JENESYS 2025(対日理解交流促進プログラム)派遣生
外務省が推進する対日理解交流促進プログラム「JENESYS」の派遣生として、国費によりベトナムを1週間訪問しました。日本文化の紹介や相互理解の促進を目的として、ハノイ国家大学外国語大学およびハノイ大学にて現地の学生と交流を行ったほか、現地日本政府関係者、ベトナム政府関係者と文化・経済に関するディスカッションを行いました。
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同志社大学 / 文化情報学部 文化情報学科
28卒 同志社大学 文化情報学部 | ストリートダンスイベント「Solfège」主催 | 京阪神ストリートダンス連盟SYMBOL京都 副代表 | 全日本大学ストリートダンス連盟関西支部幹部 | 外務省国費プログラム「JENESYS」
グローバル化が進む一方で、日本と世界のつながりは、まだ十分に深まっていないと感じています。だからこそ、将来は商社や金融の機能を活用し、日本と世界をつなぐビジネスに挑戦したいと考えています。特に、AIや半導体をはじめとするテクノロジーは急速に発展しており、その成長には国境を越えたモノ・技術・資金の循環が不可欠です。日本の技術や製品を海外市場へ
人文科学から数理データサイエンスまで幅広く学んでいます。
外務省が推進する対日理解交流促進プログラム「JENESYS」の派遣生として、国費によりベトナムを1週間訪問しました。日本文化の紹介や相互理解の促進を目的として、ハノイ国家大学外国語大学およびハノイ大学にて現地の学生と交流を行ったほか、現地日本政府関係者、ベトナム政府関係者と文化・経済に関するディスカッションを行いました。