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Railsエンジニア|本人確認システム新規実装でデジタル社会のインフラを!

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on 2026-04-03

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Railsエンジニア|本人確認システム新規実装でデジタル社会のインフラを!

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Yuma Mitsuyoshi

SIer、メディア、スキルシェア、FinTechと、多様な業界を渡り歩いてきたバックエンドエンジニアです。 最初の会社では、社内システム開発を経験し、VBAのコーチング講師も担当しておりました。 その後はRuby on Railsを使ったWebサービス開発がメインとなり、データプロバイダーの移行、保守、新規開発、リファクタリングなど、様々な業務に携わってきました。 Vue.jsやJavaScriptのテストを導入するなど、フロントエンドの開発にも積極的に関わってきました。 ココナラでは、新規機能開発や開発基盤の改善を担当しました。 パフォーマンス改善、モニタリング改善、CI/CD導入など、開発環境の改善にも取り組みました。 チームマネージャーとして、コードレビュー改善、勉強会開催、スクラム開発導入など、チーム全体の技術力向上と生産性向上にも貢献しました。 現在は、TRUSTDOCKでバックエンドチームのエンジニアリングマネージャーをしています。 チーム全体の技術力向上とメンバーの成長をサポートすることに力を入れています。

田中 寛己

株式会社TRUSTDOCK's members

SIer、メディア、スキルシェア、FinTechと、多様な業界を渡り歩いてきたバックエンドエンジニアです。 最初の会社では、社内システム開発を経験し、VBAのコーチング講師も担当しておりました。 その後はRuby on Railsを使ったWebサービス開発がメインとなり、データプロバイダーの移行、保守、新規開発、リファクタリングなど、様々な業務に携わってきました。 Vue.jsやJavaScriptのテストを導入するなど、フロントエンドの開発にも積極的に関わってきました。 ココナラでは、新規機能開発や開発基盤の改善を担当しました。 パフォーマンス改善、モニタリング改善、CI/...

What we do

TRUSTDOCK(トラストドック)は、KYC・本人確認の専業会社として、本人確認専用のAPI群や身分証アプリ等、本人確認に関連する様々なソリューションを提供しています。KYCとは「Know Your Customer(顧客確認)」の略で、マネーロンダリングなどを防止するために、銀行や証券、送金など、様々な口座開設時に顧客確認する業務全般を指します。 法律に準拠しつつ、現在の環境要件で一番エレガントなソリューションを提供することを信条とし、犯罪収益移転防止法をはじめ、割賦販売法、古物営業法、携帯電話不正防止利用法、出会系サイト規制法など、様々な法律に対応できるKYCの社会インフラを構築しています。 顧客企業は、TRUSTDOCKのプロダクトと連携することで、24時間365日、KYC・本人確認に関連する業務をアウトソーシングすることが可能です。 TRUSTDOCKは、デジタル化していく社会において、あらゆる取引時のKYCを担保するデジタルアイデンティティのインフラ基盤を構築しています。自社や顧客企業のみの便益を超えて、社会全体をデジタル化するという視点で、真摯にものづくりを行っています。 ■あらゆる業種業態で求められるKYC業務を順次API化 KYC業務は身分証での本人確認以外にも、様々な確認業務を行っています。私達は、それらの業務プロセスをクラウドサービス化したAPIやアプリを開発し続けています。 ■スタートアップから大企業まで、様々な業種業態で利用されるプロダクト 私達は、新進気鋭のスタートアップから、大企業や上場企業の新規事業まで、国内外を問わず、エンジニアに選ばれるAPIやプロダクトを開発することを信条にしています。 ■社会が認める事業性と社会貢献性 FinTechやInsurtechはもちろん、CtoCのシェアリングエコノミー等、幅広い業界で利用されているサービスです。デジタルアイデンティティの社会インフラ構築を目指す専業会社として、様々なイベントでその事業性を評価して頂き、各種アワードを受賞しています。 ▼金融イノベーションビジネスカンファレンス「FIBC 2019」ダブル受賞 ・オーディエンス賞 受賞 ・QUICK賞 受賞 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000028.000033766.html ▼日経&金融庁主催「FIN/SUM x REG/SUM 2018」ダブル受賞 ・NTTデータ賞 受賞 ・野村ホールディングス賞 受賞 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000016.000033766.html ▼富士通アクセラレータプログラム第6期ピッチコンテスト ・優秀賞 受賞 https://eiicon.net/articles/530

What we do

TRUSTDOCK(トラストドック)は、KYC・本人確認の専業会社として、本人確認専用のAPI群や身分証アプリ等、本人確認に関連する様々なソリューションを提供しています。KYCとは「Know Your Customer(顧客確認)」の略で、マネーロンダリングなどを防止するために、銀行や証券、送金など、様々な口座開設時に顧客確認する業務全般を指します。 法律に準拠しつつ、現在の環境要件で一番エレガントなソリューションを提供することを信条とし、犯罪収益移転防止法をはじめ、割賦販売法、古物営業法、携帯電話不正防止利用法、出会系サイト規制法など、様々な法律に対応できるKYCの社会インフラを構築しています。 顧客企業は、TRUSTDOCKのプロダクトと連携することで、24時間365日、KYC・本人確認に関連する業務をアウトソーシングすることが可能です。 TRUSTDOCKは、デジタル化していく社会において、あらゆる取引時のKYCを担保するデジタルアイデンティティのインフラ基盤を構築しています。自社や顧客企業のみの便益を超えて、社会全体をデジタル化するという視点で、真摯にものづくりを行っています。 ■あらゆる業種業態で求められるKYC業務を順次API化 KYC業務は身分証での本人確認以外にも、様々な確認業務を行っています。私達は、それらの業務プロセスをクラウドサービス化したAPIやアプリを開発し続けています。 ■スタートアップから大企業まで、様々な業種業態で利用されるプロダクト 私達は、新進気鋭のスタートアップから、大企業や上場企業の新規事業まで、国内外を問わず、エンジニアに選ばれるAPIやプロダクトを開発することを信条にしています。 ■社会が認める事業性と社会貢献性 FinTechやInsurtechはもちろん、CtoCのシェアリングエコノミー等、幅広い業界で利用されているサービスです。デジタルアイデンティティの社会インフラ構築を目指す専業会社として、様々なイベントでその事業性を評価して頂き、各種アワードを受賞しています。 ▼金融イノベーションビジネスカンファレンス「FIBC 2019」ダブル受賞 ・オーディエンス賞 受賞 ・QUICK賞 受賞 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000028.000033766.html ▼日経&金融庁主催「FIN/SUM x REG/SUM 2018」ダブル受賞 ・NTTデータ賞 受賞 ・野村ホールディングス賞 受賞 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000016.000033766.html ▼富士通アクセラレータプログラム第6期ピッチコンテスト ・優秀賞 受賞 https://eiicon.net/articles/530

Why we do

「デジタルアイデンティティを確立するために」 あらゆる取引の場面で、実は法律要件に沿った本人確認が行われています。これまでリアルな取引では、本人確認は対面で行われていたので、生活者も事業者も「目視による本人確認」を行っていたことは、無自覚な所作で気づきにくい領域でした。 それが、全ての取引がデジタル化していく中、課題感が高まっています。みなさんも、インターネットサービスの利用開始時に、免許証などの画像をアップロードを求められたことがきっとあると思います。デジタル取引における「本人確認」のプロセスは、生活者側も事業者側も複雑で面倒であり、全国で重複するその本人確認業務は、社会全体の非生産的な業務を増やし、超高齢社会で労働力不足の日本において、大きなマイナス要因になっていく社会課題です。 行政も含め、日本社会全体が、「デジタル・ガバメント」「デジタル・ファースト」を標語に、デジタル化を推進していく中、デジタル上のアイデンティティの在り方、グランドデザインは、今後の社会の未来を定義しうる重要な要素のひとつです。 昨今、欧州のGDPRや、GAFAを含む大手IDプロバイダーによる寡占問題、中国の信用スコア等、国を超えてデジタル社会のアイデンティティにまつわる課題が、どのレイヤーでも噴出しています。そのデジタル社会のアイデンティティ基盤や制度をどう仕様設計するか、は誰にとっても他人事ではないイシューです。 私達は電気・ガス・水道のように、法律要件を満たすKYCのインフラとして、様々な事業者とAPI連携し、各種IDプロバイダーのID(アカウント)を持っている人の本人性を担保する、縁の下の力持ちとして、社会全体に貢献していきたいです。

How we do

■過去を知り、未来を見据えて「半歩先」の未来を創るエンジニア 私たちは、一足飛びにSFな夢物語だけを語りません。法律を正しく理解し、今なぜそのやり方で業務を行っているか、過去からの経緯を知り、その先の未来の姿を考え、それを踏まえて現状をアップデートしつつ、社会を置き去りにしない、現時点での最適解を探し出し、今この瞬間に利用できるソリューションをお客様に提供し続けています。 ■顧客の課題解決だけでなく、エレガントなプロダクト開発のために、距離のある「法律と技術の橋渡し役」になる公共性の高い営業 営業の役割は、一言で言えば「橋渡し」です。FinTechを含む許認可業を営むスタートアップから大企業を中心に、その企業のプロダクトやシステムを開発しているCTO等のエンジニアサイドと、ポリシーやレギュレーションを策定しているコンプライアンスサイドを相手に、TRUSTDOCKの各種APIやアプリを用いて、その業法に沿いつつ、自社のプロダクトをどう設計すべきか、社内でも距離が遠い両者の翻訳家として、最適なシステムつくりのお手伝いをしています。 また、単なる法人営業ではなく、ほとんどのクライアントは、金融事業者などの許認可業であり、すべからく社会的に重要な存在意義を持っています。つまり、私たちのサービスも自然と公共性が求められ、自社の利益だけなく、社会の公共財としての存在を作っているという実感を得ることができます。 ■それぞれの専門性を活かして、個人にあった働き方ができる組織を目指す 私たちは、それぞれの専門性を活かして、多様性が溢れる環境で働いています。また、ペーパーレスや業務効率化にも取り組みながら、ライフステージや性別に関係なく、さらには場所にもとらわれずに働ける組織を目指しています。社会をデジタル化する取り組みを行っている私達は、自分達の組織でも、そのチャレンジを続けています。 ■世界中の「デジタルアイデンティティ」問題にも取り組む デジタルアイデンティティの課題は、日本だけでなく世界中で取り組まれている大きなイシューです。例えば難民やアジアの貧困国において銀行口座を持つことができない人は、何十億人といます。この世界規模の問題は、その根本をたどっていくと「身分証を持っていない」という原因に行き当たることも多いのです。 「身元の証明ができないから口座がつくれない、口座がないので家もない」という構造がそこにあり、日本のみならず、unBanked問題の源流であるunIDed問題に取り組んでいきます。 既にロンドンやシンガポールの企業にも提供しており、今後も世界をフィールドに展開していく予定です。

As a new team member

【募集背景】 当社はeKYCの専門会社として、あらゆる業法に対応するKYC・本人確認のAPI基盤サービスや身分証アプリ等を提供しています。2024年度導入社数No.1(東京商工リサーチ調べ 2024年12月時点)の実績を持ち、現在、私たちのシステムは「未来の社会インフラ」として急速に利用が拡大し、さらなるスケールと進化が求められるフェーズに突入しています。 今後、度重なる「本人確認関連の法改正」への迅速なシステム追従や、審査業務を根底から支える「オペレーションツールの抜本的な改修」、さらには「AIを用いた新規機能の追加」など、事業成長を牽引する技術的難易度の高い開発プロジェクトが多数控えています。 これらの複雑化する業務要件を適切に整理し、社会インフラとしての拡張性・保守性を担保しながら、自律的に機能開発を推進していただけるRailsエンジニアを増員募集いたします。 【業務内容】 このポジションでは、eKYCシステムの中核となる本人確認APIやオペレーションシステムなど、バックエンド領域の開発をメインに担っていただきます。単に指示された仕様を実装するのではなく、「プロダクト思考」を持ち、自律的に関係各所と調整を行いながら開発を推進していただくことを期待しています。 <ミッション> ■ プロダクト思考に基づく自律的な機能改修・開発 ■ 社会インフラを支えるパフォーマンスチューニングと品質担保 ■ 拡張性と保守性を意識したアーキテクチャ視点でのチーム貢献 【具体的な業務内容】 ・Ruby on Railsを用いた本人確認業務用のバックエンドAPI、オペレーションシステムの開発。(本人確認自動化ソリューションの新規実装) ・様々なユースケースを実現するためのシステム開発 ・プロダクトの新規機能、または既存機能の改善の設計・実装・テスト・コードレビュー ・アプリケーション要件に基づいたアーキテクチャの設計、ミドルウェアの選定 ・フレームワーク、ライブラリを用いた開発基盤の構築。CI/CDのエコシステムの構築 ・パフォーマンスチューニング、モニタリング、アラート対応 【テクノロジースタック】 プログラミング言語 / フレームワーク: Ruby, Ruby on Rails, TypeScript, React, Vue.js インフラストラクチャ: Amazon Web Services, Google Cloud AI 開発支援:  - GitHub Copilot, Gemini, Notion AI, NotebookLM:全エンジニア利用可能  - Claude Code 等、その他のAIツール:希望に応じて開発予算から利用を支援。各自が最適なツールを選択し生産性向上を追求できる環境です。 CI: GitHub Actions, CircleCI モニタリング: Datadog, Sentry コラボレーションツール: GitHub, Slack, Zoom, Figma, Miro, Notion 【必須要件】 ・アジャイル体制における、複数人でのチーム開発およびコードレビュー経験 ・Webアプリケーションの設計・開発・運用経験(目安:3年以上)※ 言語・フレームワークは不問です(Ruby, Go, Python, Java, PHPなど) ・RDBMS(MySQLやPostgreSQL等)を利用したテーブル設計、およびクエリ最適化の経験 ・既存システムのパフォーマンスチューニング(N+1解消やスロークエリ改善など)の経験 【歓迎要件】 ・技術選定、ライブラリ選定、アーキテクチャ設計、障害対応等の経験 ・Ruby on Railsを用いた開発経験 ・AWS/GCP等のパブリッククラウド環境での開発・運用経験 ・CI/CDパイプラインの構築・運用経験 ・AIエージェントを用いた開発体験の向上の経験 ・プロダクトにおける課題を主体的に発見し、周囲を巻き込みながら解決した経験 ・プロダクトマネージャーなどビジネス側と連携し、要件定義から自律的に関わった経験 【こんな方と働きたい】 ・エンジニアリングで社会インフラを作りたい人 ・複雑なドメイン・業務要件をコードに落とし込むことをやりがいに感じる人 ・開発をスムーズにするために、対面からオンラインミーティング、Issue記載からプルリク確認まで必要に応じてさまざまなコミュニケーション手段を使い分けられる人 ・技術的な基本を大事にしている人 ・クリーンなコードを書きたい人 ・しっかりテストを書きたい人
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    Yuma Mitsuyoshiさんの性格タイプは「コマンダー」
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    Yuma Mitsuyoshi技術開発部
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