tee / 取締役(非常勤)
プロデューサー|ご遺体ホテル「そうそう」
・自宅にも火葬場にも安置できないご遺体が増えている社会的課題への解決策として、ご遺体を安置する簡易的な施設を開発 ・新事業の開発、施設全体のデザイン監修やコミュニケーションのコンセプト作りといったブランディング、ネーミングなどを担当 ・「ご遺体の安置場所が不足している」という社会課題を解決する新業態が注目を集め、新聞、雑誌、民放テレビ全局で取り上げられ、日本ならではの社会問題として『ロイター通信』や『ニューヨークタイムズ』といった海外メディアでも紹介される。その結果、業界内などで「ご遺体ホテル」を象徴する存在、先駆者として認知される