1
/
5

What we do

本社オフィスにある交流スペース・Co-CORE(ここあ)
『ラングリッサー』シリーズは累計売上本数が100万本を超える、まさにメサイヤブランドの金字塔的タイトル。
『まじめに面白いを創る会社。未来の楽しいを造る会社』 私たちエクストリームには、数多くのデジタルクリエイターが在籍し、クライアントに最高品質のクリエイティブを提供しています。 当社に在籍するデジタルクリエイター数は全体で350名以上で、2019年度の全体案件数は5,944案件。 売上の構成比はゲームなどのエンタメ系が全体の42%を占めており、今後はさらに比率を増やしていく考えです。 《コンテンツプロパティ事業》 当社が権利を保有する「ラングリッサー」や「超兄貴」などのゲームタイトルやキャラクター利用を通して、ゲームサービスやライセンスサービスなどを提供しています。 ラングリッサーポータルサイト https://www.langrisser.com/?_fsi=Urnk6CFo 超兄貴 https://www.e-xtreme.co.jp/ip_detail/choaniki/ 桃色大戦ぱいろん https://www.e-xtreme.co.jp/ip_detail/pairon/ ほかには・・・ 《ソリューション事業》 法⼈向けにゲーム・スマートフォンアプリ・WEB・IT企業などへソフトウェア開発サービスなど、クライアントに常駐し、業務を行っています。ハイクオリティなクリエイティブの提供を続けてきた当社のもとには、絶えることのない依頼があります。 《受託開発事業》 クライアントからの依頼を受け、自社内にプロジェクトを組成し開発業務を行います。 法⼈向けにスマートフォンアプリ開発案件、クラウドプラットフォーム構築、CRM(Customer Relationship Management)構築〜導⼊〜運⽤などの受託開発を行っています。 名古屋オフィスでも、今後は受託開発比率を高めていくべく推進中。 エクストリームの全てがわかる https://www.e-xtreme.co.jp/topics/

Why we do

私たちエクストリームは、2014年に東京証券取引所マザーズ市場に上場しました。 現在は東証1部上場を目指して躍進を続けています。 名古屋オフィスは現在、売上の全体の15%を占め、日々拡大の実現をしています。 その中で、目まぐるしく変わる世の中の変化にいち早く対応していくことはもちろん、新たな分野への着手、拠点の拡大など、名古屋という市場に新しい風を吹き込みたいと考えています。 ▼デジタルクリエイターのプロダクションモデル定着 当社のタレントであるエンジニアやクリエイターの地位を、市場に示し確立させることや、一人ひとりが成長、自立できる環境や体制の構築を目指しています。 また、今現在行っている仕事が、次のステップに確実に活きてくるキャリアマップを組み立て中。 その根幹には、「死んだ時に後悔しない」ような成長をしていって欲しいという想いがあるからです。 ▼自社プロダクトのリリース ゲーム開発部での活動を通して、まずは趣味的なところから着手をし、まずはプロトモデルのリリースを目指しています。 もちろん閉鎖的な考えではなく、社外のゲーム好きメンバーの参加もありだと考えています。 実際にゲーム好きが功を奏して当社へジョインしているメンバーも複数人いるほど。 名古屋でゲーム開発に携わり、やがて本格的に製品版として世の中にゲームをリリースしていく。 名古屋を変える第一歩です。

How we do

現在、社員は単体で400名以上。みんなが切磋琢磨しながら、会社を盛り上げています。 名古屋オフィスにおいても一人ひとりの「人としての成長」に重きをおいたマネジメントを行っています。 メンバー全員が主体性をもち、自らが選択や判断のハンドルを握っています。 自由=選択肢 こういったチャンスと経験を拾い、成長を続けています。 また、社内独自の取り組みも満載です。 たとえば一部を紹介すると・・・ 《社員超会》 社員総会という堅い会合に、エンターテインメント性をエンチャント! 年に1回、全社員参加型のイベント&パーティを実施しています。 エンターテインメント企業ならではの企画を用意。 これまでは東京湾のクルージングや東京ドーム遊園地でのリアル脱出ゲームなどを開催してきました。 《社内wiki「Confluence」》 「Confluence」を社内Wikiとして導入。 そこでは主に、メンバー間コミュニケーションやスキル相談や情報交換などの交流が活発に行われています。 さらに、社内SNS的な要素を取り入れており、最もいいねを集めた投稿には表彰もあります。