開発に責任をもつことの難しさを知る。
学生期に実施。 同年代の事業家気質の人間たちと、彼らがやりたいことである「不登校児とその親御さんのためのコミュニティづくり」をWeb開発で参加。開発に予定してた人がしょっぱなからアサインしなかったり、交渉が下手すぎて予定した開発予算が出なかったり、そもそも事業の現状スケールに対して保守できない過剰なサービス設計だったりして失敗したけど、失敗からいろいろ学んだ (掲載されているURLは、代表者が新たに作成したサイトになっており、サブスクリプション勧誘用のLPとPaypalを用いたシステムについては閉鎖しています。)