Tetsuya Honda

株式会社本田事務所 / 代表取締役/PRストラテジスト

Tetsuya Honda

株式会社本田事務所 / 代表取締役/PRストラテジスト

東京都港区

Tetsuya Honda

株式会社本田事務所 / 代表取締役/PRストラテジスト

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「世界でもっとも影響力のあるPRプロフェッショナル300人」に選出されたPR専門家

PR専門家。本田事務所代表。カンヌライオンズ公式スピーカー/審査員。ブルーカレント・ジャパン創業者。得意領域は戦略PR/広報、ブランドマーケティング、ナラティブ戦略。『戦略PR』『ナラティブカンパニー』など著作10冊以上。80年代洋楽と乱読とウイスキーとキャンプが好き。http://hondaoffice.co.jp

未来

この先やってみたいこと

未来

「大きな会社」という存在になるよりも、「質が良くて影響力のある存在」を目指しながら、日本のPRを前に向かって引っ張っていく存在になりたいと考えています。これからの時代は効率よく少ない人数で大きなことを成し遂げるかが重要です。時代に合う形で価値を提供していきたいと思います。

2019年4月
-
現在
株式会社本田事務所

株式会社本田事務所

9 years

代表取締役/PRストラテジスト
現在

2019年4月 -

現在

あらゆるPRのジレンマを解消し、PRの力でビジネスや日本を底上げする

WEBメディア「Narrative GENEs ~ナラティブの遺伝子たち~」を運営

2021年6月

「SCALE Powered by PR」登録者数

2020年12月

500

「SCALE PR ACADEMY」を開講

2020年6月

成長型PR人材データベース「SCALE Powered by PR」を提供

2020年3月

株式会社本田事務所を始動

2019年4月

PR Professional of the Year 2015

2015年10月

2013年

イベント登壇・インタビュー出演

現在

2013年

アドテック東京2021 登壇

2021年11月

FUZE2021 登壇

2021年11月

東洋経済オンライン オンラインイベントに登壇

2021年11月

Let’s talk! in TOKYO 登壇

2021年7月

Forbes Japanにインタビュー出演

2021年7月

ferretにインタビュー出演

2019年6月

CNET Japanにインタビュー出演

2019年5月

しみこむPR vol.2 登壇

2019年4月

2004年
-
現在
個人活動

個人活動

18 years

執筆活動
現在

2004年 -

現在

ナラティブカンパニー 企業を変革する「物語」の力 | 東洋経済新報社

2021年5月

日経クロストレンド「パーセプション 市場をつくる新発想」連載

2020年2月

広報会議「本田哲也のGlobal Topics」を連載

2013年12月 - 2019年10月

戦略PR世の中を動かす新しい6つの法則 | ディスカヴァー・トゥエンティワン

2017年4月

最新戦略PR 入門編 「空気」をつくれば大ヒット商品になる! | KADOKAWA

2014年10月

共著:広告やメディアで人を動かそうとするのは、もうあきらめなさい。 | ディスカヴァー・トゥエンティワン

2014年7月

共著:ソーシャルインフルエンス 戦略PR×ソーシャルメディアの設計図 | アスキー新書

2012年6月

戦略PR 空気をつくる。世論で売る。 | アスキー新書

2009年11月

その1人が30万人を動かす! 影響力を味方につけるインフルエンサー・マーケティング | 東洋経済新報社

2007年11月

共著:影響力 小さな情報から「ブーム」を生み出す7つのマーケティング発想 | ダイヤモンド社

2004年6月

2006年9月
-
2019年3月
BlueCurrent Japan(ブルーカレント・ジャパン)

BlueCurrent Japan(ブルーカレント・ジャパン)

13 years

代表取締役社長/CEO

2006年9月 - 2019年3月

戦略PRのノウハウを日本企業に提供し、PRの遅れを取り戻す

社内起業でブルーカレント・ジャパンを設立

2006年9月

2006年9月

イベント登壇・インタビュー出演

2006年9月

PR 3.0 Conference 登壇

2018年11月

TECH+にインタビュー出演

2016年7月

GQ JAPANにインタビュー出演

2015年4月

the Entrepreneurにインタビュー出演

2015年4月

1999年9月
-
2019年3月
FleishmanHillard

FleishmanHillard

20 years

上級副社長兼シニアパートナー

1999年9月 - 2019年3月

世論をつくり、商品へ結びつける欧米風のダイナミックなPRを実現する

P&Gを担当する

世界最大の消費財メーカーであり、世界最大の広告主であるP&Gと出会えたことは、私のPR人生においても大きな出来事でした。 最も刺激を受けた起業であり、その後ブルーカレントを立ち上げた際にも最初のクライアントになっていただきました。

1999年 - 2006年

フライシュマン・ヒラード・ジャパンに入社

フライシュマン・ヒラードが日本法人を立ち上げたばかりの頃に、セガ時代の上司であった日本法人の代表取締役社長・田中愼一さんに誘われました。 もともとストーリーテリングが重要だという思いを持っていたことや、欧米におけるPRの重要性を知ったことで、自分のやりたいことはこれなのかもしれない、と思い入社。 しかし、セガの頃はPRとは関係のない仕事をしていたので、最初の頃はPRが何かもわからず、日本企業と外資系企業とのギャップも感じていました。

1999年9月

1995年4月
-
1999年8月
株式会社セガ

株式会社セガ

5 years

海外事業部

1995年4月 - 1999年8月

時代の最先端の企業に入り、ゲーム業界に貢献する

海外事業部に異動する

入社から2年経ち、ようやくもともと志望していた海外事業部に転属することに。 そこでは当時大流行していたプリント倶楽部を中近東に広めるミッションを担当し、イスラム教の聖地メッカに売り込んだりしていました。 しかし、誰か別の人がつくったものを売り歩くことに疑問を感じながら働いていました。

1997年

ゲームセンターでスタッフとして働く

当時のゲーム業界はとても盛り上がっていて、入社するときはそんな最先端の企業で働けるのだと誇りでいっぱいでした。 しかし、配属されたのはゲームセンター。そこでスタッフとして働くことになりましたが、「一生このまま店員なのかな」という不安と葛藤を抱えていました。本社に戻ることを目標にして、がむしゃらに働いていた時期です。

1995年4月 - 1997年

1991年4月
-
1995年3月

高崎経済大学

4 years

経済学部

1991年4月 - 1995年3月

エンターテイメントの仕事を志す

アメリカやイギリスの映画や音楽にどっぷり浸かっていたので、日本に戻ってからもエンターテイメントの道に進みたいと思っていました。 しかし、映画の道はなかなか厳しいもの。日本でグローバルな環境でエンターテイメントに関わる企業を探していたときにゲーム業界がいいのではないかと思い、就活はゲーム業界に絞って活動していました。

1994年 - 1995年

アメリカに留学する

大学時代はアメリカに1年間留学していました。 はじめはまったく英語を話せなかったので、現地の大学ではESSに入り、英語の勉強をかなりしました。ある程度慣れてきてカレッジに編入してからは、コミュニケーションやエンターテイメントの勉強を始めました。

1992年 - 1993年


スキルと特徴

ナラティブカンパニー

0

戦略PR

0

エンターテイメント

0

Publications

ナラティブカンパニー 企業を変革する「物語」の力 | 東洋経済新報社

2021年5月

日経クロストレンド「パーセプション 市場をつくる新発想」連載

2020年2月

戦略PR世の中を動かす新しい6つの法則 | ディスカヴァー・トゥエンティワン

2017年4月

最新戦略PR 入門編 「空気」をつくれば大ヒット商品になる! | KADOKAWA

2014年10月

共著:広告やメディアで人を動かそうとするのは、もうあきらめなさい。 | ディスカヴァー・トゥエンティワン

2014年7月

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Accomplishments/Portfolio

アドテック東京2021 登壇

2021年11月

FUZE2021 登壇

2021年11月

東洋経済オンライン オンラインイベントに登壇

2021年11月

Let’s talk! in TOKYO 登壇

2021年7月

Forbes Japanにインタビュー出演

2021年7月

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Awards and Certifications

PR Professional of the Year 2015

2015年10月

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