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株式会社Speee / DX1事業本部イエウールBUコアプロダクトグループ
開発において重視していることは,実装する機能がユーザの課題解決と価値提供に資するように,本質的な目的を軸に要件を定義することです. 本質的な課題解決のため,技術力のみならずドメイン知識を前提とした様々な人々との円滑なコミュニケーションも重視しています.
エンジニアリングはもとより,ビジネス・デザイン領域との連携を通じ,「なぜそれを開発することが必要なのか,それによってユーザがどうなるのか」を問い続け,最適な答えを技術の引き出しの中から見つけ,実行するエンジニアになりたいと思っています.
車載マイクロフォンを用いて収集した音響データに教師ありアルゴリズムを適用することによる車道での水はね検知手法
函館市中央図書館デジタル資料館(http://archives.c.fun.ac.jp/)の保守・運用を担当. サーバは大学で管理し,資料の追加やデータのバックアップなどに従事しています. また,Ruby on Railsを用いた新システムの開発を6人ほどのチームにて進めています.
管理している函館市中央図書館デジタルアーカイブのURLです.
AWSの各種サービスを用いたバックエンド開発を行いました.
学部2年の終わりまでに、C言語やJavaなど基本的なプログラミングスキルを習得. その他,課外活動におけるWebフロントエンド開発,アルバイトにおけるWebアプリ開発
大学の科目「プログラミング基礎」にて、C言語を学生に教えるティーチングアシスタントを務めました。 業務内容は、各講義での演習問題のレビュー、講義中での学生からの質問受付、及び中間・期末試験問題のレビューでした。
大学のプロジェクト型学習にて、4大学合同でモバイルアプリを開発するプロジェクトに参加. ランニング中の音楽を楽しくすることを目的としたAndroidアプリ「音駆 -Otokake-」を開発しました. AndroidはKotlinを用いて開発し,Bluetooth Low Energyを用いて足部に取り付けたデバイスESP32と連携を行いました.
開発したサービス「音駆 -Otokake-」の紹介URLです.