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What we do

創業から120年、様々なものを変革していく中で、新たに「DXデザイン事業部」を創設しました。DXデザイン事業部のICT開発センターでは、ビジネス・開発・運用が一体になったBizDevOpsに携わる人財を募集しています! ▍DXデザイン事業部 ICT開発センター ICT開発センターでは、文書の校閲・校正をAIで行うSaaS、地域移住をしたい生活者と自治体のマッチングサービス、ファンコミュニティ&フォトグッズECなど、BtoB・BtoC向けのインターネットサービスで、DXを推進して新しい価値を生み出すことを目指しています。 ▍実績と成長性 トッパンは気候変動など多様な社会課題への対応が高く評価され、世界の代表的なESG投資指標である「Dow Jones Sustainability World Index」(DJSI World)の構成銘柄に2021年で5年連続選定されました。 また、デジタル技術を前提としてビジネスモデル等を抜本的に変革し、新たな成長・競争力強化につなげていくDXに取り組む企業として、「デジタルトランスフォーメーション銘柄(DX銘柄)2022」に選ばれました。「印刷業」からの事業変革が評価され2年連続の受賞となります。 さらに、女性活躍や多様な人財が活躍できるダイバーシティ経営に向けた取り組みが高く評価され、2022年で3年連続の「なでしこ銘柄」に選ばれました。 ▍今後の展望 DXデザイン事業部では、社会課題を解決するサービスを、モダンなテクノロジー・サービス・開発プロセスを用いて実現・提供しています。自分たちがオーナーとなって多種多様なサービスを創出・成長させることに魅力がありますので、アイディアを積極的に出してみてください!

Why we do

▍企業理念 私たちは、常にお客さまの信頼にこたえ、彩りの知と技をもとに、こころをこめた作品を創りだし、情報・文化の担い手として、ふれあい豊かなくらしに貢献します。 ▍未来のために変わり続ける SDGsの観点に立って、ビジネスモデルの変革やIT投資を進め、自然言語処理や画像認識、ディープラーニング、NFT・ブロックチェーン、メタバースといった新しいテクノロジーを積極的に活用し、情報とくらしをデザインする「社会的価値創造企業」として「社会とお客さまの課題解決に貢献」するためです。

How we do

▍環境の変化は大歓迎 今までの考え方・やり方を突破する、新しいアクションを促す環境の変化を大歓迎しています。 TOPPA!!!TOPPAN:https://www.toppan.co.jp/brand/ ▍多様性 IT業界出身のエンジニアが多いですが、募集する方の業界は絞っていません。SaaS、SIer、ベンチャー、事業会社など様々な業界で経験を積んだ方に参画いただくことで、多様性が生まれて組織全体の活性化に繋がることを期待しています。 ▍心理的安全性 気兼ねなく・率直に意見を伝え合ったり、「大丈夫?」と各々が自然と声をかけてケアをするような、多様で面倒見の良いメンバーが集まっており、誰もが自然体でいられる「話しやすさ」「助け合い」「挑戦」「新奇歓迎」の整った、安心して学習・成長できる職場です。 1on1や雑談も頻繁に実施しているので、日頃の思いや業務に関する考えも伝えやすい仕組みが整っています。 ▍職場環境 リモートワークとオフィス出社を柔軟に組み合わせることが可能です。オフィスには診療所や、お手頃価格で美味しいご飯が食べられる食堂もあります。 なお、弊社にはニューノーマル時代に対応した新たなオフィス「Atte(アッテ)」や、オープンイノベーションを支援するワークスペース「WAO」といったユニークな施設もあります。 Atte:https://www.toppan.co.jp/solution/service/SpaceDesign/office/atte.html WAO:https://wao-koishikawa.com/index.php ▍モダンな開発・運用スタイル パブリッククラウドファーストを掲げ、AWSやGitHubを活用したDevSecOpsの共通基盤を構築・整備し、「クラウドネイティブ対応」と「モダンな開発・運用スタイルへの変革」を推進しています。 ▍変化に対応できるスキル習得支援 書籍購入や資格取得支援制度などが充実しています。Web開発やビジネスアナリティクス、社内起業、デザイン思考・アート思考などについて、いつでも、どこでも学べるオンライン学習プラットフォーム「Udemy」や、AIプログラミング学習に特化した「Aidemy」、クラウド学習用のAWSサンドボックスなどを活用して学び放題です。キャリアアップと自己成長のため、会社が全力でサポートします。 ▍挑戦・失敗を恐れない行動・共創 エンジニアとして日々の成長を実感できる仕組みと働きやすい環境のなかで、もっと開発したくなる場を作り、「価値創出型ICT人財」「モダンな開発・運用」「IT活用の手の内化(内製化)」を理想に掲げ「挑戦・失敗を恐れない行動・共創」を大切にしています。