対話イベント「Open Education」 / 主催者
Business social network with 4M professionals
埼玉県立新座高校 / 教諭
高校地歴科教員・パラレルワーカー・ワークショップデザイナー・Voicyパーソナリティ・NPO法人School Voice Project理事・認定NPO法人カタリバ みんなのルールメイキング関東地域パートナー・教員アンバサダー。「人間っていいな!面白いな!」と思える人を増やすことを目指して生きている。 主催:教育に関する対話イベント「Open Education」など。 活動実績は主要なものを掲載しています。詳細はnotionサイトをご覧ください。
これまでの教員や、場づくりの経験を活かして、民間企業・ソーシャルセクターなどでチャレンジをしたい。年齢を問わず、人の成長に関わりたい。 関心領域:教育・探究・キャリア教育・生徒支援(生徒指導)・人材教育・組織開発・ファシリテーション・ワークショップ・対話など
学校と社会でパラレルキャリアに挑戦する高校教員として発信をしています! https://voicy.jp/channel/938816
教員アンバサダーとして、学校の校則見直しをきっかけとした対話文化の醸成を図る役割となる。
教育をよりオープンにするため、また自分自身の学びのために対話イベントをライフワークとして主催する。ゲストを招き、2025年9月現在までで第9回まで実施した。
総合的な探究の開始に伴い、校内で探究の委員会を立ち上げる。プログラム・教員の組織体制を委員会メンバーと共に作る。
教育について、社会科についての幅広い知識や教授法について学ぶ。 修士論文では、文化財を扱った授業実践論文をテーマとした。文化財がなぜ残っているのかを読み解くことで、歴史理解を深めることを狙いとした。
ワークショップについて学び、自分の学び観をアップデートすることを目指す。
3期メンバーとしてワークショップについて学んだ。最終実践は大学生向けにワークショップを主催した。4期はディレクターとして運営・メンバーのサポート側にとして参画した。
教職課程で、教育学者の齋藤孝ゼミに2年間所属する。ゼミ長を務める。 教員免許を取得:中学 社会・高校 地歴公民
自分でSNSを用いて、初めて教育について語るイベントを主催した。ゼミ生が中心となったが、外部の大学生の参加もあり、教育について語る場を自分で作るという経験を通じて、場を作る喜びを知った。
教育学者でもある齋藤孝先生のゼミで2年間学ぶ。1年目はゼミ長を努めた。ゼミでは自分の学びをほぐし、つくる経験をすることで、協働することの意義や難しさを学んだ。ゼミでは、自分の伝えたいことを中学校で授業する「親世紀プロジェクト」で杉並学園中学に3回の授業とゼミ生による演劇の披露(宮沢賢治『銀河鉄道の夜』)、夏には長野県上田市で小学生と遊べるサマープログラムを運営した。
教育を広い視点で見るために、出張授業カタリ場にキャストとして参加した。特に定時制にキャストとして参加できたことは、大きな収穫だった。定時制の生徒は普通科の生徒と変わらず、人とのコミュニケーションを求めていることを学んだ
野球部として3年間、勉強との両立に励む。