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Aguiar Thiago
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Aguiar Thiago

Aguiar Thiago

大阪府 大阪市 鶴見区 横堤1丁目6番2号

私はサンパウロ大学で環境工学を専攻し、さらにデータサイエンスのMBAを取得したエンジニアです。工学的な専門知識とデータに基づく分析力を強みとし、課題解決に取り組んでいます。 学生時代には、日本においてBoschでのインターンシップを経験し、グローバルな視点と多文化環境での業務遂行能力を身につけました。また、MBA在学中には日本政府

Ambition

In the future

この先は、これまでの施工管理で培った調整力やコミュニケーション力を活かしながら、新しい分野にも挑戦したいと考えています。特に、CADやデータ分析などのスキルを身につけ、業務改善や課題解決に貢献できる人材になりたいです。また、経験を積みながら専門性を高め、将来的にはプロジェクトをリードできる存在を目指しています。

株式会社西村組2 years

施工管理

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西村組では、土木工事の施工管理として勤務していました。主に道路や橋梁などのインフラ工事の現場で、安全・品質・工程・原価の管理を担当しました。また、協力会社との打ち合わせや作業員への指示、工事の進捗確認、写真管理、施工記録の作成も行っていました。CADを使用して図面の修正や確認を行い、現場が円滑に進むよう調整する役割を担っていました。

サンパウロ大学(USP)3 years

経営学修士(MBA・データサイエンス専攻)

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データを活用して課題を解決するための知識と技術を学びました。主に、統計学、機械学習、データ分析、データベース、SQL、Rプログラミング、データの可視化について学習しました。また、データを収集・加工・分析し、その結果をビジネスの意思決定に活用する方法についても学びました。

  • アマゾン熱帯雨林の森林伐採予測プロジェクト

    アマゾン熱帯雨林の将来の森林伐採を予測する研究に取り組みました。過去の森林伐採データを収集・整理し、Rを使用してデータの前処理と分析を行いました。その後、機械学習モデルを構築し、過去のデータをもとに将来の森林伐採量を予測しました。また、予測結果を可視化して分析し、森林伐採の傾向や将来の変化について考察しました。このプロジェクトを通して、データ分析から予測モデルの構築・評価まで、一連のデータサイエンスのプロセスを実践しました。

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Centro Universitário Faesa8 years

環境工学部・環境エンジニア 大学

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環境保全に関する幅広い知識を学びました。主に、水質管理、大気汚染対策、廃棄物管理、土壌汚染、環境影響評価、環境法規、再生可能エネルギーについて勉強しました。また、環境問題を科学的に分析するためのデータ収集・分析方法や、統計の基礎についても学びました。

  • キャンパス環境保全プロジェクト

    FAESA大学では、授業の一環として、教授や他の学生と協力し、大学内でのごみの分別を促進する環境啓発プロジェクトに参加しました。 このプロジェクトでは、キャンパス内でごみの分別状況を調査し、学生や教職員が正しく分別できるように改善活動を行いました。また、環境意識を高めるために、地域の新聞や大学向けの記事を作成し、情報発信にも取り組みました。 さらに、多くの人に分かりやすく環境保全の重要性を伝えるため、オンラインで配信する啓発動画も制作しました。動画では、ごみの正しい分別方法やリサイクルの重要性について紹介し、環境に配慮した行動を呼びかけました。 このプロジェクトを通して、環境問題に関する知識だけでなく、チームワーク、企画力、情報発信力、そして多くの人に分かりやすく伝えるコミュニケーション能力を身につけることができました。また、環境保全には技術だけでなく、一人ひとりの意識と行動を変えることが重要であることを学びました。

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Personal Achievements

Personal Achievements

Personal Achievements



言語

  • English - Professional
  • Japanese - Professional
  • Portuguese - Native

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