Masuda Hayato

株式会社ダイブ / 地方創生事業グループ 責任者東京都 新宿区

Masuda Hayato

株式会社ダイブ / 地方創生事業グループ 責任者

元脚本家のマケタです

1987年生まれ。元脚本家。ソーシャルゲームのディレクターや、人材事業や留学事業、旅行事業のディレクター・マーケターを経験。現在は、株式会社ダイブ 地方創生事業グループの責任者です。

この先やってみたいこと

未来

地方創生

株式会社ダイブ6 years

地方創生事業グループ 責任者現在

- 現在

- 2022年1月-現在 地方創生事業グループ 事業責任者

脚本家6 years

フリーランス

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地元である福井県を舞台にした朝ドラ『ちりとてちん』で、地域が活性化するのを目にして「次の福井の朝ドラは、自分が書く!」と本気で思ってました。その後、2011年3月の東日本大震災を経験したことがきっかけで、夢だった脚本家に挑戦します。

株式会社ボルテージ3 years

ソーシャルゲームディレクター

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女性向け恋愛ソーシャルゲームのディレクターをしていました。自分が頑張れば頑張るほど売上も分かりやすく伸びていく定量的な満足度と、SNSを通して利用ユーザーからの感想も目にすることができる定性的な満足度があり、とてもやりがいがある仕事でした。

株式会社アイフリーク ホールディングス2 years

コンテンツディレクター

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イケてるIT業界の上場会社で、職種はWEBコンテンツディレクターで、オフィスは渋谷マークシティの高層階。当時は、両親を安心させることと、自己肯定感を満たすこと、レールから外れないようにすることなどの理由で、この会社に就職。はじめての社会人生活は楽しく、月額サイトで一定の定期収入が入るモデルだったので、売上プレッシャーも少ない「快適」な日々でした。

立教大学

現代心理学部 映像身体学科

福井県立羽水高等学校


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