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What we do

大阪のEXPOに出展しました!
リリース1年で多くの企業様にご利用いただいております!
【HCM SaaS クラウドハウス】 現在Techouseでは、採用/労務/タレントマネジメント/教育/勤怠/シフト/経費/給与/データレイク/アナリティクスなどから成るHuman Capital Management SaaS「クラウドハウス」を開発しております。 クラウドハウスは、企業の人事/人材領域のDX化を推進し、日本における労働人口の減少、労働生産性の低下といった社会問題に対しても1つの解決方法となるようなサービスを目指しております。 (現在は採用と労務の2サービスがリリースされており、他のサービスは順次リリース予定です。また採用のサービスはOMROSという名前でリリースされておりますが、クラウドハウスへブランド名を統一する予定です。)

Why we do

代表の礒邉(左)と取締役の小俣(右)、共に学生時代に創業しました。
「世の中に良い影響を与え続けられる場所をつくる」ことがTechouseのビジョンです
【なぜクラウドハウスを作っているのか】 人に携わる課題や問題を根本から解決するためです。 そのために人自体のデータ、人に関わるデータを有機的に収集し、まずは自社の業務改善や問題発見/解決に繋げ、次に企業間、最終的に社会全体へと拡大していく。 こうすることでようやく本来の意味でのDX化がなされ、社会的な問題解決を行うことができると私達は考えております。 その一歩目としてクラウドハウスを開発しております。 【クライアント】 製造・介護・保育・運送・飲食・小売といった業界が主で、その中でも大手と言われるような企業がクライアントです。従業員数ベースで言うと1,000~10万人の企業で、エンタープライズ向けのサービスとなっております。 一般的なSaaSは広く浅くサービスを展開するものが多いですが、私達はエンタープライズ x レガシーに絞って狭く深くサービスを提供しております。 その背景としては「なぜ」のところにもあるように「問題を根本から解決する」ためです。 根強い課題や問題を解決するためには、その企業や業界を本質から捉え、サービスを改善/開発し提供する必要があると考えております。

How we do

代表はエンジニア、もちろん現在もコードを書いています!
20〜30代のメンバーが多い会社です
▼Techouseのメンバー Techouseはテクノロジーで企業課題を解決する人々が集う場所 「自分で考え、自分で仕事を作り出せる」若くて優秀なメンバーが数多くいる会社です。 メンバーは多種多様なバックグラウンドを持ち、能力や経験があるメンバーの集まったチームであり続ける必要があると考えています。 現在Techouseには、投資銀行・コンサルティングファーム・日系メーカーなどという名だたる大企業の出身者や、元芸人や現在も女優としての活動をしているメンバーなど、非常に多方面から人材が集まってきております。Techouseでは強い個人ではなく、強いチームであることを強みに、今後も多くの価値提供を行なっていきます。 【少し変わったメンバー構成】 1. 実はHR業界出身のメンバーが1人もおりません。 現在はHRを中心とした事業をおこなっておりますが、Techouseはあくまで世の中の課題を解決する場所であるため、業界にとらわれず世の中が抱える課題を発見し解決できるメンバーを募っております。(もちろん今後HR業界出身のメンバーがジョインする可能性はございます。) 2. 社長が現役のエンジニアです。 経営メンバーにエンジニアがいるベンチャーは耳にするようになりましたが、エンジニア出身者が社長をやっているケースはあまり多くなく、社内での考え方もエンジニアらしさが浸透してきています。 例えば、メンバーの多くがSQL書くことができたり、ビジネスメンバーもRailsの研修をうけてシステムの理解を深めているといった特徴があります。 3. 出戻りメンバーが多いです。 Techouseには創業期に関わったメンバーが5人おりましたが、学生起業であったため社長を除くメンバーは全員一度就職しました。ですが現在ほぼ全員が戻ってきております。他にもインターンから他の会社に就職して、数年後に戻ってきたケースもございます。これだけの人が戻って来てくれる会社なら、少なくとも悪い方向には向かってないだろうと思いながら私達も日々会社づくりに取り組んでおります。 【Techouse バリュー】 Techouseは「世の中に良い影響を与え続けられる場所をつくる」というビジョンの元に下記の4つのバリューを定めております。 1. Continuous Transformation 劇的に変化している時代だからこそ、その時々の課題にベストなソリューションを打ち出し続ける。 過去のビジネスモデルに縛られることなくこれから先も、どんな姿や形にも変化し続けよう。 2. Do The Right Thing. 本当に社会が必要としているサービスを提供しよう。 最終目的がそこにある限りその課題とずっと向き合い続けよう。 3. Find Problems. Act Fast. 社会が今抱えている問題を一つでも解決しよう。 そのための鋭い問題発見力と迅速なアクション力を常に育もう。 4. Stay Being Yourself Always 1人ひとりが持つユニークな個性や素質を尊重しよう。 肩肘を張らずに自分らしく強みを活かして精一杯頑張れる場所をここにつくろう。 ▼Techouseの場所づくり Techouseは「Technology」と「House」の造語です。 Techouseのビジョンに「場所」という言葉が出てくるのですが、私達はこの「場所」や「House」という言葉を非常に重要なものとして捉えております。 長きに渡り残る場所というのは言い換えると、長きに渡り人を惹きつける場所であると言えます。 そうした場所を作るべく私達も日々取り組んでおります。