株式会社勝寅(SHOWIN CO.,LTD.) / 代表取締役
業務提携(株式会社前田工務店)
福祉用具貸与及び購入、住宅改修等の分野にて業務提携いたしました。
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株式会社ドリームプロモーション / 取締役
There is always light behind the clouds. 雲の向こうは いつも青空
代表の「想い」を形に。 企業理念である「出会うすべての人々に夢・勇気・自信・笑顔を提供する」を実践すべく、社員一丸となり、より良い福祉の実現に努める。
就労継続支援A型(及びB型)事業所として、グループ会社の株式会社西日本農業社と連携し、新たな形の「ノウフク(農福連携)」に挑戦する。
弊社では、開業当初よりEAP(従業員支援プログラム)に力を入れており、職場環境の改善(メンタルヘルスケア)に努めております。 また、福祉事業の運営についてご相談をお受けすることも多く、一緒に問題(課題)の解決にあたっております。
「おおいたEAPサポート」として4社6名の方と業務委託契約を結び、主に障がいを持たれた方の職場定着支援を行う。 2017年当時の厚生労働省担当課によれば、制度を活用した「職場支援員(業務委託型)」は、弊社が全国初※₁とのことであった。 ※₁ 当時「職場支援員(雇用型)」は全国でも2例実施されていたが、いずれも半官半民の企業で、支援員も「同僚の保健師」が充てられていたとのこと。
2年間の「顧問」契約期間を経て、代表取締役社長に就任。 以前(顧問の時)から提言していた事業再編について、 ・「就労継続A型事業の定員数変更(15名→10名)」 ・「就労継続B型事業の新設」 等を実施する。
就労継続支援A型「15名」という中途半端な定員を廃止し、新たに定員「10名」の就労継続支援B型事業所を開設。同じく定員を「10名」に変更した就労継続支援A型事業所と「多機能型」を組み、再出発を図る。
顧問として、 ・EAP(従業員支援プログラム)実施 ・処遇改善加算の新規算定 ・事業再編の提案
就労継続支援(A型及びB型)事業所の「サービス管理責任者(サビ管)」として、 ・利用者の障害特性や状態に合わせた個別支援計画書の作成 ・個別支援計画書に基づいた支援が適切に行われているかをチェック
就労継続支援A型の利用者の方から 「間に休みが入ると調子が狂うので、できれば週6日で働きたい」 との相談を受け、各関係機関に問い合わせするも全て「制度上不可」との返事。 ただ、何故か諦めきれず直接「厚生労働省」に相談する。 その結果、全国初の原則日数「-4日」という支給決定を確定するに至る。 ※通常は原則日数「ー8日」
県内某所にて行われた「地域ケア会議・ケアプラン検討会」 発表者として参加していた私の「3つの支援計画」を全否定する東内京一氏と討論する。 結果、3つのうち2つは認めてもらうことができた。 ただ、最後まで承認されなかった1つについても、後日役所の方より追認いただけた。 ※本人及びご家族、そして当時の担当部署の皆さんも私と同意見でいてくださいました。 これからも「現場」に目を向けた支援を追求いたします。 (事例) 90代女性(要支援2)※要介護1から今回下がった 肺炎を患い体力低下。寝たきりとなるも奇跡的に回復し、馬蹄形歩行器をレンタルして入居先の有料老人ホーム廊下にて歩行訓練を積極的(ご自分の意志で何時間も時間をかけ)に実施する。 (上記事例に対し) 女性が「廃用症候群」と決めつけ「馬蹄形歩行器の買い取り」を迫る東内氏。 それに対し、現場でいつも対応させていただく私の目には、強い意志を持って歩行訓練に臨まれている女性は「廃用症候群」とは判断し難く、よって「福祉用具貸与」での支援を継続したい旨伝える。 なかなか従わない私に業を煮やしたのか、最終的には東内氏が「そういうのが廃用というんだ」と私を怒鳴りつけて終了。 (後日談) 当時は「スーパー公務員」だの何だのと持て囃されていた彼(東内京一氏)も、蓋を開けてみれば… 「生活保護受給者から預かった現金をだまし取ったなどとして、詐欺罪や業務上横領罪などに問われた埼玉県和光市の元保健福祉部長・東内京一被告(57)(懲戒免職)の公判で、さいたま地裁は17日、懲役7年(求刑・懲役10年)の判決を言い渡した。中桐圭一裁判長は「地位を悪用した悪質な犯行で、福祉行政に対する社会の信頼を大きく揺るがした」と指摘した。判決などによると、東内被告は2015年に生活保護を受給していた女性(当時80歳代)から預かり、市で保管していた現金をだまし取ったほか、16年には認知症の夫婦(当時80歳代)から預かった金を横領するなどし、計約7978万円の被害を与えた。」 ただただ残念です。 被害に遭われた皆さんの心の痛みが少しでも和らぎますように。
在宅介護支援センターの相談員(社会福祉士)として、担当区域における独居高齢者の実態把握及び、支援が必要な方々への適切な福祉サービスへの橋渡し等。
精神保健福祉士として必要な知識を学ぶ 実習は、 前期→ 社会福祉法人 博愛会 援護寮 後期→ 医療法人 積善会 千嶋病院 にて勉強させていただく。
社会福祉士として必要な知識を学ぶ。 実習は、 前期→大分県「宇佐・豊後高田福祉事務所(現在は廃止)」 後期→社会福祉法人和幸会「向陽学園」 にて勉強させていただく。
日本近現代史を専攻。 「銃後の日本」について、祖母をはじめ数名の戦争体験者の方々から話を伺い、卒論にまとめる。 書いた卒論は、祖母に感謝の気持とともに贈った。
入学して最初の中間考査で「318位/320人」という成績であった。
株式会社勝寅(SHOWIN CO.,LTD.) / 代表取締役
福祉用具貸与及び購入、住宅改修等の分野にて業務提携いたしました。