Business social network with 4M professionals

挑戦中

大学では機械学習系の研究室に所属し、ボードゲームを題材にした研究をしています。 趣味のWeb アプリ開発では、Go と TypeScript、Terraform ( AWS)でデプロイするところまでを一貫して挑戦しています。 最近ジムに通い始めたので、筋トレを習慣化するために、LINE Bot と LINEのOAtuhを使って、LINEからそのまま記録が取れる筋トレ管理webアプリを開発中です。

Ambition

In the future

これまで個人開発やインターンを通じて、小さくても誰かの役に立つ機能をつくる楽しさを知りました。今後は、より多くの人々が日常的に使うサービスの開発に携わり、技術を通じて生活を少しでも便利にするプロダクトづくりに関わっていきたいと考えています。

About 株式会社スリーシェイク

株式会社スリーシェイク1 month

InternPresent

- Present

k8sにおけるagent-sandboxについての技術調査。

About 株式会社ドクターズプライム

株式会社ドクターズプライム5 months

ソフトウェアエンジニアチーム(Intern)Present

- Present

 

工学院大学大学院工学研究科2 years

電気・電子工学専攻

-

 

工学院大学4 years

工学部電気電子工学科

-

現在は、機械学習や強化学習を用いたボードゲームAIの研究に取り組んでいます。対象としているのは五目並べで、先手に大きな優位性があるという問題に対して、先手に対する制限(禁じ手など)の導入や、学習データ・学習モデルの違いが先手の勝率にどのような影響を与えるかのシミュレーションを行い検証しています。

  • 研究(電子情報通信学会)

    機械学習系の研究室に所属し、ボードゲームにおける公平な対戦環境の構築に関する研究を行いました。 五目並べにおいて先手の勝率が約67%と高い点に着目し、公平性に課題があると考えました。 そこで、禁じ手ルールの追加や対戦環境の設計、機械学習モデルの構築を行い、教師あり学習と強化学習を組み合わせた手法を提案しました。 その結果、特定の禁じ手が勝率に大きく影響することを明らかにしました。

    -
  • 体育会山岳部 部長

    体育会山岳部の部長として、日々の活動計画の立案および合宿の企画・運営を担いました。コロナ禍により活動が中断され、十分な引き継ぎがない状態からのスタートであったため、過去資料の整理や先輩へのヒアリングを通じて運営体制の再構築に取り組みました。 山岳部は常に危険と隣り合わせの活動であるため、安全管理とリスクマネジメントを最優先に考え、事前のルート調査や天候確認、装備チェック体制の整備などを徹底しました。 また、活動費が大きくなることから年間の予算計画を策定し、合宿費や装備費の管理・最適化にも取り組みました。限られた予算の中で安全性と活動の質を両立させるため、費用対効果を意識した意思決定を行いました。 これらの経験を通じて、不確実な状況下でも組織を立て直す推進力と、リスクを考慮した計画力を身につけました。

    -
About クリエーションライン株式会社

クリエーションライン株式会社

なし(Intern)

AI駆動開発による社内カンファレンス管理アプリの開発に参加しました。実際に社内で使われることを前提としたプロジェクトだったため、緊張感を持って要件定義からテストまで一貫して関わりました。バイブコーディング形式で開発を進め、主にプロンプトエンジニアリングとデバッグを担当し、開発するプロセスを実践的に学びました。

Personal Achievements

Personal Achievements

Personal Achievements

  • Google Developer Groups on Campus Japan Hackathon

    技術スタック: GO, Flutter, TypeScript(Next.js), GCP(Cloud Run, Cloud SQL), firebase Authなど ハッカソンにおいて、就活初期の学生が抱える「何から始めればよいか分からない」という課題に着目し、AIとの対話を通じて自己分析や業界研究を支援するプロダクト「wAI」を開発しました。 バックエンド開発に加え、スキーマ駆動開発のリードおよびインフラへのデプロイまで一貫して担当し、開発全体を主導しました。 特に、複数のAIペルソナと対話できる仕組みや、会話内容から「気づき」を抽出・蓄積する機能の設計に注力し、ユーザーが継続的に自己分析を行える体験の実現に貢献しました。

  • 鍵管理アプリ(keyhub)のチーム開発

    大学のアナログな鍵管理システムを改善するための「鍵管理アプリ」の開発に取り組んでいます。大学内友人と進めているプロジェクトで、要件定義や全体の雛形まではペアプロで行いました。現在はそれぞれに分かれて私はバックエンドの機能追加を担当しています。大学のハッカソンや学生チャレンジ活動で採用されることを目標とし、将来的には他の大学システムとも連携できるよう、Go言語と Connect RPC を用いてマイクロサービスを意識した設計にしています。 実装面では、型安全性とコードの自動生成を意識しました。Connect RPC を用いてフロントエンドとバックエンド双方のコードを生成し、インターフェイスのずれを防いでいます。また、データベースとのやり取りには、SQLのクエリから Go のコードを生成できる sqlc を利用しています。Repository やインターフェイスの両側を自動生成することで、手作業の重複実装を減らし、アプリの本質的なドメインロジックの設計と実装により集中できるよう工夫しています。

  • 技育CAMP2025 ハッカソン Vol.14

    使用技術 : Python(FsatAPI, discord.py) ハッカソンでDiscord bot形式のSNSアイコン提案アプリを開発しました。複数のSNSごとにアイコンを考えるのが大変という課題から、画像生成AIを裏側で利用し、ユーザーの希望に合わせて候補アイコンを提案する仕組みを実装しました。初対面の即席チームで技術スタックもバラバラでしたが、自分が中心となって要件定義やスケジュール管理を行い、役割分担を明確にしました。その結果、メンバーそれぞれが責任感を持って開発を進められるようになり、静かなチームの中でも自分が雰囲気づくりと推進役を担えた良い経験になりました。


Receive Scouts from companies