留学(ニュージーランド)
留学の機会を無駄にしないため、自ら行動し英語を“コミュニケーションツールの一つ”として身につける機会をもらいました。 ニュージーランドの語学学校に三週間通う中で、周りの語学生と自分の間に英語に対する認識の差があることを知りました。 自分の英語学習がいかに受動的だったことを思い知り、それから一日に三回は積極的に話しかけることを習慣にし、先生にも会話の練習をしてもらいました。 その結果、日常会話に対する苦手意識が少しずつ小さくなりバスの運転手からは「君の英語上手だから自信もって」と言ってもらえました。今では当時のクラスメートとSNSでやり取りもしています。この経験から失敗を恐れず、自分なりに考え行動すれば必ず結果はついてくるのだということを学びました。