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成長

【食べチョク事業部 インタビュー】圧倒的な消費者と一次産業の解像度で、生産者の「売れる」をつくる。食べチョク事業部の現在地と、これから

"EC"のままでは届かない場所へ――まずは、事業の現在地についてお伺いします。食べチョクは単体での黒字化を達成し、事業基盤がかなり強固になってきたフェーズかと思います。その上で、西尾さんが今もっとも向き合っている課題は何でしょうか?西尾:食べチョク単体での黒字化は達成しているものの、ここから大きくどう伸ばしていくかが正直苦しいフェーズでもあります。普通のECサイトと同じように「この商品が買えます」という戦い方をすると、圧倒的に強い他社プレイヤーには勝てませんし、価格競争に巻き込まれてしまいます。私たちの強みは多くの生産者さんがいることであり、栽培方法や味など、生産者さんの「こだわり」や「...

【自治体・法人チームインタビュー】「食と一次産業の総合代理店」へ。前例ゼロから立ち上がった新規事業チームの挑戦とリアル

高い熱量で全国の自治体さん・法人さんとお仕事をする自治体・法人チームの募集はこちら!「本当に事業になるの?」から始まった――まずは、自治体・法人チームが立ち上がった当時のストーリーから伺わせてください。それまではビビッドガーデンといえば「食べチョク」がメイン事業だったと思いますが、新規事業を立ち上げるにあたり、最初にどんなアクションを起こしたのでしょうか?田中:もともと「食べチョク」は、生産者さんと消費者さんを直接つなぐD2Cの領域で価値を作ってきました。ただ、本当に地域の価値や一次産業の価値を作っていくと考えたとき、「その魅力を届ける手段はもっといろいろあるはずだ」という課題意識がスタ...

【広報PR部 インタビュー】年150本の地上波テレビでの紹介を創出|「何を社会に届けるべきか」から経営と共に考える。ビビッドガーデン広報PRチームのリアル

"野菜を売る会社"から"一次産業を支える会社"へ──広報PRが変えた認知食べチョク_ 広報PR担当 の募集ページはこちらから食べチョク_ 広報PRサポート担当 の募集ページはこちらから――まずは、祖業である「食べチョク」がここまで成長してきた上で、広報PRが果たしてきた役割について教えてください。秋元:食べチョクは野菜などの食材が買えるプラットフォームですが、世の中に食材を買える場所が数多くある中で、「なぜ食べチョクで買うのか?」を伝えることが非常に重要でした。そこで大きな役割を果たしたのが広報PRです。 単にサービスを認知してもらうだけでなく、「このサービスにはどんな社会的意義があるの...

食べチョクのユーザー数が50万人を突破!国内の産直通販サイトの中で利用率など6つのNo.1を獲得しました。

「食べチョク」のユーザー数が50万人を突破しました!さらに国内の産直通販サイトの中で利用率などがNo.1となり、合計6つのNo.1を獲得しました。生産者1軒あたりの月間最高売上は、野菜705万円、果物939万円、畜産物1035万円、水産物1,479万円を記録しました。半年前と比較して、果物と畜産物の最高売上が更新されています。より生産者・消費者双方から愛されるサービスになるために、一層のサービス改善に努めてまいります。詳細はプレスリリースをご覧ください。今回のニュースは複数のメディアでも取り上げていただきました。<日本ネット経済新聞><TechCrunch>食べチョクは新たなメンバーを募...

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