名城大学 / 外国語学部
アルバイト(飲食店・バーテンダー)
私は学生時代に飲食店で約2年半アルバイトをしました。その中でより良い成果を出すために主体的に考えて行動ができました。商品を勧めたり、アンケートを取る業務がありました。そこで店側とお客様のコミュニケーション不足を感じ、お客様に心を開いてもらえるように工夫をしました。例えば警戒心を持つお客様には、雑談から情報収集をして距離を縮めたり、話しやすいように相槌や受け答え、表情などを意識しました。また先輩からアドバイスを受け、一人ロールプレイングをしました。以上の取り組みにより、お客様に顔と名前を覚えていただくだけでなく、来店の理由になることができました。