フリーランス
NTT-OEM事業を成功裏に導いたドキュメントの一部
当時バブルもあり多くの役員や部門長より会長(故 小林陽太郎 氏)に対して「多角化経営」の進言があったが、会長の月例放送と月刊雑誌(ぜろっくすらいふ)により「桶屋は桶屋であり一つの道に集中することが最も重要である」とのコメントがあったため、ポートフォリオを「新たな事業チャネルとしてのOEM事業と捉え、何としても成功させる必要性を感じた」ため、普段のビジネスモデリング・リモデリングとは全く次元の違うドキュメンテーションによるギャップフィルを実行。