プレスリリース:“話し合いの分析・見える化ソリューション” Hylableシリーズ、のべ10万人の発話データ分析を達成
「気づいたときにはもう、手遅れだった」 そんな経験、ありませんか? 研修やワークショップで、こんな場面に遭遇したことがある先生やファシリテーターは少なくないはず。 📝 静かすぎるグループ → 何をすればいいかわからず対話が止まってるかも 🗣 賑やかすぎるグループ → 一部の人しか発言できていないかも こうした状況をその場で素早く察知し、適切にサポートできたら、もっとスムーズに対話が進むと思いませんか? 現在PR支援をしている ハイラブル株式会社で、以上の課題を解決する “話し合いの分析・見える化ソリューション” についてのプレスリリースを執筆しました。 🐸 Hylableシリーズ🐣を使うと… ✔ 対面のグループワーク で、どのグループが活発か停滞しているか、話せていないメンバーがいないか をリアルタイムで一覧表示! ✔ ZOOMのブレイクアウトルーム でも、管理者が全ルームの参加者毎の発話状況をリアルタイムで把握! 「今まさに困っているメンバーやグループ」 をリアルタイムで見つけられるから、先生やファシリテーターは より的確なサポートが可能に。「後から気づいてフォローする」のではなく、「その場で必要な支援をする」ことができるようになります。 詳しくはこちら👉 https://www.atpress.ne.jp/news/425580