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データ分析リーダー候補|プロダクトのグロースや経営課題解決に取り組む

データ分析リーダー候補
Mid-career

on 2024-03-14

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データ分析リーダー候補|プロダクトのグロースや経営課題解決に取り組む

Mid-career
Expanding business abroad
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Takahiro Chiba

代表取締役CEO 前身の㈱ガイアックスでR&D「シェアリングエコノミー×ブロックチェーン」でのデジタルID研究の結果を基に、日本初のe-KYC/本人確認API「TRUSTDOCK」を事業展開、そして専業会社として独立。シェアリングエコノミー等のCtoC取引に、買取アプリ等の古物商、そして送金や融資、仮想通貨等のフィンテックの口座開設まで、あらゆる法律に準拠したKYC/本人確認をAPI連携のみで実現。様々な事業者を横断した、デジタル社会の個人認証基盤、日本版デジタルアイデンティティの確立を目指す。

Kazuya Mashimo

株式会社TRUSTDOCK's members

代表取締役CEO 前身の㈱ガイアックスでR&D「シェアリングエコノミー×ブロックチェーン」でのデジタルID研究の結果を基に、日本初のe-KYC/本人確認API「TRUSTDOCK」を事業展開、そして専業会社として独立。シェアリングエコノミー等のCtoC取引に、買取アプリ等の古物商、そして送金や融資、仮想通貨等のフィンテックの口座開設まで、あらゆる法律に準拠したKYC/本人確認をAPI連携のみで実現。様々な事業者を横断した、デジタル社会の個人認証基盤、日本版デジタルアイデンティティの確立を目指す。

What we do

TRUSTDOCK(トラストドック)は、KYC・本人確認の専業会社として、本人確認専用のAPI群や身分証アプリ等、本人確認に関連する様々なソリューションを提供しています。KYCとは「Know Your Customer(顧客確認)」の略で、マネーロンダリングなどを防止するために、銀行や証券、送金など、様々な口座開設時に顧客確認する業務全般を指します。 法律に準拠しつつ、現在の環境要件で一番エレガントなソリューションを提供することを信条とし、犯罪収益移転防止法をはじめ、割賦販売法、古物営業法、携帯電話不正防止利用法、出会系サイト規制法など、様々な法律に対応できるKYCの社会インフラを構築しています。 顧客企業は、TRUSTDOCKのプロダクトと連携することで、24時間365日、KYC・本人確認に関連する業務をアウトソーシングすることが可能です。 TRUSTDOCKは、デジタル化していく社会において、あらゆる取引時のKYCを担保するデジタルアイデンティティのインフラ基盤を構築しています。自社や顧客企業のみの便益を超えて、社会全体をデジタル化するという視点で、真摯にものづくりを行っています。 ■あらゆる業種業態で求められるKYC業務を順次API化 KYC業務は身分証での本人確認以外にも、様々な確認業務を行っています。私達は、それらの業務プロセスをクラウドサービス化したAPIやアプリを開発し続けています。 ■スタートアップから大企業まで、様々な業種業態で利用されるプロダクト 私達は、新進気鋭のスタートアップから、大企業や上場企業の新規事業まで、国内外を問わず、エンジニアに選ばれるAPIやプロダクトを開発することを信条にしています。 ■社会が認める事業性と社会貢献性 FinTechやInsurtechはもちろん、CtoCのシェアリングエコノミー等、幅広い業界で利用されているサービスです。デジタルアイデンティティの社会インフラ構築を目指す専業会社として、様々なイベントでその事業性を評価して頂き、各種アワードを受賞しています。 ▼金融イノベーションビジネスカンファレンス「FIBC 2019」ダブル受賞 ・オーディエンス賞 受賞 ・QUICK賞 受賞 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000028.000033766.html ▼日経&金融庁主催「FIN/SUM x REG/SUM 2018」ダブル受賞 ・NTTデータ賞 受賞 ・野村ホールディングス賞 受賞 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000016.000033766.html ▼富士通アクセラレータプログラム第6期ピッチコンテスト ・優秀賞 受賞 https://eiicon.net/articles/530

What we do

TRUSTDOCK(トラストドック)は、KYC・本人確認の専業会社として、本人確認専用のAPI群や身分証アプリ等、本人確認に関連する様々なソリューションを提供しています。KYCとは「Know Your Customer(顧客確認)」の略で、マネーロンダリングなどを防止するために、銀行や証券、送金など、様々な口座開設時に顧客確認する業務全般を指します。 法律に準拠しつつ、現在の環境要件で一番エレガントなソリューションを提供することを信条とし、犯罪収益移転防止法をはじめ、割賦販売法、古物営業法、携帯電話不正防止利用法、出会系サイト規制法など、様々な法律に対応できるKYCの社会インフラを構築しています。 顧客企業は、TRUSTDOCKのプロダクトと連携することで、24時間365日、KYC・本人確認に関連する業務をアウトソーシングすることが可能です。 TRUSTDOCKは、デジタル化していく社会において、あらゆる取引時のKYCを担保するデジタルアイデンティティのインフラ基盤を構築しています。自社や顧客企業のみの便益を超えて、社会全体をデジタル化するという視点で、真摯にものづくりを行っています。 ■あらゆる業種業態で求められるKYC業務を順次API化 KYC業務は身分証での本人確認以外にも、様々な確認業務を行っています。私達は、それらの業務プロセスをクラウドサービス化したAPIやアプリを開発し続けています。 ■スタートアップから大企業まで、様々な業種業態で利用されるプロダクト 私達は、新進気鋭のスタートアップから、大企業や上場企業の新規事業まで、国内外を問わず、エンジニアに選ばれるAPIやプロダクトを開発することを信条にしています。 ■社会が認める事業性と社会貢献性 FinTechやInsurtechはもちろん、CtoCのシェアリングエコノミー等、幅広い業界で利用されているサービスです。デジタルアイデンティティの社会インフラ構築を目指す専業会社として、様々なイベントでその事業性を評価して頂き、各種アワードを受賞しています。 ▼金融イノベーションビジネスカンファレンス「FIBC 2019」ダブル受賞 ・オーディエンス賞 受賞 ・QUICK賞 受賞 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000028.000033766.html ▼日経&金融庁主催「FIN/SUM x REG/SUM 2018」ダブル受賞 ・NTTデータ賞 受賞 ・野村ホールディングス賞 受賞 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000016.000033766.html ▼富士通アクセラレータプログラム第6期ピッチコンテスト ・優秀賞 受賞 https://eiicon.net/articles/530

Why we do

「デジタルアイデンティティを確立するために」 あらゆる取引の場面で、実は法律要件に沿った本人確認が行われています。これまでリアルな取引では、本人確認は対面で行われていたので、生活者も事業者も「目視による本人確認」を行っていたことは、無自覚な所作で気づきにくい領域でした。 それが、全ての取引がデジタル化していく中、課題感が高まっています。みなさんも、インターネットサービスの利用開始時に、免許証などの画像をアップロードを求められたことがきっとあると思います。デジタル取引における「本人確認」のプロセスは、生活者側も事業者側も複雑で面倒であり、全国で重複するその本人確認業務は、社会全体の非生産的な業務を増やし、超高齢社会で労働力不足の日本において、大きなマイナス要因になっていく社会課題です。 行政も含め、日本社会全体が、「デジタル・ガバメント」「デジタル・ファースト」を標語に、デジタル化を推進していく中、デジタル上のアイデンティティの在り方、グランドデザインは、今後の社会の未来を定義しうる重要な要素のひとつです。 昨今、欧州のGDPRや、GAFAを含む大手IDプロバイダーによる寡占問題、中国の信用スコア等、国を超えてデジタル社会のアイデンティティにまつわる課題が、どのレイヤーでも噴出しています。そのデジタル社会のアイデンティティ基盤や制度をどう仕様設計するか、は誰にとっても他人事ではないイシューです。 私達は電気・ガス・水道のように、法律要件を満たすKYCのインフラとして、様々な事業者とAPI連携し、各種IDプロバイダーのID(アカウント)を持っている人の本人性を担保する、縁の下の力持ちとして、社会全体に貢献していきたいです。

How we do

■過去を知り、未来を見据えて「半歩先」の未来を創るエンジニア 私たちは、一足飛びにSFな夢物語だけを語りません。法律を正しく理解し、今なぜそのやり方で業務を行っているか、過去からの経緯を知り、その先の未来の姿を考え、それを踏まえて現状をアップデートしつつ、社会を置き去りにしない、現時点での最適解を探し出し、今この瞬間に利用できるソリューションをお客様に提供し続けています。 ■顧客の課題解決だけでなく、エレガントなプロダクト開発のために、距離のある「法律と技術の橋渡し役」になる公共性の高い営業 営業の役割は、一言で言えば「橋渡し」です。FinTechを含む許認可業を営むスタートアップから大企業を中心に、その企業のプロダクトやシステムを開発しているCTO等のエンジニアサイドと、ポリシーやレギュレーションを策定しているコンプライアンスサイドを相手に、TRUSTDOCKの各種APIやアプリを用いて、その業法に沿いつつ、自社のプロダクトをどう設計すべきか、社内でも距離が遠い両者の翻訳家として、最適なシステムつくりのお手伝いをしています。 また、単なる法人営業ではなく、ほとんどのクライアントは、金融事業者などの許認可業であり、すべからく社会的に重要な存在意義を持っています。つまり、私たちのサービスも自然と公共性が求められ、自社の利益だけなく、社会の公共財としての存在を作っているという実感を得ることができます。 ■それぞれの専門性を活かして、個人にあった働き方ができる組織を目指す 私たちは、それぞれの専門性を活かして、多様性が溢れる環境で働いています。また、ペーパーレスや業務効率化にも取り組みながら、ライフステージや性別に関係なく、さらには場所にもとらわれずに働ける組織を目指しています。社会をデジタル化する取り組みを行っている私達は、自分達の組織でも、そのチャレンジを続けています。 ■世界中の「デジタルアイデンティティ」問題にも取り組む デジタルアイデンティティの課題は、日本だけでなく世界中で取り組まれている大きなイシューです。例えば難民やアジアの貧困国において銀行口座を持つことができない人は、何十億人といます。この世界規模の問題は、その根本をたどっていくと「身分証を持っていない」という原因に行き当たることも多いのです。 「身元の証明ができないから口座がつくれない、口座がないので家もない」という構造がそこにあり、日本のみならず、unBanked問題の源流であるunIDed問題に取り組んでいきます。 既にロンドンやシンガポールの企業にも提供しており、今後も世界をフィールドに展開していく予定です。

As a new team member

■募集背景 弊社はeKYCの専門会社・リーディングカンパニーとして、金融庁などと連携、法令改正を開発にいち早く反映させるなど信頼性を強みに多くの企業に導入いただいています。顧客は本人確認が必要な全業界であり、毎日様々な企業・団体との提携の話が進んでおり、有難いことに弊社サービスは昨年導入社数3年連続No.1となりました。(※導入実績No.1:2023年9月 東京商工リサーチ調べ) 今後は更なるプロダクトの改善や成長を目指し、事業の成長に伴うサービス開発の強化や今後の新規事業の立ち上げ、先進的なプロダクト開発のためにデータ分析チームを率いていただくリーダー候補を募集します。 弊社にとってデータは、事業戦略やプロダクトをより良い方向に改善するための意思決定をする重要な判断材料であり、データ分析担当は、継続的にデータ分析、提案をし続けてもらうことで、スピーディな判断と改善を行うことができるため、事業成長に直結する重要なポジションです。 ■業務内容 事業やプロダクト戦略やUI/UX向上のためのデータ分析、分析を基にした改善施策の提案、課題解決に向けたデータ分析環境の継続的な改善と運用。また新規事業立ち上げに必要となるデータの収集・基盤構築などをご担当いただきます。 顧客企業やユーザー利用状況等のデータを抽出、必要なデータを読み解き、プロダクトの改善提案をデータから方針策定してくださる方を求めています。 ▽具体的な業務内容 ・データ分析基盤の設計・開発・運用(troccoを利用) ・データ抽出、加工、分析(BigQueryを利用) ・BIの運用(Tableauを利用) ・ユーザー行動分析によるプロダクトの改善施策提案 ・事業シミュレーション、指標・目標数値の策定 ・経営指標データの活用、施策企画、提案 ・分析結果のサマライズ・レポーティング ・チームマネジメント(メンバー教育、分析作業の確認・評価、成果物の品質チェックなど) 既存データ基盤の運用改善から新規事業における新規データ基盤の構築まで、幅広くデータ分析業務に携わることでスキルアップいただける環境のみならず、マネジメントスキルも磨いていただけます。 ■現在のチーム体制 ・事業戦略部 執行役員 1名 ・事業企画担当 メンバー 1名 ・データ分析リーダー候補(★ここが今回の募集ポジションです) ・データ分析メンバー 1名  ・マーケティング/広報 2名 一つの事業部のみならず経営指標にも関わるため「事業戦略部」の所属となります。 現在弊社のデータ分析ポジションは1人で担当しておりますため、組織におけるデータドリブンな力を高めて、より良いプロダクト開発へ導いてくださる方を必要としております。 ■環境 弊社ではプロダクトを事業の中心と位置付けているため、他のチームと連携しながらプロダクトの成長に向けて業務に携わることができ、各メンバーが任される範囲や裁量も大きく、業務のやりがいはもちろんのこと、キャリア形成という観点からも非常に魅力があるチームだと自負しています。 そんな弊社のデータ分析リーダー候補として、全社的なデータ基盤の構築から運用まで幅広く携わり、プロダクトの成長にお力添えいただきたいと思っています! リモートワーク、フレックスタイム制も導入しており、柔軟な働き方の実現も可能です。 弊社では、さまざまなライフステージのメンバーが安心して長く働けるような会社でありたいと考えております。 みなさんが働きやすい環境を整えておりますのでご安心ください。 (実際に経営陣含め、多くのメンバーが子育てと両立させながら勤務しています) 【必須条件】 ・SQL(BigQuery、MySQL)によるデータ抽出・加工経験 ・データ基盤の設計・開発・運用経験 ・BIの運用経験(利用経験ツール問わず) ・他チームと連携したデータ基盤の設計・開発・運用経験 【歓迎条件】 ・DWHへの理解・知見をお持ちの方 ・ETL/ELTツールの利用経験 ・CRMツール(hubspotなど)の利用経験 ・分析結果のサマライズ・レポーティング経験 ・マーケティング施策やプロダクト改善施策の効果測定の経験 ・Data Management領域の知見、経験 ・チームマネジメント経験(規模問わず) ・顧客目線でサービス課題を捉え、整理できる方 ・データ分析基盤の構築・運用を初期フェーズから関わりたい方 ・未来の社会インフラの構築に貢献することへの共感
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    Founded on 11/2017

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