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株式会社オプト

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その価値でこれからも生きていくの?自分にそう問い続けたわたしがたどり着いた天職

▲2011年、オプトに新卒入社した長谷部早紀 入社8年のあいだに4つの職種を経験している、長谷部早紀(2011年新卒)。「自分の価値は、どうすれば、どこに行けば発揮できるのだろう」。そう悩み、チャレンジを続ける長谷部にとって、オプトとは、働くとは。大いに語ってもらいました。 会社に貢献したい想いが宙ぶらりん。自...

経営ビジョン刷新プロジェクトを主導した、あるデザイナーの視点

2018年5月23日に経済産業省・特許庁よりリリースされた「デザイン経営」宣言。 国を挙げて、デザインの視点・考え方を活用した経営手法「デザイン経営」を推進していくという強い意志の表れです。 世の中の動きとともに「デザイン経営」に取り組みはじめたのが、私たちオプト。社内のデザイナーが経営陣に働きかけ、企業の“旗印...

なかった部署を、なくてはならない部署に。代理店の広報スタイルを模索した3年間

今回は、いつも取材する側である広報部が、自分たちの想いを発信します。2015年の部門立ち上げから3年、積み重ねてきた実績を次の3年にどうつなげていくのか。これまでの軌跡と今後の展開について、立ち上げメンバーである高村奈津子をはじめ、広報メンバーたちの言葉を紹介していきます。 広報部門の立ち上げ当時、目の前にあった...

経営の終わりは、新たなミッションの始まり。社長になりたかった男が、社長を辞めたあとに見つけた、会社より大切なものとは

この4月から、オプトでビジネスディベロップメント部の部長を務める千島航太さん。 前任は、今年4月にオプトと合併した、株式会社グルーバー(以下、グルーバー)の代表取締役でした。グルーバーを立ち上げたのも、その歴史に幕引きしたのも、誰でもない千島さんです。 「存続か、合併か。この決断を下すまでの1年半は、葛藤の連続で...

自分が変われば、周りが変わる。内省型の彼女が自ら選んで歩んだ道をたどって

▲営業職として社会人スタートを切り、現在はチームマネージャーとして業務に励む丹沢宏美 新人5名のマネジメントを行ないながらも、コンペに出れば勝率7割。スマートデバイスセールス部の丹沢宏美(2013年新卒)は、周りからも一目置かれるセールスパーソン。そんな丹沢が成績のみならず、人柄までも評価される人材に成長できたプ...

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怒られもした、期待もされた。だから仕事で応える。MVP受賞社員が大切にする心構え

▲2018年下期全社表彰にてMVPを獲得した濱内眞幸 2018年下期MVPを獲得した濱内眞幸(2010年中途)。オプト入社前は、人材派遣会社、たばこメーカーで働いていた濱内。学生時代から得意とする話術を活かせる仕事がしたいと、現在まで一貫して営業畑を歩んでいます。オプトに入社し、それまでのコミュニケーション一辺倒...

仕事を、自分事に。ひたむきな実行力が引き合わせてくれた、MVP受賞という『新しい私』

▲2018年下期全社表彰にてMVPを受賞した、西本 瑛見加 今回は、2018年下期MVPを獲得した西本瑛見加(2014年新卒)を紹介します。 入社以来、コンサルタントとしてお客様に向き合い続ける西本が、「こんなわたしなんて」から「こんなわたしだって」に変わりゆく姿は、いつか大きなことを成し遂げたいと今を励むすべ...

「事業を通して日本を元気にしたい」業界を導くテクノロジストのビジョン

▲2018年7月よりデータテクノロジー部 部長を務める岩本智裕 大手モバイル企業、スタートアップ、フリーランスと、多様なワークスタイルで自己実現に挑戦してきた岩本智裕。2015年にアプリマーケティングの先駆者として迎えられたオプトで、現在は顧客のデジタルフォーメーションに挑戦しています。そんな岩本が目指すビジョン...

その価値でこれからも生きていくの?自分にそう問い続けたわたしがたどり着いた天職

▲2011年、オプトに新卒入社した長谷部早紀 入社8年のあいだに4つの職種を経験している、長谷部早紀(2011年新卒)。「自分の価値は、どうすれば、どこに行けば発揮できるのだろう」。そう悩み、チャレンジを続ける長谷部にとって、オプトとは、働くとは。大いに語ってもらいました。 会社に貢献したい想いが宙ぶらりん。自...

市場価値<市場創造。だから、転職するよりひとつの会社でキャリアを積むほうがいい

▲2018年1月より、メディアデザイン部 部長を務める前村 真之介 転職してキャリアアップを図りたいと考えているあなた。その決断は、当社メディアデザイン部 部長 前村真之介のキャリア論を知ってからにしませんか? 「キャリアを積みたいのなら、転職よりも現職がおすすめ」。社内外のキャリア講座で「目から鱗が落ちた!」...

夢、挫折、気づき、そして未来に向けて。目標達成のための、たったひとつの心がけ

▲2018年4月より、オペレーション統括室室長となった飯高美岐 オプトの広告運用を支えるオペレーションテクノロジー部門を統括する飯高美岐(2007年新卒)。「20代の頃は、お世辞にも将来を期待される人材ではなかった」と過去を振り返る彼女が、そこから充実した現在をつかみ、具体的な将来を描けるようになるまでの経験を紹...

会社の付加価値を目指して。誰でもない自分と競う、オンリーワン戦略

▲2016年よりメディア戦略部 部長を務める高木良和 「どの会議にも出席している」「プロジェクトに必ずアサインされている」。社内のあちこちからそんな声が聞こえるほど圧倒的な行動力で一目を置かれる、高木良和(2011年新卒入社)。ときに『鉄のメンタル』とも評されるポジティブ思考で、社内を縦横無尽に走り回るその理由に...

「環境が自分を変えてくれた」。新米チームマネージャーが語る “受け身のセオリー”

▲当初の目標はディレクターではなく、デザイナーになることだったと話す幡谷 ディレクターとして、ダイレクト広告のクリエイティブ制作を担う幡谷ふみ(2014年新卒)。「やりたいことやキャリアプランが明確なタイプではない」と話す本人だが、任されたことを成果で返す姿勢の積み重ねが、2018年上期全社総会準MVPという評価...

事業部門と管理部門をブリッジするT型人材の仕事の流儀

前線でクライアントワークをこなす社員の多いオプトですが、彼らを後方支援する“縁の下の力持ち”も、当社には必要不可欠な存在です。執行役員付チームマネージャーという、ちょっと変わった役職を持つ、高橋力也(2004年中途入社)。部門内のゼネラルスタッフとしてあらゆる業務を一手にこなす彼の仕事観に迫ります。 ミッションは...

デジタルトランスフォーメーションで競争を共創に。CSV体現者がオプトで目指す未来

▲データドリブンなブランド活動の実現に向けて、デジタルトランスフォーメーションの第一人者を目指す鈴木智之 ブランドエクイティをマーケティング戦略に組み込んだ活動を行なう、鈴木智之(2016年中途入社)が生み出す数々の事例は、世界的にも先進性が高いと評価を受けています。そんな鈴木が、自身の目標に挑戦するフィールドと...

新人賞、MVP賞、ベストマネジメント賞の3冠王が、大切にしている仕事の原理原則

2018年、全社表彰でベストマネジメント賞を受賞した黒沢槙平(2010年新卒)は、あわや採用見送りという局面から入社に至ったエピソードの持ち主。その経験から自身に補欠のレッテルを貼り、人一倍の努力をしてきたと話す黒沢が、メンバーからマネージャー、部長へと成長する中で大切にしてきた想いを語ります。 次のマネージャ...

自分が変われば、周りが変わる。内省型の彼女が自ら選んで歩んだ道をたどって

▲営業職として社会人スタートを切り、現在はチームマネージャーとして業務に励む丹沢宏美 新人5名のマネジメントを行ないながらも、コンペに出れば勝率7割。スマートデバイスセールス部の丹沢宏美(2013年新卒)は、周りからも一目置かれるセールスパーソン。そんな丹沢が成績のみならず、人柄までも評価される人材に成長できたプ...

なかった部署を、なくてはならない部署に。代理店の広報スタイルを模索した3年間

今回は、いつも取材する側である広報部が、自分たちの想いを発信します。2015年の部門立ち上げから3年、積み重ねてきた実績を次の3年にどうつなげていくのか。これまでの軌跡と今後の展開について、立ち上げメンバーである高村奈津子をはじめ、広報メンバーたちの言葉を紹介していきます。 広報部門の立ち上げ当時、目の前にあった...

楽しい至上主義の平成2年生まれが掲げる「一家の大黒柱」スタイルで結果を出す方法

オプトの全社表彰にて、渡邉舞とともに2018年上半期MVPを受賞した、営業になって1年程で成果を出した渡部琴菜。コミュニケーションプランナーからアカウントプランナーへと変遷したキャリアが渡部の独自の強みとなり、「一家の大黒柱」スタイルとして力強く結果を出すまでとなりました。その変化の日々を語ります。 自らの強みを...

上り坂と思うか下り坂と思うかは自分次第。――オプト2018年上期MVP受賞の舞台裏

2018年上期の全社表彰MVPを受賞した渡邉舞は入社5年目にしてストラテジック・プランニング部をけん引しています。「人が好き」と語る渡邉は、これまで領域を超えた多くのプロジェクトを立ち上げてきました。そんな彼女の人を巻き込む秘訣や、自身の「闇の時代」のこと、そして、今後のビジョンについて語ります。 ストラテジック...

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