株式会社ウイングシステム / システム営業部・代表取締役 部長
富士通ワープロOASYSの補助機能開発
OASYSの最初担当は、カード型データ管理のオアシスメイト印刷処理を担当していました。 OASYS補助機能の文書結合処理をメインに開発を行いました。 モトローラの8ビットCPUからインテル16ビットCPUの2バイトデータ保持方法が異なるので苦労しました。
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株式会社ウイングシステム / システム営業部・代表取締役 部長
1978年に高校を卒業して、システム開発の仕事に就きました。 高校は工業高校の電気科でしたので、システム開発の知識はありませんでした。 入社してからの新人研修で基礎をしっかり身に着けることができました。 新人研修は、OS基礎、アセンブラ、COBOLを受講しました。
ウイングシステムを100年以上継続する企業基盤構築。 ・企業文化にあった人材確保(100名以上) ・従業員持株会による企業運営の実現
システム営業部は、お客様開拓と協力会社開拓、採用と新人教育を担当しています。 社内で利用するシステム開発を担当しています。 ・社員管理システム開発・保守(従業員側、管理者側) ・神奈川ゆめ福祉財団向け奨学生管理システム開発・保守(社会貢献活動)
発電所の仕組みや電子回路について学びました。
株式会社ウイングシステム / システム営業部・代表取締役 部長
OASYSの最初担当は、カード型データ管理のオアシスメイト印刷処理を担当していました。 OASYS補助機能の文書結合処理をメインに開発を行いました。 モトローラの8ビットCPUからインテル16ビットCPUの2バイトデータ保持方法が異なるので苦労しました。