単、かつ効果的にすることができます。 ■DealPods(β版:パーソナルプラン)の特徴 DealPodsは、商談情報やコミュニケーションを一元集約し、売り手と買い手がコラボレーションしながら案件を進捗させることができるプラットフォームです。 営業(売り手)はこれまで、商談にまつわる情報を ・メールやチャットツール ・PCのファイルフォルダやクラウドストレージツール ・ドキュメントツールやメモ帳 ・タスク管理ツールやスケジュール帳 ・SFAの活動履歴 これらでバラバラに管理していました。 このような「商談時間以外での商談情報管理」の業務を、DealPodsへ一元集約することによって大幅に削減することができます。 それだけでなく、「いつ、誰に、どんな内容で接触すると良さそうか」のヒントを得られ、顧客接点を増加させられます。 購買者(買い手)は、営業から数多く提供される情報をメールやファイルフォルダに埋もれさせずに管理することができるようになります。 初めての商談時の議事録を探す必要もなければ、途中から検討に加わった上司にまた一から説明しなおす必要もありません。 さらに、メールよりもクイックにチャットで営業担当者へ質問や連絡ができるためコミュニケーションストレスが減ります。 「DealPods」についてはこちらをご覧ください https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000086.000015189.html 「DealPods」事業責任者Twitter https://twitter.com/midvalley2nd

Why we do

■Vision(会社の進むべき方向・実現したい未来) 「創造性高く遊ぶように働ける環境を創る」 企業の働き方改革が叫ばれる昨今、業務の効率化が重要視されています。 しかし、改革にとって重要なことは"効率化"だけでしょうか。 私たち人間が持つ「創造力」を解放し、発揮できる状態をつくることで、一夜にして革新的な成長を果たすことも可能になるのではないでしょうか。   創造性が解放された状態とは、本来人間が自然に還った状態です。生き生き、伸び伸びと働くことこそが、本当の働き方改革であると私たちは信じています。 マツリカは、テクノロジーの力であらゆるワークライフを支援し、人々の生産性向上と創造性の解放を行います。 ↓こちらもご覧ください 「創造性高く遊ぶように働ける環境を創る」マツリカ創業ストーリー|代表 黒佐インタビュー https://www.wantedly.com/companies/mazrica/post_articles/433462

How we do

多様なバックグラウンドを持つ、各業界のトップメンバーが、同じVisionとValueの元に集まっています。 ■Value(Visionを達成するための行動指針) Creativity 理想を諦めず考え抜こう Liberty 枠に囚われるな Diversity 違いは価値である Initiative やらされ仕事はつまらない Open コミュニケーションを諦めない Challenge 情熱を燃やして挑戦しよう Enjoy 楽しむことを忘れるな マツリカでは最高のパフォーマンスを発揮できる環境を各々で決められるように ・フルフレックス制(コアタイムなし) ・フルリモートワークOK のワークスタイルを取り入れております。 その他の福利厚生もValueに則り、働きやすい環境づくりに努めています。 【マツリカ 会社紹介資料】 https://speakerdeck.com/mazricacom/deck-dot-mazrica 【マツリカで働くメンバーのインタビュー】 https://www.wantedly.com/stories/s/mazrica-member 【オープン社内報】 https://www.wantedly.com/stories/s/mazrica-company-magazine 【マツリカメンバーの出身大学/出身企業】 <出身大学> 京都大学、早稲田大学、慶應大学、大阪大学、横浜国立大学、立教大学、青山学院大学など <出身企業> ユーザベース、アビームコンサルティング、リンクアンドモチベーション、ベイカレント・コンサルティング、野村総合研究所、リクルートなど

As a new team member

【募集背景】 新規事業プロダクト「DealPods」のβ版のリリースが完了し、今後の事業化および事業拡大に向けてエンジニアを募集しています。 【業務概要】 新規事業プロダクト「DealPods」の開発に参画し、機能開発を行って頂きます。 設計から開発、リリースまでユーザーへの価値提供を第一に考え、スピード感を持って開発しています。 エンジニアもプロダクト企画から参画し、それぞれの側面からアイデアや意見を出し合い、プロダクトを運営しております。 チームで決めた開発チケットを完了させることを前提に、働く場所や時間も全て自身がベストな環境を選択して開発に取り組める環境です。 【ポジションの魅力】 ① 自らが新しい事業を作り上げていく経験 ・新規事業のプロダクト開発に取り組んでおり、オーナーシップを持って開発を行うことが可能 ② 日本初(※1)/世界最先端領域のプロダクト開発をリードできる経験  ・本カテゴリ(デジタルセールスルーム)として日本初のプロダクト  ・国内に直接的な競合は存在しない  ・海外では北米を中心に最新セールステックとしてトレンドになっている(昨対約300%の市場伸長)  ※1:ITreview社「B2B IT/SaaSカオスマップ2023年4月最新版」参照 ③ 2023年時点でモダンな技術採用と仕組み作りによるエンジニアにとって生産性の高い環境  ・サーバサイドのアーキテクチャにはDDDアーキテクチャを採用し、テスタビリティ/可読性/変更容易性の高い環境  ・APIはGraphQLを採用  ・APIのスキーマ定義からフロントエンド側にTypeScriptの型定義やReactQueryのコードを自動生成  ・AWS CDKを利用してインフラをコード化  ・フロントエンドの状態やコンポーネントも責務で整理して管理 ④ 技術的観点や顧客視点で、ロードマップの策定に要望を出すことができる 【目指せるキャリア】 ・テックリードとしてシステムの全体構造を定義するアーキテクト ・より事業に興味がある方はプロダクトマネージャー職へのキャリアチェンジも可能 【開発環境】 ・コンテナ: Docker ・フロントエンド: TypeScript, Next.js, React, React Hooks, React Query, MUI, ReactHookForm, zod ・バックエンド: TypeScript, Node.js, NestJS, Prisma, GraphQL, zod ・データベース: MySQL ・インフラ: AWS (ECS on Fargate, RDS, S3, Amazon Cognito, Amazon EventBridge), Vercel, AWS CDK ・バージョン管理: Github ・CI: CircleCI ・コミュニケーション: Slack, JIRA, Notion, GoogleMeet 【求める経験・スキル】 <必須条件> ・マツリカのビジョン / バリューへの共感 ・一定水準以上の基礎能力(思考力/コミュニケーション力/PCスキル等) 上記に加え、下記から1つ以上 ・ReactやVue.jsを用いたフロントエンドのSPA開発のご経験 ・何らかのサーバーサイド開発知識(DealPodsの開発ではNode.js, NestJS, TypeScriptを使用) ・その他上記に準ずるもの <尚可条件> ・AWSにおけるネットワーク設計・サービスアーキテクチャ設計のご経験 ・GraphQLのスキーマ設計のご経験 ・RDBのデータベース設計のご経験 ・フロントエンドのアーキテクチャ設計のご経験 ・その他上記に準ずるもの
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