CAVA(有限会社 河馬) / マーケ戦略・プロモーション・広報領域までカバーする編集者/プランナー
小学館元旦新聞広告「こどもはみんな、何かの探偵だ。」 WEB診断コンテンツ
2021年1月1日の全国版朝刊に掲載された小学館の元旦広告。QRコードからアクセスできるスペシャル診断コンテンツの構成・テキストを担当。 ※2020年度 第69回 朝日広告賞 広告主参加の部 準出版部門賞
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株式会社KANADEL / 総務経理部(ITシステム担当)
略歴 (Click!)
答えを出しづらい課題を発想力で解決し、うまく回る仕組みをクライアントと共創するクリエイティブ・エディターとして進化!
・業務で利用するネットワークの基本 ・ネットワークセキュリティの基礎知識 ・DX概要及びDXを実践するための代表的な技術 (AI/IoT/Cloud/RPA/生成AI〈ChatGPT〉)の基本
コーディング、デザインツールを使用したWEB制作実習、WEBマーケティング
ルーツである編集者の視点・視座を生かし、広告プロモーションや広報、マーケティング戦略立案など、幅広いフィールドを舞台に柔軟な発想でソリューションを提供。企業や社会の課題解決のアイデアをクライアントと共創するプランナー/クリエイティブ・エディターとして活動。
有限会社 大空出版(のちに株式会社)に入社。タイアップ案件を多く経験したことで、メディア側とはスタンスの異なる広告の考え方を学ぶ。以後、大手広告代理店との仕事が主軸に。メディア、読者、広告クライアントの3方向の視点から最適なアウトプットを企画・提案・実行できる編集者として、さまざまな業界・メディアを経験する。また、2つの雑誌の創刊メンバーとして編集デスク、編集長を歴任。
イラストレータの原田治さんが主宰されていた「パレットクラブスクール」。築地・場外市場の片隅に隠れ家のようにある個性的なアートスクールで、当時は写真コースがあり森山大道さん、平間至さん、ハービー山口さん、常盤響さんといった錚々たる面々が講師で、課題として毎日何かしらの写真を撮っていた。テクニックではなくいろいろな生き方を教えていただいた貴重な経験。
大学で現代アートを知ったことで自分でも何かを作りたくなり、芸術専門学群への転籍を試みるが「そもそもデッサンなどの基礎力がないと無理」と言われ断念。…が、そんなはずはない。絵や造形の才能がなくても何かできるような気がする!ということで、アートやデザインも学べるという謎のコンピュータグラフィックの専門学校に通うことに。それまではPCでゲームすら
卒論テーマは「現代アートと都市の関係性について」。自分でも何かやってみたくなり2年休学してデザインの専門学校へ通い、6年目にしてようやく卒業。
CAVA(有限会社 河馬) / マーケ戦略・プロモーション・広報領域までカバーする編集者/プランナー
2021年1月1日の全国版朝刊に掲載された小学館の元旦広告。QRコードからアクセスできるスペシャル診断コンテンツの構成・テキストを担当。 ※2020年度 第69回 朝日広告賞 広告主参加の部 準出版部門賞