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サービス・プロダクトの本質的課題解決に向き合うUI/UXデザイナー募集!

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Mid-career

on 2026-06-01

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サービス・プロダクトの本質的課題解決に向き合うUI/UXデザイナー募集!

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Hanhsiang Tsai

台湾出身、大学では工業デザイン専攻、卒業後台湾の電子機器メーカーにて工業デザイナーを従事していました。来日後、2014年に慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科に進学し、奥出直人先生のOIKOS研究室の元にデザイン思考を学んでいました。 2016年にUIデザイナーとしてグッドパッチに入社。グッドパッチでは、to B、to C両方のクライアントワーク案件とも経験し、ヘルスケア、SNS、人事、マーケティング、金融など幅広い業界のサービス立ち上げや改善に携わってきました。 2021年3月からデザインリードとして、チームマネジメントやクォリティマネジメント業務にも取り組んでいます。

Takumi Minemura

Maho Mizoguchi

これまで事業会社のインハウスデザイナーとしてキャリアを始め、フリーランスや制作会社を経て、ECサイトや自動車系アプリ、カルチャー系アプリなど、さまざまなサービスのデザインに関わってきました。 新規サービスの立ち上げやサイトリニューアルのプロジェクトでは、要件整理から情報設計、UIデザインまで幅広く担当。時にはロゴやビジュアル制作、時にはUX改善に携わるなど、必要に応じて新しい領域にも積極的に挑戦してきました。 UIを軸にしながらも、サービスやチームにとって価値のあるデザインを柔軟に届けることを大切にしています。これからも、デザインの力でサービスの魅力を最大限に引き出し、ユーザーにとって心地よい体験をつくっていきたいと考えています。

Katsuhisa Ishii

2014年にGoodpatchにiOSデベロッパーとして入社。 iOSデベロッパー、マネージャー、UIデザイナー、プロダクトマネージャーと役割を変えながら多くのプロジェクトをリード。 現在はディレクターとしてUIデザイン組織を統括。デザインパートナー事業とUIデザイン組織を成長させることがミッション。

株式会社グッドパッチ's members

台湾出身、大学では工業デザイン専攻、卒業後台湾の電子機器メーカーにて工業デザイナーを従事していました。来日後、2014年に慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科に進学し、奥出直人先生のOIKOS研究室の元にデザイン思考を学んでいました。 2016年にUIデザイナーとしてグッドパッチに入社。グッドパッチでは、to B、to C両方のクライアントワーク案件とも経験し、ヘルスケア、SNS、人事、マーケティング、金融など幅広い業界のサービス立ち上げや改善に携わってきました。 2021年3月からデザインリードとして、チームマネジメントやクォリティマネジメント業務にも取り組んでいます。

What we do

UI/UXデザインを軸に、さまざまな企業の経営・事業戦略、プロダクト開発、ブランディング、組織と採用を横断的に支援。現在は2つの事業を展開しています。 ■ デザインパートナー事業 受託請負ではなく課題に伴走するデザインパートナーとして、事業・組織を共創します。戦略立案や実装の成果物だけで終わらず、クライアントに仕組みや文化を残し、自走できる状態まで支援することが特徴です。 あらゆるフェーズの経営・事業課題をデザインの力で解決します。 - 事業創出:新規事業の戦略策定、顧客インサイトリサーチ、ビジネスモデル検証など - グロース:既存サービス・プロダクト改善、サービスブランディングなど - 変革:企業理念・価値観の浸透をゴールにしたコーポレートブランディングなど 日本を代表する大企業からスタートアップまで、支援プロジェクト総数は2,000件以上。 コーポレートサイトの実績もぜひご覧ください。 https://goodpatch.com/work ■ デザインプラットフォーム事業 クライアントワークで培ったノウハウを活かし、自社ビジネスも展開しています。 - デザイナー特化型キャリアプラットフォーム「ReDesigner」 - デザイナー就活プラットフォーム「ReDesigner for Student」 - オンラインホワイトボードSaaS「Strap」 - AIデザインツールSaaS「Layermate」 - 採用を効率化するAIエージェント「HRmony AI」 ■ グループ会社 2020年に国内のデザイン会社として初めて東証グロース市場に上場。以降、M&Aやジョイントベンチャーの設立を通じて、顧客への提供価値を広げています。 - スタジオディテイルズ https://www.details.co.jp/ - Muture(丸井グループとのジョイントベンチャー) https://muture.jp/ - ピープルアンドデザイン https://pand.design/ - Layermate https://www.layermate.ai/ja
デザインの力を信じ、全員がデザイナーのマインドセットを持っています。
グループ全体で約280名のデザイン会社です。
2020年2月よりリモートワークを導入。選考も完全オンラインに対応しています。
周年ごとの行事やアワードなどを通して、独自の強いカルチャーが日々醸成されています。
最高のチームのつくり手としてチームワークを重視しています。
人々の共感を生むストーリー構築力や審美眼を磨き、人間だから生み出せる本質価値も追求しています

What we do

デザインの力を信じ、全員がデザイナーのマインドセットを持っています。

グループ全体で約280名のデザイン会社です。

UI/UXデザインを軸に、さまざまな企業の経営・事業戦略、プロダクト開発、ブランディング、組織と採用を横断的に支援。現在は2つの事業を展開しています。 ■ デザインパートナー事業 受託請負ではなく課題に伴走するデザインパートナーとして、事業・組織を共創します。戦略立案や実装の成果物だけで終わらず、クライアントに仕組みや文化を残し、自走できる状態まで支援することが特徴です。 あらゆるフェーズの経営・事業課題をデザインの力で解決します。 - 事業創出:新規事業の戦略策定、顧客インサイトリサーチ、ビジネスモデル検証など - グロース:既存サービス・プロダクト改善、サービスブランディングなど - 変革:企業理念・価値観の浸透をゴールにしたコーポレートブランディングなど 日本を代表する大企業からスタートアップまで、支援プロジェクト総数は2,000件以上。 コーポレートサイトの実績もぜひご覧ください。 https://goodpatch.com/work ■ デザインプラットフォーム事業 クライアントワークで培ったノウハウを活かし、自社ビジネスも展開しています。 - デザイナー特化型キャリアプラットフォーム「ReDesigner」 - デザイナー就活プラットフォーム「ReDesigner for Student」 - オンラインホワイトボードSaaS「Strap」 - AIデザインツールSaaS「Layermate」 - 採用を効率化するAIエージェント「HRmony AI」 ■ グループ会社 2020年に国内のデザイン会社として初めて東証グロース市場に上場。以降、M&Aやジョイントベンチャーの設立を通じて、顧客への提供価値を広げています。 - スタジオディテイルズ https://www.details.co.jp/ - Muture(丸井グループとのジョイントベンチャー) https://muture.jp/ - ピープルアンドデザイン https://pand.design/ - Layermate https://www.layermate.ai/ja

Why we do

最高のチームのつくり手としてチームワークを重視しています。

人々の共感を生むストーリー構築力や審美眼を磨き、人間だから生み出せる本質価値も追求しています

グッドパッチは、ハートを揺さぶるデザインで企業変革や顧客体験の向上を実現し、世界を前進させることを目指すデザイン会社です。 創業は2011年、スマートフォン黎明期。当時の日本に、アプリのUI/UXデザインを専業とする会社はほとんどありませんでした。 グッドパッチはUI/UXを軸に、事業立ち上げ・プロダクト開発・ブランディングなど さまざまな企業の変革に並走してきました。日本で初めて上場したデザイン会社として、グループ経営で提供価値を広げながら、ビジネス成果に繋がるデザインを届けます。 急激なAIの発展により、あらゆる体験にAIが織り込まれる現代においては、プロダクトの作り方も変わりつつあります。企業がAI本来の価値を発揮するためには、人が操作するUI(ユーザーインターフェイス)だけでなく、AIエージェントを自律的に動かすAgentic UXのデザインが重要であると私たちは考えています。 AI前提の体験や仕組みをデザインしながらも、人々の共感を生むストーリー構築力や審美眼を磨き、人間だから生み出せる本質価値も追求しています。 「ハートを揺さぶるデザインで世界を前進させる」 そのために、デザインがビジネスに欠かせないものであると証明し続けること。 目指す世界はこれからも変わりません。

How we do

2020年2月よりリモートワークを導入。選考も完全オンラインに対応しています。

周年ごとの行事やアワードなどを通して、独自の強いカルチャーが日々醸成されています。

グッドパッチには、さまざまなバックグラウンドを持つメンバーが集まっています。これまでの経験や専門領域は人によって異なりますが、共通しているのはオープンでフラットな文化。プロダクトやデザインの議論では役職も年齢も関係なく、「もっと良くするために」率直に意見を交わすことが歓迎されます。 働き方は、リモートワークとオフィスワークのハイブリッド環境。また、社員のライフスタイルにあわせた多様な働き方を実現するために、2022年より勤務地選択制度を導入しています。 柔軟な働き方を推進する一方で、企業カルチャーの醸成には全社員のコミットが必要不可欠と考えています。変化が激しい時代だからこそ、自分たちの価値観やカルチャーを問い直しながら、偉大なチームを目指しています。 --- 【カルチャーと価値観】 ■ Whyを見い出し物事を前進させる なぜ、目の前にある仕事に取り組むのか?ビジョンや目的、共感できるWhyを自ら見い出し、人を動かし、仕事を推進していくことが基本姿勢です。 ■ 曖昧さやカオスを楽しむ 誰も正解がわからない不確実な状況でも立ち止まらず、挑戦し続けることを称賛します。失敗から学び、進化する力がグッドパッチの原動力です。 --- 【生成AIの活用について】 ■ デザインとAI Claude Code元年と呼ばれる2025年末から2026年。AIを前提としたソフトウェア開発やデザインプロセスが次々に生まれ、いまも変化し続けています。 グッドパッチでは2026年2月、全社員がClaude Codeを使ってプロダクトをつくることに挑戦しました。わずか1ヶ月で200を超える自作アプリと300件近いナレッジが積み上がり、既存のロールを問わず、AIドリブンなカルチャーが芽生え始めています。 全社へのClaude Code大号令 — 1ヶ月で200個のアプリと300件のナレッジから見えたこと https://note.com/naofumit/n/n2835cd8fbe87 いま、デジタルデザインの重心は「人が操作する画面」から、人がAIに意図を伝え、AIが自律的に実行する「エージェント体験(Agentic UX)」へと移り変わろうとしています。 誰でも簡単につくれる時代だからこそ、問われるのは「技術」ではなく「体験設計」です。事業や顧客の文脈を深く理解した上で、人々のハートを揺さぶるストーリーやブランドを創る——その領域でこそ、デザイナーの介在価値はこれからも発揮されると私たちは考えています。 ■ 会社のスタンス 2026年の方針として掲げるのは「AI Driven Design Company」への進化です。AIを便利ツールとして部分的に使うのではなく、デザイン・開発・コーポレート機能のすべてに組み込まれた状態を目指し、各事業部で現場主導の実装が進んでいます。AIはデザイナーを置き換える存在ではなく、判断できる領域を広げる存在。初期探索やリサーチ整理はAIが担い、細部・一貫性・体験の手触りといった人にしか判断できない領域に、デザイナーが集中できる環境を整えています。 ■ 働く環境としてのAI 業務で利用可能な生成AIツール(一例):Claude / Claude Code / Cowork、ChatGPT Business、Gemini、Figma AI、Notion AI + MCP連携、Zapier、Dify、Layermate(自社AIデザインツール)、HRmony AI(自社HR向けAIプロダクト)ほか。 「生成AIサービスの利用ガイドライン」を整備し、セキュリティと情報機密を担保しながら、ガイドラインに沿って申請することで業務ニーズに応じた新しいツールも導入できる運用としています。 AI活用を後押しする社内の仕組みも整えています。 - AI専門組織「Gp-AX Studio(Goodpatch AI Experience Studio)」を設立し、デザイン×AI領域の事業基盤を強化 - 全社員参加のAIアプリ構築の取り組み(2026年3月実績:アプリ構築217件/参加者185名/ナレッジ記事295件) - 社内表彰制度「AI勝ちパターン」や、社内ナレッジデータベース(4万件以上)を通じた知見共有 - 各事業部で「AI活用レベル」を定義し、組織横断でリテラシーを底上げ - CEO自らが非エンジニアの立場でAIエージェントを活用したプロダクト開発を実践し、社内へ継続的に事例を発信

As a new team member

日本を代表する大手企業からスタートアップまで幅広いクライアントに対して、デザインパートナーとして並走しながら、案件への深い理解とデザインアウトプットを通してクライアント、ユーザーに価値を提供します。 ・クライアントの事業課題や「なぜやりたいのか」を言語化しPJ課題を定義 ・定性的かつ定量的なゴール設定 ・プロダクトロードマップ設計 ・UIを手段としてブランドと体験を設計 ・プロトタイプ制作とブラッシュアップ ・デザインシステム化し再現性を提供 ・リリース後の改善 <使用ツール/開発環境> AIツール:ChatGPT、Gemini Pro、NotebookLM、Claude、Cursor 、Midjourney、Figma Make デザイン作成:Adobe Creative Cloud、Figma、Sketch チームコミュニケーション:Slack、Zoom、Strap ドキュメント:Strap、Notion、Keynote ▼こんな方とお仕事がしたいです ・事業の成長にデザインを通して向き合いたいと考えている ・専門領域にとどまらず、越境しながら価値をつくっていきたい ・不確実性や曖昧さを前提に、学び続けることを楽しめる姿勢 ・AIなど新しい技術も積極的に取り入れながら、自分とチームをアップデートしていきたい ▼生成AI活用について グッドパッチは、デザインの力でビジネスを前進させるために、AIなどの先端技術も積極的に取り入れながら、進化と成長を続けています。 https://careers.goodpatch.com/about/ai/ ・AIでデザインをつくれる時代に、私がデザインを手放さない理由 https://goodpatch.com/blog/2025-12-tochio ・はとゆさラボから広がる、UIデザイン×AIの輪──実践事例とツール紹介 https://goodpatch.com/blog/2025-10-hatoyusalab ・AI時代のデザイナーキャリア、どう切り拓く?チームで実践知を貯めるグッドパッチの取り組み https://goodpatch.com/blog/2025-11-aipatch ・AIが相棒のメモアプリ:モードを超えた生成AIのメモアプリのデザイン哲学 https://goodpatch.com/blog/2026-01-satto-memo ▼得られるもの 本質的な価値作り UIは「見た目をつくる仕事」ではありません。デザインをWhyから考えることが基本のため、働きかけ次第では、戦略・課題設計から、提案・設計・実装・グロースまで、サービス・プロダクトの価値づくりに一貫して関わることができます。単なるアウトプット要員でなく、事業の意思決定に寄与するデザイナーとして活躍できます。 土台づくりや大規模なリニューアル 既にできあがっているプロダクトの部分的なUI改修ではなく、新規事業立ち上げやフルリニューアル、ブランド刷新、デザインシステムの構築など、プロダクトやブランドの方針を再定義する案件に携われる機会が豊富にあります。自分のデザインが、社会やクライアントのビジネスに大きな変化を生む手ごたえを感じられます。 多様な業種・多様なフェーズへの挑戦 スタートアップから大企業まで、既存事業・新規事業、B2C・B2B、さらには行政案件まで、多様なプロジェクトに関わることができます。プロジェクトごとに求められる視点や役割が異なるからこそ、経験を重ねるほどスキルや知識が縦にも横にも広がっていく環境です。 参考:https://note.com/naofumit/n/n6fb139c95bbc 成長するための環境と文化 毎週のチーム定例で相談・意見交換ができるほか、半期に一度の発表会ではプロジェクトの裏側や越境ポイントを全員がシェア。他チームの工夫や試行錯誤から学べるため、デザイナーとしての視野も引き出しもどんどん増えていきます。相談しやすい空気と、熱量ある仲間がいるのも魅力です。 参考:https://forbesjapan.com/articles/detail/45152/page2 ▼制作事例 ・コープデリ宅配アプリ日常の買い物を「楽しいショッピング」に変える。 https://goodpatch.com/work/coopdeli-app ・ソフトバンクsatto体験設計の裏側 https://goodpatch.com/blog/2026-01-softbank-satto-2 ・コクヨの組織成長ソリューション「TEAMUS」 https://goodpatch.com/blog/2026-01-teamus
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