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山根 毬音
山根 毬音
山根 毬音

山根 毬音

フリーランスデザイナー / なし東京

山根 毬音

フリーランスデザイナー / なし

努力なくして成功は無し

📌 プロフィール 山根 毬音 1996年1月17日生まれ(29歳) 東京都在住 WEBデザイナーとして就職活動中

Ambition

In the future

# 1 📌WEBデザイナーへの転職希望理由 -------------------------------------------------- デザインを通して、クライアントの課題解決やブランドの魅力を最大限に引き出し、ビジネスに貢献していきたいと考えたからです。

フリーランスデザイナー7 months

なしPresent

- Present

IT系企業の営業資料を中心に、ミーティング資料、ロゴ、動画用スライドなど、目的に応じたデザイン制作を担当。情報整理からビジュアル設計まで一貫して行っております。

WEBデザイナーを目指す9 months

なしPresent

- Present

📌勉強推移 -------------------------------------------------- 現在オンラインスクールにてFigmaを中心にWebデザインを学習しております。

株式会社ミュゼプラチナム7 years

教育部 トレーナー

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2018年10月〜2021年12月 営業部所属 【主な担当】 ・配属サロンにてエステ施術、カウンセリング、商品販売・契約業務 ・新人スタッフのOJT、店舗スタッフの技術指導を担当

  • 退職率の削減
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    70%
  • 退職率の削減

    【課題】 教育部として担当エリアの新人定着率を分析する中で、特定店舗の離職率が特に高いことに気づき、現地を視察。現場では、初対面の新人に対して受け入れ姿勢が整っておらず、忙しさを理由に放置されてしまう場面が多く見受けられました。さらに、離職者や入社間もない社員へのヒアリングを行ったところ「忙しそうな先輩に質問しづらい」「指導が怖い」「自分はここにいていいのかわからない」といった声が多数上がりました。これらから、教育以前の“受け入れ体制”の欠如こそが離職の根本原因であると考え、 ・指導方法の改善 ・店舗全体で新人を育成する体制づくり ・新人のフォロー・モチベーション維持 の3つを軸に、改善に取り組みました。 【課題改善のために以下を実施】 ①指導方法の見直しとマニュアル化 実際の指導現場を見学したところ、「指摘中心で褒めが少ない」「圧を感じさせる」傾向があった。 プレッシャーを与えずに指導できるよう、フィードバックの方法をマニュアル化。 ・フィードバック時は必ず「褒め+アイスブレイク」から始め緊張感をなくす ・指摘は新人のキャパを考慮し、一度に最大3つまで伝え段階的に指導する ・新人がどこまで理解しているかヒアリングを行い、フィードバック内容を最適化する ・育成者によって指導内容に差がでないよう、日々の指導内容を共有するチャットグループの開設し、毎日の報告をルール化 ②店舗全体での巻き込みと共有体制の構築 指導者以外のスタッフが新人育成の進捗や育成内容、スケジュールを把握していない状態で、新人育成が“指導者だけの責任”になっていたため、チーム全体で支えられる体制を構築。 ・日々の朝礼で新人の育成進捗、その日行う育成内容を全スタッフに共有することを習慣化 ・1日の中で指導進捗を随時報告し、全員の意識が薄れないように情報発信。 ・育成チェックリストを作成し、指導者が不在でもサポートできる仕組みを導入 ③新人のフォロー・モチベーション維持施策 入社日以外の面談実施が0の状態で、離職の兆しを早期にキャッチできるようにする必要があった。 また、「忙しそうな先輩に質問しづらい」という雰囲気を改善するために以下をルール化。 ・休み前日の1on1面談を導入。休み中1人で考え込んでしまう前に気持ちを吐き出す時間を必ず取る ・新人の近くにいる時は何か一言でも声をかけることを習慣化。話しかけやすい雰囲気を作り孤独感を解消 【功績】 ・育成者の指導変化や周りのスタッフの協力体制の変化により、半期で新人定着率が10%以下→75%まで回復し、次の半期で90%まで向上した。 ・新人も定着するようになり、逼迫していた店舗環境も風通しよくなったことで、スタッフも営業に集中する環境が整い、社内アワードで賞を受賞する店舗になった。(それまでは大きな受賞歴なし) ・私が担当外れた後も、「あの店舗は新人育成が安定している店舗」と言われるほど安定した店舗へ変化 【学んだ点】 原因を正しく特定するために、現状をよく分析する、観察する、ヒアリングから情報を得る、あらゆる角度から原因を探ることで適切な改善策が見えてくることを学びました。私の強みである、原因を分析し課題を抽出して改善までやり切る「課題解決力」が活かせた経験です。Webデザイナーとしてもクライアントの抱える課題の本質を見極め、解決につながるデザインを提案・実現することで、チームやプロジェクト全体の成果に貢献したいと考えています。

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株式会社Pacific Diner Service5 months

ホスピタリティマネジメント事業部

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【主な担当】 ・請負しているシティホテルで開催される披露宴や宴会、パーティーの運営進行、接客サービス ・レストランの受付業務

駒澤大学(Komazawa University)4 years

経営学部 市場戦略学科

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経営学部 市場戦略学科

大学では経営学部で経済学や消費者心理学を学び、特に「消費者心理学」の授業を通して、人の行動や購買心理に興味を持ちました。 一方で4年間続けたワインバルでのアルバイトでは、お客様に喜んでもらうために自ら考えて行動することの大切さを学びました。始めはマニュアル通りに動くことしか

Personal Achievements

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